nova lite 3が3,800円、nova 3が15,800円!OCNの投げ売りセール再び!【7月2日まで】

「AQUOS zero」と「nova lite 3」のスペックの違いを比較!

シャープ製スマホ「AQUOS zero SH-M10」とHUAWEI製スマホ「nova lite 3」のスペックの違いを比較してみました!

どちらの端末を購入するか迷っている方は是非ご参考下さい^^

スペック比較表

名称 AQUOS zero nova lite 3
画像
メーカー シャープ HUAWEI
発売時期 2019年3月 2019年2月
OS Android 9.0 Android 9.0
CPU Snapdragon 845
オクタコア
2.6GHz
1.7GHz
Kirin 710
オクタコア
2.2GHz
1.7GHz
RAM 6GB 3GB
ROM 128GB 32GB
外部ストレージ 非搭載 最大512GB
画面サイズ 6.2 インチ
有機EL
6.21 インチ
画面解像度 2992×1440
WQHD+
2340×1080
FHD+
背面カメラ 2260万画素 1300万画素
200万画素
前面カメラ 800万画素 1600万画素
バッテリー 3130mAh 3400mAh
USB USB Type-C microUSB
Wi-Fi a/b/g/n/ac b/g/n
DSDS DSDV
トリプルスロット
生体認証 対応 対応
防水防塵 対応
おサイフケータイ 対応
機種サイズ
(縦幅)
154 mm 155.2 mm
機種サイズ
(横幅)
73 mm 73.4 mm
機種サイズ
(厚み)
8.8 mm 7.95 mm
機種重量 146 g 160 g
カラー アドバンスドブラック オーロラブルー
コーラルレッド
ミッドナイトブラック
参考価格 90,000円前後 26,880円

価格を比較

AQUOS zero nova lite 3
90,000円前後 26,880円

まず発売時の価格に違いがあります。あくまで発表時の価格なので、時期やキャンペーン次第で変動します。

主なスペックや動作性能の違いを比較

CPUの違い

AQUOS zero nova lite 3
Snapdragon 845
オクタコア
2.6GHz
1.7GHz
Kirin 710
オクタコア
2.2GHz
1.7GHz

CPUはスマホの動作面に最も影響を与えるパーツです。

AQUOS zeroではクアルコム社のスナドラ845が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアでは28万前後を記録しております。

一方のnova lite 3ではハイシリコン社のKirin710が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアでは13万前後を記録しております。

ベンチマークスコアはスマホの動作性能をスコア化してくれるツールです。スコア差を見れば分かるように動作性能ではスナドラ845を搭載したAQUOS zeroの方が上ということになります。

RAMの違い

AQUOS zero nova lite 3
6GB 3GB

RAMもまた動作面に影響を与えるパーツです。主に同時動作に影響を与えると言われており、高ければ高いほど快適な動作に期待出来ます。

ストレージの違い

AQUOS zero nova lite 3
内部ストレージ:
128GB
外部ストレージ
非搭載
内部ストレージ:
32GB
外部ストレージ
最大512GB

ROMは内部ストレージのことで端末本体の容量のことです。スマホで何らかのファイルを管理する方には大容量が必要になります。AQUOS zeroでは128GBもの大容量が搭載されておりますが、外部ストレージは非搭載なので注意。

一方のnova lite 3では外部ストレージが500GBまで対応しているので、SDカードによって容量を増設することが可能です。

ディスプレイの違い

AQUOS zero nova lite 3
6.2インチ,有機EL,2992×1440(WQHD+),18.7:9,リッチカラーテクノロジーモバイル 6.21インチ,2340×1080(FHD+),19.5:9,画面占有率89%

どちらの端末も6.2型のワイドディスプレイが搭載されており、上部にノッチデザインが採用されております。そして解像度にも違いがあります。解像度は画面の縦横の点の数のことで、この点に色が入る事によって画面が映ります。もちろん点の数が多い程より細かい所まで色を表現出来ます。さらにAQUOS zeroでは有機ELディスプレイが搭載されております。

カメラの違い

AQUOS zero nova lite 3
2260万画素,F値1.9 1300万+200万画素,LEDフラッシュ,像面位相差+コントラストAF
800万画素,F値2.2 1600万画素,FF

nova lite 3では背面に2つのレンズを搭載するデュアルカメラ仕様が採用されております。

バッテリーの違い

AQUOS zero nova lite 3
3130mAh 3400mAh

バッテリー容量にも違いがあります。バッテリー容量がそのままバッテリー持ちの良さと言うわけではありませんが、単純な容量ではnova lite 3の方が上です。

AQUOS zeroでは発熱を抑えるパラレル充電が搭載されています。

2つの充電ICで発熱源を分散し、充電時の発熱を抑えるので、充電しながらでも思う存分ゲームや動画などのコンテンツを楽しめます。

機能面やデザインの違いを比較

USBポートの違い

AQUOS zero nova lite 3
USB Type-C microUSB

USB Type-Cはシンメトリー形状となっているので、上下どちら向きでも接続出来るのでオススメです。

Wi-Fi5GHz帯の対応

AQUOS zeroはWi-Fi5GHz帯(a/ac)に対応しております。2.4GHz帯(b/g/n)のみの対応だと他家電と混線する場合があります。

DSDVの対応

nova lite 3はDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)に対応しております。3G+4Gの同時待受が可能なデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)とは違って、DSDVでは4G+4Gの同時待受が可能です。

おサイフケータイの対応

AQUOS zeroはおサイフケータイに対応しております。キャリアスマホではお馴染みの機能ですが、SIMフリースマホでは対応端末が少ない機能です。

防水防塵の対応

AQUOS zeroは防水防塵に対応しております。こちらもまたキャリアスマホでは多く採用されている機能ですが、SIMフリースマホでは対応端末が少ないです。

対応Bandの違い

AQUOS zero nova lite 3
4G B1 / 2 / 3 / 4 / 8 / 11 / 12 / 17 / 19 / 26 / 28 / 41 / 42 B1 / 2 / 3 / 8 / 17 / 18 / 19 / 41
3G B1 / 2 / 4 / 8 / 19 B1 / 2 / 5 / 6 / 8 / 19
各キャリアの周波数チェック!
docomo(4G LTE):B1/B3/B19/B21/B28/B42
docomo(3G W-CDMA):B1/B6/B19
Softbank(4G LTE):B1/B3/B8/B11/B28/B42
Softbank(3G W-CDMA):B1/B8/B9
au(4G LTE):B1/B11/B18/B26/B28/B42
au(3G CDMA2000):BC0/BC6

端末サイズや重量の違い

AQUOS zero nova lite 3
154 × 73 × 8.8 mm
146 g
155.2 × 73.4 × 7.95 mm
160 g

カラーバリエーションの違い

AQUOS zero nova lite 3
アドバンスドブラック ミッドナイトブラック
  オーロラブルー
  コーラルレッド

購入方法

端末をネットショッピングで探す

現在開催中のキャンペーン情報

格安SIMサービスのセット販売はキャンペーン次第で端末を安く入手することが出来ます。契約などの事務的な部分、回線相性などの専門的な部分、何かと敷居が高そうに見えますが、実際に契約してみると凄く簡単です。筆者はこれまで4つの格安SIMサービスを渡り歩いてきましたが、基本的な利用方法はすべて同じでした。
「ネット申し込みで端末とプランを選ぶ」⇒「端末とSIMカードが届く」⇒「SIMカードを端末に挿入して利用開始」たったこれだけでサービスを利用することが出来ます。

AQUOS Zeroの開催キャンペーン

OCN モバイル ONE
端末価格:59,800円
(同時開催!)
「スマホで彩るgoo Simsellerあじさい祭り」開催!
AQUOS zero(77,800円)をスマホセットで購入した場合、18,000円割引が適用!さらに対象オプションの加入で最大3,000円割引が適用されます。
2019年7月2日までの期間限定なのでお早めに。
また同時に2年間 毎月320円割引のキャンペーンも開催中!
こちらは2019年8月5日までの期間限定です。

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:79,800円
(特典あり!)
スマホ代月額300円キャンペーン開催!
AQUOS zero(79,800円)をキャンペーン期間中に「音声通話機能付きSIM」と同時に契約した場合、「3ヶ月間、月額1,300円割引」「1年間、データ量1GB増量」「初期費用1円」「ギフト券10,000円」の特典あり!
2019年7月3日までの期間限定なのでお早めに。

楽天モバイル楽天モバイル
実質価格:65,980円~77,980円

スーパーホーダイ(2年縛り・3年縛り)でAQUOS zero(89,980円)契約した場合、2年間 月額1,000円~1,500円の割引が適用されます。

nova lite 3の開催キャンペーン

OCN モバイル ONE
端末価格:3,800円
(同時開催!)
「スマホで彩るgoo Simsellerあじさい祭り」開催!
nova lite 3(14,800円)をスマホセットで購入した場合、11,000円割引が適用!さらに対象オプションの加入で最大3,000円割引が適用されます。
2019年7月2日までの期間限定なのでお早めに。
また同時に2年間 毎月320円割引のキャンペーンも開催中!
こちらは2019年8月5日までの期間限定です。

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:22,800円
(特典あり!)
スマホ代月額300円キャンペーン開催!
nova lite 3(22,800円)をキャンペーン期間中に「音声通話機能付きSIM」と同時に契約した場合、「3ヶ月間、月額1,300円割引」「1年間、データ量1GB増量」「初期費用1円」「ギフト券3,000円」の特典あり!
2019年7月3日までの期間限定なのでお早めに。

UQモバイル
実質価格:14,300円~24,300円

サイト限定キャッシュバック特典! nova lite 3(29,300円)をSIM契約した場合、各プランに応じた特典あり!最大13,000円キャッシュバック!

楽天モバイル楽天モバイル
実質価格:2,880円~14,880円

スーパーホーダイ(2年縛り・3年縛り)でnova lite 3(26,880円)契約した場合、2年間 月額1,000円~1,500円の割引が適用されます。

結局どちらが良いのか

AQUOS zeroは防水防塵・おサイフケータイに対応したハイスペックモデルです。ほかにも高解像度の有機ELディスプレイ搭載重量の軽さが特徴です。本体素材にアラミド繊維とマグネシウム合金が使われており、軽量化とタフネスさを実現しています。ディスプレイサイズは6.2インチと大型ですが、重量は146グラムと言う軽さです。

一方のnova lite 3は格安SIM専売のコストパフォーマンスに優れた端末です。格安SIM経由での購入が必要となりますが、価格に見合わないほどの動作性能を搭載しているのでオススメです。もちろんAQUOS zeroと比べるとスペックは著しく劣るので、もし重い3D系のゲームをプレイする予定がある方や、より快適にスマホを使いたいと言う方はAQUOS zeroをオススメします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。