P30 liteが12,800円の投げ売り特価!OCNモバイルONEで販売開始

【2019年モデルのみ】Androidスマホのおすすめ機種20選

「スマホを買い替えたい!」「なるべく新しいモデルが欲しい!」
本記事ではそんな方に向けて2019年に登場したAndroidスマホをまとめてみました。キャリアモデル、SIMフリースモデルどちらも紹介しており、おすすめのモデルをピックアップしています。最新のAndroidスマホをお探しの方は是非参考にしてみてください!

スマホを選ぶ基準とは?

スマホを選ぶ時の重要なポイントは、「自分がどのような使い方をするのか」を考えることです。

価格の安いモデルを購入して、自分のやりたい事が全く出来なければ逆に損をすることになります。逆にハイスペックで高価格なモデルを買っても、全くスマホを使わないのであればお金がもったいなくなってしまいます。

  • ハイクオリティなゲームで遊びたい
  • 高性能なカメラを使いたい
  • 大画面で動画を視聴したい
  • 片手で操作がしたい

スマホをどういう風に使いたいのか、それによって選ぶ端末のレベルが変わります。実際にスマホを選ぶ基準はどういった部分にあるのかを、先に紹介しておこうと思います。

CPUとRAM

CPU(SoC)の品質はスマホの動作面に大きく影響を与えます。CPUはスマホの脳みそ的な役割を担うので、高性能なものであればより様々な動作を快適に行うことが出来ます。そして当然ですが、高性能なCPUほど価格が高くなっております。

また「RAM」も動作面に影響を与えるパーツです。主に同時動作に影響を与えると言われており、「RAM」はスマホの脳みそである「CPU(SoC)」が快適に働けるスペースを提供する役割を担います。RAMが高ければCPUが同時にいろんな処理を行うことが出来ますが、RAMが低ければ、せっかく高性能なCPUを搭載していてもパワーを発揮できないのです。

「重い3D系のゲームアプリをプレイしたい」

なんて方は、このCPUとRAMが優れているモデル、いわゆる「ハイスペック」と呼ばれているモデルを選びましょう。

ROMと外部ストレージ

ROMは内部ストレージの事で、端末本体に保存出来る容量のことです。スマホで音楽ファイルを管理する方や写真をいっぱい撮影する方は、大容量のストレージが必要になります。またスマホには外部ストレージと言うものが搭載(モデルによる)されており、SDカードを挿入することによって、ストレージを増やすことが出来ます。

「写真を撮影してスマホに保存しておきたい」
「音楽や動画などの大容量ファイルをスマホで管理したい」

こういった方は、ROMが大容量のモデルや外部ストレージの対応数が高いモデルを選びましょう。

ディスプレイサイズと解像度

スマホはそれぞれディスプレイサイズが異なります。小さなディスプレイから大きなディスプレイまで様々で、大きさによってメリットに違いがあります。まず小さい画面の場合は、端末自体がコンパクトになるので、持ち運びが便利で片手操作が可能になります。一方で大画面の場合は、動画の視聴やブラウザの文字が見やすいといったメリットがあります。それぞれ自分の使い方に合わせて大小を選ぶ必要があります。

また「画面解像度」の違いも、人によっては重要です。
画面解像度は画面の縦横の点の数のことで、解像度が高いほど点の数が増えてより細かいところまで色を表現することが出来ます。いわゆる「ハイビジョン」や「フルハイビジョン」と呼ばれているものが解像度の違いになります。最近の端末ではフルハイビジョンの1920×1080が多いですが、2018年2019年辺りからワイドディスプレイが流行っているので、2160×1080を採用したモデルが多いです。

「高画質で動画を視聴したい」
「ネットサーフィンで文章が読みやすい方が良い」

こういった方は、ディスプレイサイズが大きくて高解像度のモデルを選びましょう。

カメラ

カメラ性能も端末それぞれ異なります。もちろん高性能であればあるほどコストがかかってしまいます。最近のスマホではレンズを2つ搭載する「デュアルカメラ」や、レンズを3つ搭載する「トリプルカメラ」を採用したモデルも登場しており、ますますスマホカメラの性能が向上しています。

「高画質な写真を撮影したい」
「ポートレート撮影やぼかし効果を利用したい」

そんな方は高性能なカメラ機能を搭載したスマホを選びましょう。

バッテリーや機能面

スマホは充電式なので、バッテリーが切れると充電が必要になります。大容量バッテリーが搭載されているモデルや、バッテリー持ちの良いモデルを好んで選ぶ方も多いです。
また「Wi-Fi」や「USBポート」や「防水」などの機能面にも違いがあります。自分にとって必要な機能が対応しているかどうかは、必ず購入前にチェックしましょう。

価格

キャリアスマホを購入する場合も、SIMフリースマホを購入する場合も、「端末の価格」はすごく重要なポイントです。
スマホの価格は、これまで上記で解説してきたスペックの差によって決まります。

たとえば性能が高いモデルを選べばいろんな動作が快適になりますが、その分価格が高くなってしまいます。

自分がどのような使い方をするのか、どのようなランクのスマホが必要なのか、によってスマホの価格は上下します。自分に合ったレベルを見極める事が重要です。

2019年モデルでおすすめのAndroidスマホ

売れ筋ランキングの上位やレビュー評価の高い端末を中心におすすめモデルをピックアップ!

キャリア共通スマホ

まずは大手キャリアが採用している人気モデルを紹介。複数のキャリアが採用している時点で人気が高いのは間違いありません。現在では2019年夏に登場したハイエンドモデルが人気です。

Xperia 1

Xperia 1

こちらは3キャリアが採用しているソニーの2019年夏モデル「Xperia 1」です。
縦横比21:9の超ワイドな4Kディスプレイの搭載が特徴で、「シネマビュー」と呼ばれており、映画コンテンツを快適なサイズ感で楽しむことが出来ます。またマルチウィンドウを使った分割画面の利用なども使いやすい仕様となっております。
チップセットにスナドラ855が搭載されているハイスペックモデルです。

POINT
  • Snapdragon855搭載でハイスペック
  • 21:9の超ワイドな4Kディスプレイ搭載
  • 背面に3つのレンズを搭載するトリプルカメラ仕様
発売 SONY/2019年6月
動作性能 Snapdragon 855/6GBRAM
AnTuTu:35万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.5インチ/3840×1644 4K
カメラ 背面1220万+1220万+1220万画素
前面800万画素
バッテリー 3200mAh
サイズ 167 × 72 × 8.2 mm/178 g
カラー ブラック
ホワイト
パープル
価格 103,032円(ドコモ版)
112,320円(au版)
136,320円(Softbank版)

AQUOS R3

AQUOS R3

こちらは3キャリアが採用しているシャープの2019年夏モデル「AQUOS R3」です。
Xperia 1と同様にSnapdragon 855を搭載したハイスペックモデルです。シャープお馴染みの「IGZOディスプレイ」からさらに進化した「Pro IGZOディスプレイ」が搭載されています。

POINT
  • Snapdragon855搭載でハイスペック
  • PRO IGZO対応のWQHD+ディスプレイ搭載
発売 SHARP/2019年5月
動作性能 Snapdragon 855/6GBRAM
AnTuTu:35万
ストレージ 内部128GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/3120×1440 WQHD+
カメラ 背面2010万+1220万画素
前面1630万画素
バッテリー 3200mAh
サイズ 156 × 74 × 8.9 mm/185 g
カラー プレミアムブラック
プラチナホワイト
ピンクアメジスト
価格 89,424円(ドコモ版)
99,360円(au版)
113,760円(Softbank版)

Galaxy S10/S10+

Galaxy S10

こちらはドコモとauが採用しているサムスンの2019年夏モデル「Galaxy S10」です。
こちらもまたSnapdragon 855を搭載しており、さらに8GBRAMを搭載したハイスペック仕様で、3040×1440のWQHD+やトリプルカメラの搭載などあらゆるスペックが高水準です。
上位モデルとして「Galaxy S10+」も登場しており、そちらでは前面にも2つのレンズが搭載されています。

POINT
  • Snapdragon855搭載でハイスペック
  • WQHD+ディスプレイ搭載
  • 背面に3つのレンズを搭載するトリプルカメラ仕様
  • 前面に2つのレンズを搭載するデュアルカメラ仕様(S10+)
発売 SAMSUNG/2019年5月
動作性能 Snapdragon 855/8GBRAM
AnTuTu:35万
ストレージ 内部128GB/外部512GB
ディスプレイ 6.1インチ/3040×1440 WQHD+
カメラ 背面1600万+1200万+1200万画素
前面1000万画素
バッテリー 3300mAh
サイズ 150 × 70 × 7.8 mm/158 g
カラー プリズムブラック
プリズムホワイト
プリズムブルー
価格 89,424円(ドコモ版)
108,000円(au版)

Pixel 3a

Pixel 3a

こちらはグーグル「Pixel 3」の廉価モデル「Pixel 3a」です。
前作のPixel 3はハイスペックモデルでしたが、価格の高さもあってSIMフリースマホとして売れ筋は微妙でした。今回登場したPixel 3aは廉価版と言うことで、スペックダウンと共に価格も大幅に下げられています。バランスの良いミドルクラスをお探しの方にオススメです。
auは採用を見送っており、ドコモとソフトバンクの取り扱いとなります。

POINT
  • コストパフォーマンスが抜群
発売 Google/2019年5月
動作性能 Snapdragon 670/4GBRAM
AnTuTu:14万
ストレージ 内部64GB/外部非搭載
ディスプレイ 5.6インチ/2220×1080 FHD+
カメラ 背面1220万画素
前面800万画素
バッテリー 3000mAh
サイズ 151.3 x 70.1 x 8.2 mm/147 g
カラー クリアリーホワイト
ジャストブラック
パープルイッシュ
価格 46,656円(ドコモ版)
57,120円(Softbank版)

ドコモスマホ

NTTドコモが採用している2019年モデルの中で、とくにおすすめの端末をピックアップ!

HUAWEI P30 Pro

HUAWEI P30 Pro

こちらはHUAWEIの2019年夏モデル「P30 Pro」です。
こちらはKirin 980を搭載したハイスペックモデルで、ドコモのみの取り扱いとなっております。2019年夏時点では初となる4レンズが搭載されており、ライカレンズが採用されています。動作性能の高さはもちろんですが、高性能なカメラ機能にも期待出来るスマホです。

POINT
  • Kirin 980搭載でハイスペック
  • 背面に4つのレンズを搭載するクアッドカメラ仕様
発売 HUAWEI/2019年6月
動作性能 Kirin 980/6GB
AnTuTu:28万
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.5インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面4000万+2000万+800万+TOF
前面3200万画素
バッテリー 4100mAh
サイズ 158 × 73 × 8.6 mm/192 g
カラー ブリージングクリスタル
ブラック
価格 89,424円

Xperia Ace

Xperia Ace

こちらはソニーの2019年夏モデル「Xperia Ace」です。
Xperia 1と違って、Snapdragon630を搭載したミドルレンジのスマホです。また5型のコンパクトディスプレイが搭載されているので、端末サイズもとてもコンパクトです。
価格がかなり安いので、そこまで動作性能が必要ないと言う方にオススメのモデルです。

POINT
  • Snapdragon630搭載のミドルクラス
  • 5型のコンパクトディスプレイ搭載
  • 横幅67ミリと言うコンパクトボディ採用
発売 SONY/2019年6月
動作性能 Snapdragon 630/4GB
AnTuTu:9万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 5.0インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1200万画素
前面800万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 140 × 67 × 9.3 mm/154 g
カラー ブラック
パープル
ホワイト
価格 48,600円

LG Style2

LG Style2

こちらはLGエレクトロニクス製スマホ「LG Style 2」です。
3900mAhもの大容量バッテリーが搭載されている格安モデルで、背面にはデュアルカメラが搭載されています。ディスプレイは6.0型のFHD+が搭載されており、もちろんおサイフケータイや防水防塵にも対応。

POINT
  • Snapdragon450搭載の低スペックモデル
  • 3900mAhの大容量バッテリー搭載
発売 LGエレクトロニクス/2019年7月
動作性能 Snapdragon 450/4GB
AnTuTu:7万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.0インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1620万+1310万画素
前面810万画素
バッテリー 3900mAh
サイズ 158 × 76 × 8.5 mm/182 g
カラー ブラック
ゴールド
価格 38,880円

arrows Be3

arrows Be3

こちらは富士通のライトモデル「arrows Be3」です。
「防水防塵」「耐衝撃」「ハンドソープで洗える」と言う3点に対応したタフネススマホです。また指一本で文字の大きさを調節出来たり、文字の見やすい有機ELディスプレイが搭載されていたりするので、シニア層にオススメのモデルです。
動作性能ではLG Style2と同様のスナドラ450が搭載されているので低スペックです。

POINT
  • Snapdragon450搭載の低スペックモデル
  • 耐衝撃に対応したタフネスモデル
  • シニア向け機能多数搭載
発売 富士通/2019年6月
動作性能 Snapdragon 450/4GB
AnTuTu:7万
ストレージ 内部64GB/外部400GB
ディスプレイ 5.6インチ/2220×1080 FHD+
カメラ 背面1220万画素
前面810万画素
バッテリー 2780mAh
サイズ 147 × 70 × 8.9 mm/145 g
カラー ホワイト
ブラック
ピンク
価格 33,048円

auスマホ

au by KDDIが採用している2019年モデルの中で、とくにおすすめの端末をピックアップ!

Galaxy A30

Galaxy A30

こちらはauのサムスン製スマホ「Galaxy A30」です。
こちらは6.4型の有機ELディスプレイが搭載されたauの格安モデルです。Exynos7904が搭載されているのでAnTuTuベンチマークスコアは10万前後を記録。背面のデュアルカメラや大容量バッテリーの搭載、防水防塵・おサイフケータイの対応など、格安スマホの中ではかなり高水準な仕様となっております。

POINT
  • Exynos7904搭載のミドルクラス
  • 3900mAhの大容量バッテリー搭載
発売 SAMSUNG/2019年5月
動作性能 Exynos7904/4GB
AnTuTu:10万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.4インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1300万+500万画素
前面800万画素
バッテリー 3900mAh
サイズ 160 × 75 × 8.0 mm/176 g
カラー ブルー
ブラック
ホワイト
レッド
価格 43,200円

HUAWEI P30 lite Premium

HUAWEI P30 lite Premium

こちらはauのHUAWEI製スマホ「HUAWEI P30 lite Premium」です。
低価格ながらにAI対応のトリプルカメラを搭載しているのが特徴です。防水防塵やおサイフケータイが必要ない方にオススメのミドルクラスです。

POINT
  • Kirin 710搭載のミドルクラス
  • 背面に3つのレンズを搭載するトリプルカメラ仕様
発売 HUAWEI/2019年8月
動作性能 Kirin 710/4GB
AnTuTu:12万
ストレージ 内部128GB/外部512GB
ディスプレイ 6.1インチ/2312×1080 FHD+
カメラ 背面2400万+800万+200万画素
前面2400万画素
バッテリー 3340mAh
サイズ 153 × 73 × 7.5 mm/159 g
カラー ピーコックブルー
パールホワイト
ミッドナイトブラック
価格 32,400円

TORQUE G04

TORQUE G04

こちらはauの京セラ製スマホ「TORQUE G04」です。
トルクシリーズはなんといっても「タフネスさ」が売りのシリーズで、G04は前作から2年ぶりに登場した新モデルです。

POINT
  • Snapdragon 660搭載のミドルクラス
  • 耐久力に特化したタフネスモデル
発売 京セラ/2019年8月
動作性能 Snapdragon 660/4GB
AnTuTu:10万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 5.0インチ/1920×1080 FHD
カメラ 背面2400万+800万画素
前面800万画素
バッテリー 2940mAh
サイズ 150 × 73 × 13.4 mm/203 g
カラー ブラック
ブルー
レッド
価格 未発表

ソフトバンクスマホ

Softbankが採用している2019年モデルの中で、とくにおすすめの端末をピックアップ!

Pixel 3a XL

Pixel 3a XL

こちらはPixel 3aの上位モデル「Pixel 3a XL」です。
Pixel 3aはドコモでも採用されておりましたが、上位モデルのPixel 3a XLはソフトバンクのみの採用となっております。チップセットは同じSnapdragon 670搭載ですが、ディスプレイサイズや端末サイズに違いがあります。

POINT
  • Snapdragon670搭載のミドルクラス
  • 3700mAhの大容量バッテリー搭載
発売 Google/2019年5月
動作性能 Snapdragon 670/4GBRAM
AnTuTu:14万
ストレージ 内部64GB/外部非搭載
ディスプレイ 6.0インチ/2160 x 1080 FHD+
カメラ 背面1220万画素
前面800万画素
バッテリー 3700mAh
サイズ 160.1 x 76.1 x 8.2 mm/167 g
カラー ジャストブラック
パープリッシュ
クリアリーホワイト
価格 67,680円

AQUOS R2 compact

AQUOS R2 compact

こちらはシャープのコンパクトモデル「AQUOS R2 compact」です。
チップセットにスナドラ845を搭載したハイスペックモデルです。また端末の特徴でもある「コンパクトさ」を備えているので、小型モデルをお探しの方にオススメ。

POINT
  • Snapdragon845搭載でハイスペック
  • 5.2型のコンパクトディスプレイ搭載
発売 シャープ/2019年2月
動作性能 Snapdragon 845/4GB
AnTuTu:28万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 5.2インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面2260万画素
前面800万画素
バッテリー 2500mAh
サイズ 131 × 64 × 9.3 mm/135 g
カラー ディープホワイト
ピュアブラック
価格 64,800円

Mate 20 Pro

Mate 20 Pro

こちらはHUAWEIのハイスペックモデル「Mate 20 Pro」です。
チップセットにKirin980を搭載したハイスペックモデルで、ライカのトリプルレンズ搭載が特徴的です。高性能なモデルや高性能なカメラを搭載したモデルをお探しの方にオススメ!

POINT
  • Kirin980搭載でハイスペック
  • 背面に3つのレンズを搭載するトリプルカメラ仕様
  • 4200mAhの大容量バッテリー搭載
発売 HUAWEI/2019年1月
動作性能 Kirin 980/6GB
AnTuTu:30万
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.39インチ/3120×1440 WQHD+
カメラ 背面4000万+2000万+800万画素
前面2400万画素
バッテリー 4200mAh
サイズ 157.8 × 72.3 × 8.6 mm/189 g
カラー ブラック
ミッドナイトブラック
価格 64,800円

arrows U

arrows U

こちらは富士通の格安モデル「arrows U」です。
「誰でも使いこなせる」と言うキャッチフレーズもあるように、シニア層も視野にいれたモデルとなっております。
チップセットにスナドラ450が搭載されているライトモデルなので、スマホをそこまで使わないと言うユーザーにオススメです。

POINT
  • Snapdragon450搭載の低スペックモデル
  • シニア層向け機能搭載
発売 富士通/2019年6月
動作性能 Snapdragon 450/3GB
AnTuTu:7万
ストレージ 内部32GB/外部400GB
ディスプレイ 6.26インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面1310万+500万画素
前面800万画素
バッテリー 2880mAh
サイズ 149 × 72 × 8.7 mm/165 g
カラー ブラック
ホワイト
ブルー
価格 30,720円

SIMフリースマホ

SIMフリースマホのおすすめの端末もピックアップ!SIMフリースマホを選ぶときは対応バンドに注意しましょう。
参考:格安スマホ購入前に対応バンド(周波数帯)を確認しよう!

HUAWEI nova lite3

nova lite 3

こちらは2019年2月にHUAWEIから登場した格安SIM専売モデル「HUAWEI nova lite 3」です。
格安SIM経由での購入が条件ですが、そのデメリットを差し引いてもとんでもないコスパです。Kirin710(AnTuTuスコア:13万)を搭載しているにもかかわらず、格安SIMで提供される端末価格は2万5,000円前後と言う安さ。「microUSBの採用」と「Wi-Fi5GHz帯に非対応」と言う2点が唯一残念なところ。
それでもしばらくは最有力候補なのではないでしょうか。もし格安SIMとスマホのセット購入を検討していると言う方がいれば、文句無くオススメです。

POINT
  • コストパフォーマンスが抜群
  • DSDVに対応
発売 HUAWEI/2019年2月
動作性能 Kirin 710/3GBRAM
AnTuTu:13万
ストレージ 内部32GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 3400mAh
サイズ 155.2 × 73.4 × 7.95 mm/160 g
カラー オーロラブルー
コーラルレッド
ミッドナイトブラック
価格 26,880円
nova lite 3の開催キャンペーン

OCN モバイル ONE
端末価格:3,480円

nova lite 3(14,800円)を購入する際に対象オプションの加入で最大3,000円割引が適用されます。

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:22,800円
(特典あり!)
夏トク!ギフト券プレゼントキャンペーン!
nova lite 3(22,800円)を「音声SIM」で新規契約した場合「初期費用1円」「3か月間 月額1,000円割引」「ギフト券3,000円」の特典あり!
2019年9月30日までの期間限定なのでお早めに。

UQモバイル
実質価格:14,300円~24,300円

サイト限定キャッシュバック特典! nova lite 3(29,300円)をSIM契約した場合、各プランに応じた特典あり!最大13,000円キャッシュバック!

楽天モバイル楽天モバイル
実質価格:2,880円~14,880円

スーパーホーダイ(2年縛り・3年縛り)でnova lite 3(26,880円)契約した場合、2年間 月額1,000円~1,500円の割引が適用されます。

HUAWEI P30 lite

HUAWEI P30 lite

こちらは米中問題で発売が延期になっていた「HUAWEI P30 lite」です。
前作の「P20 lite」そして前々作の「P10 lite」がコスパの高さから非常に人気の端末となっておりました。今回のP30 liteもまたその路線を引き継いでおり、価格に見合わない性能を搭載しています。
nova lite 3と同じKirin710を搭載しており、この価格でなんとトリプルレンズも搭載しています。単純なコスパでは価格の安いnova lite 3の方が上ですが、カメラ性能を考えるとP30 liteもかなり高コスパです。

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POINT
  • コストパフォーマンスがそこそこ良い
  • DSDVに対応
  • 前作が2018年売れ筋首位
発売 HUAWEI/2019年8月
動作性能 Kirin 710/4GBRAM
AnTuTu:13万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.15インチ/2312×1080 FHD+
カメラ 背面2400万+800万+200万画素
前面2400万画素
バッテリー 3340mAh
サイズ 152.9 × 72.7 × 7.57 mm/159 g
カラー ピーコックブルー
パールホワイト
ミッドナイトブラック
価格 32,800円
P30 liteの開催キャンペーン

OCN モバイル ONE
端末価格:12,800円
(最安値!)
お待たせ特価キャンペーン!
P30 lite(22,800円)をスマホセットで購入すると10,000円割引が適用!さらに他社からの乗り換えで5,000円割引も適用されます。
2019年9月30日までの期間限定なのでお早めに。

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:29,800円
(特典あり!)
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P30 lite(29,800円)を「音声SIM」で新規契約した場合「初期費用1円」「3か月間 月額1,000円割引」「ギフト券5,000円」の特典あり!
2019年9月30日までの期間限定なのでお早めに。

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2

こちらはASUSの大容量バッテリー搭載モデル「ZenFone Max Pro (M2)」です。
下位モデルにZenFone Max (M2)もありますが、コスパで言えば上位モデルのProの方が上です。こちらの端末は発売当初、通信にエラーがあったのでレビュー評価が低いですが、再販後は人気も高く評判も良いのでオススメです。

POINT
  • コストパフォーマンスがそこそこ良い
  • DSDVに対応
  • 5000mAhの大容量バッテリー搭載
発売 ASUS/2019年3月
動作性能 Snapdragon 660/4GBRAM
AnTuTu:13万
ストレージ 内部32GB/外部2TB
ディスプレイ 6.3インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面1200万+500万画素
前面1300万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 157.9 × 75.5 × 8.5 mm/175 g
カラー ミッドナイトブルー
コズミックチタニウム
価格 35,500円
ZenFone Max Pro M2の開催キャンペーン

OCN モバイル ONE
端末価格:24,800円

ZenFone Max Pro M2(24,800円)を購入する際に対象オプションの加入で最大3,000円割引が適用されます。

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:19,800円
(新規がお得!)
夏トク!人気スマホ大幅割引!
ZenFone Max Pro M2(32,800円)をキャンペーン期間中に音声SIMで契約した場合、13,000円割引が適用されます。
2019年9月30日までの期間限定なのでお早めに。
新規で契約した場合は「初期費用1円」「3か月間 月額1,000円割引」の特典あり!こちらも2019年9月30日までの期間限定なのでお早めに。

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2

こちらはそんなZenFone Max Pro (M2)の下位モデル「ZenFone Max (M2)」です。
なんといっても価格が安くてコストパフォーマンスに優れているのが特徴のスマホで、2019年夏時点ではトップクラスのコスパを誇ります。上位モデルのZenFone Max Pro (M2)が不具合によって評判を下げましたが、下位モデルのこちらは発売当初から人気です。

POINT
  • コストパフォーマンスがそこそこ良い
  • DSDVに対応
  • 4000mAhの大容量バッテリー搭載
発売 ASUS/2019年3月
動作性能 Snapdragon 632/4GBRAM
AnTuTu:9万
ストレージ 内部32GB/外部2TB
ディスプレイ 6.3インチ/1520×720 HD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面800万画素
バッテリー 4000mAh
サイズ 158.4 × 76.2 × 7.7 mm/160 g
カラー ミッドナイトブラック
スペースブルー
メテオシルバー
価格 26,500円
ZenFone Max M2の開催キャンペーン

OCN モバイル ONE
端末価格:16,800円

ZenFone Max M2(16,800円)を購入する際に対象オプションの加入で最大3,000円割引が適用されます。

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:24,800円
(特典あり!)
夏トク!ギフト券プレゼントキャンペーン!
ZenFone Max M2(24,800円)を「音声SIM」で新規契約した場合「初期費用1円」「3か月間 月額1,000円割引」「ギフト券3,000円」の特典あり!
2019年9月30日までの期間限定なのでお早めに。

moto g7 power

moto g7 power

こちらはモトローラg7シリーズのライトモデル「moto g7 power」です。
g7と比べてカメラ性能や解像度は劣りますが、バッテリーが5000mAhもの大容量搭載と言うことで、ライトモデルながらにかなりオススメのモデルです。動作性能はスナドラ632搭載とのことで、AnTuTuスコアが10万前後。価格の割に性能が高いのでコスパが優れています。

POINT
  • コストパフォーマンスがそこそこ良い
  • DSDVに対応
  • 4000mAhの大容量バッテリー搭載
発売 MOTOROLA/2019年5月
動作性能 Snapdragon 632/4GBRAM
AnTuTu:10万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/1520×720 HD+
カメラ 背面1200万画素
前面800万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 159.4 × 75.3 × 9.3 mm/193 g
カラー セラミックブラック
価格 25,800円
Moto G7 Powerの開催キャンペーン

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端末価格:15,800円

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IIJmio(みおふぉん)
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2019年9月30日までの期間限定なのでお早めに。

まとめ

お探しのAndroidスマホは見つかりましたか?
今回紹介したのは2019年代に登場した新し目のモデルばかりです。新しいモデルはトレンドを取り入れている場合が多いので、流行りの機能や仕様を堪能することが出来ます。今回紹介したモデルで言えば「水滴型ノッチ」「トリプルカメラ」などですね。

Androidスマホはラインナップが豊富なので、自分に合った端末を見つけるのが大変です。本記事が少しでも端末選びの参考になれば嬉しく思います!

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