「Tommy3 Plus」と「ZenFone Live (L1)」のスペックの違いを比較!

Wiko製スマホ「Tommy3 Plus」とASUS製スマホ「ZenFone Live (L1)」のスペックの違いを比較してみました!
どちらの端末を購入するか迷っている方は是非ご参考下さい^^

Tommy3 PlusとZenFone Live (L1)のスペック比較表

スペック比較表
名称 Tommy3 Plus ZenFone Live (L1)
画像
メーカー Wiko ASUS
発売時期 2019年1月 2018年6月
OS Android 8.1 Android 8.0
CPU MT6739WW
クアッドコア
1.5GHz
Snapdragon 430
オクタコア
1.4GHz
RAM 2GB 2GB
ROM 16GB 32GB
外部ストレージ 最大128GB 最大2TB
画面サイズ 5.45インチ 5.5 インチ
画面解像度 1440×720
HD+
1440×720
HD+
背面カメラ 1300万画素 1300万画素
前面カメラ 500万画素 500万画素
バッテリー 2900mAh 3000mAh
Wi-Fi b/g/n b/g/n
DSDS 対応
DSDV
トリプルスロット
対応
トリプルスロット
USB microUSB microUSB
指紋認証 対応 対応
防水防塵
おサイフケータイ
機種サイズ
(縦幅)
147.6 mm 147.2 mm
機種サイズ
(横幅)
71.3 mm 71.7 mm
機種サイズ
(厚み)
8.6 mm 8.1 mm
機種重量 150 g 140 g
カラー ミラー
ブラック
ブリーン
チェリー・レッド
スペースブルー
ミッドナイトブラック
シマーゴールド
ローズピンク
参考価格 14,800円 16,800円

Tommy3 PlusとZenFone Live (L1)の価格比較

Tommy3 Plus ZenFone Live (L1)
14,800円 16,800円

まず発売時の価格に違いがあります。あくまで発表時の価格なので、時期やキャンペーン次第で変動します。ZenFone Live (L1)はOCN モバイル ONEOCNモバイルONE経由での購入が安いのでオススメ。

OSバージョンの違いを比較

Tommy3 Plus ZenFone Live (L1)
Android 8.1 Android 8.0

またプリインストールされているOSのバージョンにも違いがあります。あくまで出荷時のバージョンですが一応紹介。
Android 8.1では「電源メニュー」「Bluetoothデバイスのバッテリー残量表示」など便利な機能が追加されています。

CPUの違いを比較

Tommy3 Plus ZenFone Live (L1)
MT6739WW
クアッドコア
1.5GHz
Snapdragon 430
オクタコア
1.4GHz×8

また搭載されているCPUに違いがあります。

Tommy3 PlusではMediTek社のMT6739WWが搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアでは3万5000前後を記録しております。

一方のZenFone Live (L1)ではクアルコム社のスナドラ430が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアでは5万5000前後を記録しております。

ベンチマークスコアはスマホの動作性能をスコア化してくれるツールです。スコア差を見れば分かるように動作性能ではスナドラ430を搭載したZenFone Live (L1)の方が優れています。

ストレージの違いを比較

Tommy3 Plus ZenFone Live (L1)
内部ストレージ:
16GB
外部ストレージ
最大128GB
内部ストレージ:
32GB
外部ストレージ
最大256GB

ROMは内部ストレージのことで端末本体の容量のことです。スマホで何らかのファイルを管理する方には大容量が必要になります。

また外部ストレージの対応数にも違いがあります。外部ストレージはSDカードによって増設出来る追加容量のことです。端末それぞれ対応数が異なるので注意が必要です。

ディスプレイの違いを比較

Tommy3 Plus ZenFone Live (L1)
5.45インチ,1440×720(HD+),18:9 5.5インチ,TFT,1440×720(HD+),18:9

画面サイズはわずかにTommy3 Plusの方がコンパクトです。どちらの端末もワイドディスプレイ+ベゼルレス設計の組み合わせが採用されているので画面サイズの割に端末サイズが抑えられています。

バッテリーの違いを比較

Tommy3 Plus ZenFone Live (L1)
2900mAh 3000mAh
連続通話時間:
不明
連続待受時間:
不明
連続通話時間:
約1098分(VoLTE)
約1656分(3G)
連続待受時間:
約888時間(4G)
約611時間(3G)

バッテリー容量にも違いがあります。バッテリー容量がそのままバッテリー持ちの良さと言うわけではありませんが、単純な容量ではわずかにZenFone Live (L1)の方が上です。

Tommy3 PlusはDSDVに対応!

Tommy3 PlusはDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)に対応しております。3G+4Gの同時待受が可能なデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)とは違って、DSDVでは4G+4Gの同時待受が可能です。

対応Bandの違いを比較

Tommy3 Plus ZenFone Live (L1)
4G 1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28 / 38 / 41 1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 26 / 28 / 38 / 41
3G 1 / 2 / 5 / 6 / 8 1 / 5 / 6 / 8 / 19

端末サイズや重量の違いを比較

Tommy3 Plus ZenFone Live (L1)
147.6 × 71.3 × 8.6 mm
150 g
147.2 × 71.7 × 8.1 mm
140 g

カラーバリエーションの違いを比較

Tommy3 Plus ZenFone Live (L1)
ブラック スペースブルー
ブリーン ミッドナイトブラック
レッド・チェリー ローズピンク
ミラー シマーゴールド

端末の購入方法・キャンペーン情報

ZenFone Live L1の開催キャンペーン

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:16,800円
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