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【2019年最新】格安で買えるSIMフリースマホのおすすめ機種ランキング!

国内で販売されているエントリーモデル(格安スマホ)をまとめてみました。
価格の安いSIMフリースマホをお探しの方は是非ご参考を!

エントリーモデルとは?

SIMフリースマホを探していると「エントリーモデル」と言う言葉をよく聞きます。元々はパソコンでよく使われていた言葉だと思いますが、今ではスマホも含めて電化製品全般に使われています。

エントリー(entry)は「入場、加入、入会」などの意味 があり、電化製品で言うところの初心者向けの製品という認識で問題ないかと思います。

スマホの初心者向け製品と言うことで、今回は価格の安いモデルをまとめてみました!

国内の格安SIMフリースマホランキング

価格の安いモデル(3万円以下ぐらい)の中でも売れ筋ランキングの上位機種やレビュー評価の高いモデルを中心にランキング形式で取り上げてみました!安くて人気の高い端末をお探しの方は是非ご参考を。

1位 nova lite 3


こちらはHUAWEIが販売する格安SIM専売モデル「nova lite 3」です。
こちらは定価が27,000円前後ながらにKirin710を搭載した準ハイスペックモデルで、ある程度のゲームもプレイ出来るレベルです。コスパで言えばトップクラスの端末となっており、低価格帯の中で最もオススメ出来る端末です。
発売 HUAWEI/2019年2月
動作性能 Kirin 710/3GBRAM
AnTuTu:13万
ストレージ 内部32GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 3400mAh
サイズ 155.2 × 73.4 × 7.95 mm/160 g
カラー オーロラブルー
コーラルレッド
ミッドナイトブラック
価格 26,880円
nova lite 3の開催キャンペーン

OCN モバイル ONE
端末価格:3,480円

nova lite 3(14,800円)を購入する際に対象オプションの加入で最大3,000円割引が適用されます。

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:22,800円
(特典あり!)
夏トク!ギフト券プレゼントキャンペーン!
nova lite 3(22,800円)を「音声SIM」で新規契約した場合「初期費用1円」「3か月間 月額1,000円割引」「ギフト券3,000円」の特典あり!
2019年9月30日までの期間限定なのでお早めに。

UQモバイル
実質価格:14,300円~24,300円

サイト限定キャッシュバック特典! nova lite 3(29,300円)をSIM契約した場合、各プランに応じた特典あり!最大13,000円キャッシュバック!

楽天モバイル楽天モバイル
実質価格:2,880円~14,880円

スーパーホーダイ(2年縛り・3年縛り)でnova lite 3(26,880円)契約した場合、2年間 月額1,000円~1,500円の割引が適用されます。

2位 ZenFone Max (M2)


こちらはASUSの大容量バッテリー搭載モデル「ZenFone Max (M2)」です。
こちらもまた価格の割にスペックが高い「コスパ良端末」で、低価格ながらにSnapdragon 632を搭載しているのでAnTuTuスコアが10万近いです。nova lite 3と違って端末単体でも販売されているので入手しやすいのでオススメ。上位モデルのZenFone Max Pro (M2)は通信に不具合が発生しているので避けましょう。
発売 ASUS/2019年3月
動作性能 Snapdragon 632/4GBRAM
AnTuTu:13万
ストレージ 内部32GB/外部2TB
ディスプレイ 6.3インチ/1520×720 HD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面800万画素
バッテリー 4000mAh
サイズ 158.4 × 76.2 × 7.7 mm/160 g
カラー ミッドナイトブラック
スペースブルー
メテオシルバー
価格 26,500円
ZenFone Max M2の開催キャンペーン

OCN モバイル ONE
端末価格:16,800円

ZenFone Max M2(16,800円)を購入する際に対象オプションの加入で最大3,000円割引が適用されます。

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:24,800円
(特典あり!)
夏トク!ギフト券プレゼントキャンペーン!
ZenFone Max M2(24,800円)を「音声SIM」で新規契約した場合「初期費用1円」「3か月間 月額1,000円割引」「ギフト券3,000円」の特典あり!
2019年9月30日までの期間限定なのでお早めに。

3位 P20 lite


こちらは2018年売れ筋ナンバーワンのHUAWEI製スマホ「P20 lite」です。
AnTuTuスコアはそこまで高くありませんが、それでも普段使いであれば快適ですし、デザイン性も高くて評判が良いのでかなりオススメのモデルです!
発売 HUAWEI/2018年5月
動作性能 Kirin 659/4GBRAM
AnTuTu:8万5000
ストレージ 内部32GB/外部256GB
ディスプレイ 5.8インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 3000mAh
サイズ 148.6 × 71.2 × 7.4 mm/145 g
カラー クラインブルー
サクラピンク
ミッドナイトブラック
価格 31,980円
P20 liteの開催キャンペーン

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:4,800円
(投売り特価!)
夏トク!人気スマホ大幅割引!
P20 lite(19,800円)をキャンペーン期間中に音声SIMで契約した場合、15,000円割引が適用されます。
2019年9月30日までの期間限定なのでお早めに。
新規で契約した場合は「初期費用1円」「3か月間 月額1,000円割引」の特典あり!こちらも2019年9月30日までの期間限定なのでお早めに。

UQモバイル
実質価格:15,900円~23,900円

サイト限定キャッシュバック特典! P20 lite(28,900円)をSIM契約した場合、各プランに応じた特典あり!最大13,000円キャッシュバック!

楽天モバイル楽天モバイル
実質価格:7,980円~19,980円

スーパーホーダイ(2年縛り・3年縛り)でP20 lite(31,980円)契約した場合、2年間 月額1,000円~1,500円の割引が適用されます。

4位 R15 Neo


こちらはOPPOが販売するミドルクラス「R15 Neo」です。
低価格帯の中でもとくに価格が安いですし、過去にIIJmio(みおふぉん)経由での投げ売り販売が行われたことによって価格も下がり気味です。バランスも良くてデザイン性も高いのでオススメの端末なのですが、独自OSのColorがかなり特徴的なので最初は戸惑うかもしれません。
発売 OPPO/2018年8月
動作性能 Snapdragon 450/3GBor4GB
AnTuTu:76000
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.2インチ/1520×720 HD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面800万画素
バッテリー 4230mAh
サイズ 156.2 x 75.6 x 8.2 mm/168 g
カラー ダイヤモンドブルー
ダイヤモンドピンク
価格 25,880円(RAM3GBモデル)
29,880円(RAM4GBモデル)
R15 Neoの開催キャンペーン

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:24,800円
(特典あり!)
夏トク!ギフト券プレゼントキャンペーン!
R15 Neo 3GB(24,800円)を「音声SIM」で新規契約した場合「初期費用1円」「3か月間 月額1,000円割引」「ギフト券5,000円」の特典あり!
2019年9月30日までの期間限定なのでお早めに。

5位 Mate 10 lite


こちらはビックカメラ系列の専売モデル「Mate 20 lite」です。
専売モデルなので入手経路は限られますが、それなりの動作性能・4レンズ搭載のカメラ機能が特徴的なコスパ良端末です。低価格モデルでカメラ性能に優れた端末をお探しなのであればMate 20 liteはとてもオススメです。
発売 HUAWEI/2018年11月
動作性能 Kirin 710/4GB
AnTuTu:13万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.3インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面2000万+200万画素
前面2400万+200万画素
バッテリー 3750mAh
サイズ 158.3 x 75.3 x 7.6 mm/172 g
カラー サファイアブルー
ブラック
価格 39,800円

まとめ

エントリーモデルなので1万円前後の端末をもっと取り上げようとも思いましたが、やはり今回紹介したようなミドルレンジのコスパに優れた端末がオススメですね。これ以上ランクを下げると動作性能が下がってしまうので普段使いに影響が出てしまいます。単純にそこまでスマホを使わないというのであればもっと価格の安いモデルを選びましょう。

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