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Au by KDDIから「URBANO L01 KYY21」が登場!スペックや価格・発売日情報


URBANO L01 KYY21

Au by KDDIから2013年夏モデルスマートフォンとして、
「 URBANO L01 KYY21 」が登場しました。
急速充電対応卓上ホルダにより、短い時間での充電が可能に。
関連グッズの購入の際には卓上ホルダの対応に注意しましょう。
発売日は2013年6月で、京セラの製品となります。

URBANO L01 KYY21の詳細スペック

名称 URBANO L01 KYY21
メーカー 京セラ
キャリア Au by KDDI
発売時期 2013年6月
OS Android 4.2
CPU MSM8960
デュアルコア
1.5GHz
RAM 2 GB
ROM 16 GB
カードスロット microSDXC
液晶サイズ 4.7 インチ
解像度 720×1280
HD
カメラ メイン:1300万画素
サブ:97万画素
バッテリー容量 2700 mAh
連続待受時間 3G:約620時間
4G LTE:約510時間
連続通話時間 3G:約1210分
SIMカード nano-SIM
機種サイズ(縦幅) 約134 mm
機種サイズ(横幅) 約65 mm
機種サイズ(厚み) 約11.3 mm
機種重量 140 g
カラー名称 グリーン
ホワイト
ブルー
ブラック

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格安SIMを活用してスマホを料金を安く!

大手キャリアの利用者にとって、意外と敷居が高いのが「格安SIM」への乗り換えですよね。
いろいろと調べるのが面倒だし、出来れば事を荒立てずに料金だけ安くなればいいのに。そんな感じじゃないですか?
しかし、結局スマホの月額料金を下げるにはこれからの時代「格安SIM」を上手く利用するしかありません。

参考までに私はワイモバの最も安い通話プラン(確か3000円ちょっと)と【楽天モバイル】楽天モバイルの900円で合計4,000円ちょっとで運用しております。サブ機を利用しての2台持ちで、データ通信は1GBと3.1GBの合計4.1GBで4,000円ちょっとなら十分安いですよね。
2台持ちかよ!って思った方もいるかもしれませんが、最近では「DSDS」と言う機能に対応したSIMフリースマホが続々と登場しているので、例えばドコモのカケホーダイのみ(2,700円だったかな?)と【楽天モバイル】楽天モバイルの3.1GBプラン900円で契約すれば月額3000円台+端末本体代1台分で済みます。

しかもこの「DSDS」に対応したSIMフリースマホ、キャリアスマホと比べても遜色ないほど出来が良いのに価格は高いモデルでも40000円程度で手に入ります。コスパに優れたミドルクラスだと2万円もあれば生活に支障のないどころか、快適な動作が期待出来る端末もちらほら出始めてますよ。

結局面倒なのは「端末選び」と「格安SIMの回線選び」です。
そんな方に向けた「セット販売」のサービスが格安SIMでは採用されております。
【楽天モバイル】楽天モバイルでは「セット販売」にかなり力が入っており、常に何らかのキャンペーンが実施されております。
タイミングさえ合えば物凄くお得に乗り換えることが出来るので、大手キャリアを未だに使っている方は是非是非一度のぞいてみてくださいね!

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