前回売り切れ続出!!超オトクな乗り換えセール開催中!!

AQUOS sense10とAQUOS sense9を比較!どちらを選ぶべき?スペックや性能の違い

この記事には広告を含む場合があります。

記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

AQUOS sense10とAQUOS sense9は、どちらもシャープの人気ミドルレンジスマートフォンです。防水・おサイフケータイ・軽量設計など、日本ユーザー向け機能をしっかり搭載している点が特徴となっています。

AQUOS sense10は2025年モデルで、Wi-Fi 6対応やSnapdragon 7s Gen 3搭載など、細かな性能向上が行われています。一方、AQUOS sense9は2024年モデルですが、現在でも十分高性能で、価格が下がっている点が魅力です。

この記事では、AQUOS sense10とAQUOS sense9の違いを比較し、どちらを選ぶべきか分かりやすく解説していきます。

おすすめキャンペーン!!
\ 前回売り切れ続出! /
IIJmio(みおふぉん)
IIJmioblank
超お得な乗り換えセール開催中
11月4日までの期間限定なのでお早めに!!

AQUOS sense10とAQUOS sense9はどちらが良いのか?

AQUOS sense10AQUOS sense9
blankblank
コスパの良さ
動作性能
ディスプレイ性能
カメラ性能
携帯性
デザイン
その他性能
IPX5/IPX8/IP6X
MIL-STD-810G/810H
eSIM
おサイフケータイ
25W急速充電
ステレオスピーカー
Wi-Fi6(ax)
IPX5/IPX8/IP6X
MIL-STD-810G/810H
eSIM
おサイフケータイ
36W急速充電
ステレオスピーカー

結論から言うと、最新モデルや通信性能を重視するならAQUOS sense10、コスパ重視ならAQUOS sense9がおすすめです。

AQUOS sense10は、Snapdragon 7s Gen 3やWi-Fi 6対応など、細かな性能向上が魅力です。長く快適に使いたい方に向いています。

一方、AQUOS sense9は基本性能が非常に近く、価格も少し安くなっているため、コストパフォーマンスを重視する方には魅力的な選択肢です。

それぞれおすすめな人をまとめると以下の通りです。

AQUOS sense10がおすすめな人

・最新モデルを使いたい
・Wi-Fi 6対応を重視したい
・長期間快適に使いたい
・新しいSoCを選びたい

AQUOS sense9がおすすめな人

・価格を少しでも抑えたい
・性能差が小さいなら安い方が良い
・完成度の高い機種を選びたい
・コスパ重視で選びたい

お得にスマホを購入する方法
今回紹介しているスマホは、格安SIMとセットで購入すると割引やポイント還元が受けられる場合があります。キャンペーンを頻繁に行っている3つのサービスは要チェックです。

・IIJmioのキャンペーンをチェックblank
・ワイモバイルの最新割引を見る
・楽天モバイルの特典を確認する

AQUOS sense10とAQUOS sense9のスペック比較

というわけで「AQUOS sense10」と「AQUOS sense9」のスペックを比較してみましょう。

名称AQUOS sense10AQUOS sense9
画像blankblank
参考価格62,700円
69,300円
58,740円
65,340円
メーカーシャープシャープ
発売時期2025年11月2024年11月
SoCSnapdragon 7s Gen 3 Mobile PlatformSnapdragon 7s Gen 2 Mobile Platform
AnTuTu約60万約60万
RAM6GB
8GB
6GB
8GB
ROM128GB
256GB
128GB
256GB
外部ストレージ2TB1TB
画面サイズ6.1インチ6.1インチ
画面解像度2340×10802340×1080
リフレッシュ
レート
240Hz240Hz
背面カメラ5030万画素
5030万画素
5030万画素
5030万画素
前面カメラ3200万画素3200万画素
バッテリー5000mAh5000mAh
急速充電25W36W
ワイヤレス充電非対応非対応
サウンドステレオステレオ
イヤホン
ジャック
非搭載非搭載
USBUSB Type-CUSB Type-C
Wi-Fia/b/g/n/ac/axa/b/g/n/ac
Bluetooth5.25.1
DSDSDSDVDSDV
eSIM対応対応
トリプル
スロット
––
生体認証指紋/顔指紋/顔
防水防じんIPX5/IPX8/IP6X
MIL-STD-810G/810H
IPX5/IPX8/IP6X
MIL-STD-810G/810H
おサイフ
ケータイ
対応対応
通信(5G)n1 / n3 / n28 / n38 / n40 / n41 / n77 / n78 / n79n1 / n3 / n28 / n38 / n40 / n41 / n77 / n78 / n79
通信(4G)B1 / B2 / B3 / B5 / B8 / B12 / B17 / B28 / B38 / B40 / B41B1 / B2 / B3 / B5 / B8 / B12 / B17 / B28 / B38 / B40 / B41
機種サイズ
(縦幅)
149 mm149 mm
機種サイズ
(横幅)
73 mm73 mm
機種サイズ
(厚み)
8.9 mm8.9 mm
機種重量166 g166 g
カラーフルブラック
ライトシルバー
ペールピンク
カーキグリーン
デニムネイビー
ペールミント
ブラック
ホワイト
コーラル
ブルー
参考価格62,700円
69,300円
58,740円
65,340円
関連記事
・3万円前後のおすすめスマホはこちら
→ 3万円で買えるスマホおすすめ比較【2026年最新版】コスパ最強はどれ?

・AQUOS sense10とOPPO A5 5Gの比較はこちら
→ AQUOS sense10とOPPO A5 5Gを比較!スペックや性能の違い

・AQUOS sense10とmoto g06の比較はこちら
→ AQUOS sense10とmoto g06を比較!スペックや性能の違い

・AQUOS sense10とmoto g05の比較はこちら
→ AQUOS sense10とmoto g05を比較!スペックや性能の違い

基本スペック・動作性能

項目AQUOS sense10AQUOS sense9
SoCSnapdragon 7s Gen 3Snapdragon 7s Gen 2
AnTuTu約60万約60万
RAM6GB / 8GB6GB / 8GB
ROM128GB / 256GB128GB / 256GB
外部ストレージ最大2TB最大1TB

処理性能はどちらも非常に近いレベルです。

AQUOS sense10はSnapdragon 7s Gen 3を搭載しており、sense9より新しい世代のSoCとなっています。ただし、AnTuTuスコアはどちらも約60万前後で、日常利用では大きな差を感じにくいでしょう。

SNSや動画視聴、ゲーム、カメラ利用など、普段使いではどちらも快適です。

外部ストレージはsense10が最大2TB対応となっている点が違いです。

ディスプレイ性能

項目AQUOS sense10AQUOS sense9
画面サイズ6.1インチ6.1インチ
画面解像度2340×10802340×1080
リフレッシュ
レート
240Hz240Hz

ディスプレイ性能はほぼ同等です。

どちらも6.1インチのコンパクトサイズを採用しており、片手操作しやすいサイズ感となっています。

さらに240Hz駆動に対応しているため、スクロールやアニメーション表示も非常になめらかです。表示品質については、どちらを選んでも満足しやすいでしょう。

カメラ性能

項目AQUOS sense10AQUOS sense9
背面カメラ5030万 + 5030万画素5030万 + 5030万画素
前面カメラ3200万画素3200万画素

カメラ性能も非常に近い構成です。

どちらも高画素のデュアルカメラを搭載しており、風景撮影や日常撮影で使いやすい仕様となっています。

前面カメラも3200万画素と高性能で、自撮りやビデオ通話でも十分な画質を期待できます。

基本的なカメラ性能に大きな違いはありません。

バッテリー性能

項目AQUOS sense10AQUOS sense9
バッテリー容量5000mAh5000mAh
急速充電25W36W
ワイヤレス充電非対応非対応

どちらも5000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。

ただし、急速充電はAQUOS sense9の方が高速です。36W急速充電に対応しているため、充電速度重視ならsense9が魅力でしょう。

一方、sense10も25W対応で、日常利用では十分な充電性能です。

通信機能

項目AQUOS sense10AQUOS sense9
5G通信対応対応
4G通信対応対応
Wi-FiWi-Fi 6対応Wi-Fi 5
Bluetooth5.25.1
DSDSDSDVDSDV

通信性能はAQUOS sense10がやや優秀です。

特にWi-Fi 6対応となった点は大きな違いで、対応ルーター環境では高速通信を利用しやすくなっています。

Bluetoothもsense10の方が新しいバージョンに対応しています。

その他機能

項目AQUOS sense10AQUOS sense9
イヤホン
ジャック
非搭載非搭載
生体認証指紋 / 顔指紋 / 顔
eSIM対応対応
トリプル
スロット
非対応非対応
防水防塵IPX5/IPX8/IP6XIPX5/IPX8/IP6X
おサイフ
ケータイ
対応対応
重量166g166g

機能面も非常に近い構成です。

どちらも防水・防塵、おサイフケータイ、eSIM対応など、日本市場向け機能をしっかり搭載しています。

また、166gという軽量ボディも共通しており、持ちやすさは非常に優秀です。

現在開催中のキャンペーン情報

SIMフリースマホは、格安SIMのセット販売キャンペーンを使えば激安で入手できる場合があります。

格安SIMは、契約などの事務的な部分、回線相性などの専門的な部分、いろいろと面倒くさそうですよね。しかし実際に契約してみると手順は超シンプルな上にすぐに利用できるのでマジでおすすめです!

筆者はこれまでいくつもの格安SIMサービスを渡り歩いてきましたが、基本的な利用方法はすべて同じでした。手順は下記の通りです。

  1. ネット申し込みで端末とプランを選ぶ
  2. 端末とSIMカードが届く
  3. SIMカードを端末に挿入して利用開始

たったこれだけの手順でサービスを利用できるので、ぜひ期間限定のセット販売キャンペーンをご利用ください。

ちなみに筆者がこれまでいくつもの格安SIMサービスを渡り歩いてきたのは、このセット販売キャンペーンが理由です。タイミング次第で欲しいスマホが超激安で買えるので利用しない手はありません。

気になる方はキャンペーン情報をチェックしてみてください。

AQUOS sense10の開催キャンペーン

AQUOS sense9の開催キャンペーン

  • IIJmio(みおふぉん)blank スマホ大特価キャンペーン
    乗り換え価格: 64,980円 → 34,800円(乗り換えがお得!!)

    AQUOS sense9を他社からの乗り換えでギガプラン契約した場合、30,180円割引が適用されます。
    さらにeSIMの初期費用が半額(1,650円)、通話定額10分+が最大6ヶ月間0円など他キャンペーンも開催中!
    2026年11月4日までの期間限定なのでお早めに。

    IIJmioでセール詳細を見に行く


  • 楽天モバイル 特価キャンペーン
    乗り換え価格: 55,900円 → 33,900円(乗り換えがお得!!)

    AQUOS sense9を、楽天モバイルへお申し込み&他社から電話番号そのまま乗り換えで22,000円割引が適用!
     

    楽天モバイルでセール詳細を見に行く

AQUOS sense10とAQUOS sense9の比較まとめ

AQUOS sense10は、最新SoCやWi-Fi 6対応など、細かな性能向上が魅力のモデルです。長期間使う前提なら、こちらを選ぶメリットがあります。

一方、AQUOS sense9は基本性能が非常に近く、価格がやや安いため、コスパ重視なら非常に魅力的です。

最後に、それぞれのメリットをまとめます。

AQUOS sense10のメリット

・最新SoC搭載
・Wi-Fi 6対応
・最大2TBまで対応
・長期利用しやすい
・最新モデルの安心感

AQUOS sense9のメリット

・価格が比較的安い
・性能差が小さい
・36W急速充電対応
・完成度が高い
・コスパに優れる

最新性能や通信面を重視するならAQUOS sense10、価格重視ならAQUOS sense9がおすすめです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です