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ドコモ2013-2014年冬春モデル「Xperia Z1 f SO-02F」が登場!スペックや価格・発売日情報


Xperia Z1 f SO-02F

ドコモから2015年夏モデルが発表されました。それに伴い、
ソニー製の人気スマートフォン「Xperiaシリーズ」のコンパクトモデルとして、
「 Xperia Z1 f SO-02F 」が登場しました。
こちらはZ1のコンパクトモデル。
スペックはZ1に比べて多少劣るものの、
クアッドコア搭載、高カメラ画質、超コンパクトサイズの4,3インチ液晶。
人によってはこちらの方を好む場合もありそうです。
発売日は2013年12月で、ソニーの製品となります。

Xperia Z1 f SO-02Fの詳細スペック

名称 Xperia Z1 f SO-02F
メーカー ソニー
キャリア NTT DOCOMO
発売時期 2013年12月
OS Android 4.2
CPU MSM8974
クアッドコア
2.2GHz
RAM 2 GB
ROM 16 GB
カードスロット microSDXC
液晶サイズ 4.3 インチ
解像度 720×1280
HD
カメラ メイン:2070万画素
サブ:220万画素
バッテリー容量 2300 mAh
連続待受時間 3G:約500時間
LTE:約450時間
連続通話時間 3G:約530分
SIMカード micro-SIM
機種サイズ(縦幅) 約127 mm
機種サイズ(横幅) 約65 mm
機種サイズ(厚み) 約9.4 mm
機種重量 140 g
カラー名称 Lime
Black
White
Pink

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格安SIMを活用してスマホを料金を安く!

大手キャリアの利用者にとって、意外と敷居が高いのが「格安SIM」への乗り換えですよね。
いろいろと調べるのが面倒だし、出来れば事を荒立てずに料金だけ安くなればいいのに。そんな感じじゃないですか?
しかし、結局スマホの月額料金を下げるにはこれからの時代「格安SIM」を上手く利用するしかありません。

参考までに私はワイモバの最も安い通話プラン(確か3000円ちょっと)と【楽天モバイル】楽天モバイルの900円で合計4,000円ちょっとで運用しております。サブ機を利用しての2台持ちで、データ通信は1GBと3.1GBの合計4.1GBで4,000円ちょっとなら十分安いですよね。
2台持ちかよ!って思った方もいるかもしれませんが、最近では「DSDS」と言う機能に対応したSIMフリースマホが続々と登場しているので、例えばドコモのカケホーダイのみ(2,700円だったかな?)と【楽天モバイル】楽天モバイルの3.1GBプラン900円で契約すれば月額3000円台+端末本体代1台分で済みます。

しかもこの「DSDS」に対応したSIMフリースマホ、キャリアスマホと比べても遜色ないほど出来が良いのに価格は高いモデルでも40000円程度で手に入ります。コスパに優れたミドルクラスだと2万円もあれば生活に支障のないどころか、快適な動作が期待出来る端末もちらほら出始めてますよ。

結局面倒なのは「端末選び」と「格安SIMの回線選び」です。
そんな方に向けた「セット販売」のサービスが格安SIMでは採用されております。
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