前回売り切れだらけのスマホ投売りセール再び!

【開封レビュー】Xiaomi Mi Band 4はコスパとバッテリーが最強でした

ランニング用のスマートバンドを探していたところ、売れ筋ランキング上位に「Xiaomi Mi Band 4」と言うXiaomi製品がありました。

筆者のイッテツは、過去にXiaomiスマホを購入して大満足したことがあります。その好印象もあって、今回はすぐにXiaomi Mi Band 4をポチりました!

結論を先に言っておくと、大満足の買い物でした。

今回はそんなXiaomi Mi Band 4を実際に購入したので開封レビューしていきます!

Xiaomi Mi Band 4の購入を検討している方は、ぜひ参考にしてみて下さい(^^♪

Xiaomi Mi Band 4の外観レビュー

まずは届いたXiaomi Mi Band 4を開封している様子を画像メインで紹介!

早速開封!カラーはブラック

早速開封!カラーはブラック
早速開封!カラーはブラック2
早速開封!カラーはブラック3
早速開封!カラーはブラック4
早速開封!カラーはブラック5

▲Xiaomi Mi Band 4はAmazonで4,000円ぐらいで販売されていたので、すぐに買いました。外観はかなりシンプルで、いかにもスマートバンドと言う感じです!カラーはブラック。

同梱品をチェック

同梱品をチェック

▲本体以外に同梱されているのは「ユーザーガイド」「充電器」だけです。

同梱品をチェック2

▲充電方法やペアリング手順などが記載されています。

充電方法はシンプルだが、本体が外しにくい

充電方法はシンプルだが、本体が外しにくい

▲Xiaomi Mi Band 4の充電方法は、付属されている純正の充電器に接続するだけです。ただしバンドから本体を外さないといけません。

充電方法はシンプルだが、本体が外しにくい2

▲本体は裏から強めに押し出せば外すことが出来ます。強めに押し出さないと外せないので、慣れるまでは扱いずらかったです。

Xiaomi Mi Band 4のペアリング手順

スマートバンドはスマホと連動されることで、様々なツールを利用することが出来ます。はじめにBluetoothを使ってスマホとペアリングを行う必要があります。その手順を画像付きで紹介していきます!

Mi Band 4のペアリング手順

▲まずペアリングを行うためにはスマホ側に「Mi Fit」をインストールする必要があります。ストアで検索すれば出ると思うので、ダウンロードしてインストールしてください。

Mi Band 4のペアリング手順2

▲「Xiaomi Mi Band 4」は、スマートバンドなので「バンド」を選びます。

Mi Band 4のペアリング手順3

▲そうするとXiaomi Mi Band 4側で承認を求められるので、チェックマークをタップしてください。

Mi Band 4のペアリング手順4

▲ペアリングが完了しました。これでスマホを使っていろんな測定ツールなどを利用することが出来ます!

Xiaomi Mi Band 4の主なスペック

Xiaomi Mi Band 4の主なスペック
ディスプレイ 0.95インチ AMOLED 120×240
本体材質 ポリカーボネート
リストストラップ材質 熱可塑性ポリウレタン
リストバンド幅 18mm
重量 22.1g
耐水 5気圧
センサー 3軸加速度計+3軸ジャイロスコープ
PPG心拍センサー
静電容量式近接センサー
通信規格 Bluetooth 5.0 BLE
スポーツ機能 6つのワークアウトモード(トレッドミル、エクササイズ、屋外ランニング、サイクリング、ウォーキング、プールスイミング)、歩数計測、距離、消費カロリー
参考価格 4,000円前後

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Xiaomi Mi Band 4のココがスゴイ!

Xiaomi Mi Band 4はスマホとペアリングすることで、様々な機能を使うことが出来ます!中でもオススメの機能を紹介していきます!

多くのワークアウトに対応している

まず筆者がスマートバンドを探していた理由は「ランニングの記録測定のため」でした。その点Xiaomi Mi Band 4は6つのワークアウトモード(トレッドミル、エクササイズ、屋外ランニング、サイクリング、ウォーキング、プールスイミング)に対応しています。しかも運動中の平均心拍数を計ることができるのでオススメです。

ただしランニングで使う場合の注意点として、Mi Band 4は単体でGPSを搭載していないので、ペアリングしてあるスマホも持たないといけません。意外と知らない人が多いので注意してください!

着信やメッセージを通知できる

当たり前ですが、着信やメッセージ通知にも対応しています。スマートバンドやスマートウォッチを使う最大のメリットでもあります。

筆者のイッテツはXiaomi Mi Band 4を使うようになってから、電話に気づかない事が一切なくなりました(^^♪

音楽再生の操作ができる

Xiaomi Mi Band 4はスマホの音楽再生を操作することが出来ます。

ランニング中にスマホを取り出さなくて済むので個人的には重宝しています。

バッテリーが長持ちする

Xiaomi Mi Band 4のレビュー評価を見ると、バッテリー持ちへの高評価が多いです。

筆者のイッテツも実際に20日間使ってみましたが、11%も残っていたので驚きました(;^ω^)

Xiaomi Mi Band 4のデメリットは?

Xiaomi Mi Band 4は悪い所がないと言っても過言ではないぐらい完成度が高いです。とくにバッテリー持ちの良さは他のスマートバンドやスマートウォッチにはない長所となっており、充電する煩わしさがないのは本当に大きなメリットです。

そんなXiaomi Band 4のデメリットを挙げるとしたら、常時表示が出来ないところでしょうか。

スマートウォッチは腕時計の代わりに使うことが多いので、操作していない間も時刻の画面が表示されています。ただしXiaomi Mi Band 4はこれに対応していないので、毎回手首をひねらないといけません。

常時表示しないことによってバッテリーの節約になるのですが、個人的には切り替えができるのがベストかなと思いました。

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Xiaomi Mi Band 4の購入方法

Xiaomi Mi Band 4は、多くのネットモールにて取り扱われています。Amazonや楽天市場で4,000円ほどで販売されています。

発売時は4,200円ぐらいだったので、少し値下がりしていますね。毎日使うガジェットとしてはかなり安いですし、Xiaomi Mi Band 4はスマートバンドの中でも評判が良いのでオススメです。

Xiaomi Mi Band 4を開封してみて【まとめ】

今回Xiaomiのスマートバンド「Mi Band 4」を紹介してみました。

探していたスマートバンドの条件に合っていた上に、価格が安かったので、結果的にかなりお得な買い物になりました!

しかも実際に使ってみるとレビュー評価通り、バッテリー持ちの良さが半端なかったです(;^ω^)久しぶりに充電しないと!って思ったときに、まだ充電が70%以上あったときは本当に驚きましたね(;^ω^)

スマートバンドを探していると言う方は、今回のXiaomi Mi Band 4を選んでおけば間違いないです!気になる方はぜひ買ってみて下さい(*^^)v

期間限定前回売り切れだらけのスマホ投売りセールが再びやってきた!

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