スマートフォンの基本的な使い方からオススメカバーや売れ筋ランキング、料金比較など色々詳しく解説してます

NTTドコモから「MONO MO-01K」が登場!スペックや価格・発売日情報


MONO MO-01K

NTTドコモから2017-2018年冬春モデルスマートフォンとして、
「 MONO MO-01K 」が登場しました。
発売日は2017年12月上旬で、ZTEの製品となります。
実質負担金は25,272円とのこと。

MONO MO-01Kの詳細スペック

名称 MONO MO-01K
メーカー ZTE
キャリア NTTドコモ
発売時期 2017年12月
OS Android 7.1
CPU MSM8940
1.4GHz
1.1GHz
RAM 3 GB
ROM 32 GB
カードスロット microSDXC(最大256GB)
液晶サイズ 5.0 インチ
解像度 FHD
背面カメラ 1320万画素
前面カメラ 500万画素
バッテリー容量 2800 mAh
連続待受時間 不明
連続通話時間 不明
SIMカード
Wifi IEEE802.11
b/g/n
Bluetooth Ver.4.2
通信(LTE) B
通信(3G) B
USB 不明
生体認証 未対応
ハイレゾ 対応
防水 IPX5/IPX7
防塵 IP5X
機種サイズ(縦幅) 約142 mm
機種サイズ(横幅) 約69 mm
機種サイズ(厚み) 約8.9 mm
機種重量 約153 g
カラー名称 ホワイト
グレイブラック

MONO MO-01Kのグッズを探す

発売後に記載

メーカー公式で情報チェック

ニュースリリース

Amazonベストセラー「スマホグッズ」

格安SIMを活用してスマホを料金を安く!

大手キャリアの利用者にとって、意外と敷居が高いのが「格安SIM」への乗り換えですよね。
いろいろと調べるのが面倒だし、出来れば事を荒立てずに料金だけ安くなればいいのに。そんな感じじゃないですか?
しかし、結局スマホの月額料金を下げるにはこれからの時代「格安SIM」を上手く利用するしかありません。

参考までに私はワイモバの最も安い通話プラン(確か3000円ちょっと)と【楽天モバイル】楽天モバイルの900円で合計4,000円ちょっとで運用しております。サブ機を利用しての2台持ちで、データ通信は1GBと3.1GBの合計4.1GBで4,000円ちょっとなら十分安いですよね。
2台持ちかよ!って思った方もいるかもしれませんが、最近では「DSDS」と言う機能に対応したSIMフリースマホが続々と登場しているので、例えばドコモのカケホーダイのみ(2,700円だったかな?)と【楽天モバイル】楽天モバイルの3.1GBプラン900円で契約すれば月額3000円台+端末本体代1台分で済みます。

しかもこの「DSDS」に対応したSIMフリースマホ、キャリアスマホと比べても遜色ないほど出来が良いのに価格は高いモデルでも40000円程度で手に入ります。コスパに優れたミドルクラスだと2万円もあれば生活に支障のないどころか、快適な動作が期待出来る端末もちらほら出始めてますよ。

結局面倒なのは「端末選び」と「格安SIMの回線選び」です。
そんな方に向けた「セット販売」のサービスが格安SIMでは採用されております。
【楽天モバイル】楽天モバイルでは「セット販売」にかなり力が入っており、常に何らかのキャンペーンが実施されております。
タイミングさえ合えば物凄くお得に乗り換えることが出来るので、大手キャリアを未だに使っている方は是非是非一度のぞいてみてくださいね!

スポンサーリンク


こちらも読まれています

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

スポンサーリンク

Follow site

follow us in feedly

ピックアップ!