nova lite3がまさかの「1円」好評OCN投げ売りセール再び!

【2019年最新】OCNモバイルONEのおすすめスマホランキング

2019年11月26日にランキングを更新しました

格安SIMサービスの中でも端末代金の安さに定評のある「OCNモバイルONE」をご存じですか?

本記事ではそんなOCNモバイルONEが取り扱っている機種をおすすめランキングとして紹介しています。

OCNモバイルONEでどのスマホを選べば良いか分からない方や、SIMフリースマホを探している方は、ぜひ参考にしてみて下さい!

OCNモバイルONEを選ぶ際のポイント

  1. スマホセットで買う必要がある
  2. 評判の良いスマホばかり採用している
  3. 端末代金の割引セールが激安

1.スマホセットで買う必要がある

OCNモバイルONEの端末代金が異常に安いのは理由がありまして、それはSIM契約が条件だからです。

端末単体で購入することは出来ませんので、OCNモバイルONEの何らかのプランを契約して購入する必要があります。

2.評判の良いスマホばかり採用している

OCNモバイルONEが取り扱っているスマホは、レビュー評価の高い評判の良いモデルが多いです。とくに「コスパが良い」と言われているモデルが多いので、どの端末を選んでもそこまでハズレを引くことはありません。またエントリークラスからハイスペックモデルまで幅広く取り扱っているので、自分に合ったランクのスマホを選ぶことが出来ます。

3.端末代金の割引セールが激安

OCNモバイルONEは不定期で端末代金の割引セールを行っています。この割引セールでは端末価格が投売りレベルの安さまで値引きされることがあるので、OCNモバイルONEを契約する予定の方は、絶対にセールを狙った方が良いです。

イッテツ

以上3つのポイントだけは頭に入れておいて下さい!とくにセール時は通常時と比べて15,000円ぐらい安くなるので、絶対に利用しましょう!

OCNモバイルONEのおすすめスマホランキング

それでは実際にOCNモバイルONEで取り扱われているスマホをランキング形式で紹介します。人によって買うべきスマホは変わってくるので、あくまで参考程度に。

1位:OPPO Reno A

OPPO Reno A

こちらはOPPOのコスパ良端末「Reno A」です。
Snapdragon 710+6GBRAM搭載、有機ELディスプレイ搭載をしているにも関わらず3万円前後で購入出来るコスパの良さ。そしてDSDV対応、おサイフケータイ対応、防水防塵対応と言ったように機能面も充実した端末です。
ちなみにSnapdragon 710のAnTuTu8のベンチマークスコアは18万前後なので、それなりにハイスペックです。
DSDS及びDSDV機の中でおサイフケータイに対応しているのは「Reno A」と「R15 Pro」と「AQUOS sense 3」の3機種しかありません。コスパの良い端末やおサイフケータイ及びDSDV対応モデルをお探しの方にオススメ!
OCNモバイルONEでの通常価格は27,000円です。
発売 OPPO/2019年10月
動作性能 Snapdragon 710/6GBRAM
AnTuTu8:18万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.4インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+200万画素
前面2500万画素
バッテリー 3600mAh
サイズ 158.4 × 75.4 × 7.8 mm/169.5 g
カラー ブルー
ブラック
OCN価格 27,000円

2位:ASUS ZenFone 6

ASUS ZenFone 6

こちらは2019年夏に登場したASUSのハイエンドモデル「ZenFone 6」です。
Snapdragon 855が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアでは40万前後と言うハイスコアを記録。さらに回転式カメラの搭載によって、フルビューディスプレイが採用されています。すべてにおいてバランスよく高水準なスマホです。DSDV及びトリプルスロットにも対応。またRAMROMの異なる2モデルが用意されているので、自分に合った方を選ぶことが出来ます。バランスの良いハイスペックモデルをお探しの方にオススメ!
OCNモバイルONEでの通常価格は、RAM6GBモデルが56,900円で、RAM8GBモデルが68,600円です。
発売 ASUS/2019年8月
動作性能 Snapdragon 855/6GB or 8GBRAM
AnTuTu8:40万
ストレージ 内部128GB or 256GB/外部2TB
ディスプレイ 6.4インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1300万画素
前面 回転式
バッテリー 5000mAh
サイズ 159.1 × 75.4 × 9.1 mm/190 g
カラー ミッドナイトブラック
トワイライトシルバー
OCN価格 56,900円(6GB)
68,600円(8GB)

3位:HUAWEI P30 lite

HUAWEI P30 lite

こちらはHUAWEIのミドルレンジモデル「HUAWEI P30 lite」です。
こちらの端末はミドルレンジの中ではかなりバランスが良く、すべての項目が高水準です。
例えばチップセットにはKirin710が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアでは15万前後を記録していますし、カメラでは3つのレンズを搭載するトリプルカメラが搭載されていますし、バッテリーも容量もそこそこで、デザイン性も高いです。そしてOCNモバイルONEでの通常価格は12,800円と言う安さ。Reno Aよりも更に安い端末が欲しいと言う方にオススメです。
発売 HUAWEI/2019年5月
動作性能 Kirin 710/RAM4GB
AnTuTu8:15万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.15インチ/2312×1080 FHD+
カメラ 背面2400万+800万+200万画素
前面2400万画素
バッテリー 3340mAh
サイズ 152.9 x 72.7 x 7.57 mm/159 g
カラー ピーコックブルー
パールホワイト
ミッドナイトブラック
OCN価格 12,800円

4位:OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

こちらはOPPOの「OPPO A5 2020」です。
Snapdragon 665を搭載しており、AnTuTu8のベンチマークスコアが17万前後と言うハイスコアを記録しているにも関わらず、なんとOCNでは19,000円で購入出来ると言うコストパフォーマンスの高さ。
クアッドカメラの搭載や5000mAhバッテリーの搭載など、この価格ではありえない仕様で、DSDV及びトリプルスロットにも対応している秀逸さ。
トリプルスロットに対応したコスパの良い端末を探している方にはドストライクですが、単純にバッテリー持ちがとんでもなく良いので、バッテリー持ちが良い端末を探している方にもオススメ。
発売 OPPO/2019年11月
動作性能 Snapdragon 665/4GBRAM
AnTuTu:17万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.5インチ/1600×720 HD+
カメラ 背面1200万+800万+200万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 163.6 × 75.6 × 9.1 mm/195 g
カラー グリーン
ブルー
OCN価格 19,000円

5位:HUAWEI nova lite3

nova lite3

こちらはHUAWEIの格安SIM専売モデル「nova lite3」です。
こちらはかつて「コスパ良スマホ」として大人気でした。しかしランキング上位で紹介しているOPPO Reno AやHUAWEI P30 liteなどミドルレンジには強いライバルが現れたので、そちらを選ぶ人が増えている印象です。価格はもちろん安くて、OCNの通常価格では14,800円なので、P30 liteよりも高く設定されていますが、セール時にはnova lite 3の方が割引額が高い場合が多いので、是非ともセール時に購入したい端末です。チップセットは同じくKirin 710が搭載されていますが、AnTuTu8のベンチマークスコアはやや低めの14万前後を記録しています。
ただしnova lite 3は万能なP30 liteと比べるとハッキリとしたデメリットがあります。それはmicroUSB採用Wi-Fi5GHz非対応の2点です。購入する予定の方は注意してください。
発売 HUAWEI/2019年2月
動作性能 Kirin 710/3GBRAM
AnTuTu8:14万
ストレージ 内部32GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 3400mAh
サイズ 155.2 × 73.4 × 7.95 mm/160 g
カラー オーロラブルー
コーラルレッド
ミッドナイトブラック
OCN価格 14,800円

6位:HUAWEI Mate 20 Pro

HUAWEI Mate 20 Pro

こちらはHUAWEIの最上位モデル「Mate 20 Pro」です。
ハイシリコン社のKirin980が搭載されているハイスペックモデルで、AnTuTu8のベンチマークスコアは35万前後を記録しています。高性能なのは動作性能だけでなく、ライカのトリプルレンズが搭載されているカメラ機能にも注目です。レビュー評価ではカメラへの高評価がとても多く、端末自体の評判もとても良いです。端末代金の安いOCN価格ですら73,000円と言う高級品です。高性能なカメラを体験したいと言う方には是非オススメしたい端末です。
発売 HUAWEI/2018年12月
動作性能 Kirin 980/6GBRAM
AnTuTu:30万
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.39インチ/3120×1440 QHD+
カメラ 背面4000万+2000万+800万画素
前面2400万画素
バッテリー 4200mAh
サイズ 157.8 × 72.3 × 8.6 mm/189 g
カラー ミッドナイトブルー
トワイライト
OCN価格 73,000円

7位:SHARP AQUOS sense3

SHARP AQUOS sense3

こちらはシャープの「AQUOS sense3」です。
何気にライトモデルとしては人気の高いAQUOS senseシリーズですが、sense3ではSnapdragon630搭載でAnTuTu8ベンチマークスコアは9万前後を記録しています。
シャープスマホの特徴と言えば省エネに優れたIGZOディスプレイが搭載されているところで、AQUOS sense3では4000mAhバッテリーが搭載されていることもあって、電池持ちはかなり優れています。またシャープスマホではお馴染みの「おサイフケータイ」や「防水防塵」にもしっかりと対応しているので、ライトユーザーやサブ機を探している人にオススメのスマホです!
OCNの通常価格は23,100円です。
発売 SHARP/2019年11月
動作性能 Snapdragon 630/4GBRAM
AnTuTu:9万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 5.5インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1200万+1200万画素
前面800万画素
バッテリー 4000mAh
サイズ 147 × 70 × 8.9 mm/167 g
カラー ライトカッパー
シルバーホワイト
ブラック
OCN価格 23,100円

8位:HUAWEI nova 3

HUAWEI nova 3

こちらはnova lite 3の上位モデル「nova 3」です。
ハイシリコン社のKirin970が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは23万前後です。ハイスペックモデルの中では低めですが、P30 liteやReno Aよりは高性能と言うことになりますので、かなり快適な動作に期待出来ます。nova 3はそこそこハイスペックなのに、OCNでは34,800円と言う低価格で購入出来るのでコスパは良い方でしょう。他にもカメラでは背面前面共にデュアルカメラが搭載されていますし、バッテリーでは3750mAhもの大容量が搭載されています。低予算でハイスペックモデルを探しているのであればそこそこ候補に挙がる端末です。
発売 HUAWEI/2018年10月
動作性能 Kirin 970/4GBRAM
AnTuTu8:23万
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.3インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面2400万+1600万画素
前面2400万+200万画素
バッテリー 3750mAh
サイズ 157 x 73.7 x 7.3 mm/166 g
カラー ブラック
アイリスパープル
OCN価格 34,800円

9位:SHARP AQUOS R2 compact

SHARP AQUOS R2 compact

こちらはシャープのコンパクトモデル「AQUOS R2 compact」です。
チップセットにはSnapdragon 845が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは32万前後です。ハイスペックながらに5.2インチディスプレイと131 × 64mmと言うコンパクトボディが搭載されているのが最大の特徴です。コンパクトモデルでスナドラ845を搭載している端末は他にないので、コンパクトなハイスペックを探している方には最有力候補となります。またAQUOSシリーズなので「防水防塵」「おサイフケータイ」にも対応しています。
OCNの通常価格は48,600円です。
発売 シャープ/2019年2月
動作性能 Snapdragon 845/4GBRAM
AnTuTu8:32万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 5.2インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面2260万画素
前面800万画素
バッテリー 2500mAh
サイズ 131 × 64 × 9.3 mm/135 g
カラー ディープホワイト
ピュアブラック
OCN価格 48,600円

10位:ASUS ZenFone Max Pro (M2)

ASUS ZenFone Max Pro (M2)

こちらはASUSのミドルレンジスマホ「ZenFone Max Pro (M2)」です。
発売時の不具合による不評によって、いろんなレビューサイトのレビューが低く評価されていますが、端末自体はコスパの優れた良端末です。
チップセットにSnapdragon 660が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアは16万前後です。ひと昔前だと上位にランクインできたと思いますが、P30 liteやReno Aの存在によって最大の特徴でもある「コスパ」が微妙に。それでも5000mAhバッテリーの搭載やDSDV及びトリプルスロットに対応しているところなど、選ぶメリットはあるので、そういったモデルを探している方にはオススメ。
OCNの通常価格は24,800円です。
発売 ASUS/2019年3月
動作性能 Snapdragon 660/4GBRAM
AnTuTu8:16万
ストレージ 内部32GB/外部2TB
ディスプレイ 6.3インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面1200万+500万画素
前面1300万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 157.9 × 75.5 × 8.5 mm/175 g
カラー ミッドナイトブルー
コズミックチタニウム
価格 24,800円

11位:ASUS ZenFone Max (M2)

ASUS ZenFone Max (M2)

こちらはそんなM2の下位モデル「ZenFone Max (M2)」です。
チップセットは少しグレードが下がり、Snapdragon 632が搭載されています。AnTuTu7のベンチマークスコアは9万前後(antutu8のスコアが見つからなかった。おそらく10万前後ぐらい)です。こちらもひと昔前ならランキング上位に入っていたであろうライトモデルです。OCNでの価格は14,900円と安く設定されていますが、ランキングが低い理由は先ほどと同じで、同価格帯にP30 liteやnova lite3やOPPO A5 2020があるからです。こちらもDSDV及びトリプルスロットに対応しております。
発売 ASUS/2019年3月
動作性能 Snapdragon 632/4GBRAM
AnTuTu7:9万
ストレージ 内部32GB/外部2TB
ディスプレイ 6.3インチ/1520×720 HD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面800万画素
バッテリー 4000mAh
サイズ 158.4 × 76.2 × 7.7 mm/160 g
カラー ミッドナイトブラック
スペースブルー
メテオシルバー
OCN価格 14,900円

12位:ASUS ROG Phone II

ROG Phone II

こちらはASUSのゲーミングブランド「ROGシリーズ」の「ROG Phone II」です。
ゲームに特化したゲーミングスマホと言う事で、かなりのハイスペック仕様となっております。チップセットにはSnapdragon 855+が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアが47万超えと言うハイスコアを記録しています。ゲーミングブランドと言うことで、独自の「ドッキングシステム」「冷却機能」「ディスプレイ性能」「サウンド」など最適化した機能をいくつも搭載しております。個人的にはランキング1位にしたいぐらい好みなのですが、さすがに価格が高すぎるのでこの順位になってしまいました。OCNでの通常価格は89,200円です。
発売 ASUS/2019年11月
動作性能 Snapdragon 855+/12GBRAM
AnTuTu8:47万
ストレージ 内部512GB or 1TB/外部非搭載
ディスプレイ 6.29インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1300万画素
前面2400万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 170.9 × 77.6 × 9.4 mm/240 g
カラー ブラック
価格 89,200円

13位:SONY Xperia Ace

SONY Xperia Ace

こちらはソニーのSIMフリースマホ「Xperia Ace」です。
久しぶりのソニー製SIMフリースマホと言うことで話題に。チップセットにSnapdragon 630が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアは9万前後です。
SIMフリースマホでXperiaブランドが使えると言うメリット?はありますが、価格が高すぎるのでコスパは悪いです。おサイフケータイや防水防塵に対応しておりますが、それならもっと価格の安いAQUOS sense3やReno Aを選んだ方が良いと思います。そしてコンパクトモデルを探しているのであれば7,600円足すだけでSnapdragon 845を搭載したAQUOS R2 compactが買えてしまうと言う残念さ。そういった理由からかなり下位にランク付けしました。OCNでの価格は41,000円です。
発売 ソニー/2019年10月
動作性能 Snapdragon 630/4GBRAM
AnTuTu7:9万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 5.0インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1200万画素
前面800万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 140 × 67 × 9.3 mm/155 g
カラー パープル
ホワイト
ブラック
OCN価格 41,000円

14位:HUAWEI P30

HUAWEI P30

こちらはHUAWEI P30シリーズのスタンダードモデル「P30」です。
チップセットにハイシリコン社のKirin980が搭載されているハイスペックモデルで、AnTuTu8のベンチマークスコアは38万前後を記録しています。なんと言っても特徴はカメラ性能で、ライカのトリプルカメラが搭載されており、高いカメラ性能を誇ります。競合機の「Mate 20 Pro」のカメラ性能が優秀すぎるので、少しだけP30の魅力が薄れているような気がします。もちろんその分P30の方が価格が安く設定されていますので、Mate 20 Proよりもグレードダウンしたモデルを探している方にオススメ。OCNの通常価格は47,800円です。
発売 HUAWEI/2019年5月
動作性能 Kirin 980/6GBRAM
AnTuTu8:38万
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.1インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面4000万+1600万+800万画素
前面3200万画素
バッテリー 3650mAh
サイズ 149.1 × 71.36 × 7.4 mm/165 g
カラー ブリージングクリスタル
オーロラ
価格 47,800円

15位:MOTOROLA moto g7

MOTOROLA moto g7

こちらはモトローラの2019年夏モデル「moto g7」です。
こちらはg7シリーズの中でもスタンダードモデルで、最もバランスの取れたモデルです。スナドラ632が搭載されているので動作性能は控えめ(AnTuTu7のスコアが9万程度)です。とは言え他に魅力的な端末が多いOCNでわざわざこの端末を選ぶ理由はなさそうです。OCNの通常価格は20,400円です。
発売 MOTOROLA/2019年5月
動作性能 Snapdragon 632/4GBRAM
AnTuTu7:9万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/2270×1080 FHD+
カメラ 背面1200万+500万画素
前面800万画素
バッテリー 3000mAh
サイズ 157 × 75.3 × 7.92 mm/174 g
カラー セラミックブラック
クリアホワイト
OCN価格 20,400円

16位:MOTOROLA moto g7 power

MOTOROLA moto g7 power

こちらはそんなg7のライトモデル「moto g7 power」です。
g7と比べてカメラ性能や解像度は劣りますが、バッテリーが5000mAhもの大容量搭載と言うことで、スマホをあまり使わないライトユーザーやサブ機であれば選択肢に入ります。とはg7と同じように、他に魅力的な端末が多いので、正直微妙です。OCNの通常価格は15,800円です。
発売 MOTOROLA/2019年5月
動作性能 Snapdragon 632/4GBRAM
AnTuTu7:9万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/1520×720 HD+
カメラ 背面1200万画素
前面800万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 159.4 × 75.3 × 9.3 mm/193 g
カラー セラミックブラック
OCN価格 15,800円

17位:MOTOROLA moto g7 plus

MOTOROLA moto g7 plus

こちらそんなmoto g7及びg7 powerの上位モデル「moto g7 plus」です。
こちらはg7シリーズの中では上位のモデルで、g7よりも動作性能が上(AnTuTu7のスコアが12万程度)です。またまた同じ理由で下位ランクに。OCNの通常価格は27,100円です。
発売 MOTOROLA/2019年5月
動作性能 Snapdragon 636/4GBRAM
AnTuTu7:12万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/2270×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+500万画素
前面1200万画素(TOF)
バッテリー 3000mAh
サイズ 157 × 75.3 × 8.27 mm/172 g
カラー ディープインディゴ
ビバレッド
価格 27,100円

18位:SHARP AQUOS sense2

SHARP AQUOS sense2

こちらはシャープの2018年モデル「AQUOS sense2」です。
Snapdragon 450を搭載しているので動作性能はそこまで高くありませんが、価格が安いのでかつてはライトユーザーに人気がありました。言わずもがなですが、後続モデルが登場しているのでわざわざこちらを選ぶ理由はありません。セール時にとんでもなく安くなることがあるので、その時に狙いましょう。OCNの通常価格は16,500円です。
発売 シャープ/2018年12月
動作性能 Snapdragon 450/3GB
AnTuTu7:7万
ストレージ 内部32GB/外部400GB
ディスプレイ 5.5インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1200万画素
前面800万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 148 × 71 × 8.4 mm/155 g
カラー シルキーホワイト
ニュアンスブラック
ピンクゴールド
OCN価格 16,500円

19位:ASUS ZenFone Max Pro (M1)

ASUS ZenFone Max Pro (M1)

こちらはASUSの2018年冬モデル「ZenFone Max Pro (M1)」です。
Snapdragon 636が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアが11万前後を記録しています。価格の安さもあってコスパの良いかつての人気端末なのですが、後続モデルが発売しているので、今こちらを選ぶ理由はありません。セール時に安くなっているときに狙いましょう。OCNの通常価格は14,600円です。
発売 ASUS/2018年12月
動作性能 Snapdragon 636/3GBRAM
AnTuTu7:11万
ストレージ 内部32GB/外部400GB
ディスプレイ 6.0インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1300万+500万画素
前面800万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 159 × 76 × 8.5 mm/180 g
カラー メテオシルバー
ディープシーブラック
スペースブルー
OCN価格 14,600円

ちなみに筆者も愛用!

ちなみに筆者も愛用!

OCNモバイルONEのスマホランキングはいかがでしたか?「買いやすさ」を考慮してランク付けしたので、価格の高いモデルは少し順位が悪くなっているかもしれません。

記事中にも記載しましたが、OCNモバイルONEのラインナップは評判の良いスマホが多いので、どの端末も問題なく使えるはずです!

ちなみに筆者のイッテツは、現在サブ機としてOPPO A5 2020を愛用しています。価格が安かった上に乗り換えキャンペーンが適用されて格安で入手することが出来ました!開封時のレビュー記事があるので、興味のある方はそちらも参考にしてみて下さい。
参考:【開封レビュー】OPPO A5 2020はコスパ最強かも!?【写真追加】

OCNの投げ売りセールは不定期に行われているので、一度公式サイトをチェックしてみて下さい!

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