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Au2015年夏モデルisai vivid LGV32と前作isai VL LGV31を比較してみました


Auから2015年夏モデルとしてisai vivid LGV32が発売されます。
発売予定は2015年5月で、製造メーカーはLGエレクトロニクスです。
isaiシリーズはディスプレイに定評があり、
今作isai vivid LGV32も2560×1440の高解像度ディスプレイを搭載しています。
今回はそんなisai vivid LGV32と前作のisai VL LGV31を比較してみました。

関連記事
isai vivid LGV32のスペック詳細情報
Au by KDDIのisai vivid LGV32のスペック詳細を記載。
isai VL LGV31のスペック詳細情報
Au by KDDIのisai VL LGV31のスペック詳細を記載。


isai vivid LGV32とisai VL LGV31のスペック比較表

isai vivid LGV32 isai VL LGV31
画像
OS Android 5.0 Android 4.4
CPU MSM8992
ヘキサコア
1.8GHz+1.4GHz
クアッドコア
2.5GHz
液晶サイズ 5.5 インチ 5.5 インチ
解像度 2560×1440
WQHD
2560×1440
WQHD
RAM 3 GB 3 GB
ROM 32GB 32GB
カメラ画素数 1600万画素 1320万画素
バッテリー 3000mAh 3000 mAh
縦幅 150 mm 145 mm
横幅 76 mm 76 mm
厚み 10.3 mm 10.5 mm
機種重量 約150 g 約154 g
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isai vivid LGV32と前作 isai VL LGV31の違いを比較!「CPU」

液晶インチはわずかながら上がりました。
前作isai VL LGV31の「2.5GHz クアッドコア」に対して、
今作isai vivid LGV32は「1.8GHzデュアルコア+1.4GHzクアッドコア」になります。
クアッドコアの4つに対して、1.4GHzながらクアッドコア+デュアルコアの構成になりました。
コア数は合計6個で、性能は上昇しているでしょう。
CPUはスマホの動作を司る部分で、非常に重要な部分です。
同時期に発売される他メーカーの端末では更に上を行く8コア(オクタコア)構成のものを搭載しているものもあります。

isai vivid LGV32と前作isai VL LGV31の違いを比較!「カメラ」

画素数も上がりました。
前作isai VL LGV31の「1320 万画素」に対して、
今作isai vivid LGV32は「1600 万画素」になります。
かなりの数値上昇していますね。

isai vivid LGV32と前作isai VL LGV31の違いを比較!「機種サイズ」

機種サイズも変更されました。
縦幅が少しあがった反面、厚みが薄くなりました。
最近のスマホは大型が多いので、機種サイズは地味に重要なポイントです。
しかしながらisaiはコンパクトモデルではないので、
小さいサイズのスマホをお探しの方はコンパクトモデルの端末を選ぶべきです。

isai vivid LGV32と前作isai VL LGV31の比較・まとめ

isai vivid LGV32と前作isai VL LGV31の比較のまとめですが、「ハイスペックモデル」です。
WQHD液晶や6コア搭載など、最新のモデルとしては十分な性能を誇っており、
何よりも液晶に青色に赤と緑色の蛍光体を加えたことで、
前作のisai VLよりも更に18%も色の再現範囲が上昇しました。
何よりもディスプレイにこだわっているisai vivid LGV32は、
間違いなく人気筆頭機種となるでしょう。
下記の記事にてAu2015年夏モデルの比較を行っておりますので興味ある方はご参考下さい。
Au2015年夏モデル比較・まとめ

Amazonベストセラー「ワイヤレスイヤホン」

QCY Bluetooth イヤホン QY19
QCY
(Amazon/楽天市場/Yahoo!)

参考価格:
3,000円前後

タイプ:
Bluetoothイヤホン

購入方法:
Amazon商品ページ
楽天市場で探す
Yahoo!ショッピングで探す

こちらはBluetooth接続のワイヤレスイヤホンです。
長らくQY8を使用しておりましたが、2台目が壊れたのをきっかけにQY19を購入してみました!
音楽や動画の視聴はもちろんですが、スマホとのペアリングが可能なので、
内蔵マイクによって長時間の通話にかなりのオススメです!
防水・防滴にも対応しているので私のようにランニングや散歩時に使うことも出来ます。
(私は単純に線が邪魔なのでワイヤレスイヤホンが欲しかっただけですが^^;)
海外の製品なので抵抗のある方は遠慮ください。

容量が足らない方に必須の外部ストレージ

Kingston microSDXCカード
キングストン
(Amazon/楽天市場/Yahoo!)

参考価格:
1,042円~14,520円

タイプ:
microSDカード

購入方法:
Amazon商品ページ
楽天市場で探す
Yahoo!ショッピングで探す

スマホで音楽・画像・動画を管理する方に必須のアイテムです。
外部ストレージは最近本当に安くなりました。
16GBですら1,000円程度で購入出来たりします。
長くAmazonのTranscendのmicroSDカードを使用しておりましたが、最近の端末で対応している128GBや256GBが販売されていないので最近はこちらのメーカーのmicroSDカードを使用しています。
16GBから256GBまで各端末に合わせて購入する事が出来る上に、
レビュー評価も高く価格も安くてオススメのメーカーです。
microSDカードを購入する際にはいくつか注意点があります。
購入する前にこちらをチェックしてみて下さい。
スマホの外部メモリ「microSD」と「microSDHC」と「microSDXC」の違いとは?

持ち運びに特化したスティック型モバイルバッテリー

cheero Power Plus 3 stick 3350mAh
cheero
(Amazon/楽天市場/Yahoo!)

参考価格:
1,500円~

タイプ:
モバイルバッテリー

購入方法:
Amazon商品ページ
楽天市場で探す
Yahoo!ショッピングで探す

こちらは最早モバイルバッテリーの王道メーカーと言っても過言ではないcheeroの製品です。
その知名度はモバイルバッテリーを購入した事のある方なら一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。今回紹介しているモバイルバッテリーはスティック型のモバイルバッテリーになります。スティック型の最大の特徴はそのコンパクトさから持ち運びに便利ですし、重量がとても軽いので邪魔になりません。ポケットに入るのも良い所のひとつです。
もちろんその分容量が削られていますが、それでも3000mAhを超えているので一日中出掛けるとしても十分な容量です。
カラーバリエーションが全4色(白、青、黄、ピンク)なのですがAmazonでは常に何色かは売り切れているほどの人気製品。
スティック型モバイルバッテリーでもうひとつの人気製品AnkerのPowerCore+ miniよりも10グラム近くも軽いので個人的にはcheeroの方がオススメ!

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