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mineo(マイネオ)のおすすめ機種ランキング

格安SIMサービス「mineo(マイネオ)」はケイ・オプティコム運営の人気サービスです。
今回はmineo(マイネオ)が取り扱っている豊富なスマホラインナップを比較して、おすすめの機種をランキング形式で紹介していきます!

mineo(マイネオ)端末のラインナップ

ZenFone Live(L1) 16,800円
ZenFone Max (M1) 19,800円
nova lite 2 22,800円
arrows M03 25,800円
nova 28,200円
P20 lite 29,400円
arrows M04 31,800円
AQUOS sense lite 33,000円
AQUOS sense 2 33,000円
nova 3 49,800円
ZenFone 5 52,800円
P20 65,400円
Mate 20 Pro 99,600円
iPhoneシリーズ
iPhone 8 Plus
(64GB/256GB)
79,200円
96,000円
iPhone 8
(64GB/256GB)
67,800円
85,200円
iPhone 6s
(64GB)
59,400円

mineo(マイネオ)端末を価格で比較

mineo(マイネオ)のラインナップはそこまで豊富ではありませんが、主要なSIMフリースマホのみ抑えていると言った感じでしょうか。珍しいモデルは採用しておらず、評判の良いモデルばかりが採用されております。またiPhoneシリーズも一部端末が取り扱われております。
まずは価格別に紹介し、それぞれの価格帯でおすすめできる端末をピックアップしていきます。

低価格でおすすめ機種は?

  • ASUS ZenFone Live(L1)(16,800円)
  • ASUS ZenFone Max (M1)(19,800円)
  • HUAWEI nova lite 2(22,800円)

mineo(マイネオ)が取り扱っている低価格のモデルは上記の3端末です。
ZenFone Live(L1)とZenFone Max(M1)は低価格帯ではかなり人気のモデルで、コスパもそれなりに良いのでおすすめ。どちらもクアルコム社のスナドラ430が搭載されているので、AnTuTuベンチマークスコアは5万~5万5000前後を記録しています。もちろん価格通りに低スペックではあるので、あくまで普段使いの方にオススメの端末です。ちなみにZenFone Max (M1)の方がカメラ性能が優れており、バッテリー容量も多いです。そういった違いもあっての3,000円差ですね。

そして個人的にもっともオススメなのが3つ目の端末「nova lite 2」です。
こちらは2018年の前半にコスパ良端末として人気のスマートフォンでした。流石にそれなりに経っているので他にも良い端末がいっぱい登場してしまいましたが、それでも動作性能ではKirin659搭載でAnTuTuスコアは8万5000前後とのこと。
とくにこだわりが無いのであればnova lite 2を選んでおいたほうが良いと思いますが、何よりも価格を安く抑えたいという方はZenFone Live(L1)かZenFone Max(M1)を選びましょう。

端末の詳細はmineo(マイネオ)でmineo

中価格でおすすめ機種は?

  • FUJITSU arrows M03(25,800円)
  • HUAWEI nova(28,200円)
  • HUAWEI P20 lite(29,400円)
  • FUJITSU arrows M04(31,800円)
  • SHARP AQUOS sense lite(33,000円)
  • SHARP AQUOS sense 2(33,000円)

mineo(マイネオ)の中価格帯のモデルは選択肢が多いですが、個人的におすすめできるモデルは3端末です。

まずはプライスダウンしているかつての人気端末「nova」です。こちらは5型ディスプレイを搭載したコンパクトモデルで、少し古いですがスナドラ625を搭載しているのでAnTuTuスコアは8万前後を記録しております。

そして外せないのが2018年代に何度も首位に輝いていた「P20 lite」です。こちらはミドルクラスのSIMフリースマホの中ではバランスが良くて、Kirin659搭載、4GBRAM搭載、デュアルカメラ搭載、高画素インカメラ搭載、急速充電対応、顔認証対応などなど。
普段使いや軽いゲーム、ネットサーフィンなどを快適に楽しみたいという方には是非オススメしたいです。

そしておサイフケータイの対応が必要な方は「AQUOS sense 2」がオススメ。こちらは2019年1月25日から取り扱いが始まったモデルで、様々な格安SIMが採用を発表しております。
これまでのおサイフケータイ対応モデルは、価格の割に性能が低いコスパの悪い端末が多かったです。しかし今回登場したAQUOS sense2が搭載しているスナドラ450は低価格ながらにそこそこの性能(AnTuTu:7万5000)です。

端末の詳細はmineo(マイネオ)でmineo

高価格でおすすめ機種は?

  • HUAWEI nova 3(49,800円)
  • ASUS ZenFone 5(52,800円)
  • HUAWEI P20(65,400円)
  • HUAWEI Mate 20 Pro(99,600円)
  • APPLE iPhoneシリーズ

高価格帯のモデルは高性能なCPUを搭載しているものばかりなので、動作性能の優れた端末ばかりです。個人的にオススメなのは「nova 3」です。こちらはKirin970を搭載しているのでAnTuTuベンチマークスコアでは20万前後ものハイスコアを記録しております。他にも背面前面デュアルカメラで合計4レンズ搭載、3750mAhもの大容量バッテリーの搭載、DSDVの対応などなど選ぶメリットが沢山ある上に、高価格帯の中で最も価格が安いです。

そして当然の話ですが、iPhoneユーザーの方には「iPhoneシリーズ」がオススメ。
mineo(マイネオ)が取り扱っているiPhoneシリーズは、
・iPhone 7
・iPhone 7 Plus
・iPhone 8
・iPhone 8 Plus
・iPhone 6s

の5機種ですがiPhone 7シリーズは在庫終了とのことです。iPhoneシリーズは基本的に価格の高さが難点ですが、実際に動作性能も優れていますし、バッテリー持ちの良さに定評があります。ブランド力の強さによって国内では人気が高いと言う認識ですが、いざ使ってみるとかなり扱いやすい端末となっております。

端末の詳細はmineo(マイネオ)でmineo

mineo(マイネオ)端末を機能で比較

スマホを買うときに予算を第一に考えて「価格」や「性能」で比較するのは当たり前です。それでも購入後に自分が欲しかった機能がない場合もあるので、まず欲しい機能に対応したモデルの中から比較して選ぶ方法もあります。

おサイフケータイ対応モデル

arrows M03 25,800円
arrows M04 31,800円
AQUOS sense lite 33,000円
AQUOS sense 2 33,000円

おサイフケータイは人によっては欠かせない機能です。電子決済が当たり前になっている方にとっては、対応していないと不便に感じてしまいます。キャリアスマホだと対応が当たり前ですが、SIMフリースマホではまだまだ対応端末が少ないです。mineo(マイネオ)では富士通製のarrowsシリーズと、シャープ製のAQUOSシリーズが採用されております。

防水対応モデル

arrows M03 25,800円
arrows M04 31,800円
AQUOS sense lite 33,000円
AQUOS sense 2 33,000円
Mate 20 Pro 99,600円

先ほどの4端末にMate 20 Proを加えた5端末が防水対応モデルです。防水機能は、対応が必須だと言う方は少ないかもしれませんが、対応していればどんなユーザーも嬉しい機能です。

端末の詳細はmineo(マイネオ)でmineo

ワンセグ対応モデル

arrows M03 25,800円
arrows M04 31,800円

他の格安SIMでもそうですが、最近のSIMフリースマホではワンセグの対応端末自体がほとんどありません。mineo(マイネオ)のラインナップだと富士通製のarrowsシリーズが採用されているので、そちらのシリーズがワンセグに対応しております。

女性向けカラーがあるモデル

ZenFone Live(L1)
ローズピンク
16,800円
P20 lite
サクラピンク
29,400円
P20
ピンクゴールド
65,400円
nova
ローズゴールド
28,200円

端末の詳細はmineo(マイネオ)でmineo

au回線対応モデル

スマホはdocomo回線、au回線、Softbank回線のいずれかを使って通信を行います。端末側がどの通信Bandに対応しているかによって使える回線の種類が変わります。
mineo(マイネオ)は3キャリアの回線を提供しているので問題ありませんが、もし今後別のSIMで通信する場合に、どの回線に対応しているかは重要です。
mineo(マイネオ)の取り扱い端末はほとんどのモデルが3キャリアに対応しておりますが、
Mate 20 Pronova lite 2はdocomo/Softbankのみ、
P20はdocomoのみ、
AQUOSシリーズarrowsシリーズがdocomo/auのみ
といったように一部のモデルは3キャリアの回線には対応しておりません。もしDSDSやDSDVでau系のSIMとの2枚挿しを検討している方は別の端末を購入した方が無難かもしれません。

mineo(マイネオ)端末おすすめランキング

mineo(マイネオ)が取り扱っているスマートフォンで、個人的におすすめできる機種をランキング形式で紹介します。

1位「P20 lite」

P20 lite 29,400円

個人的に最もおすすめの機種はHUAWEI製スマホ「P20 lite」です。
こちらは2018年代のSIMフリースマホの様々なランキングで上位に輝いたモデルで、未だに人気が衰えを知らないおすすめ端末です。
Kirin659搭載でAnTuTuスコアは8万5000前後なので、3D系の重いゲームアプリなんかのプレイは厳しいですが普段使いなら問題なく使うことが出来ます。

とくにこだわりがなく、あまりに重いゲームをプレイしないのであればP20 liteを選んでおけば間違いないです。3キャリアの回線に対応しているので、乗り換えるときにも使えますからね。

端末の詳細はmineo(マイネオ)でmineo

2位「nova 3」

nova 3 49,800円

そして最近のモデルの中で最もおすすめしたいのがHUAWEIの「nova 3」です。
nova 3はこれまでに「コスパの良いハイスペックモデル」として様々な記事で紹介してきました。動作性能はKirin970(AnTuTuスコア:20万前後)を搭載しているので高性能ですし、合計で4レンズ搭載しているカメラ機能や、3750mAhもの大容量バッテリーの搭載、DSDVの対応などオススメできるポイントが非常に多いスマートフォンです。
それでも1位にしなかった理由は価格です。49,800円でも十分コスパには優れていますが、OCN モバイル ONE経由があまりに安すぎるのでmineo(マイネオ)のランキングではP20 liteの方を首位にしました。

3位「AQUOS sense 2」

AQUOS sense 2 33,000円

そして次におすすめしたいのがシャープ製スマホ「AQUOS sense 2」です。
こちらはおサイフケータイに対応した格安モデルの中では最もオススメです。格安と言ってもそれなりにはしますが。

2018年の後半に登場しただけあって、CPUにスナドラ450が採用されています。スナドラ450はエントリークラスに向けたスナドラ4xxシリーズの割に高性能です。AnTuTuベンチマークスコアは7万5000前後を記録しているのでP20 liteほどではないですが、普段使いなのであれば問題なく快適な動作に期待出来るでしょう。

端末の詳細はmineo(マイネオ)でmineo

4位「iPhone 8」

iPhone 8
(64GB/256GB)
67,800円
85,200円

そしてお馴染みアップルの「iPhone 8」です。
こちらは上位モデルのPlusもそうですが、2019年1月時点で格安SIMサービスで取り扱っているのはmineo(マイネオ)だけです。
iPhoneユーザーにはもちろんオススメですが、iPhoneシリーズ自体最近のモデルは性能が高いですし相変わらず評判も良いので、Androidユーザーの方にもオススメ出来ます。しかし価格がかなり高いのでそこは自身の予算次第ですね。

5位「ZenFone Live(L1)」

ZenFone Live(L1) 16,800円

そして最後に紹介するのはASUSの格安モデル「ZenFone Live(L1)」です。
こちらはDSDS及びトリプルスロットに対応した格安モデルと言うことでピックアップしてみました。HD+ディスプレイやシングルカメラなど残念なところがいくつかありますが、この価格ですからね。

少しスペックアップしたデュアルカメラ搭載モデル「ZenFone Max(M1)」が、同じくDSDS及びトリプルスロットに対応しております。ZenFone Live(L1)よりも少しカメラ性能や動作性能が優れたモデル、バッテリー容量が優れたモデルの方が良いと言う方はZenFone Max(M1)を選びましょう。

端末の詳細はmineo(マイネオ)でmineo

まとめ

mineo(マイネオ)のラインナップでは主要なSIMフリースマホのみが取り扱われているので、基本的には評判の良い端末ばかりなのでどの端末もオススメです。中でもランキングとして紹介したP20 liteやnova 3は様々な格安SIMで採用されており、かつ人気も高いので本当にオススメです!

またiPhoneシリーズの国内版も取り扱っているので、iPhoneユーザーの乗り換えにもオススメのサービスです。

au回線の比較でUQモバイルに劣ると言う情報がありますが、最近ではまだまだ利用者の少ないソフトバンク回線も開通しましたし、これからに注目です!

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