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AQUOS ZETA SH-01Gと前作AQUOS ZETA SH-04Fの違いを比較してみました


ドコモから2014-2015冬春モデルとしてAQUOS ZETA SH-01Gが発売されます。
発売予定は11月中旬で、
何気にファンの多いAQUOS ZETAの新作と言う事で早くも注目が集まっています。
今回はそんなAQUOS ZETA SH-01Gと、
その前作にあたるAQUOS ZETA SH-04Fの違いを比較してみました。

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AQUOS ZETA SH-01GとAQUOS ZETA SH-04Fのスペック比較表

AQUOS ZETA SH-01G AQUOS ZETA SH-04F
画像
OS Android 4.4 Android 4.4
CPU MSM8974AB
クアッドコア
2.3GHz
MSM8974AB
クアッドコア
2.3GHz
液晶サイズ 5.5 インチ 5.4 インチ
解像度 1920×1200ドット
FHD
1920×1200ドット
FHD
RAM 2 GB 2 GB
ROM 32GB 32GB
外部ストレージ microSDXC microSDXC
カメラ画素数 1310万画素 1310画素
バッテリー 3300mAh 3300 mAh
縦幅 141 mm 140 mm
横幅 76 mm 74 mm
厚み 9.5 mm 9.3 mm
機種重量 約- g 約154 g
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AQUOS ZETA SH-01Gと前作SH-04Fの違いを比較!「液晶」

解像度に変化は無いものの液晶サイズは0.1インチアップしました。
AQUOS ZETAの特徴として、「EDGEST」と言う画面のフレームを細くする技術で、
大画面スマホの割りに機種サイズをコンパクトに抑えているのですが、
今回のAQUOS ZETA SH-01Gも「EDGEST」により5.5インチの液晶を搭載しているものの、
比較的ボディサイズはコンパクトに押さえられています。

AQUOS ZETA SH-01Gと前作SH-04Fの違いを比較!「カメラ」

前作のAQUOS ZETA SH-04Fは、カメラ性能面の手ブレ補正に対応していませんでしたが、
今作のAQUOS ZETA SH-01Gは、レンズの位置制御により手ブレを抑える「光学式手ブレ補正」を採用し、手ブレ補正に対応しました。

AQUOS ZETA SH-04Fからココが進化!①

スペック面を見ると大した変化は無く見えますが、
その他機能面では様々な新機能を搭載しています。
例えば、Wi-FiとLTEへの同時接続に対応しており、
大きいファイルのダウンロードなどを高速に行う事が出来る上に、
Wifiの電波が悪い場合に、LTEに切り替わる機能なども搭載しています。

AQUOS ZETA SH-04Fからココが進化!②

ワンハンドアシストと言う新機能により、片手操作をサポートしてくれます。
一般的に4インチ~4.6インチ辺りをコンパクトモデル、5インチ以上を大画面モデル、5.5インチ~6.5インチ程度の物をファブレットと呼びますが、
AQUOS ZETA SH-01Gは今回ファブレットサイズの大画面スマホです。
片手操作をサポートしてくれるワンハンドアシスト機能は非常に重宝されそうですね。

AQUOS ZETA SH-01Gと前作SH-04Fの違いのまとめ

スペック面に大きな違いは無く、
特徴としてはAQUOS ZETAの「大画面スマホ」と言う分野をそのまま引継ぎ、
インチ数がわずかながらアップしています。
大画面スマホのデメリットとして「片手操作」が厳しいことが挙がりますが、
今回のAQUOS ZETA SH-01Gは「ワンハンドアシスト」と言う新機能を搭載しておりますし、
前作よりも使い勝手は間違いなく良くなっていることでしょう。
何気に白ロム端末としてAQUOS ZETAは人気が高いので、
今作のAQUOS ZETA SH-01Gも発売後の白ロム価格が気になるところですね。
また大きな変化と言う意味ではカラーバリエーションも大幅に変わりました。
前作SH-04Fのブラック・ホワイト・オレンジに対して、
今作SH-01Gはインディゴ、ホワイト、シアン、コラルの4色展開。
私は個人的に前作のオレンジがかなり好みだったのですが、
今作のシアンの様な明るめのデザインを好む方もいますので、
選択肢が単純に拡がったと捕らえて良いでしょう。

Amazonベストセラー「ワイヤレスイヤホン」

QCY Bluetooth イヤホン QY19
QCY
(Amazon/楽天市場/Yahoo!)

参考価格:
3,000円前後

タイプ:
Bluetoothイヤホン

購入方法:
Amazon商品ページ
楽天市場で探す
Yahoo!ショッピングで探す

こちらはBluetooth接続のワイヤレスイヤホンです。
長らくQY8を使用しておりましたが、2台目が壊れたのをきっかけにQY19を購入してみました!
音楽や動画の視聴はもちろんですが、スマホとのペアリングが可能なので、
内蔵マイクによって長時間の通話にかなりのオススメです!
防水・防滴にも対応しているので私のようにランニングや散歩時に使うことも出来ます。
(私は単純に線が邪魔なのでワイヤレスイヤホンが欲しかっただけですが^^;)
海外の製品なので抵抗のある方は遠慮ください。

容量が足らない方に必須の外部ストレージ

Kingston microSDXCカード
キングストン
(Amazon/楽天市場/Yahoo!)

参考価格:
1,042円~14,520円

タイプ:
microSDカード

購入方法:
Amazon商品ページ
楽天市場で探す
Yahoo!ショッピングで探す

スマホで音楽・画像・動画を管理する方に必須のアイテムです。
外部ストレージは最近本当に安くなりました。
16GBですら1,000円程度で購入出来たりします。
長くAmazonのTranscendのmicroSDカードを使用しておりましたが、最近の端末で対応している128GBや256GBが販売されていないので最近はこちらのメーカーのmicroSDカードを使用しています。
16GBから256GBまで各端末に合わせて購入する事が出来る上に、
レビュー評価も高く価格も安くてオススメのメーカーです。
microSDカードを購入する際にはいくつか注意点があります。
購入する前にこちらをチェックしてみて下さい。
スマホの外部メモリ「microSD」と「microSDHC」と「microSDXC」の違いとは?

持ち運びに特化したスティック型モバイルバッテリー

cheero Power Plus 3 stick 3350mAh
cheero
(Amazon/楽天市場/Yahoo!)

参考価格:
1,500円~

タイプ:
モバイルバッテリー

購入方法:
Amazon商品ページ
楽天市場で探す
Yahoo!ショッピングで探す

こちらは最早モバイルバッテリーの王道メーカーと言っても過言ではないcheeroの製品です。
その知名度はモバイルバッテリーを購入した事のある方なら一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。今回紹介しているモバイルバッテリーはスティック型のモバイルバッテリーになります。スティック型の最大の特徴はそのコンパクトさから持ち運びに便利ですし、重量がとても軽いので邪魔になりません。ポケットに入るのも良い所のひとつです。
もちろんその分容量が削られていますが、それでも3000mAhを超えているので一日中出掛けるとしても十分な容量です。
カラーバリエーションが全4色(白、青、黄、ピンク)なのですがAmazonでは常に何色かは売り切れているほどの人気製品。
スティック型モバイルバッテリーでもうひとつの人気製品AnkerのPowerCore+ miniよりも10グラム近くも軽いので個人的にはcheeroの方がオススメ!

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