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【SIMフリースマホ】各メーカーの2018年夏モデルを比較してみました


キャリアスマホもそうですが、夏は各メーカーからニューモデルが登場します。
今回は2018年夏に登場した各メーカーのスマートフォンを比較してみました!
2018年夏モデルへの乗り換えを検討している方は是非ご参考下さい^^

ASUSからZenFone5シリーズ3機種

国内のSIMフリーメーカーとしては知名度も人気も高いASUSから2018年夏モデルとしてZenFone 5シリーズが登場しており、ライトモデル、スタンダードモデル、ハイエンドモデルと選びやすい3種類となっております。
注目したいのはスタンダードモデルのZenFone 5とZenFone 5Zでは「DSDV」機能に対応しているとのことで、3G+4Gの同時待受のさらに上の4G+4Gの同時待受に対応!

ZenFone 5Q ZC600KL

ZenFone 5Q ZC600KLの主な仕様
・通信(au LTE/docomo/Softbank)
・OS(Android 7.1)
・CPU(Snapdragon 630)
・RAM(4GB)
・ROM(64GB)
・画面(6.0 インチ/FHD+)
・カメラ(1600万+800万画素/2000万+800万画素)
・バッテリー(3300mAh)
・USBポート(microUSB)
・価格(39,800円)
ZenFone 5Q ZC600KLの主な特徴
ZenFone 5シリーズのライトモデル「ZenFone 5Q ZC600KL」です。
こちらはシリーズの中では下位モデルにあたりますが、性能自体はそこそこです。ワイドディスプレイ+ベゼルレスなどのトレンドを取り入れながらも、背面前面共にデュアルカメラが搭載されているなど特徴的な部分もあります。
Antutuのベンチマークスコアは87000前後となっております。
ZenFone 5Q ZC600KLの購入方法
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ZenFone 5 ZE620KL

ZenFone 5 ZE620KLの主な仕様
・通信(au LTE/docomo/Softbank)
・OS(Android 8.0)
・CPU(Snapdragon 636)
・RAM(6GB)
・ROM(64GB)
・画面(6.2 インチ/FHD+)
・カメラ(1200万+800万画素/800万画素)
・バッテリー(3300mAh)
・USBポート(USB Type-C)
・価格(52,800円)
ZenFone 5 ZE620KLの主な特徴
ZenFone 5シリーズのスタンダードモデル「ZenFone 5 ZE620KL」です。
特徴としてはAI処理機能に対応したスナドラ636の搭載やDSDVの対応です。
Antutuのベンチマークスコアは14万前後となっております。
ZenFone 5 ZE620KLの購入方法
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ZenFone 5Z ZS620KL

ZenFone 5Z ZS620KLの主な仕様
・通信(au LTE/docomo/Softbank)
・OS(Android 8.0)
・CPU(Snapdragon 845)
・RAM(6GB)
・ROM(64GB)
・画面(6.2 インチ/FHD+)
・カメラ(1200万+800万画素/800万画素)
・バッテリー(3300mAh)
・USBポート(USB Type-C)
・価格(69,800円)
ZenFone 5Z ZS620KLの主な特徴
ZenFone 5シリーズの最上位モデル「ZenFone 5Z ZS620KL」です。
こちらはスタンダードモデルのZenFone5にスナドラ845を搭載したモデルで、DSDVにも対応しています。
Antutuのベンチマークスコアは27万前後となっております。
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人気急上昇のHUAWEIからはP20シリーズ2機種

そして最近では知名度、人気はもちろんシェア率も世界3位となったブルHUAWEIからはP20シリーズのスタンダードモデル「HUAWEI P20」とそのライトモデル「P20 lite」が登場しました。P20はZenFone 5やZenFone 5Zと同様に「DSDV」に対応しており、スタンダードモデルと謳いながらもかなりハイスペックな仕様です。ライトモデルのP20 liteは前作のP10 liteがコスパの良さから満足度ランキングで首位を記録した端末の後続モデルです。
P20シリーズには最上位モデルにトリプルカメラ搭載のP20 Proも存在しますが、こちらはSIMフリーモデルとしては登場しておらず、ドコモから2018年夏モデルとして登場しております。

P20 lite

P20 liteの主な仕様
・通信(au LTE/docomo/Softbank)
・OS(Android 8.0)
・CPU(Kirin 659)
・RAM(4GB)
・ROM(32GB)
・画面(5.8 インチ/FHD+)
・カメラ(1600万+200万画素/1600万画素)
・バッテリー(3000mAh)
・USBポート(USB Type-C)
・価格(31,980円)
P20 liteの主な特徴
P20 liteはP20シリーズのライトモデルです。こちらは前作がコスパの良さから非常に人気の高い端末で、今作でも多くの格安SIMサービスにて採用されている端末です。
Antutuのベンチマークスコアは87000前後となっております。
P20 liteの購入方法
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2018年6月4日~2018年8月5日までの期間限定なのでお早めに。

P20

P20の主な仕様
・通信(au LTE/docomo/Softbank)
・OS(Android 8.1)
・CPU(Kirin 970)
・RAM(4GB)
・ROM(128GB)
・画面(5.8 インチ/FHD+)
・カメラ(1200万+2000万画素/2400万画素)
・バッテリー(3400mAh)
・USBポート(USB Type-C)
・価格(69,800円)
P20の主な特徴
そしてP20シリーズのスタンダードモデル「HUAWEI P20」です。こちらはスタンダードモデルとは名ばかりにKirin970が搭載されているハイスペックモデルです。上位モデルのP20 Proは更にカメラが強化されている最上位モデルとなっておりますがドコモからの販売となります。
こちらもDSDVに対応した端末となっており、今後注目の端末です。
Antutuのベンチマークスコアは20万前後となっております。
P20の購入方法
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P20 限定キャンペーン情報
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コアなファンが多いモトローラから3機種

Nexusシリーズで一気に人気の上がったモトローラからはASUS同様に3機種が登場。
Moto GシリーズとしてG6、G6 Plusが、Moto EシリーズとしてE5が登場しております。こちらは残念ながら「DSDV」に対応した端末はありませんが、どの端末もコスパに優れている印象です。

Moto E5

Moto E5の主な仕様
・通信(au LTE/docomo/Softbank)
・OS(Android 8.0)
・CPU(Snapdragon 425)
・RAM(2GB)
・ROM(16GB)
・画面(5.7 インチ/HD+)
・カメラ(1300万画素/500万画素)
・バッテリー(4000mAh)
・USBポート(microUSB)
・価格(18,500円)
Moto E5の主な特徴
モトローラの2018年夏のエントリーモデル「Moto E5」です。こちらは低価格のエントリーモデルながらに大容量バッテリーの搭載や縦横比18:9のワイドディスプレイが特徴的な端末です。さすがに性能は他の端末と比べると著しく劣るので重い3D系のアプリは厳しいかと。普段使いなのであれば問題ないでしょう。
Antutuのベンチマークスコアは45000前後となっております。
Moto E5の購入方法
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Moto E5 限定キャンペーン情報
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Moto G6

Moto G6の主な仕様
・通信(au LTE/docomo/Softbank)
・OS(Android 8.0)
・CPU(Snapdragon 450)
・RAM(3GB)
・ROM(32GB)
・画面(5.7 インチ/FHD+)
・カメラ(1200万+500万画素/1600万画素)
・バッテリー(3000mAh)
・USBポート(USB Type-C)
・価格(28,800円)
Moto G6の主な特徴
そしてこちらはE5よりも上位のMoto Gシリーズの第6世代です。特徴としてはある程度価格を抑えながらにDSDSの対応やWi-Fi5GHz帯の対応など機能面が優れているところです。トレンドでもあるワイドディスプレイやデュアルカメラも搭載しており、3万円以下で入手出来る端末の中ではかなりコスパに優れたモデルです。
Antutuのベンチマークスコアは70000前後となっております。
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Moto G6 Plus

Moto G6 Plusの主な仕様
・通信(au LTE/docomo/Softbank)
・OS(Android 8.0)
・CPU(Snapdragon 630)
・RAM(4GB)
・ROM(64GB)
・画面(5.9 インチ/FHD+)
・カメラ(1200万+500万画素/1600万画素)
・バッテリー(3200mAh)
・USBポート(USB Type-C)
・価格(38,800円)
Moto G6 Plusの主な特徴
Moto G第6世代の上位モデルが「Moto G6 Plus」です。こちらはMoto G6からディスプレイサイズがアップしたモデルで、CPUスナドラ630が搭載されています。
モトローラ2018年夏モデルの中では最上位モデルとなりますが、性能はミドルクラス程度。
Antutuのベンチマークスコアは90000前後となっております。
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Moto G6 Plus(38,640円)を音声通話SIMで契約した場合、10,800円OFFに!
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格安エントリーモデルでお馴染みコヴィアの夏モデル

そこまで知名度はありませんが、格安モデルを多く販売しているコヴィアからはFLEAZ BEATが登場。

FLEAZ BEAT

FLEAZ BEATの主な仕様
・通信(au LTE/docomo/Softbank)
・OS(Android 8.0)
・CPU(MT6750)
・RAM(3GB)
・ROM(32GB)
・画面(5.0 インチ/HD)
・カメラ(800万画素/200万画素)
・バッテリー(2300mAh)
・USBポート(microUSB)
・価格(17,800円)
FLEAZ BEATの主な特徴
2018年夏モデルとしてコヴィアから登場したのはFLEAZ BEATです。FLEAZ BEATは低価格のエントリーモデルで、この価格設定でありながらDSDSに対応したモデルです。
Antutuのベンチマークスコアは50000前後となっております。
FLEAZ BEATの購入方法
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国内で人気のメーカーシャープからも最新夏モデル

そしてシャープからはAQUOSのSIMフリー最新モデル「AQUOS sense plus SH-M07」が登場しました。こちらはお馴染みおサイフケータイ対応モデルとなっており、各MVNOサービスとのセット販売にも期待出来ます。

AQUOS sense plus SH-M07

AQUOS sense plus SH-M07の主な仕様
・通信(au LTE/docomo/Softbank)
・OS(Android 8.0)
・CPU(Snapdragon 630)
・RAM(3GB)
・ROM(32GB)
・画面(5.5 インチ/FHD+)
・カメラ(1640万画素/800万画素)
・バッテリー(3100mAh)
・USBポート(USB Type-C)
・価格(45,000円前後)
AQUOS sense plus SH-M07の主な特徴
シャープからはSH-M06の後続機にあたるAQUOS sense plus SH-M07が登場しました。
防水防塵やおサイフケータイ対応のミドルクラスで、格安SIMとのセット購入にも期待が出来る端末です。
Antutuのベンチマークスコアは88000前後となっております。
AQUOS sense plus SH-M07の購入方法
Amazon「AQUOS sense plus」で検索する
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AQUOS sense plus 限定キャンペーン情報
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AQUOS sense plusをらくらくセットで購入した場合、29,800円にて購入可能!
IIJmioにてサマーセールが開催中!
AQUOS sense plus(36,800円)をキャンペーン期間中に「音声通話機能付きSIM」と同時に契約した場合、Amazonギフト券5,000円が貰えます!
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HTCからはこの夏注目のフラグシップモデルが登場

レッドカラーが特徴的なHTCの2018年夏モデルは「HTC U12+」です。こちらは防水防塵やおサイフケータイに対応しながらハイスペックな仕様の端末となっており、背面前面共にデュアルカメラが採用されたモデル。個人的には2018年夏モデルの中で最も欲しかった端末です!

HTC U12+

HTC U12+の主な仕様
・通信(au LTE/docomo/Softbank)
・OS(Android 8.0)
・CPU(Snapdragon 845)
・RAM(6GB)
・ROM(128GB)
・画面(6.0 インチ/QHD+)
・カメラ(1200万+1600万画素/800万+800万画素)
・バッテリー(3500mAh)
・USBポート(USB Type-C)
・価格(95,000円)
HTC U12+の主な特徴
HTCからはこの夏注目のフラグシップモデルが登場。スナドラ845の搭載、背面前面共にデュアルカメラ搭載、防水防塵対応、おサイフケータイ対応とハイスペックながらに機能面も優れたモデルです。
Antutuのベンチマークスコアは27万前後となっております。
HTC U12+の購入方法
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IIJmioにてHTC発売記念キャンペーンが開催中!
HTC U12+(92,000円)をキャンペーン期間中に「音声通話機能付きSIM」と同時に契約した場合、Amazonギフト券10,000円が貰えます!
2018年7月26日~2018年8月21日までの期間限定なのでお早めに。
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2018年夏モデルまとめ

端末名 参考価格 Antutuスコア 特長
HTC U12+ 95,000円 27万前後 ・ワイドディスプレイ
・背面デュアルカメラ
・前面デュアルカメラ
・防水防塵
・おサイフケータイ
P20 69,800円 20万前後 ・ワイドディスプレイ
・背面デュアルカメラ
・ライカレンズ
・DSDV
ZenFone 5Z ZS620KL 69,800円 27万前後 ・ワイドディスプレイ
・背面デュアルカメラ
・DSDV
ZenFone 5 ZE620KL 52,800円 14万前後 ・ワイドディスプレイ
・背面デュアルカメラ
・DSDV
AQUOS sense plus SH-M07 45,000円 88000前後 ・ワイドディスプレイ
・防水防塵
・おサイフケータイ
ZenFone 5Q ZC600KL 39,800円 87000前後 ・ワイドディスプレイ
・背面デュアルカメラ
・前面デュアルカメラ
・DSDS
Moto G6 Plus 38,800円 90000前後 ・ワイドディスプレイ
・背面デュアルカメラ
・DSDS
P20 lite 31,980円 87000前後 ・ワイドディスプレイ
・背面デュアルカメラ
Moto G6 28,800円 70000前後 ・ワイドディスプレイ
・背面デュアルカメラ
・DSDS
Moto E5 18,500円 45000前後 ・ワイドディスプレイ
・DSDS
FLEAZ BEAT 17,800円 50000前後 ・DSDS

2018年夏モデルではアスペクト比18:9のワイドディスプレイが主流となっており、一部の端末でDSDVの対応が出始めましたね。
またデュアルカメラの搭載も当たり前のようになっており、一部の端末では前面もデュアル仕様となっております。
そしてiPhone Xでお馴染みのノッチデザインもP20、P20 lite、ZenFone5、ZenFone 5Zで採用されており、これから登場する端末でも採用端末が増えるかもしれません。


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