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【2019年最新】docomo withシリーズの白ロム価格比較!おすすめは?

NTTドコモの「docomo with」対象端末の白ロム価格を比較してみました。
docomo withはキャンペーン終了するみたいなので、最後のラインナップである5端末をピックアップ。

そもそも白ロムスマホとは?

SIMカードが挿入されていない解約済みのスマートフォンのことです。本来の意味合いからは少し変化しておりますが、白ロムスマホは既に解約されている中古スマホのことを指します。

白ロムスマホの使い道

白ロムスマホはSIMカードを差し込むことによって、普通のスマホとして利用することが出来ます。
キャリアで新品を契約するよりも型落ちの安い中古を購入したいと言う方もいるというわけですね。もちろん未使用品も出回っているので中古に抵抗のある方は新品や未使用品を選びましょう。

白ロムスマホを安く入手

キャリアの投売り(期間限定の格安で購入出来るキャンペーンなど)が過去にあった端末はめちゃくちゃ相場が安くなります。それによってスペックに見合わない「コスパの良い」端末となります。
古いモデルや状態の悪いものほど安くなりますし、タイミング次第ではありえないほど安く販売されていることがあります。

白ロムスマホのメリット

SIMフリースマホと比較すると「おサイフケータイ」や「防水防塵」などの機能に対応したモデルが多いことや、先ほども記載したように投売りが過去にあった端末など暴落した価格で購入出来る場合があることです。

白ロムスマホの購入方法

白ロムスマホは基本的には中古での購入となります。もちろん購入してすぐに出品される未開封品や新品、動作確認だけ行われた未使用品なども販売されておりますが、どちらにしても一度は人の手に渡った中古品と言う扱いになります。

ひとつ注意しておきたいのが白ロムスマホの入手経路です。オークションやフリマ、ショップ等で販売されていますが、商品状態の程度や傷の大小等の認識は売り手の判断となっております。

そういった理由もあるので、専門店での購入がオススメです。専門店だと個人出品のオークションやフリマよりは高くなりがちですが、専門業者が状態の判断をしている分、ある程度は安全に取引が出来ます。
安心取引の中古スマホ(白ロム)の販売ショップ一覧

「docomo with」とは?

NTTドコモの割引プランで、対象の端末を購入すれば月額1,500円安くなるキャンペーンのことです。ライトユーザーに向けたキャンペーンとなっており、対象端末は低スペックのモデルが多いです。しかし、端末代金が非常に安く、割引額もお得なので、ドコモの人気プランとなっております。

「docomo with」対象端末の一覧

そんなdocomo withに採用されているライトモデルの白ロム価格をまとめてみました。

MONO MO-01K
(ZTE)
2017年12月 Snapdragon 435
RAM3GB
ROM32GB
外部256GB
5.0インチ
1280×720
1320万画素
500万画素
2800mAh
Amazon
楽天市場
Yahoo
イオシス
(10,800円~15,800円)
arrows Be F-04K
(富士通)
2018年5月 Snapdragon 450
RAM3GB
ROM32GB
外部400GB
5.0インチ
1280×720
1220万画素
500万画素
2580mAh
Amazon
楽天市場
Yahoo
イオシス
(14,800円~17,800円)
LG style L-03K
(LG)
2018年6月 Snapdragon 450
RAM4GB
ROM64GB
外部400GB
5.5インチ
2160×1080
1620万画素
800万画素
2890mAh
Amazon
楽天市場
Yahoo
イオシス
(19,800円~21,800円)
Galaxy Feel2 SC-02L
(サムスン)
2018年11月 Exynos 7885
RAM4GB
ROM32GB
5.6インチHD+
1600万画素
1600万画素
3000mAh
Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング
イオシス
(30,800円~)
AQUOS sense2 SH-01L
(シャープ)
2018年12月 Snapdragon 450
RAM3GB
ROM32GB
外部512GB
5.5インチ
2160×1080
1300万画素
800万画素
2700mAh
Amazon
楽天市場
Yahoo
イオシス
(21,800円~)


「docomo with」でおすすめの白ロムスマホ

docomo withの対象端末は低スペックモデルばかりですが、レビュー評価の高いモデルが2機種あったので紹介しておきます。

arrows Be F-04K

発売 富士通/2018年5月
動作性能 Snapdragon 450/3GBRAM
AnTuTu:7万
ストレージ 内部32GB/外部400GB
ディスプレイ 5.0インチ/1280×720 HD
カメラ 背面1220万画素
前面500万画素
バッテリー 2580mAh
サイズ 144 x 72 x 8.3 mm/146 g
カラー ホワイト
ブラック
ピンク
白ロム価格 14,800円~17,800円

AQUOS sense2 SH-01L


発売 シャープ/2018年12月
動作性能 Snapdragon 450/3GBRAM
AnTuTu:7万
ストレージ 内部32GB/外部512GB
ディスプレイ 5.5インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1200万画素
前面800万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 148 x 71 x 8.4 mm/155 g
カラー シャンパンゴールド
シルキーホワイト
ニュアンスブラック
ブロッサムピンク
白ロム価格 21,800円~

まとめ

docomo withの対象端末はスペックの低いモデルばかりですが、その代わりに価格がとても安く設定されております。スマホで重い3D系のゲームなんかをプレイしない、普段使いのみだと言う方にはオススメです。

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