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【開封レビュー】HUAWEI Band 4はスポーツに役立つ無難なスマートバンド

先日HUAWEI WATCH GT2のレビュー記事を公開しましたが、実はスマートバンドの「HUAWEI Band 4」もお借りしていました。

スマートバンドはスマートウォッチよりもカジュアルで価格も安いので、使い用途さえ合えばコスパ抜群です!

今回はHUAWEIの人気スマートバンド「HUAWEI Band 4」を、画像付きでレビュー紹介していきます!

HUAWEI Band 4の主な仕様

まずはHUAWEI Band 4の主な仕様を紹介しておきます。HUAWEI Band 4はスマートバンドなので健康管理やワークアウトに対応しております。

HUAWEI Band 4の主なスペック
ディスプレイ 0.96インチ TFT 160 × 80 ピクセル
ケース素材 強化プラスチック
重量 約12g(ベルト含まず)
本体サイズ 約12.5 x 56 x 18.5 mm
操作方法 タッチスクリーン+タッチキー
GPS スマホGPS接続
防水 5ATM
(ISO規格22810:2010に基づく50メートルの耐水性)
センサー 3軸センサー
光学式心拍センサー
装着検知センサー(赤外線センサー)
通信規格 Bluetooth 4.2 BLE
バッテリー 通常使用:約9日
ワークアウト 屋外 / 屋内ランニング、屋外 / 屋内ウォーキング、屋外 / 屋内サイクリング、エリプティカル、ローイング、自由訓練
ヘルスケア 活動量データ(歩数、消費カロリー、距離) 心拍数計測(リアルタイム心拍、24時間心拍観測、 心拍数上限の警告) 睡眠状態のモニタリングHUAWEI TruSleep2.0 活動促進通知
スマートアシスタント ウォッチフェイスダウンロード*3 スマート通知(着信、メッセージ、メール、カレンダー、SNSアプリ等) スマートフォン探索 リモート撮影(HUAWEI スマホEMUI8.1+に対応) アラーム設定
対応OS Android 4.4+ / iOS 9.0+
参考価格 5,000円前後

HUAWEI Band 4のラインナップ

HUAWEI Band 4のラインナップ

HUAWEI Band 4は「グラファイトブラック」「サクラピンク」「アンバーサンライズ」の3色展開です。

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早速開封!カラーは「グラファイトブラック」

早速開封!カラーは「グラファイトブラック」
早速開封!カラーは「グラファイトブラック」2
早速開封!カラーは「グラファイトブラック」3
早速開封!カラーは「グラファイトブラック」4

▲HUAWEI Band 4はスマートバンドなので、かなりシンプルなデザインとなっております。ディスプレイ下部のボタンとタッチパネルで操作します。

早速開封!カラーは「グラファイトブラック」5
早速開封!カラーは「グラファイトブラック」6

▲バンド部分は手触りがよくて伸縮性もあるので、バンドを付けたまま寝たりスポーツが出来ます。

早速開封!カラーは「グラファイトブラック」7

▲本体裏側にはセンサーなどが配置されています。

ペアリングはスマホ側で操作【手順を解説】

HUAWEI Band 4のペアリング手順

HUAWEIウェアラブルのペアリングはスマホ側で操作します。ペアリング手順がよく分からないと言う方に向けて、HUAWEIの連動アプリ(HUAWEIヘルスケア)を使ったHUAWEI Band 4とのペアリング方法を紹介します!

ペアリングはスマホ側で操作【手順を解説】 アプリ内にある「デバイス」から端末を追加します。
ペアリングはスマホ側で操作【手順を解説】2 今回のHUAWEI Band 4は「スマートバンド」なので、そちらをタップします。
ペアリングはスマホ側で操作【手順を解説】3 一覧が表示されるので、該当のデバイスをタップします。
ペアリングはスマホ側で操作【手順を解説】4 ページ下部にある「ペアリング」をタップします。
ペアリングはスマホ側で操作【手順を解説】5 ペアリングを押すとデバイスの検索が始まるので、バンドを近くに置いてください。そして検出されたデバイスをタップします。

ペアリングはスマホ側で操作【手順を解説】6

▲最後にバンド側に確認画面が表示されるので、承認ボタンをタップすればペアリングは完了です!

バッテリーは約9日間駆動。充電はUSB直挿し

バッテリーは約9日間駆動。充電はUSB直挿し

▲HUAWEI Band 4の充電方法は、USBの直挿しです。まずは裏側の「USB」側を外します。

バッテリーは約9日間駆動。充電はUSB直挿し2

▲ボタンを抑えながら引っ張るだけなので、かんたんに外せます。

バッテリーは約9日間駆動。充電はUSB直挿し3

▲USBプラグが内蔵されているので、USBポートに直挿ししましょう。

バッテリーは約9日間駆動。充電はUSB直挿し4

▲もちろん家のパソコンやノートパソコンのUSBポートに挿すことも可能です!

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HUAWEI Band 4は万能で無難なスポーツバンド

そんなHUAWEI Band 4は、スマートバンドとして定番である「通知機能」「ワークアウト」「モニタリング」などがメイン機能となっております。

いわゆる「スポーツバンド」「フィットネスバンド」の部類のスマートバンドです。個人的にはデザインも好きなので、ワークアウトや通知のためにウェアラブルを探しているのであれば、今回のHUAWEI Band 4はかなりオススメ出来ます。

  • オシャレなスマートバンドを探している方
  • スポーツの記録測定がしたい方
  • 自分の睡眠データを分析したい方

こんな方がいれば、ぜひ今回のHUAWEI Band 4を検討してみて下さい!

デザイン性を求めるならウォッチの方がオススメ

デザイン性を求めるならウォッチがオススメ

スマートバンドはどうしても設計上チープに見えてしまいます。

人に見られるのであればデザイン性の高い「スマートウォッチ」を選ぶのも手です。スマートウォッチはスマートバンドよりもサイズが大きくて、価格も高いです。しかしデザイン性が高くて腕時計のようなオシャレ感があります。

HUAWEIのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT2」のレビュー記事があるので、興味のある方はそちらも参考にしてみて下さい!
参考:HUAWEI WATCH GT2の開封レビュー!スポーツに役立つ万能スマートウォッチ

HUAWEI Band 4の購入方法は?

HUAWEI Band 4は、多くのネットモールにて取り扱われています。Amazonや楽天市場で5,000円ほどで販売されています。スマートウォッチと比べるとかなり価格が安いので、今回のようなスポーツ用・睡眠モニタリング用にウェアラブルデバイスを探しているのであれば、スマートウォッチよりも安上がりなのでオススメです。

HUAWEI Band 4を開封してみて【まとめ】

HUAWEI Band 4を開封してみて【まとめ】

HUAWEI Band 4はかなり無難なスマートバンドです。

通知、ワークアウト、睡眠モニタリングなどスマートバンドのメイン機能が全て備わっていますし、バッテリーも通常使用で9日間も持ちます。

価格が安くてレビュー評価も高いので、コストパフォーマンスは抜群です。ワークアウトや通知・睡眠モニタリングなどの機能が使えれば良いと言う方は、今回のHUAWEI Band 4をオススメします!

ちなみに上位モデルの「HUAWEI Band 4 Pro」はGPS内蔵なので、スマホ無しでもワークアウトのコースを記録することが出来ます。

価格は9,000円ぐらいですが、スマホ無しでワークアウトしたいと言う方はProを選びましょう。

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