スマホ投売り最強セール再び!

【2020年最新】おすすめ白ロム・中古スマホ機種ランキング18

最近はSIMフリースマホの完成度が高いので、中古のキャリアスマホいわゆる白ロムスマホを選ぶ人が少なくなりました。

それでも型落ちモデルや過去に投売りされたモデルはかなり安い値段で買う事が出来るので、白ロムスマホは人によってはかなりオススメです。

本記事ではそんな中古のキャリアスマホ(白ロムスマホ)をコスパ重視でランキング紹介していこうと思います!

中古に抵抗のない方や、型落ちのハイスペックモデルなんかをお探しの方は、ぜひ参考にしてみて下さい!

白ロムスマホを買うときの注意点

白ロムスマホ購入の注意点

スマホには盗難品や不正利用にかかる制限が設けられており、そういったロックがかかった端末を赤ロムと呼びます。

白ロムスマホを購入する際に、赤ロムを掴んでしまったら最悪です。絶対に信用出来る出品先から購入するように心がけましょう。

  • ネットモールで購入
  • オークションで落札
  • フリマアプリで落札
  • 白ロムスマホ専門店で購入
  • 知人から使ってない端末を譲ってもらう

白ロムの購入方法は上記のような方法があります。
不正製品が出回る確立が高いのはオークションやフリマなどの個人出品です。しかしオークションやフリマは価格が安いのも事実です。

安全に購入したのであれば専門店での購入がオススメです。白ロム業界大手の二社「ムスビー」「イオシス」は出品数が多いので、とくにオススメです。こちらの記事でムスビーとイオシスの違いについて比較しているので、白ロムの購入を検討している方はチェックしておいて下さい。
参考:白ロム販売店「ムスビー」と「イオシス」の違いを比較!おすすめはどっち?

白ロムスマホの対応バンド確認

白ロムスマホの対応バンド確認

もし自分が使う格安SIMサービスがすでに決まっているのであれば、必ずしっかりと通信できる周波数帯を確認しましょう。そしてその回線に対応した通信バンドの白ロムスマホを選びましょう。

これは白ロムスマホだけでなく、SIMフリースマホの場合も同じです。ドコモ回線ならドコモ回線の使える端末、au回線ならau回線の使える端末を選びましょう。

白ロムスマホの場合は、ドコモスマホを選べばドコモ回線が使えるし、auスマホを選べばau回線が使えるので、分かりやすくて良いですね。

こちらの記事でそれぞれの周波数帯についてまとめてあるので、購入前にチェックしてみて下さい。
参考:格安スマホ購入前に対応バンド(周波数帯)を確認しよう!

白ロムスマホの選び方

スマホはスペック別にシリーズが分かれており、例えば「ハイエンドモデル」「フラグシップモデル」「ハイスペックモデル」などと呼ばれるスマホは上位ランクに位置し、価格も高く設定されています。その分性能が高いので、動作が快適でアプリもカクつくことなく動いてくれます。

逆に「格安モデル」「ライトモデル」「ローエンドモデル」などと呼ばれるスマホは、性能が低い代わりに価格が安く設定されています。「とりあえず携帯電話としてスマホを持っておきたい」程度の方にピッタリなシリーズとなります。

他にも「ミドルクラス」「ミドルレンジ」と呼ばれる中クラスのシリーズも存在します。ライトモデルにプラス1万円ほど追加することで、このランクのスマホを選ぶことが出来ます。ただし格安モデルと比べて1万円では差が埋まらないほど性能が上がるので、個人的にはお金をかけたくないと言う人もこのミドルクラスから選ぶのがベストかなと思います。

どの程度のランクが必要なのかは人によります。

スマホをよく使う人⇒ハイエンドモデル
スマホをそこそこ使う人⇒ミドルレンジモデル
スマホを全く使わない人⇒ライトモデル

ざっくりと言えばこんな感じです。しっかりと自分に必要なランクのスマホを選びましょう!

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スマホの性能が分かるベンチマークスコア

ハイスペックモデルとライトモデルの違いの一つが「動作性能」です。

スマホは搭載されているチップセット(CPU)と言うパーツによって動作性能が決まります。ハイスペックモデルは高性能なチップセットが搭載されているので、動作が快適に動きます。逆にライトモデルは低性能なチップセットが搭載されているので、動作がカクついたり、アプリが動かなかったりしてしまいます。

そんなスマホの動作性能の良し悪しを判断するために使われるアプリがベンチマークスコアです。AnTuTuGeekbenchなどと言ったツールが有名です。

どっちのスマホの動作性能が高いか分からない時は、このベンチマークスコアを見れば分かりやすいです。もちろんスコアが絶対と言うわけでもなくて、メーカーによってスコアが低くなってしまったり、高くなってしまったりするので、あくまでも端末選びの目安程度に使ってみて下さい。

おすすめの中古・白ロムスマホランキング

売れ筋ランキングでよく見かけるモデル、明らかにコスパの良いモデルなんかを、筆者の目線で勝手にランキング形式で紹介します!なるべくレビュー評価の低いモデルを省いたつもりです( ;∀;)

一応上記で説明した「ハイエンド」「ミドル」「ライト」を記載しておくので、自分にあったスマホ選びの参考にしてみて下さい!

1位:Galaxy A20【ライト】

Galaxy A20 SC-02M

こちらは2018年に登場した「Galaxy A20」です。
チップセットにExynos 7884Bが搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアでは10万前後を記録しています。
こちらはGalaxyシリーズでは珍しい格安のライトモデルです。ドコモ版とau版が販売されておりますが、どちらもとても安いのであまりスマホを使わないと言う方やサブ機を探している方にオススメです。
発売 サムスン/2019年11月
動作性能 Exynos 7884B/3GBRAM
AnTuTu8:10万
ストレージ 内部32GB/外部512GB
ディスプレイ 5.8インチ/1560×720 HD+
カメラ 背面800万画素
前面500万画素
バッテリー 3000mAh
サイズ 150 x 71 x 8.4 mm/151 g
カラー レッド
ホワイト
ブラック

2位:AQUOS sense3【ライト】

AQUOS sense3

こちらはシャープ「AQUOS sense」シリーズの2019年モデル「AQUOS sense3」です。
チップセットにSnapdragon 630が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアでは11万前後を記録しております。
AQUOS senseシリーズは価格の安いライトモデルを取り扱っており、最近ではキャリアだけでなくSIMフリースマホとしても人気のモデルです。
何と言ってもシャープブランドと言う安心感からか、売れ筋ランキングでもよく上位にランクインしています。
発売 シャープ/2019年11月
動作性能 Snapdragon 630/4GBRAM
AnTuTu8:11万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 5.5インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1200万+1200万画素
前面800万画素
バッテリー 4000mAh
サイズ 147 x 70 x 8.9 mm/167 g
カラー ライトカッパー
ブラック
ホワイトシルバー
ディープピンク

3位:Xperia XZ Premium【ハイエンド】

Xperia XZ Premium SO-04J

こちらは2017年夏にドコモから販売されたソニースマホ「Xperia XZ Premium」です。
チップセットにSnapdragon 835が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアが20万前後を記録しています。
特徴は何と言っても5.5型の4Kディスプレイの搭載です。画面解像度が高ければより細かいところまで色を表現することが出来ます。ドラマや映画など、動画の視聴用にスマホを探しているなんて方にオススメ!
発売 ソニー/2017年6月
動作性能 Snapdragon 835/4GBRAM
AnTuTu7:20万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 5.5インチ/2160×3840 4K
カメラ 背面1920万画素
前面1320万画素
バッテリー 3230mAh
サイズ 156 x 77 x 7.9 mm/191 g
カラー ディープシーブラック
ルミナスクローム
ロッソ

4位:Xperia 1【ハイエンド】

Xperia 1

こちらはソニーの2019年夏モデル「Xperia 1」です。
チップセットにSnapdragon 855が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアが44万前後を記録しています。
Xperia XZ Premiumと同じく4Kディスプレイが搭載されておりますが、縦横比が21:9の超ワイド仕様となっております。大型の高解像度ディスプレイを搭載していて、かつ横幅の抑えたモデルが欲しいと言う方にはドンピシャ。年式が新しい上にハイエンドモデルなので価格はかなり高いです。ドコモ版とau版が販売されています。
発売 ソニー/2019年6月
動作性能 Snapdragon 855/7GBRAM
AnTuTu8:44万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.5インチ/3840×1644 4K
カメラ 背面1220万画素×3
前面800万画素
バッテリー 3200mAh
サイズ 167 x 72 x 8.2 mm/178 g
カラー ブラック
パープル

5位:AQUOS sense2【ライト】

AQUOS sense2

こちらはそんなAQUOS senseシリーズの2018年モデル「AQUOS sense2」です。
2位のAQUOS sense3と比べると動作性能がかなり劣っています。チップセットにSnapdragon 450が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアは7万前後て低スコアを記録。
しかしその分AQUOS sense3より安く入手出来るので、スマホをそこまで使わないと言う方や、AQUOS sense3ほどの性能が必要ないと言う方にオススメ!
発売 シャープ/2018年12月
動作性能 Snapdragon 450/3GBRAM
AnTuTu7:7万
ストレージ 内部32GB/外部512GB
ディスプレイ 5.5インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1200万画素
前面800万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 148 x 71 x 8.4 mm/155 g
カラー シャンパンゴールド
シルキーホワイト
ニュアンスブラック
ブロッサムピンク

6位:P30 lite【ミドル】

P30 lite

こちらはワイモバイル・UQモバイルで採用されたHUAWEIスマホ「P30 lite」です。
チップセットにKirin710が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアでは16万前後を記録しています。こちらはSIMフリースマホとして2018年に何度も売れ筋ランキング上位に君臨していたスマホです。いまだに人気は高く、購入後の評判も良いのでオススメ。
発売 HUAWEI/2019年5月
動作性能 Kirin 710/RAM4GB
AnTuTu8:16万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.15インチ/2312×1080 FHD+
カメラ 背面2400万+800万+200万画素
前面2400万画素
バッテリー 3340mAh
サイズ 152.9 x 72.7 x 7.57 mm/159 g
カラー ピーコックブルー
パールホワイト
ミッドナイトブラック

7位:iPhone 6s【ハイエンド】

iPhone 6s

こちらはiPhoneの2015年モデル「iPhone 6s」です。
iPhoneシリーズはどれも価格が高いので、白ロムスマホをお探しの方は予算次第で古いモデルを選択する事になります。こちらのiPhone 6sはチップセットにA9が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアは13万前後を記録しています。この辺りが最低ラインかなと思います。かつてのハイスペックモデルですが、スコアを見るとミドルクラスレベルなので、そこまで動作性能に期待はできません。
発売 アップル/2015年9月
動作性能 Apple A9/2GBRAM
AnTuTu:10万
ストレージ 内部16~128GB/外部非搭載
ディスプレイ 4.7インチ/1334×750
カメラ 背面1200万画素
前面500万画素
バッテリー 1715mAh
サイズ 138.3 x 67.1 x 7.1 mm/143 g
カラー スペースグレイ
シルバー
ゴールド
ローズゴールド

8位:iPhone 7/7 Plus【ハイエンド】

iPhone 7

こちらはiPhoneの2016年モデル「iPhone 7」です。
iPhone 7/7 PlusはチップセットにA10が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアは18万前後を記録しています。iPhone 6sよりも高性能なモデルや新しいモデルが欲しいと言う方にオススメ。大型ディスプレイの方が良いと言う方はiPhone 7 Plusを選びましょう。
発売 アップル/2016年9月
動作性能 Apple A10/2GBRAM
AnTuTu7:18万
ストレージ 内部32or128GB/外部非搭載
ディスプレイ 4.7インチ/1334×750
カメラ 背面1200万画素
前面700万画素
バッテリー 1960mAh
サイズ 138.3 x 67.1 x 7.1 mm/138 g
カラー シルバー
ゴールド
ローズゴールド
ブラック

9位:iPhone 8/8 Plus【ハイエンド】

iPhone 8

こちらはiPhoneの2017年モデル「iPhone 8」です。
iPhone 8/8 PlusはチップセットにA11が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアは23万前後を記録しています。いまだにSIMフリースマホでも人気の高い「iPhone 8
」です。性能がそれなりに高いので現役で使えますし、白ロムスマホとして購入するのであれば、欲を言えばこの辺りモデルに手を出したいところです。iPhone 6sやiPhone 7よりもランクを下げた理由は、価格の高さです。
発売 アップル/2017年9月
動作性能 Apple A11/2GBRAM
AnTuTu7:23万
ストレージ 内部64or256GB/外部非搭載
ディスプレイ 4.7インチ/1334×750
カメラ 背面1200万画素
前面700万画素
バッテリー 1821mAh
サイズ 138.4 x 67.3 x 7.3 mm/148 g
カラー レッド
スペースグレイ
シルバー
ゴールド

10位:Xperia X Compact【ミドル】

Xperia X Compact SO-02J

こちらは2016年に登場したソニーのコンパクトモデル「Xperia X Compact」です。
チップセットにSnapdragon 650が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアは10万前後を記録しています。
4.6型のHDディスプレイが搭載されており、本体サイズが129×65ミリと言うコンパクトモデルです。
発売 ソニー/2016年11月
動作性能 Snapdragon 650/3GBRAM
AnTuTu7:10万
ストレージ 内部32GB/外部256GB
ディスプレイ 4.6インチ/1280×720 HD
カメラ 背面2300万画素
前面510万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 129 x 65 x 9.5 mm/135 g
カラー ミストブルー
ホワイト
ユニバースブラック
ソフトピンク

11位:Pixel 3a【ミドル】

blank

こちらはグーグルPixel 3の廉価モデル「Pixel 3a」です。
前作のPixel 3/XLはハイスペックモデルでしたが、今回のPixel 3a/XLは廉価版と言うことで、スペックダウンと共に価格も大幅に下げられています。Snapdragon 670を搭載しているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは17万前後を記録。グーグルと連携した機能が多く搭載されているのも特徴的で、おサイフケータイにも対応。定価が48,600円と、そこまで高くないので、白ロム価格だと状態次第では破格で入手出来る場合も。
発売 Google/2019年5月
動作性能 Snapdragon 670/4GBRAM
AnTuTu8:17万
ストレージ 内部64GB/外部非搭載
ディスプレイ 5.6インチ/2220×1080 FHD+
カメラ 背面1220万画素
前面800万画素
バッテリー 3000mAh
サイズ 151.3 x 70.1 x 8.2 mm/147 g
カラー クリアリーホワイト
ジャストブラック
パープルイッシュ
価格 48,600円

12位:P30 Pro【ハイエンド】

P30 pro

こちらはドコモが採用したHUAWEIのハイエンドモデル「P30 Pro」です。
チップセットにKirin 980を搭載しているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは30万前後を記録。この端末の特徴は何と言っても高性能なカメラ。有名なレンズメーカーである「ライカ」のトリプルレンズを採用しており、発売後のカメラ評価が非常に高いモデルです。スマホでカメラをよく使うと言う方にオススメ!
発売 HUAWEI/2019年夏
動作性能 Kirin 980/6GBRAM
AnTuTu8:30万
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.5インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面4000万+2000万+800万画素
前面3200万画素
バッテリー 4100mAh
サイズ 158 x 73 x 8.6 mm/192 g
カラー ブリージングクリスタル
ブラック

13位:Xperia XZ【ハイエンド】

Xperia XZ SO-01J

こちらは2016年に登場したソニーのハイエンドモデル「Xperia XZ」です。
チップセットにSnapdragon 820が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアが13万前後を記録しています。
2016年代と言うこともあって今のハイエンドモデルと比べると、ベンチマークスコアはかなり低め。それでも最近のミドル以上の性能はあるので、ある程度ハイスペックで価格の安い型落ちモデルを探している方にはオススメ。
発売 ソニー/2016年11月
動作性能 Snapdragon 820/3GBRAM
AnTuTu7:13万
ストレージ 内部32GB/外部256GB
ディスプレイ 5.2インチ/1920×1080 FHD
カメラ 背面2300万画素
前面1320万画素
バッテリー 2900mAh
サイズ 146 × 72 × 8.1 mm/161 g
カラー Forest Blue
Platinum
Mineral Black
Deep Pink

14位:Xperia XZ1【ハイエンド】

Xperia XZ1

こちらはXZの後続で2017年冬に登場したハイエンドモデル「Xperia XZ1」です。
チップセットにSnapdragon 835が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアが20万前後を記録しています。
XZよりももう少し性能が良いモデルの方が良いと言う方は、こちらを選びましょう。
発売 ソニー/2017年11月
動作性能 Snapdragon 835/4GBRAM
AnTuTu7:20万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 5.2インチ/1920×1080 FHD
カメラ 背面1920万画素
前面1320万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 148 x 73 x 7.4 mm/156 g
カラー ムーンリットブルー
ウォームシルバー
ブラック
ヴィーナスピンク

15位:Galaxy S10【ハイエンド】

Galaxy

こちらは2018年に登場したサムスンのハイエンドモデル「Galaxy S10」です。
チップセットにSnapdragon 855が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアでは35万前後とハイスコアを記録しています。
Galaxy S9の後続モデルで、2019年代に登場したモデルなので、まだまだ高価格です。単純にハイスペックモデルを探しているにもオススメですが、カメラ性能の評判も良いので高性能なカメラを使いたいと言う方にもオススメ。
発売 サムスン/2019年6月
動作性能 Snapdragon 855/8GBRAM
AnTuTu7:35万
ストレージ 内部128GB/外部512GB
ディスプレイ 6.1インチ/3040×1440 QHD+
カメラ 背面1200万+1200万+1600万画素
前面1000万画素
バッテリー 3300mAh
サイズ 150 x 70 x 7.8 mm/158 g
カラー Prism White
Prism Black
Prism Blue

16位:AQUOS R2【ハイエンド】

AQUOS R2

こちらは2018年に登場したシャープのハイスペックモデル「AQUOS R2」です。
後続モデルのAQUOS R3がすでに販売されておりますが、価格が高いのでこちらの方がオススメです。チップセットにSnapdragon 845が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアが32万前後とハイスコアを記録しています。またWQHD+の高解像度ディスプレイが搭載されているのも特徴的です。国産のハイスペックモデルを探している方にオススメ。
発売 シャープ/2018年6月
動作性能 Snapdragon 845/4GBRAM
AnTuTu8:32万
ストレージ 内部64GB/外部400GB
ディスプレイ 6.0インチ/1440×2560 WQHD+
カメラ 背面2260万+1630万画素
前面1630万画素
バッテリー 3130mAh
サイズ 156 x 74 x 9.0 mm/181 g
カラー アクアマリン
プラチナホワイト
プレミアムブラック

17位:Xperia XZ3【ハイエンド】

Xperia XZ3

こちらはXZやXZ1の後続で2018年に登場した「Xperia XZ3」です。
チップセットにSnapdragon 845が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアが28万前後を記録しています。
6インチのQHD+有機ELディスプレイを搭載しているのが特徴的です。安く入手できるのであればもちろんオススメなのですが、どこのショップでもまだまだ高価格です。
発売 ソニー/2018年11月
動作性能 Snapdragon 845/4GBRAM
AnTuTu7:28万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.0インチ/2880×1440 QHD+
カメラ 背面1920万画素
前面1320万画素
バッテリー 3200mAh
サイズ 158 x 73 x 9.9 mm/193 g
カラー Forest Green
Black
Bordeaux Red
White Silver

18位:M Z-01K【ハイエンド】

M Z-01K

こちらはドコモから登場したZTEの「M Z-01K」です。
チップセットにSnapdragon 820が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアが16万前後を記録しています。
特徴は何と言っても2つのディスプレイが搭載されているところです。スマホを開いて二つの画面で操作を行うことが出来ます。単純なコスパや性能は微妙ですが、特殊な仕様だったので最後に紹介してみました!
ながらでスマホを操作したいと言う方がいればオススメです!
発売 ZTE/2018年1月
動作性能 Snapdragon 820/4GBRAM
AnTuTu7:16万
ストレージ 内部64GB/外部非搭載
ディスプレイ 5.2インチ×2/1920×1080
カメラ 背面2030万画素
バッテリー 2930mAh
サイズ 151 x 72 x 12.1 mm/230 g
カラー ブラック

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まとめ

白ロムスマホは中古なので人によっては抵抗があるかもしれません。

ただしコスパだけで考えれば確実にお買い得ですし、しっかりとしたショップで購入すれば詐欺にあうこともありません!

最近はSIMフリースマホが人気ですが、それでも型落ちのハイスペックモデルや動画視聴用に高解像度スマホを探している方なんかは、白ロムスマホの方が候補が多いのでオススメです!

期間限定スマホの投売り最強セールが再びやってきた!

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