スマートフォンの基本的な使い方からオススメカバーや売れ筋ランキング、料金比較など色々詳しく解説してます

ドコモ2015-2016冬春モデル「Xperia Z5 SO-01H」が登場!スペックや価格・発売日情報

Pocket

Xperia Z5 SO-01H

ドコモから2015-2016冬春モデルが発表されました。それに伴い、
ソニー製の人気スマートフォン「Xperia Zシリーズ」の新作として、
「 Xperia Z5 SO-01H 」が登場しました。
高いスペックとデザイン性の高さから人気の高い端末で、
2015-2016冬春モデルの中でも間違いなく人気筆頭機種となることでしょう。
発売日は2015年10月下旬で、ソニーの製品となります。

Xperia Z5 SO-01Hの詳細スペック

名称 Xperia Z5 SO-01H
メーカー ソニー
キャリア NTT DOCOMO
発売時期 2015年10月
OS Android 5.1
CPU MSM8994
オクタコア
(2.0GHz+1.5GHz)
RAM 3 GB
ROM 32 GB
カードスロット microSDXC(最大200GB)
液晶サイズ 5.2 インチ
解像度 1920×1080
FHD
カメラ メイン:2300万画素
サブ:510万画素
バッテリー容量 2900 mAh
連続待受時間 LTE:約440時間
3G:約350時間
GSM:約410時間
連続通話時間 LTE:約1160分
3G:約740分
GSM:約680分
SIMカード
機種サイズ(縦幅) 約146 mm
機種サイズ(横幅) 約72 mm
機種サイズ(厚み) 約7.3 mm
機種重量 154 g
カラー名称 White
Graphite Black
Gold
Green

Amazonベストセラー「スマホグッズ」

【当サイト推し】結局これからは「格安SIM」を活用するしかない【楽天モバイル】

大手キャリアの利用者にとって、意外と敷居が高いのが「格安SIM」への乗り換えですよね。
いろいろと調べるのが面倒だし、出来れば事を荒立てずに料金だけ安くなればいいのに。そんな感じじゃないですか?
しかし、結局スマホの月額料金を下げるにはこれからの時代「格安SIM」を上手く利用するしかありません。

参考までに私はワイモバの最も安い通話プラン(確か3000円ちょっと)と【楽天モバイル】楽天モバイルの900円で合計4,000円ちょっとで運用しております。サブ機を利用しての2台持ちで、データ通信は1GBと3.1GBの合計4.1GBで4,000円ちょっとなら十分安いですよね。
2台持ちかよ!って思った方もいるかもしれませんが、最近では「DSDS」と言う機能に対応したSIMフリースマホが続々と登場しているので、例えばドコモのカケホーダイのみ(2,700円だったかな?)と【楽天モバイル】楽天モバイルの3.1GBプラン900円で契約すれば月額3000円台+端末本体代1台分で済みます。

しかもこの「DSDS」に対応したSIMフリースマホ、キャリアスマホと比べても遜色ないほど出来が良いのに価格は高いモデルでも40000円程度で手に入ります。コスパに優れたミドルクラスだと2万円もあれば生活に支障のないどころか、快適な動作が期待出来る端末もちらほら出始めてますよ。

結局面倒なのは「端末選び」と「格安SIMの回線選び」です。
そんな方に向けた「セット販売」のサービスが格安SIMでは採用されております。
【楽天モバイル】楽天モバイルでは「セット販売」にかなり力が入っており、常に何らかのキャンペーンが実施されております。
タイミングさえ合えば物凄くお得に乗り換えることが出来るので、大手キャリアを未だに使っている方は是非是非一度のぞいてみてくださいね!

スポンサーリンク


こちらも読まれています
Pocket

関連記事

ピックアップ



スポンサーリンク

Follow site

follow us in feedly