moto g9 playを買うならどこが良い?【安く買う方法・格安SIMセット】

アメリカのスマホメーカー「モトローラ」が販売するSIMフリースマホ「moto g9 play」が買えるネットショップをまとめてみました。

またmoto g9 playを安く買う方法も紹介しているので、moto g9 playの購入先が分からない方どこで買うか迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください!

moto g9 playの購入方法

moto g9 playは日本で販売されているSIMフリースマホなので、日本のネットショップで購入できます。楽天市場にはビックカメラ・ソフマップ・Joshinなどの大手家電量販店も出店しているので、在庫が見つからない時は楽天市場を優先的に探してみましょう。

在庫が切れている時、Amazonは転売出品されていることがあるので注意!

moto g9 playを安く買う方法

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moto g9 playの価格は24,800円ですが、格安SIMサービスのセール時を狙えば安く入手できます!

格安SIMはユーザー獲得のため、回線契約を条件にスマホを格安で提供することがあります。そう言ったスマホセットを購入すると回線契約をしないといけないので、月額料金がかかってしまいます。しかし、しばらくその回線を使っていたとしても得できるほど、スマホ本体が安く売られていることがあるのです。

現在開催中のmoto g9 playのセールは以下の通り。

moto g9 playの開催キャンペーン

OCNモバイルONEOCNモバイルONE
実質価格:8,800円
(乗り換えがお得!)
他社からの乗り換えでmoto g9 play(13,800円)を購入した場合、5,000円割引が適用されます。

IIJmio(みおふぉん)blank
端末価格:21,800円
(ギフト券貰える!)
音声SIMとセットでギフト券プレゼントキャンペーン!
moto g9 play(21,800円)を音声SIMで契約した場合、選べるe-GIFT券3,000円分が貰えます!
2021年2月3日までの期間限定なのでお早めに。

もし格安SIMの契約が必要だったとしても、スマホ本体が1万円~2万円ほど安くなっていれば、後ほど解約するだけで結果的に得できちゃいます。

スマホ単体で買うのも良いですが、得できそうな格安SIMセールがあれば回線セット契約をオススメします。メイン回線から乗り換えるのであれば、乗り換え関係のキャンペーンが適用されるかもしれませんし、メイン回線を残したまましばらくサブ回線として使うのもアリです。

ちなみに筆者はいくつかの回線を契約しており、欲しい端末があればセール+乗り換え特典を利用して買い替えています!

※ただし転売目的や即解約はそのサービスのブラックリストに入れられてしまうのでやりすぎは注意。

moto g9 playの主な特徴

  • Snapdragon 662搭載(低~中性能)
  • HD+ディスプレイ搭載
  • Wi-Fi5GHz&USB Type-C採用

より格安で販売されている「moto e6s」や「moto g8 power lite」と違って、Wi-Fi5GHz帯とUSB Type-Cが採用されています。ただし残念ながら画面解像度は低めのHD+ディスプレイ。

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moto g9 playのスペック

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名称 moto g9 play
メーカー モトローラ
キャリア SIMフリー
発売時期 2020年10月
OS Android 10.0
CPU Snapdragon 662
オクタコア
2.0GHz
RAM 4GB
ROM 64GB
カードスロット 512GB
ディスプレイ 6.5 インチ
画面解像度 1600×720
背面カメラ 4800万画素(F値1.7)
200万画素(F値2.4/マクロ)
200万画素(F値2.4/深度)
前面カメラ 800万画素(F値2.2)
バッテリー容量 5000mAh
通信 4G:B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B20/B26/B28/B38/B40/B41
3G:B1/B2/B5/B8
DSDS DSDV
USB USB Type-C
Bluetooth 5.0
Wi-Fi a/b/g/n/ac
生体認証 指紋
防水防塵
おサイフケータイ
機種サイズ 165.21 x 75.73 x 9.18 mm
機種重量 200 g
カラー名称 サファイアブルー
フォレストグリーン

現在開催中のキャンペーンをチェック!

現在開催されているセール情報をまとめてあるので、興味のある方はそちらもチェックしてみてください。

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