【まもなく終了】スマホ料金が1年間無料!!

【2021年最新】B8対応のおすすめ海外スマホ5選【ソフトバンク回線】

最近ますます需要が高まっている格安SIMサービス
元々はドコモ回線やau回線を利用したサービスがほとんどでしたが、最近はソフトバンク回線を利用したサービスも増えています。有名なのは下記の3社。

ソフトバンク回線の格安SIM
  • ワイモバイル
  • マイネオ
  • LINEモバイル

ソフトバンク回線を利用する上で重要なのが「バンド8」の対応。バンド8はソフトバンクのプラチナバンドと言われており、エリアが広くてつながりやすい周波数帯となっております。

ソフトバンク回線のサービスを使うのであれば、バンド8に対応したスマホを用意する必要があります。日本で発売されているスマホはバンド8に対応したモデルばかりですが、注意しておきたいのが海外スマホを使う場合です。

海外スマホは対応バンドがそれぞれ違うので、ソフトバンク回線用に買うのであればバンド8に対応したモデルを探さないといけません。

というわけで今回はバンド8に対応した海外スマホのおすすめ機種をいくつか紹介します!

海外スマホは安くてコスパが良い

海外スマホは安くてコスパが良い

わざわざ海外スマホを選ぶ理由は、シンプルにコスパが良いからです。

海外スマホは性能の割に価格が安いモデルが多く存在しており、日本では5万円ぐらいするハイスペックスマホが3万円台で買えたりするので、かなりお買い得です。

今回スマホ料金を抑えるためにソフトバンクの格安SIMを利用しようとしている方が、ソフトバンク回線に対応したSIMフリースマホをお探しの場合は、ぜひ海外スマホを検討してみてください。

B8対応だとソフトバンク回線が使える!

B8対応だとソフトバンク回線が使える!

冒頭でも少し触れましたが、ソフトバンク回線を使うにはバンド8に対応している必要があります。

バンド8に対応していないと全く使えないというわけではありませんが、バンド8に対応していた方が回線が繋がりやすくなります。

楽天 ドコモ au ソフトバンク
全国エリア B3 B1 B1 B1
補強 B18 B21
プラチナバンド B19 B18/26/28 B8

ドコモ回線で使うならB19対応スマホを選ぼう

ソフトバンク回線で使うならバンド8の対応が重要ですが、ドコモ回線で使うのであればバンド19の対応が重要です。もしドコモ回線で利用しようとしている方がいれば、別記事にてB19対応の中華スマホをまとめた記事があるので、そちらも参考にしてみてください。
参考:【2021年最新】ドコモB19対応のおすすめ中華スマホ19選

<スポンサーリンク>

バンド8に対応したおすすめ海外スマホ

というわけでバンド8に対応したおすすめの海外スマホを5機種紹介します!

OnePlus 8T

OnePlus 8T

こちらはOPPOのフラグシップシリーズの「OnePlus 8T」です。
チップセットにSnapdragon 865が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアが57万前後とハイスコアを記録しています。
Snapdragon 865だけでなく、120Hz駆動のディスプレイ・高性能なクアッドカメラ・65W急速充電など、いろんなスペックが高水準のハイエンドスマホです。価格は7万円前後ですが、現行最強クラスのAndroidスマホなので、むしろコスパは優れている部類に入ります。
発売 OnePlus/2020年10月
動作性能 Snapdragon 865/8or12GBRAM
AnTuTu8:57万
ストレージ 内部128or256GB/非搭載
ディスプレイ 6.55インチ/2400×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1600万+500万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 4500mAh
サイズ 160.7 x 74.1 x 8.4 mm/188 g
参考価格 7万円前後

OnePlus 7T

OnePlus 7T

こちらはOnePlusシリーズの2019年モデル「OnePlus 7T」です。
チップセットにSnapdragon 855+が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアは48万前後とそこそこハイスコア。
こちらもリフレッシュレート90Hzに対応。価格は5万円前後なので、OnePlus 8Tよりも安いです。
発売 OnePlus/2019年9月
動作性能 Snapdragon 855+/8GBRAM
AnTuTu8:48万
ストレージ 内部128or256GB/非搭載
ディスプレイ 6.55インチ/2400×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1600万+1200万画素
前面1600万画素
バッテリー 3800mAh
サイズ 160.94 x 74.44 x 8.13 mm/190 g
参考価格 6万円前後

vivo iQoo 3 5G

iQoo 3 5G

こちらはvivoのハイスペックスマホ「iQoo 3 5G」です。
チップセットにSnapdragon 865が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアは57万前後とハイスコアを記録しています。
iQoo 3の価格は6万円前後です。Snapdragon 865搭載モデルの中ではかなり安い方なので、コスパの良いハイスペックモデルとして人気があります。
発売 vivo/2020年3月
動作性能 Snapdragon 865/6or8or12GBRAM
AnTuTu8:57万
ストレージ 内部128or256GB/非搭載
ディスプレイ 6.44インチ/2400×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1300万+1300万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 4440mAh
サイズ 158.5 x 74.9 x 9.2 mm/215 g
参考価格 6万円前後

Redmi Note 9T

Redmi Note 9T

こちらはXiaomiのミドルレンジスマホ「Redmi Note 9T」です。
チップセットにDimensity 800Uが搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアは35万前後とハイスコアを記録しています。
それなのに価格は35,000円前後なのでコスパ抜群です。準ハイスペックスマホや高コスパスマホをお探しの方におすすめ。
発売 Xiaomi/2021年1月
動作性能 Dimensity 800U/4GBRAM
AnTuTu8:35万
ストレージ 内部64or128GB/外部不明
ディスプレイ 6.53インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+200万+200万画素
前面1300万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 161.9 x 77.3 x 9.1 mm/199 g
参考価格 35,000円前後
    [itemlink post_id="55174"]

Xiaomi Mi 9

Xiaomi Mi 9

こちらはXiaomiの2019年モデル「Xiaomi Mi 9」です。
チップセットにSnapdragon 855が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは40万前後です。これだけのハイスコアを記録していながらも5万円前後で購入出来るので、Redmi Note 9Tに次いで高コスパです。後続モデルのMi10とMi11が登場しておりますが、価格の安さを考えるとMi 9の方がおすすめ。ただし最近は日本のAmazonなどで取り扱われていないので入手困難。
発売 Xiaomi/2019年3月
動作性能 Snapdragon 855/6or8GBRAM
AnTuTu:40万
ストレージ 内部64or128GB/非搭載
ディスプレイ 6.39インチ/2340×1080 FHD+/有機EL
カメラ 背面4800万+1600万+1200万画素
前面2000万画素
バッテリー 3300mAh
サイズ 157.5 x 74.7 x 7.6 mm/173 g
参考価格 50,000円前後

まとめ

というわけでバンド8に対応した海外スマホを紹介してみました。海外スマホと言っても全て中国製スマホなんですけど。

予算に余裕があればOnePlusシリーズがおすすめですが、そうでない場合はRedmi Note 9Tのコスパが抜群なのでおすすめ。型落ちのMi9もおすすめなのですが、中々販売されていないのが残念。

まもなく終了スマホの月額料金が1年間無料になる最強キャンペーン開催中!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。