前回売り切れだらけのスマホ投売りセール再び!

【LINEが2つ使える】ツインアプリ対応おすすめスマホ7選

アプリを複製することが出来る「ツインアプリ」と言う機能をご存じでしょうか?

ツインアプリを使えば、LINEやFacebookなどのSNSアプリを2つ使うことが出来るので、1台のスマホでアカウントを2つ管理することが出来ます!

本記事ではそんなツインアプリの使い方や対応しているスマホを紹介しています。LINEやFacebookを2アカウントで運用したい方は、ぜひ参考にしてみて下さい!

ツインアプリとは?

ツインアプリとは?

ツインアプリとは、LINEやFacebookなど特定のアプリを2つに複製する事が出来る機能のことで、一部のAndroidスマホに搭載されています。

例えばツインアプリを使ってLINEを複製すれば、2つのアカウントを1台のスマホで管理することが出来ます。Facebookやインスタグラムも同じです。

ウェブ関係の仕事をしている人だとパソコンを使って複数アカウントを管理している人もいると思いますが、ツインアプリを使えばスマホだけで管理することが出来るのでオススメの機能です。

ツインアプリに対応しているアプリは?

ツインアプリは全てのアプリに対応しているワケではありません。ツインアプリが使えるアプリは以下の通りです。

ツインアプリに対応しているアプリ
  • LINE
  • Facebook
  • Instagram
  • Messenger
  • Snapchat
  • Twitter
  • Whats Up
  • WeChat
  • QQ

2アカウント運用が出来るSNSやメッセンジャー系のアプリが対象となっております。

ツインアプリ対応端末は一部モデルのみ

ツインアプリは全てのAndroidスマホが使える機能ではなく、一部の端末のみが対応しています。もしツインアプリを利用したいのであれば対応した端末を選ぶ必要があります。

2019年11月時点でツインアプリに対応している国内向けモデルは、
「HUAWEI」「ASUS」のスマホだけです。

また海外モデルで言えば「Xiaomi」のスマホもツインアプリに対応していますので、ツインアプリ対応モデルを使いたいのであればこの3メーカーのスマホから選ぶ必要があります。

そして「OPPO」スマホの「アプリのクローン化」や、「サムスン」スマホの「デュアルメッセンジャー」もまたツインアプリと同じように、アプリを複製することが出来ます。

ツインアプリ対応メーカー
HUAWEI 「EMUI 5.0」以降の一部モデル
ASUS 「ZenUI 4.0」以降の一部モデル
Xiaomi 「MIUI 8」以降の一部モデル
サムスン
(デュアルメッセンジャー)
「Android 8」以降の一部モデル
OPPO
(クローン化)
最近のモデル

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ツインアプリの使い方・設定方法

ツインアプリの使い方はシンプルで、ツインアプリの設定画面から複製したいアプリを選ぶだけです。

今回はHUAWEIスマホのツインアプリ利用手順を紹介しておきます。

ツインアプリの使い方 ホーム画面の「設定」や上メニューの「歯車マーク」から設定画面へと飛びます。
ツインアプリの使い方2 設定内にある「アプリと通知」をタップします。
ツインアプリの使い方3 「ツインアプリ」をタップします。
ツインアプリの使い方4 こちらの画面で複製したいアプリを選ぶことが出来ます。
ツインアプリの使い方5 例えばLINEアプリを複製したければ右のスイッチを「オン」にしましょう。
ツインアプリの使い方6 オンにするとホーム画面に複製されたLINEが追加されます。

ちなみにASUSの場合は、
「設定」⇒「ASUSカスタマイズ設定」⇒「ツインアプリ」

Xiaomiの場合は、
「設定」⇒「アプリの管理」⇒「デュアルアプリ」

サムスンの場合は、
「設定」⇒「高度な設定」⇒「デュアルメッセンジャー」

それぞれ同じように設定することが出来ます。対応アプリは上記で紹介しましたが、メーカーやモデルによって複製出来るアプリが違うみたいなので注意しましょう。(基本的にLINEやTwitterやFacebookはいけるみたいですが)

ツインアプリを使う際の注意点

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ツインアプリは便利な機能ですが、使用する際の注意点が3つだけあります。ツインアプリを利用する前に軽く目を通しておいて下さいね!

認証に電話番号が必要

LINEをはじめSNSやメッセンジャーアプリの一部では電話認証が必要な場合があります。
ツインアプリを使って複製できたとしても、2つ目のアカウントが無ければ利用することが出来ません。

もし電話認証が必要なアプリを複製して使いたいと言う場合は、2つ目のアプリ用にアカウントを用意する必要があることだけは覚えておいて下さい。ツインアプリで2つ目のLINE用にアカウントを取得する方法は、後ほど紹介しているので、興味のある方はチェックしてみて下さい。

アプリの複製はツイン(2つ)まで

ツインアプリと呼ばれているだけあって、アプリは2つまでしか複製することが出来ません。元となるアプリ+1個で合計2つと言うことになります。

ワンタップでデータ全削除

ワンタップでデータ全削除

ツインアプリを削除するには、先ほどのツインアプリ設定画面でスイッチをオフにするだけです。この動作だけで複製したアプリのデータがすべて消えてしまうので注意してください。

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電話番号1つでLINEアカウントを2つ取る方法

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ツインアプリでLINEを使う場合、「2つ目のアプリ用にアカウントを要する必要がある」と言いましたが、うまくやれば電話認証を突破することが出来るので、その方法を2つ紹介しておきます!

Facebookアカウントを使う

Facebookアカウントを使う

もしFacebookアカウントを持っていれば、Facebook認証を使ってLINEにログインすることが出来ます。複製したLINEアプリを開いて、「Facebookでログイン」をタップしてログインしましょう。この方法を使う場合は電話認証ではなくメールアドレスがあれば認証が可能です。使えるメールアドレスが必要なので用意しておいて下さい。

ちなみにもし元のLINEアカウント認証にFacebookアカウントを使っている場合は、Facebookで認証することが出来ません。この場合は別で電話番号が必要になるので注意しましょう。

MVNO(格安SIM)を契約する

確実に2アカウント目を作る方法は、格安SIMを契約する方法です。SMSの送受信ができるプランであれば電話番号の無いプランでもLINEアカウントを作ることが出来ます。

SMSを使ってアカウントを作ることは出来ますが、この方法だと年齢認証が出来ないです。年齢認証をするには大手キャリア(ドコモ・au・Softbank)と契約している必要があるのですが、格安SIMでも認証出来る会社が2つだけあります。それがblankY!mobileLINEモバイルblankです。

「年齢認証がしたいけど、そこまでお金をかけたくない!」

そういう人は、LINEモバイルblankのデータプランを使えばオッケーです。SMS付きの最安値プランが月額620円なのでかなり安いです。

ツインアプリ対応のおすすめスマホは?

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ツインアプリ対応のおすすめスマホを紹介します。ツインアプリに対応しているモデルはDSDVに対応しているモデルばかりなので、SIM2枚で運用したいと言う方にもオススメ!

ASUS ZenFone 6

ASUS ZenFone 6

こちらはASUSの2019年夏モデル「ZenFone 6」です。
スナドラ855搭載のハイスペックモデルで、回転式のカメラが特徴のスマホです。ハイスペックながらにDSDV及びトリプルスロットに対応している珍しい端末です。
ASUS端末なのでツインアプリを利用することが出来ます。高性能なモデルをお探しの方にオススメ!
発売 ASUS/2019年8月
動作性能 Snapdragon 855/6GBor8GBRAM
AnTuTu:35万
ストレージ 内部128or256GB/外部2TB
ディスプレイ 6.4インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1300万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 159.1 × 75.4 × 9.1 mm/190 g
カラー ミッドナイトブラック
トワイライトシルバー
価格 69,500円
82,500円

ASUS ZenFone Max Pro (M2)

ASUS ZenFone Max Pro (M2)

こちらはそんなZenFone 6よりもランクが低い「ZenFone Max Pro (M2)」です。
発売時の不具合による不評によって、いろんなレビューサイトのレビューが低く評価されていますが、端末自体はコスパの優れた良端末です。こちらもまたDSDV及びトリプルスロットに対応しております。
ZenFone 6ほどの性能が必要ないと言う方にオススメ!
発売 ASUS/2019年3月
動作性能 Snapdragon 660/4GBRAM
AnTuTu:13万
ストレージ 内部32GB/外部2TB
ディスプレイ 6.3インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面1200万+500万画素
前面1300万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 157.9 × 75.5 × 8.5 mm/175 g
カラー ミッドナイトブルー
コズミックチタニウム
価格 35,500円
ZenFone Max Pro M2の開催キャンペーン

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実質価格:17,760円
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2020年11月3日までの期間限定なのでお早めに。

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ZenFone Max Pro M2 6GB版(35,800円)を音声SIMで契約した場合、選べるe-GIFT券3,000円分が貰えます!
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HUAWEI nova lite 3

nova lite 3

こちらはHUAWEIの格安SIM専売モデル「nova lite 3」です。
こちらの端末は格安SIM経由でしか購入できない分、端末価格が非常に安く設定されています。最近では端末単体でも出回っているので、格安SIMを契約する必要もありません。こちらもZenFone 6と比べると性能が劣るので、3D系の重いゲームアプリなんかはカクついてしまいますが、普段使いであれば快適に使うことが出来ます!
こちらもツインアプリに対応しています。価格の安いモデルを探している方にオススメ!
発売 HUAWEI/2019年2月
動作性能 Kirin 710/3GBRAM
AnTuTu:13万
ストレージ 内部32GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 3400mAh
サイズ 155.2 × 73.4 × 7.95 mm/160 g
カラー オーロラブルー
コーラルレッド
ミッドナイトブラック
価格 26,880円
後続機nova lite 3+の開催キャンペーン

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実質価格:6,720円
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端末セット特典!
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2020年11月4日までの期間限定なのでお早めに。

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

こちらはOPPOの「OPPO A5 2020」です。
Snapdragon 665を搭載しており、AnTuTuのベンチマークスコアが17万前後と言うハイスコアを記録しているにも関わらず、なんと2万円台で購入出来るコストパフォーマンスの高さです。
またクアッドカメラの搭載や5000mAhバッテリーの搭載など、この価格ではありえない仕様となっており、DSDV及びトリプルスロットにも対応している秀逸さ。
アプリを複製できる「アプリのクローン化」機能に対応しています。こちらは開封時のレビュー記事があるので、興味のある方はそちらも参考にしてみて下さい!
発売 OPPO/2019年11月
動作性能 Snapdragon 665/4GBRAM
AnTuTu:17万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.5インチ/1600×720 HD+
カメラ 背面1200万+800万+200万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 163.6 × 75.6 × 9.1 mm/195 g
カラー グリーン
ブルー
価格 30,000円前後
OPPO A5 2020の開催キャンペーン

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キャンペーン期間中にOPPO A5 2020(21,837円)を「Rakuten UN-LIMIT」でお申し込みし、さらに「Rakuten Link」を用いた発信で10秒以上の通話・メッセージ送信をそれぞれ1回以上利用した場合、「20000ポイント」「オンライン契約で3000ポイント」「事務手数料分3300ポイント」と大量の楽天ポイントが貰えます!
さらに今ならRakuten UN-LIMIT契約でプラン料金1年間無料(300万人限定)と言うとんでもない特典あり!

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実質価格:8,640円
(Gポイント大量付与!)
端末セット特典!
セール期間中にOPPO A5 2020(26,640円)を音声SIMセットで購入すると、色んなサービスで使えるGポイントが18,000ポイントも付与されます!
また通信量を気にせずにYoutubeが見放題になる「エンタメフリーオプション」が6か月無料」に!さらに「月額料金の6か月間900円割引」も適用される特典だらけのお得セールです!
2020年11月3日までの期間限定なのでお早めに。

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端末価格:6,980円
(乗り換えでお得!)
秋のコミコミキャンペーン開催!
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2020年11月4日までの期間限定なのでお早めに。

OPPO Reno A

OPPO Reno A

こちらはそんなOPPO A5 2020の姉妹機「Reno A」です。
Snapdragon 710搭載、有機ELディスプレイを搭載してながらも3万円台で購入出来るコスパの良さ。そしてDSDV・おサイフケータイ・防水防塵にも対応しています。DSDS及びDSDV機の中でおサイフケータイに対応しているのは「Reno A」と「R15 Pro」の2機種しかありません。おサイフケータイ対応モデルをお探しの方にオススメ!
もちろんアプリのクローン化にも対応しております。
発売 OPPO/2019年10月
動作性能 Snapdragon 710/6GBRAM
AnTuTu:19万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.4インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+200万画素
バッテリー 3600mAh
サイズ 158.4 × 75.4 × 7.8 mm/169.5 g
カラー ブルー
ブラック
価格 35,273円(税込)
Reno Aの開催キャンペーン

OCNモバイルONEOCNモバイルONE
端末価格:12,000円
(投売り特価!)
秋の人気のスマホセール開催!
Reno A(27,000円)を期間中に購入した場合、15,000円割引が適用!
2020年10月23日までの期間限定なのでお早めに。

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実質価格:18,973円
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Rakuten UN-LIMIT 提供キャンペーン 開催!
キャンペーン期間中にReno A 128GB(35,273円)を「Rakuten UN-LIMIT」でお申し込みし、さらに「Rakuten Link」を用いた発信で10秒以上の通話・メッセージ送信をそれぞれ1回以上利用した場合、「10000ポイント」「オンライン契約で3000ポイント」「事務手数料分3300ポイント」と大量の楽天ポイントが貰えます!
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IIJmio(みおふぉん)blank
端末価格:19,800円
(乗り換えでお得!)
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Reno A(27,800円)を期間中に他社からの乗り換えで音声SIM契約した場合、8,000円割引が適用されます!また通話定額10分申し込みで「通話定額10分7か月間無料」「6か月間の月額700円割引」が適用されます。さらに「初期費用3,000円が1円」「3,000円キャッシュバック」などの特典もあり!
2020年11月4日までの期間限定なのでお早めに。

Xiaomi Mi 9

Xiaomi Mi 9

こちらは中華スマホ「Xiaomi Mi 9」です。
チップセットにSnapdragon 855が搭載されているので、AnTuTuベンチマークスコアは40万前後です。これだけのハイスコアを記録していながらも5万円前後で購入出来るコスパの良さ。Band19には未対応なのでソフトバンク回線で利用できる方にオススメ!
もちろんツインアプリにも対応。
発売 Xiaomi/2019年3月
動作性能 Snapdragon 855/6or8GBRAM
AnTuTu:40万
ストレージ 内部64or128GB/非搭載
ディスプレイ 6.39インチ/2340×1080 FHD+/有機EL
カメラ 背面4800万+1600万+1200万画素
前面2000万画素
バッテリー 3300mAh
サイズ 157.5 x 74.7 x 7.6 mm/173 g
参考価格 50,000円前後

Redmi Note 9S

Redmi Note 9S

こちらはXiaomiのミドルレンジモデル「Redmi Note 9S」です。
Mi 9より性能は劣りますが、2万5000円で買えるコスパ抜群のスマホです。日本版はB19に対応しているので、全キャリアで使えますし、もちろんデュアルアプリを使うことが出来ます。
こちらは実際に開封した時のレビュー記事があるので、そちらをチェックしてみて下さい。
blank 【Redmi Note 9S実機レビュー】2万円台でAnTuTuベンチマーク25万は、もはや反則レベルでしょ!

まとめ

今回紹介した「ツインアプリ」機能ですが、基本的にはDSDVに対応したモデルばかりです。

DSDVは4G+4Gの同時待ち受けが可能になる機能のことで、SIM2枚で運用出来る便利な機能です!

もちろん電話番号を2つ持つことが出来ますし、どちらの番号にかかってきても対応出来ます。もしツインアプリを機にDSDV対応機デビューしたいと言う方は、こちらの記事にDSDVの詳細が書いてあるので一度チェックしてみてください!
参考:DSDV対応スマホのメリットやデメリット【一覧表あり】

ちなみに今回紹介したツインアプリ対応メーカーである「ASUS」「HUAWEI」「OPPO」「Xiaomi」は、DSDV機能に対応したモデルばかりなので、ツインアプリも利用できるのでオススメですよ!

期間限定前回売り切れ続出のスマホ投売りセールがまた来た!

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