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ドコモ2015-2016冬春モデル「Galaxy Active neo SC-01H」が登場!スペックや価格・発売日情報


Galaxy Active neo SC-01H

ドコモから2015-2016冬春モデルが発表されました。それに伴い、
サムスン製の人気スマートフォン「Galaxyシリーズ」の新作として、
「 Galaxy Active neo SC-01H 」が登場しました。
Galaxy Sシリーズは高いスペックも特徴なのですが、
Galaxy Activeシリーズはとにかく耐性に特化したシリーズ。
Galaxy Active neo SC-01Hも様々なシーンで活躍間違いなしのタフネススマホです。
発売日は2015年11月上旬で、サムスンの製品となります。

Galaxy Active neo SC-01Hの詳細スペック

名称 Galaxy Active neo SC-01H
メーカー サムスン
キャリア NTT DOCOMO
発売時期 2015年11月
OS Android 5.1
CPU MSM8916
クアッドコア
1.2GHz
RAM 2 GB
ROM 16 GB
カードスロット microSDXC(最大128GB)
液晶サイズ 4.5 インチ
解像度 800×480
WVGA
カメラ メイン:800万画素
サブ:200万画素
バッテリー容量 2200 mAh
連続待受時間 LTE:約490時間
3G:約580時間
GSM:約490時間
連続通話時間 LTE:約740分
3G:約730分
GSM:約620分
SIMカード
機種サイズ(縦幅) 約133 mm
機種サイズ(横幅) 約70 mm
機種サイズ(厚み) 約10.1 mm
機種重量 154 g
カラー名称 Camo White
Solid Black

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格安SIMを活用してスマホを料金を安く!

大手キャリアの利用者にとって、意外と敷居が高いのが「格安SIM」への乗り換えですよね。
いろいろと調べるのが面倒だし、出来れば事を荒立てずに料金だけ安くなればいいのに。そんな感じじゃないですか?
しかし、結局スマホの月額料金を下げるにはこれからの時代「格安SIM」を上手く利用するしかありません。

参考までに私はワイモバの最も安い通話プラン(確か3000円ちょっと)と【楽天モバイル】楽天モバイルの900円で合計4,000円ちょっとで運用しております。サブ機を利用しての2台持ちで、データ通信は1GBと3.1GBの合計4.1GBで4,000円ちょっとなら十分安いですよね。
2台持ちかよ!って思った方もいるかもしれませんが、最近では「DSDS」と言う機能に対応したSIMフリースマホが続々と登場しているので、例えばドコモのカケホーダイのみ(2,700円だったかな?)と【楽天モバイル】楽天モバイルの3.1GBプラン900円で契約すれば月額3000円台+端末本体代1台分で済みます。

しかもこの「DSDS」に対応したSIMフリースマホ、キャリアスマホと比べても遜色ないほど出来が良いのに価格は高いモデルでも40000円程度で手に入ります。コスパに優れたミドルクラスだと2万円もあれば生活に支障のないどころか、快適な動作が期待出来る端末もちらほら出始めてますよ。

結局面倒なのは「端末選び」と「格安SIMの回線選び」です。
そんな方に向けた「セット販売」のサービスが格安SIMでは採用されております。
【楽天モバイル】楽天モバイルでは「セット販売」にかなり力が入っており、常に何らかのキャンペーンが実施されております。
タイミングさえ合えば物凄くお得に乗り換えることが出来るので、大手キャリアを未だに使っている方は是非是非一度のぞいてみてくださいね!

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