特典だらけの神セールで人気スマホが安すぎてヤバイ!

【2020年最新】おすすめのドコモ白ロム24選【中古スマホで節約!】

ひと昔前はおサイフケータイ対応のSIMフリースマホがほとんど存在しなかったのです。

そういった理由から格安SIMサービス用にスマホを用意するとき、中古の白ロムスマホを選ぶ人が多かったのです!

最近ではおサイフケータイに対応したSIMフリースマホが増えているので、昔ほど白ロムスマホを選ぶメリットがありませんが、それでも中古に抵抗が無いのであれば、型落ちのハイスペックモデルや過去に投売りされたスマホなんかを激安で購入することが出来ます。

本記事ではそんな中古に抵抗の無い方に向けて、おすすめのドコモの白ロムスマホをまとめてみました!

白ロムスマホを買うときの注意点

白ロムスマホ購入の注意点

スマホには盗難品や不正利用にかかる制限が設けられており、そういったロックがかかった端末を赤ロムと呼びます。

白ロムスマホを購入する際に、赤ロムを掴んでしまったら最悪です。絶対に信用出来る出品先から購入するように心がけましょう。

  • ネットモールで購入
  • オークションで落札
  • フリマアプリで落札
  • 白ロムスマホ専門店で購入
  • 知人から使ってない端末を譲ってもらう

白ロムの購入方法は上記のような方法があります。
不正製品が出回る確立が高いのはオークションやフリマなどの個人出品です。しかしオークションやフリマは価格が安いのも事実です。

安全に購入したのであれば専門店での購入がオススメです。白ロム業界大手の二社「ムスビー」「イオシス」は出品数が多いので、とくにオススメです。こちらの記事でムスビーとイオシスの違いについて比較しているので、白ロムの購入を検討している方はチェックしておいて下さい。
参考:白ロム販売店「ムスビー」と「イオシス」の違いを比較!おすすめはどっち?

白ロムスマホの対応バンド確認

白ロムスマホの対応バンド確認

もし自分が使う格安SIMサービスがすでに決まっているのであれば、必ずしっかりと通信できる周波数帯を確認しましょう。そしてその回線に対応した通信バンドの白ロムスマホを選びましょう。

これは白ロムスマホだけでなく、SIMフリースマホの場合も同じです。ドコモ回線ならドコモ回線の使える端末、au回線ならau回線の使える端末を選びましょう。

白ロムスマホの場合は、ドコモスマホを選べばドコモ回線が使えるし、auスマホを選べばau回線が使えるので、分かりやすくて良いですね。

こちらの記事でそれぞれの周波数帯についてまとめてあるので、購入前にチェックしてみて下さい。
参考:格安スマホ購入前に対応バンド(周波数帯)を確認しよう!

おすすめのドコモ白ロムスマホ

白ロムの売れ筋モデルや、価格の割に動作性能が高いコスパ良モデルや、実際に評判の良いモデルを24機種にまとめてみました!ドコモの白ロムスマホをお探しの方は、ぜひこの中から選んでみて下さい!

スペック別に分けて紹介するか迷ったのですが、各メーカー別で分ける事にしました。

とはいえ「ハイスペックが欲しい」「ライトモデルが欲しい」など性能別で白ロムを探しているユーザーも多いと思ったので、はじめに大体の目安だけ紹介しておきます。AnTuTuのベンチマークスコアを基準に分けました。ちなみにAnTuTu7はAnTuTu8のスコアよりも低めに算出されます。

古いモデルほどスコアは低いので、かつてのハイスペックもミドルレンジに入っている場合があります。あくまで目安程度に。

動作性能の目安
ハイスペック
(AnTuTu:20万以上)
Xperia XZ3
Galaxy S10
Galaxy S9
AQUOS R2
準ハイスペック
(AnTuTu:15万~20万)
Xperia XZ Premium
Xperia XZ1
Galaxy Note8
AQUOS R
ミドルレンジ
(AnTuTu:10万~15万)
Xperia XZ
Xperia X Compact
AQUOS sense3
arrows NX F-01K
arrows NX F-02H
ライト
(AnTuTu:10万以下)
Xperia Z5 Compact
Galaxy A20
Galaxy Feel
AQUOS sense2
AQUOS sense
arrows Be3
arrows Be F-04K
arrows Be F-05J

Xperiaシリーズでおすすめの白ロムスマホ

ソニーのXperiaシリーズの中からオススメ白ロムをピックアップ!

Xperia XZ SO-01J

Xperia XZ SO-01J

こちらは2016年に登場したスタンダードモデル「Xperia XZ SO-01J」です。
チップセットにSnapdragon 820が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアが13万前後を記録しています。
この頃はまだベゼルレスが流行っていなかったので、こちらも5.2型のFHDディスプレイが搭載されており、縦横比は16:9となっております。
発売 ソニー/2016年11月
動作性能 Snapdragon 820/3GBRAM
AnTuTu7:13万
ストレージ 内部32GB/外部256GB
ディスプレイ 5.2インチ/1920×1080 FHD
カメラ 背面2300万画素
前面1320万画素
バッテリー 2900mAh
サイズ 146 × 72 × 8.1 mm/161 g
カラー Forest Blue
Platinum
Mineral Black
Deep Pink

Xperia X Compact SO-02J

Xperia X Compact SO-02J

こちらはそんなXperia XZと同時期に登場したコンパクトモデル「Xperia X Compact SO-02J」です。
チップセットにSnapdragon 650が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアが10万前後を記録しています。
4.6型のHDディスプレイが搭載されており、本体サイズが129×65ミリと言うコンパクトモデルです。
発売 ソニー/2016年11月
動作性能 Snapdragon 650/3GBRAM
AnTuTu7:10万
ストレージ 内部32GB/外部256GB
ディスプレイ 4.6インチ/1280×720 HD
カメラ 背面2300万画素
前面510万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 129 x 65 x 9.5 mm/135 g
カラー ミストブルー
ホワイト
ユニバースブラック
ソフトピンク

Xperia XZ1 SO-01K

Xperia XZ1 SO-01K

こちらはXZの後続で2017年冬に登場した「Xperia XZ1 SO-01K」です。
チップセットにSnapdragon 835が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアが20万前後を記録しています。
先ほど紹介した2つよりも性能が高いので、より高性能なモデルをお探しの方にオススメ。
発売 ソニー/2017年11月
動作性能 Snapdragon 835/4GBRAM
AnTuTu7:20万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 5.2インチ/1920×1080 FHD
カメラ 背面1920万画素
前面1320万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 148 x 73 x 7.4 mm/156 g
カラー ムーンリットブルー
ウォームシルバー
ブラック
ヴィーナスピンク

Xperia XZ3 SO-01L

Xperia XZ3 SO-01L

こちらはXZの後続で2018年に登場した「Xperia XZ3 SO-01L」です。
チップセットにSnapdragon 845が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアが28万前後を記録しています。
6インチのQHD+有機ELディスプレイを搭載しているのが特徴的で、価格次第ではかなりオススメの端末です。
発売 ソニー/2018年11月
動作性能 Snapdragon 845/4GBRAM
AnTuTu7:28万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.0インチ/2880×1440 QHD+
カメラ 背面1920万画素
前面1320万画素
バッテリー 3200mAh
サイズ 158 x 73 x 9.9 mm/193 g
カラー Forest Green
Black
Bordeaux Red
White Silver

Xperia Z5 Compact SO-02H

Xperia Z5 Compact SO-02H

こちらは2015年に登場したコンパクトモデル「Xperia Z5 Compact SO-02H」です。
チップセットにSnapdragon 810が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアが9万前後を記録しています。
4.6型のHDディスプレイが搭載されており、本体サイズが127×65ミリと言うコンパクトモデルです。古い上に動作性能もそこまで高くないので、ぎりぎり現役のラインです。価格がとても安いので、価格が安いコンパクトモデルを探している方にオススメ。
発売 ソニー/2016年11月
動作性能 Snapdragon 810/2GBRAM
AnTuTu7:9万
ストレージ 内部32GB/外部200GB
ディスプレイ 4.6インチ/1280×720 HD
カメラ 背面2300万画素
前面510万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 127 x 65 x 8.9 mm/138 g
カラー Yellow
Graphite Black
White
Coral

Xperia XZ Premium SO-04J

Xperia XZ Premium SO-04J

こちらは2017年夏モデル「Xperia XZ Premium SO-04J」です。
チップセットにSnapdragon 835が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアが20万前後を記録しています。
特徴は何と言っても5.5型の4Kディスプレイです。画面解像度が高ければより細かいところまで色を表現することが出来ます。
発売 ソニー/2017年6月
動作性能 Snapdragon 835/4GBRAM
AnTuTu7:20万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 5.5インチ/2160×3840 4K
カメラ 背面1920万画素
前面1320万画素
バッテリー 3230mAh
サイズ 156 x 77 x 7.9 mm/191 g
カラー ディープシーブラック
ルミナスクローム
ロッソ

Galaxyシリーズでおすすめの白ロムスマホ

サムスンのGalaxyシリーズの中からオススメ白ロムをピックアップ!

Galaxy S9 SC-02K


こちらは2018年に登場した「Galaxy S9 SC-02K」です。
チップセットにSnapdragon 845が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアでは27万前後とハイスコアを記録しています。
5.8型のQHD+有機ELディスプレイを搭載したハイスペックモデルです。
発売 サムスン/2018年5月
動作性能 Snapdragon 845/4GBRAM
AnTuTu7:27万
ストレージ 内部64GB/外部400GB
ディスプレイ 5.8インチ/2960×1440 QHD+
カメラ 背面1220万画素
前面800万画素
バッテリー 3000mAh
サイズ 148 x 69 x 8.5 mm/161 g
カラー チタニウム グレー
ミッドナイトブラック
ライラックパープル

Galaxy S10 SC-03L

Galaxy S10 SC-03L

こちらは2018年に登場した「Galaxy S10 SC-03L」です。
チップセットにSnapdragon 855が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアでは35万前後とハイスコアを記録しています。
Galaxy S9の後続モデルで、2019年代に登場したモデルなので、まだまだ高価格です。カメラ性能が大幅に向上しているので、高性能なカメラを使いたいと言う方にオススメ。
発売 サムスン/2019年6月
動作性能 Snapdragon 855/8GBRAM
AnTuTu7:35万
ストレージ 内部128GB/外部512GB
ディスプレイ 6.1インチ/3040×1440 QHD+
カメラ 背面1200万+1200万+1600万画素
前面1000万画素
バッテリー 3300mAh
サイズ 150 x 70 x 7.8 mm/158 g
カラー Prism White
Prism Black
Prism Blue

Galaxy A20 SC-02M

Galaxy A20 SC-02M

こちらは2018年に登場した「Galaxy A20 SC-02M」です。
チップセットにExynos 7884Bが搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアでは10万前後を記録しています。
こちらはGalaxyシリーズでは珍しい格安のライトモデルです。とても安いのであまりスマホを使わないと言う方やサブ機を探している方にオススメ!
発売 サムスン/2019年11月
動作性能 Exynos 7884B/3GBRAM
AnTuTu8:10万
ストレージ 内部32GB/外部512GB
ディスプレイ 5.8インチ/1560×720 HD+
カメラ 背面800万画素
前面500万画素
バッテリー 3000mAh
サイズ 150 x 71 x 8.4 mm/151 g
カラー レッド
ホワイト
ブラック

Galaxy Feel SC-04J

Galaxy Feel SC-04J

こちらはかつてdocomo withの対象端末として登場したGalaxy Feelの初代モデル「Galaxy Feel SC-04J」です。2017年代のモデルなので、なによりも価格の安さが特徴です。
動作性能はAnTuTu7のベンチマークスコアは6万と控えめですが、普段使いであれば問題なく使うことが出来ます。Galaxy A20よりもさらに低スペックでさらに安いモデルとなっております。
発売 サムスン/2017年6月
動作性能 Exynos7870/3GBRAM
AnTuTu7:6万
ストレージ 内部32GB/外部256GB
ディスプレイ 4.7インチ/1280×720 HD
カメラ 背面1600万画素
前面500万画素
バッテリー 3000mAh
サイズ 168 x 67 x 8.3 mm/149 g
カラー Opal Pink
Indigo Black
Moon White

Galaxy Note8 SC-01K

Galaxy Note8 SC-01K

こちらは2017年代に登場したスタイラスペン搭載モデル「Galaxy Note8」です。
Snapdragon 835が搭載されているかつてのハイスペックモデルで、AnTuTu7のベンチマークスコアは20万前後を記録しています。タッチペンを使った機能に興味のある方にオススメです。
発売 サムスン/2017年10月
動作性能 Snapdragon 835/6GBRAM
AnTuTu7:20万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.3インチ/2960×1440 QHD+
カメラ 背面1220万+1220万画素
前面800万画素
バッテリー 3300mAh
サイズ 163 x 75 x 8.7 mm/190 g
カラー ミッドナイトブラック
メープルゴールド

AQUOSシリーズでおすすめの白ロムスマホ

シャープのAQUOSシリーズの中からオススメ白ロムをピックアップ!

AQUOS sense3 SH-02M

AQUOS sense3 SH-02M

こちらはAQUOS senseシリーズの2019年モデル「AQUOS sense3 SH-02M」です。
チップセットにSnapdragon 630が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアでは11万前後を記録しております。
AQUOS senseシリーズは価格の安いライトモデルを取り扱っており、最近ではキャリアだけでなくSIMフリースマホとしても人気のモデルです。
発売 シャープ/2019年11月
動作性能 Snapdragon 630/4GBRAM
AnTuTu8:11万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 5.5インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1200万+1200万画素
前面800万画素
バッテリー 4000mAh
サイズ 147 x 70 x 8.9 mm/167 g
カラー ライトカッパー
ブラック
ホワイトシルバー
ディープピンク

AQUOS sense2 SH-01L

AQUOS sense2 SH-01L

こちらはそんなAQUOS senseシリーズの2018年モデル「AQUOS sense2 SH-01L」です。
AQUOS sense3と比べると動作性能がかなり劣っています。チップセットにSnapdragon 450が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアは7万前後て低スコアを記録。
しかしその分AQUOS sense3より安く入手出来るので、スマホをそこまで使わないとと言う方や、AQUOS sense3ほどの性能が必要ないと言う方にオススメ!
発売 シャープ/2018年12月
動作性能 Snapdragon 450/3GBRAM
AnTuTu7:7万
ストレージ 内部32GB/外部512GB
ディスプレイ 5.5インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1200万画素
前面800万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 148 x 71 x 8.4 mm/155 g
カラー シャンパンゴールド
シルキーホワイト
ニュアンスブラック
ブロッサムピンク

AQUOS sense SH-01K

AQUOS sense SH-01K

そしてこちらは2017年に登場した初代「AQUOS sense SH-01K」です。
チップセットにSnapdragon 430が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアが6万前後とsense2よりもさらに低スコアを記録。こちらは当時の格安プラン「docomo with」に選ばれていたこともあって、発売時から価格が安かったです。
もちろん白ロム価格としても激安なので、より価格の安いモデルをお探しの方にオススメです。
発売 シャープ/2017年11月
動作性能 Snapdragon 430/3GBRAM
AnTuTu:6万
ストレージ 内部32GB/外部256GB
ディスプレイ 5.0インチ/1080×1920 FHD
カメラ 背面1310万画素
前面500万画素
バッテリー 2700mAh
サイズ 144 x 72 x 8.6 mm/148 g
カラー シャンパーニュゴールド
シルキーホワイト
フロストラベンダー
ベルベットブラック

AQUOS R2 SH-03K

AQUOS R2 SH-03K

こちらは2018年に登場したハイスペックモデル「AQUOS R2 SH-03K」です。
後続モデルのAQUOS R3がすでに販売されておりますが、価格が高いのでこちらの方がオススメです。チップセットにSnapdragon 845が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアが32万前後とハイスコアを記録しています。またWQHD+の高解像度ディスプレイが搭載されているのも特徴的です。ハイスペックモデルを探している方にオススメ。
発売 シャープ/2018年6月
動作性能 Snapdragon 845/4GBRAM
AnTuTu8:32万
ストレージ 内部64GB/外部400GB
ディスプレイ 6.0インチ/1440×2560 WQHD+
カメラ 背面2260万+1630万画素
前面1630万画素
バッテリー 3130mAh
サイズ 156 x 74 x 9.0 mm/181 g
カラー アクアマリン
プラチナホワイト
プレミアムブラック

AQUOS R SH-03J

AQUOS R SH-03J

こちらはそんな「AQUOS R」の初代モデル「AQUOS R SH-03J」です。2017年代のモデルですがSnapdragon 835が搭載されているので、AnTuTu7のスコアは20万前後とそれなりにハイスコア。
AQUOSはZETAシリーズ(AQUOS Rの前身)までさかのぼればもっと安いモデルが存在しますが、性能や年代を考えると、この初代AQUOS Rが最低ラインかなぁと思います。ハイスペックモデルをお探しで、出来る限り価格は抑えたいと言う方にオススメのモデルです。
発売 シャープ/2017年7月
動作性能 Snapdragon 835/4GBRAM
AnTuTu:20万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 5.3インチ/1440×2560 WQHD
カメラ 背面2260万画素
前面1630万画素
バッテリー 3160mAh
サイズ 153 x 74 x 8.7 mm/169 g
カラー ジルコニアホワイト
マーキュリーブラック
クリスタルラベンダー

arrowsシリーズでおすすめの白ロムスマホ

富士通のarrowsシリーズの中からオススメ白ロムをピックアップ!

arrows Be3 F-02L

arrows Be3 F-02L

こちらはarrows Beシリーズの2019年モデル「arrows Be3 F-02L」です。
チップセットにクアルコム社のSnapdragon 450が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアが7万前後となっております。
ライトモデルなのでそこまで動作性能は高くありませんが、普段使いであれば問題なく使えます。
発売 富士通/2019年6月
動作性能 Snapdragon 450/4GBRAM
AnTuTu7:7万
ストレージ 内部64GB/外部400GB
ディスプレイ 5.6インチ/2220×1080 FHD+
カメラ 背面1220万画素
前面810万画素
バッテリー 2780mAh
サイズ 147 x 70 x 8.9 mm/145 g
カラー ホワイト
ブラック
ピンク

arrows Be F-04K

arrows Be F-04K

こちらは2018年に当時の格安プラン「docomo with」に選ばれていた「arrows Be F-04K」です。
arrows Be3と違ってHDディスプレイが搭載されているので、その分価格がかなり安いです。スマホをそこまで使わないと言うのであれば、この端末でも十分です。
発売 富士通/2018年5月
動作性能 Snapdragon 450/3GBRAM
AnTuTu7:7万
ストレージ 内部32GB/外部400GB
ディスプレイ 5.0インチ/1280×720 HD
カメラ 背面1220万画素
前面500万画素
バッテリー 2580mAh
サイズ 144 x 72 x 8.3 mm/146 g
カラー ホワイト
ブラック
ピンク

arrows Be F-05J

arrows Be F-05J

こちらはそんなF-04Kの2017年モデル「arrows Be F-04K」です。
Snapdragon 410が搭載されているので、より動作性能が低くなっております。さらに価格が安いので、より安くて低スペックなモデルを探している方にオススメ。
個人的にはF-04Kが最低ラインかなぁと思います。
発売 富士通/2017年6月
動作性能 Snapdragon 410/2GBRAM
AnTuTu7:3万5000
ストレージ 内部16GB/外部256GB
ディスプレイ 5.0インチ/1280×720 HD
カメラ 背面1310万画素
前面500万画素
バッテリー 2580mAh
サイズ 144 x 72 x 7.8 mm/141 g
カラー レッド
ブラック
ホワイト

arrows NX F-01K

arrows NX F-01K

こちらは2017年代に登場したハイスペックモデル「arrows NX F-01K」です。スナドラ660を搭載しているのでそれなりに高性能です。もちろんXperiaやGalaxyなどスナドラ8xxシリーズが搭載されているモデルよりは劣ります。それでもAnTuTuスコアが14万もあるので、普段使いはもちろんある程度のゲームも快適にプレイできます。それでも3D系のゲームをプレイする予定がある方はXperiaやGalaxyを選んでおいた方が無難です。
発売 富士通/2017年12月
動作性能 Snapdragon 660/4GBRAM
AnTuTu:14万
ストレージ 内部32GB/外部256GB
ディスプレイ 5.3インチ/1920×1080 FHD
カメラ 背面2300万画素
前面500万画素
バッテリー 2580mAh
サイズ 149 x 72 x 8.1 mm/150 g
カラー ブルーブラック
アイボリーホワイト
モスグリーン

arrows NX F-02H

arrows NX F-02H

こちらは2015年代に登場した準ハイスペックモデル「arrows NX F-02H」です。
ハイスペックモデルとはいえ2015年代のモデルなので、AnTuTu7のベンチマークスコアは10万前後と控えめです。
WQHDの高解像度ディスプレイが搭載されているので、例えば動画用に固定して使う場合なんかにオススメです。
発売 富士通/2015年11月
動作性能 Snapdragon 808/3GBRAM
AnTuTu:10万
ストレージ 内部32GB/外部200GB
ディスプレイ 5.4インチ/2560×1440 WQHD
カメラ 背面2150万画素
前面240万画素
バッテリー 3390mAh
サイズ 154 x 75 x 7.9 mm/167 g
カラー アイリスグリーン
ブラック
ホワイト

iPhoneシリーズでおすすめの白ロムスマホ

アップルのiPhoneシリーズの中からオススメ白ロムをピックアップ!

iPhone 6s

iPhone 6s

こちらは2015年モデル「iPhone 6s」です。
iPhoneシリーズはどれも価格が高いので、予算次第では古いモデルを選択する事になります。こちらのiPhone 6sはチップセットにA9が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアは13万前後を記録しています。この辺りが最低ラインかなと思います。
発売 アップル/2015年9月
動作性能 Apple A9/2GBRAM
AnTuTu:10万
ストレージ 内部16~128GB/外部非搭載
ディスプレイ 4.7インチ/1334×750
カメラ 背面1200万画素
前面500万画素
バッテリー 1715mAh
サイズ 138.3 x 67.1 x 7.1 mm/143 g
カラー スペースグレイ
シルバー
ゴールド
ローズゴールド

iPhone 7/7 Plus

iPhone 7

こちらは2016年モデル「iPhone 7」です。
iPhone 7/7 PlusはチップセットにA10が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアは18万前後を記録しています。iPhone 6sよりも高性能なモデルや新しいモデルが欲しいと言う方にオススメ。大型ディスプレイの方が良いと言う方はiPhone 7 Plusを選びましょう。
発売 アップル/2016年9月
動作性能 Apple A10/2GBRAM
AnTuTu7:18万
ストレージ 内部32or128GB/外部非搭載
ディスプレイ 4.7インチ/1334×750
カメラ 背面1200万画素
前面700万画素
バッテリー 1960mAh
サイズ 138.3 x 67.1 x 7.1 mm/138 g
カラー シルバー
ゴールド
ローズゴールド
ブラック

iPhone 8/8 Plus

iPhone 8

こちらは2017年モデル「iPhone 8」です。
iPhone 8/8 PlusはチップセットにA11が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアは23万前後を記録しています。いまだにSIMフリースマホでも人気の高い「iPhone 8
」です。性能がそれなりに高いので現役で使えますし、白ロムスマホとして購入するのであれば、欲を言えばこの辺りモデルに手を出したいところです。
発売 アップル/2017年9月
動作性能 Apple A11/2GBRAM
AnTuTu7:23万
ストレージ 内部64or256GB/外部非搭載
ディスプレイ 4.7インチ/1334×750
カメラ 背面1200万画素
前面700万画素
バッテリー 1821mAh
サイズ 138.4 x 67.3 x 7.3 mm/148 g
カラー レッド
スペースグレイ
シルバー
ゴールド

まとめ

さすがに24機種は多すぎたかもしれませんが、動作性能の目安を参考に、自分に必要なランクのスマホを選んでくださいね!

使い込まれた古いモデルはバッテリーが劣化している可能性があるので、出来れば状態の良い商品を選びたいところです。「せっかく安く購入出来たのに、手元に届いたらボロボロだった」なんて事もあり得るので、信用できる出品者か専門店での購入をオススメします!

期間限定特典だらけの神セールで人気スマホが安すぎてヤバイ!

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