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Au by KDDIから2015年夏モデル「URBANO V02」が登場!発売日やスペック詳細情報


URBANO V02

Auから2015年夏モデルスマートフォンとして、
「 URBANO V02 」が登場しました。
耐海水スマホのTORQUEとはまた違い、
衝撃や振動・温度耐久に特化したスマートフォンです。
発売日は2015年7月で、京セラの製品となります。

URBANO V02の詳細スペック

名称 URBANO V02
メーカー 京セラ
キャリア Au by KDDI
発売時期 2015年7月
OS Android 5.1
CPU クアッドコア
RAM 2 GB
ROM 16 GB
カードスロット microSDXC
液晶サイズ 5.0 インチ
解像度 720×1280
HD
カメラ メイン:1300万画素
サブ:500万画素
バッテリー容量 2200 mAh
連続待受時間 nano-SIM
連続通話時間 約990分
SIMカード 約540時間
機種サイズ(縦幅) 約146 mm
機種サイズ(横幅) 約72 mm
機種サイズ(厚み) 約8.2 mm
機種重量 138 g
カラー名称 モカブラック
ディープグリーン
トゥインクルピンク

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格安SIMを活用してスマホを料金を安く!

大手キャリアの利用者にとって、意外と敷居が高いのが「格安SIM」への乗り換えですよね。
いろいろと調べるのが面倒だし、出来れば事を荒立てずに料金だけ安くなればいいのに。そんな感じじゃないですか?
しかし、結局スマホの月額料金を下げるにはこれからの時代「格安SIM」を上手く利用するしかありません。

参考までに私はワイモバの最も安い通話プラン(確か3000円ちょっと)と【楽天モバイル】楽天モバイルの900円で合計4,000円ちょっとで運用しております。サブ機を利用しての2台持ちで、データ通信は1GBと3.1GBの合計4.1GBで4,000円ちょっとなら十分安いですよね。
2台持ちかよ!って思った方もいるかもしれませんが、最近では「DSDS」と言う機能に対応したSIMフリースマホが続々と登場しているので、例えばドコモのカケホーダイのみ(2,700円だったかな?)と【楽天モバイル】楽天モバイルの3.1GBプラン900円で契約すれば月額3000円台+端末本体代1台分で済みます。

しかもこの「DSDS」に対応したSIMフリースマホ、キャリアスマホと比べても遜色ないほど出来が良いのに価格は高いモデルでも40000円程度で手に入ります。コスパに優れたミドルクラスだと2万円もあれば生活に支障のないどころか、快適な動作が期待出来る端末もちらほら出始めてますよ。

結局面倒なのは「端末選び」と「格安SIMの回線選び」です。
そんな方に向けた「セット販売」のサービスが格安SIMでは採用されております。
【楽天モバイル】楽天モバイルでは「セット販売」にかなり力が入っており、常に何らかのキャンペーンが実施されております。
タイミングさえ合えば物凄くお得に乗り換えることが出来るので、大手キャリアを未だに使っている方は是非是非一度のぞいてみてくださいね!

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