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【2020年最新】サイクリング・ロードバイクにおすすめのスマートウォッチ7選

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自転車に装着するデバイスと言えば「サイコン」が有名ですが、最近は心拍センサーを搭載したスマートウォッチを選択する方も増えております。

というわけで今回はロードバイクやサイクリングに向けたスポーツ用のスマートウォッチをまとめてみました!

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サイクリングにおすすめのスマートウォッチ

サイクリングだけに限らずランニングや登山などを行う場合にはGPS心拍センサーを搭載したアウトドア向けのモデルをオススメします。
今回はアウトドア向けのスマートウォッチの中でもランキング上位の端末を中心にピックアップ。サイクリングだけに限らずアウトドアやフィットネス用にスマートウォッチを探している方は是非最後までご閲覧下さい^^

vivoactive 3

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メーカー ガーミン
発売時期 2018年秋冬
サイズ 43.4×43.4×11.7mm
外周:127-204mm
主な機能 加速度センサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
防水等級:スイム(5 ATM)
参考価格 30,000円前後
こちらはガーミンのスマートウォッチ「vivoactive 3」です。多彩なスポーツアプリと光学式心拍計を搭載したGPSスマートウォッチで、フィットネスのためにスマートウォッチを探している方にはオススメのモデルです!防水機能はスイム(5 ATM)なので、「しぶき」「雨、雪」「シャワー」「スイミング」「飛び込み」「シュノーケリング」に対応とのことです。
こんな使い方にオススメ

  • ランニング
  • サイクリング
  • 水泳
  • フィットネス機器/ジム
  • ゴルフ

Instinct

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メーカー ガーミン
発売時期 2018年冬
サイズ 45x45x15.3mm/52g
主な機能 加速度センサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
防水等級:10ATM
MIL規格
参考価格 32,800円
こちらもまたガーミンのスマートウォッチで、「Instinct(インスティンクト)」です。ハイキング、ランニング、バイク、スイミング、カヤック、スキー、SUPなどアウトドア系スポーツアプリから、室内ウォーキング、ヨガ、レップカウントなどジムトレーニングでも活用できるアプリが搭載されております。光学式心拍計で計測した心拍数を活用し、ストレストラッキング、ステップ・カロリー・睡眠などのライフログ機能も搭載。通知機能、カレンダー、天気などのスマートフォンとの連携にも対応とのこと。
こんな使い方にオススメ

  • ランニング
  • サイクリング
  • スイム
  • 登山
  • フィットネス機器/ジム
  • SUP
  • ヨガ
  • スキー
  • スノーボード
  • ボート

ForeAthlete935

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メーカー ガーミン
発売時期 2017年夏
サイズ 47x47x13.9mm/49g
主な機能 加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPSセンサー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
防水等級:5ATM
参考価格 50,000円前後
こちらもまたガーミンのスマートウォッチで、「ForeAthlete935」です。こちらもまたサイクリングやランニングに使えるGPSウォッチとなっており、これまでのモデルよりもバッテリー持ちの良さに定評があります。ガーミンのフォアアスリートシリーズはランニング用に特化したシリーズですが、今回の935のようにマルチスポーツに対応したモデルも多数販売されております。
こんな使い方にオススメ

  • ランニング
  • サイクリング
  • スイミング
  • 山登り
  • トレイルランニング
  • トライアスロン

Smart Outdoor Watch PRO TREK Smart WSD-F30

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メーカー カシオ
発売時期 2019年冬
サイズ 60.5mm×53.8mm×14.9mm
主な機能 加速度センサー
ジャイロセンサー
GPS
圧力(気圧/高度)センサー
方位(磁気)センサー
歩数計機能
5気圧防水
MIL規格
参考価格 61,000円
こちらはカシオのスマートウォッチ「Smart Outdoor Watch PRO TREK Smart WSD-F30」です。アウトドアシーンで役立つ防水性と堅牢な耐環境性能を持つスマートウォッチ。低消費電力GPSやオフラインで使えるカラー地図を備えアクティビティをサポートとのことで、何よりもアウトドアに向いたプロ仕様モデル。前作のWSD-F20はプロダクトアワード2017の金賞を受賞しており、デザインは賛否わかれるかもしれませんが、好みの方にはオススメです。今作ではオフラインのカラー地図とGPS機能を長時間使える「エクステンドモード」を新たに搭載し、1回の充電で最大3日間のアクティビティでも活用できるようになったのが特徴です。
こんな使い方にオススメ

  • トレッキング
  • サイクリング
  • フィッシング
  • スノー
  • パドル

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普段も使えるオシャレなモデル

サイクリングやアウトドアに特化したモデルでなくとも、GPSや心拍センサーに対応したデザイン性の高いモデルから選ぶことも出来ます。

fenix 5S

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メーカー ガーミン
発売時期 2017年夏
サイズ 42x42x14.5mm/67g
主な機能 加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
防水性能:100m
参考価格 69,800円
こちらもガーミンのスマートウォッチ「fenix 5S」です。こちらも同様にマルチスポーツ対応GPSウォッチとなっておりますが、デザイン性が高く普段使いにも使えるモデルとなっております。価格の高さがネックですが、普段使い・スポーツ時どちらも付け替えずに使いたいと言う方にはオススメ。
こんな使い方にオススメ

  • ランニング
  • サイクリング
  • スイム
  • ゴルフ
  • パドルスポーツ
  • スキー
  • スノーボード

Apple Watch series 4

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メーカー APPLE
発売時期 2018年秋
サイズ 44mm
40mm
主な機能 加速度センサー
ジャイロセンサー
GPS
気圧高度計
光センサー
心拍センサー
消費カロリー
移動距離
歩数計機能
50メートルの耐水性能
参考価格 GPSモデル
40mm:45,800円~
44mm:48,800円~

GPS+Cellularモデル
40mm:56,800円~
44mm:59,800円~

こちらはお馴染みアップル社の「Apple Watch series 4」です。アップルウォッチはスマートウォッチの中でも知名度・人気共にトップクラスで、デザイン性も良いのでオススメです。
iOSとの連携が条件なのでアップルのiPhoneシリーズを使っている方のみ扱うことが出来ます。GPSと心拍センサーに対応しており、かつ耐水にも対応しているので様々なスポーツで活用することが出来ます。
最新モデルはとして6が発売しましたが、3や4も機能的にはそこまで変わらないのでおすすめ。
こんな使い方にオススメ

  • ランニング
  • サイクリング
  • 水泳
  • ヨガ
  • ハイキング
  • ジム
  • ボクシング

HUAWEI WATCH GT

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メーカー HUAWEI
発売時期 2018年冬
サイズ 46.5×54.2×10.6mm/46g
主な機能 加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
環境光センサー
気圧センサー
高度計
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
5ATM(5気圧防水)
参考価格 スポーツモデル:24,880円
クラシックモデル:25,880円
こちらはHUAWEIのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT」です。スポーツモデルとクラシックモデルに分かれており、好みのタイプを選ぶことが出来ます。
高精細AMOLEDディスプレイの搭載や業界初のデュアルエンジン低消費電力システムの採用が特徴的なスマートウォッチで、防水対応ながらにデザイン性の優れたモデルとなっております。
2018年末に登場したのでまだまだ新しいですし、価格も安いのでかなりオススメのモデルです!
後続モデルのHUAWEI WATCH GT2も発売しているので、少し高くてもいいという方は、そちらもおすすめ。
こんな使い方にオススメ

  • ランニング
  • サイクリング
  • スイミング
  • トレッキング
  • ジム
  • ウォーキング
  • ハイキング

まとめ

スポーツウォッチは昔と比べると確実に需要が上がっており、ランニング・サイクリング・登山などで重宝されております。
今回はサイクリングに使えるモデルをピックアップしましたが、基本的にはマルチスポーツに対応しているのでサイクリングだけでなく運動やアウトドアにも向いています。

価格が高いモデルが多いですが、何年間も使うアイテムなので出来れば今回のようなスポーツ特化のしっかりとしたセンサーやアプリを搭載したモデルをオススメします。

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