人気スマホが100円で買える投売りセール開始!

【2020年最新】ソフトバンクのおすすめ白ロムスマホ8選

ひと昔前はおサイフケータイ対応のSIMフリースマホがほとんど存在しなかったのです。

そういった理由から格安SIMサービス用にスマホを用意するとき、中古の白ロムスマホを選ぶ人が多かったです!

最近ではおサイフケータイに対応したSIMフリースマホが増えているので、昔ほど白ロムスマホを選ぶメリットがありませんが、それでも中古に抵抗が無いのであれば、型落ちのハイスペックモデルや過去に投売りされたスマホなんかを激安で購入することが出来ます。

本記事ではそんな中古に抵抗の無い方に向けて、おすすめのソフトバンクの白ロムスマホをまとめてみました!

白ロムスマホを買うときの注意点

白ロムスマホ購入の注意点

スマホには盗難品や不正利用にかかる制限が設けられており、そういったロックがかかった端末を赤ロムと呼びます。

白ロムスマホを購入する際に、赤ロムを掴んでしまったら最悪です。絶対に信用出来る出品先から購入するように心がけましょう。

  • ネットモールで購入
  • オークションで落札
  • フリマアプリで落札
  • 白ロムスマホ専門店で購入
  • 知人から使ってない端末を譲ってもらう

白ロムの購入方法は上記のような方法があります。
不正製品が出回る確立が高いのはオークションやフリマなどの個人出品です。しかしオークションやフリマは価格が安いのも事実です。

安全に購入したのであれば専門店での購入がオススメです。白ロム業界大手の二社「ムスビー」「イオシス」は出品数が多いので、とくにオススメです。こちらの記事でムスビーとイオシスの違いについて比較しているので、白ロムの購入を検討している方はチェックしておいて下さい。
参考:白ロム販売店「ムスビー」と「イオシス」の違いを比較!おすすめはどっち?

白ロムスマホの対応バンド確認

白ロムスマホの対応バンド確認

もし自分が使う格安SIMサービスがすでに決まっているのであれば、必ずしっかりと通信できる周波数帯を確認しましょう。そしてその回線に対応した通信バンドの白ロムスマホを選びましょう。

これは白ロムスマホだけでなく、SIMフリースマホの場合も同じです。ドコモ回線ならドコモ回線の使える端末、ソフトバンク回線ならソフトバンク回線の使える端末を選びましょう。

白ロムスマホの場合は、ドコモスマホを選べばドコモ回線が使えるし、ソフトバンクスマホを選べばソフトバンク回線が使えるので、分かりやすくて良いですね。

こちらの記事でそれぞれの周波数帯についてまとめてあるので、購入前にチェックしてみて下さい。
参考:格安スマホ購入前に対応バンド(周波数帯)を確認しよう!

おすすめのソフトバンク白ロムスマホ

ソフトバンクの白ロムスマホは、ドコモやauよりも需要が少ないので価格が安い傾向にあります。全く同じモデルだとしても、ドコモ版やau版よりも安い場合が多いのでお買い得です!

そんなソフトバンク白ロムの中で、売れ筋のモデルや、価格の割に動作性能が高いコスパの良いモデルや、実際に評判の良いモデルなどをまとめてみました!ソフトバンクの白ロムスマホをお探しの方は、ぜひこの中から選んでみて下さい!

Xperia XZ

Xperia XZ SO-01J

こちらは2016年に登場したスタンダードモデル「Xperia XZ」です。
チップセットにSnapdragon 820が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアが13万前後を記録しています。
この頃はまだベゼルレスが流行っていなかったので、こちらも5.2型のFHDディスプレイが搭載されており、縦横比は16:9となっております。
発売 ソニー/2016年11月
動作性能 Snapdragon 820/3GBRAM
AnTuTu7:13万
ストレージ 内部32GB/外部256GB
ディスプレイ 5.2インチ/1920×1080 FHD
カメラ 背面2300万画素
前面1320万画素
バッテリー 2900mAh
サイズ 146 × 72 × 8.1 mm/161 g
カラー フォレストブルー
ミネラルブラック
プラチナ
ディープピンク

Xperia XZ1 701SO

Xperia XZ1 701SO

こちらはXZの後続で2017年冬に登場した「Xperia XZ1 701SO」です。
チップセットにSnapdragon 835が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアが20万前後を記録しています。
先ほど紹介した2つよりも性能が高いので、より高性能なモデルをお探しの方にオススメ。
発売 ソニー/2017年11月
動作性能 Snapdragon 835/4GBRAM
AnTuTu7:20万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 5.2インチ/1920×1080 FHD
カメラ 背面1920万画素
前面1320万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 148 x 73 x 7.4 mm/156 g
カラー ムーンリットブルー
ウォームシルバー
ブラック
ヴィーナスピンク

Xperia XZ3 801SO

Xperia XZ3 801SO

こちらはXZの後続で2018年に登場した「Xperia XZ3 801SO」です。
チップセットにSnapdragon 845が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアが28万前後を記録しています。
6インチのQHD+有機ELディスプレイを搭載しているのが特徴的で、価格次第ではかなりオススメの端末です。
発売 ソニー/2018年11月
動作性能 Snapdragon 845/4GBRAM
AnTuTu7:28万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.0インチ/2880×1440 QHD+
カメラ 背面1920万画素
前面1320万画素
バッテリー 3200mAh
サイズ 158 x 73 x 9.9 mm/193 g
カラー Forest Green
Black
Bordeaux Red
White Silver

AQUOS R2 706SH

AQUOS R2 706SH

こちらは2018年に登場したハイスペックモデル「AQUOS R2 706SH」です。
後続モデルのAQUOS R3がすでに販売されておりますが、価格が高いのでこちらの方がオススメです。チップセットにSnapdragon 845が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアが32万前後とハイスコアを記録しています。またWQHD+の高解像度ディスプレイが搭載されているのも特徴的です。ハイスペックモデルを探している方にオススメ。
発売 シャープ/2018年6月
動作性能 Snapdragon 845/4GBRAM
AnTuTu8:32万
ストレージ 内部64GB/外部400GB
ディスプレイ 6.0インチ/1440×2560 WQHD+
カメラ 背面2260万+1630万画素
前面1630万画素
バッテリー 3130mAh
サイズ 156 x 74 x 9.0 mm/181 g
カラー アクアマリン
プラチナホワイト
プレミアムブラック

AQUOS R 605SH

AQUOS R 605SH

こちらはそんな「AQUOS R」の初代モデル「AQUOS R 605SH」です。2017年代のモデルですがSnapdragon 835が搭載されているので、AnTuTu7のスコアは20万前後とそれなりにハイスコア。
AQUOSはZETAシリーズ(AQUOS Rの前身)までさかのぼればもっと安いモデルが存在しますが、性能や年代を考えると、この初代AQUOS Rが最低ラインかなぁと思います。ハイスペックモデルをお探しで、出来る限り価格は抑えたいと言う方にオススメのモデルです。
発売 シャープ/2017年7月
動作性能 Snapdragon 835/4GBRAM
AnTuTu:20万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 5.3インチ/1440×2560 WQHD
カメラ 背面2260万画素
前面1630万画素
バッテリー 3160mAh
サイズ 153 x 74 x 8.7 mm/169 g
カラー ジルコニアホワイト
マーキュリーブラック
クリスタルラベンダー

iPhone 6s

iPhone 6s

こちらは2015年モデル「iPhone 6s」です。
iPhoneシリーズはどれも価格が高いので、予算次第では古いモデルを選択する事になります。こちらのiPhone 6sはチップセットにA9が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアは13万前後を記録しています。この辺りが最低ラインかなと思います。
発売 アップル/2015年9月
動作性能 Apple A9/2GBRAM
AnTuTu:10万
ストレージ 内部16~128GB/外部非搭載
ディスプレイ 4.7インチ/1334×750
カメラ 背面1200万画素
前面500万画素
バッテリー 1715mAh
サイズ 138.3 x 67.1 x 7.1 mm/143 g
カラー スペースグレイ
シルバー
ゴールド
ローズゴールド

iPhone 7/7 Plus

iPhone 7

こちらは2016年モデル「iPhone 7」です。
iPhone 7/7 PlusはチップセットにA10が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアは18万前後を記録しています。iPhone 6sよりも高性能なモデルや新しいモデルが欲しいと言う方にオススメ。大型ディスプレイの方が良いと言う方はiPhone 7 Plusを選びましょう。
発売 アップル/2016年9月
動作性能 Apple A10/2GBRAM
AnTuTu7:18万
ストレージ 内部32or128GB/外部非搭載
ディスプレイ 4.7インチ/1334×750
カメラ 背面1200万画素
前面700万画素
バッテリー 1960mAh
サイズ 138.3 x 67.1 x 7.1 mm/138 g
カラー シルバー
ゴールド
ローズゴールド
ブラック

iPhone 8/8 Plus

iPhone 8

こちらは2017年モデル「iPhone 8」です。
iPhone 8/8 PlusはチップセットにA11が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアは23万前後を記録しています。いまだにSIMフリースマホでも人気の高い「iPhone 8
」です。性能がそれなりに高いので現役で使えますし、白ロムスマホとして購入するのであれば、欲を言えばこの辺りモデルに手を出したいところです。
発売 アップル/2017年9月
動作性能 Apple A11/2GBRAM
AnTuTu7:23万
ストレージ 内部64or256GB/外部非搭載
ディスプレイ 4.7インチ/1334×750
カメラ 背面1200万画素
前面700万画素
バッテリー 1821mAh
サイズ 138.4 x 67.3 x 7.3 mm/148 g
カラー レッド
スペースグレイ
シルバー
ゴールド

まとめ

最近はソフトバンク回線と格安SIMサービスもありますので、昔よりもソフトバンク白ロムが人気となっております。

なんだかんだでキャリアスマホはXperiaやGalaxyやiPhone辺りが無難なのかなと思います。

期間限定人気スマホが100円で買える投売りセール開催中!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。