スマホ投売り最強セール再び!

OPPO WATCHはNFC対応で期待度大!スペックや発売情報まとめ

いよいよ発売されるOPPOのスマートウォッチ「OPPO WATCH」について情報をまとめてみました。

アップルウォッチっぽい見た目に注目されていたOPPO WATCHですが、公式TwitterよりNFC対応がアナウンスされたことで期待度が増しました!

本記事ではそんなOPPO WATCHのスペックや価格・発売日などの情報をまとめてみました。OPPO WATCHが気になる方やスマートウォッチをお探しの方は、ぜひチェックしていってください!

OPPO WATCHのスペック表

端末名 OPPO WATCH
画像 OPPO WATCH 画像
メーカー OPPO
発売時期 2020年8月末
OS Wear OS
対応OS Android 6.0以上
iOS 12.0以上
CPU Snapdragon Wear 3100
ディスプレイ 1.6インチ
320×360
AMOLED
ストレージ 8GB
本体サイズ 41.45 × 36.37 × 11.4 mm
本体重量 30.1 g
防水 3ATM
Bluetooth 4.2
Wi-Fi b/g/n
センサー 加速度
ジャイロ
磁気
気圧
光学式心拍
静電容量
調光
満充電時間 約75分
通常使用時間 約24時間
カラー ブラック
ピンクゴールド
シルバーミスト
価格 25,800円

Androidウォッチの定番が無いからチャンス

Androidウォッチの定番が無いからチャンス

現在日本で定番のスマートウォッチと言えばアップルウォッチですよね。

それもそのはずWear OS(Android)を搭載したスマートウォッチは、電子決済に対応していないのです。手元で簡単に電子決済できるというスマートウォッチの利点がないのに、わざわざWear OSのスマートウォッチを買う理由がなかったのです。

とはいえアップルウォッチはiPhoneユーザーしか使えないため、Androidユーザーにとってはそもそもスマートウォッチ自体の選択肢が無かったのです。

そんな中「OPPO WATCH」が登場です!

「スマートウォッチに興味あるけどAndroidだしな…」みたいなユーザーがOPPO WATCHを買いますし、うまくいけば「iPhoneはアップルウォッチ、Androidはオッポウォッチ」みたいな定番が出来上がる可能性もあります!

NFC対応で期待度大。ただしFelicaは不明

そんなOPPO WATCHが、Androidユーザーの定番となる可能性を秘めている理由は「NFCの対応」です。

ただし一つ気を付けておきたいのは、NFCに対応しているからと言って電子マネー決済が使えるわけではないということ。

NFCとは「非接触技術」のことで、ピッとかざして決済する技術そのもののことを指します。NFCの技術を使った機能の一つに「Felica」と言うものがあります。

Edy・Suica・おサイフケータイなどの電子決済は、このFelicaを使ったサービスとなっておりますので、NFCに対応しているからと言ってこれらサービスが使えるわけでは無いのです。

そのうち追加情報が出ると思いますが、もしFelica対応なのであれば間違いなく買います!

blankイッテツ

<スポンサーリンク>

OPPO WATCHの特長(公式引用)

OPPO WATCHの特長(公式引用)
出典:OPPO JAPAN

さいごにOPPO WATCHの公式サイトに記載されている情報を一部紹介していこうと思います。

スポーツにも、健康にも。
うれしい機能が盛りだくさん。
OPPO WATCHは、運動状況をリアルタイムで確認できます。Google Fitが内蔵されているのでお好きなワークアウトを選べば、それぞれの目的に応じた運動の成果を確認できます。また、5分間の運動プログラムで、日々の生活で取り入れられるエクササイズをガイドするので、普段から適度な運動をかんたんに取り入れられます。

まずはスマートウォッチの定番「運動管理」についての記載。
「ランニングアシスタント」「5分間のフィットネス」「センサーでヘルスチェック」などの機能が搭載されており、運動や睡眠状況を専用のアプリで管理することができるようです。

急速充電&最大14日間も使える、
長持ちバッテリー。
毎日つけるスマートウォッチだからバッテリー持ちは大事ですよね。OPPO Watchは充電も素早く、省エネモードも優れていて、最大14日間も使えます。

こちらは「バッテリー」についての記載。
「75分間フル充電」「最大14日間使用」といった特徴があります。OPPOはスマホも電池持ちが良いので、今回のスマートウォッチにも期待できます。

GPSと防水
OPPO Watchには7つのセンサーが搭載されており、またGPS+GLONASSが位置情報を取得して、ランニングや水泳など様々な運動状況を記録します。防水性能は水深30mまでの水圧に耐えることができます。

こちらは「センサーと防水性能」についての記載。
3気圧防水(3ATM)なので、あくまで日常生活の水滴や雨レベルの防水性能。定義上は、水に浸けるとアウト。

ディスプレイやバンドは、
自由にカスタマイズできる。
独自のアプリ(HeyTap Health)でディスプレイをコーディネートに合わせて変えられます。その日の気分でいろいろな文字盤やバンドをお選び頂けます。

こちらは「ディスプレイやデザイン」についての記載。
様々な文字盤へとカスタマイズできます。なんとスマホで服装を撮影すれば、AIがそれに合わせたオリジナルの文字盤を設定してくれるというユニークな機能が搭載されています。

まとめ

というわけでOPPO WATCHのスペック情報でした。筆者のイッテツはFelica対応なら確実に買います!

Androidユーザーの皆さんも、この際にスマートウォッチデビューを検討してみてはいかがでしょうか( *´艸`)

期間限定スマホの投売り最強セールが再びやってきた!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。