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Au by KDDIから「VEGA PTL21」が登場!スペックや価格・発売日情報


VEGA PTL21

Au by KDDIから2012年冬モデルスマートフォンとして、
「 VEGA PTL21 」が登場しました。
発売日は2012年11月で、Pantechの製品となります。

VEGA PTL21の詳細スペック

名称 VEGA PTL21
メーカー Pantech
キャリア Au by KDDI
発売時期 2012年11月
OS Android 4.0
CPU MSM8960
デュアルコア
1.5GHz
RAM 1 GB
ROM 16 GB
カードスロット microSDXC(最大64GB)
液晶サイズ 4.3 インチ
TFT液晶
解像度 1280×720/HD
カメラ メイン:800万画素
サブ:200万画素
バッテリー容量 1810 mAh
連続待受時間 3G:約400時間
4G(LTE):約380時間
連続通話時間 約700分
SIMカード micro-SIM
Wifi 802.11 a/b/g/n
Bluetooth Ver.4.0
機種サイズ(縦幅) 約129 mm
機種サイズ(横幅) 約65 mm
機種サイズ(厚み) 約11.0 mm
機種重量 135 g
防水
カラー名称 プレシャスホワイト
リュクスブラック

VEGA PTL21の関連情報

VEGA PTL21で格安SIMに乗り換える

Auのスマートフォンで格安SIMに乗り換えるなら、おすすめのサービスは2つあります!
mineo または UQモバイルです。
両社まだまだ利用者が少ないこともあり回線の状況がとても良い上に、価格がとても安くておすすめです。また端末を持っていない方も人気のドコモ端末と比べてAu端末は価格が安いと言うメリットもあります。端末をお持ちでない方は記事最下部にて「白ロムスマホ」について記載してあるのでご参考下さい。
どちらを選んでもキャリアの月額料金よりは間違いなく安くなります!

Amazonベストセラー「スマホグッズ」

格安SIMを活用してスマホを料金を安く!

大手キャリアの利用者にとって、意外と敷居が高いのが「格安SIM」への乗り換えですよね。
いろいろと調べるのが面倒だし、出来れば事を荒立てずに料金だけ安くなればいいのに。そんな感じじゃないですか?
しかし、結局スマホの月額料金を下げるにはこれからの時代「格安SIM」を上手く利用するしかありません。

参考までに私はワイモバの最も安い通話プラン(確か3000円ちょっと)と【楽天モバイル】楽天モバイルの900円で合計4,000円ちょっとで運用しております。サブ機を利用しての2台持ちで、データ通信は1GBと3.1GBの合計4.1GBで4,000円ちょっとなら十分安いですよね。
2台持ちかよ!って思った方もいるかもしれませんが、最近では「DSDS」と言う機能に対応したSIMフリースマホが続々と登場しているので、例えばドコモのカケホーダイのみ(2,700円だったかな?)と【楽天モバイル】楽天モバイルの3.1GBプラン900円で契約すれば月額3000円台+端末本体代1台分で済みます。

しかもこの「DSDS」に対応したSIMフリースマホ、キャリアスマホと比べても遜色ないほど出来が良いのに価格は高いモデルでも40000円程度で手に入ります。コスパに優れたミドルクラスだと2万円もあれば生活に支障のないどころか、快適な動作が期待出来る端末もちらほら出始めてますよ。

結局面倒なのは「端末選び」と「格安SIMの回線選び」です。
そんな方に向けた「セット販売」のサービスが格安SIMでは採用されております。
【楽天モバイル】楽天モバイルでは「セット販売」にかなり力が入っており、常に何らかのキャンペーンが実施されております。
タイミングさえ合えば物凄くお得に乗り換えることが出来るので、大手キャリアを未だに使っている方は是非是非一度のぞいてみてくださいね!

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