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【2020年最新】ドコモB19対応のおすすめ中華スマホ14選

中華の大人気ハイスペックモデル「Xiaomi Mi9」は、
ドコモのLTE Band19に非対応と言う弱点があります。

Band 19はドコモのプラチナバンドと言われており、郊外や山間部でも快適に通信ができる周波数帯です。市街地から離れていくほど電波が掴みにくくなってしまうので、ネット接続が不安定になってしまいます!

ランキングサイトなどを見ると「Band 19」の対応についてしっかりと言及されていますし、当ブログでXiaomiスマホを取り上げるときはしっかりと情報を記載しています。

それぐらい「Band 19」の対応は重要なのです!

最近は海外スマホ(中華スマホなど)を輸入購入して日本で使う方が増えていますが、ドコモ回線を利用する場合は、Band 19に対応したモデルを選ぶ必要があります。

本記事ではそんなドコモのプラチナバンドB19に対応した中華スマホをまとめてみました!中華スマホをドコモ回線で使おうとしている方は、ぜひ参考にしてみて下さい!

ドコモのプラチナバンド(B19)は必須なの?

バンド19に対応していれば、ドコモのプラチナバンドを使うことが出来るので、郊外や山間部でも快適に通信ができます。

例えばこちらの愛知県の電波をご覧ください。

愛知県のドコモ電波出典:NTTドコモ-エリアマップ-

名古屋市の周りはしっかりと電波(赤いエリア)が掴めますが、東側へ行くにつれて電波が少なくなっていきます。そんなときに活躍するのがプラチナバンドです。画像では薄紫に表示されているエリアになります。

ほとんどの都道府県が同じようになっていて、プラチナバンドに対応していなければ、市街地から離れていくほど電波を掴みにくくなってしまうわけです。

市街地にお住いの方も、遠出したときにストレスになってしまうので、ぜひバンド19に対応したモデルを選ぶようにしましょう!

ちなみに他の周波数帯(バンド)の役割をまとめた記事があるので、興味のある方はそちらも参考にしてみて下さい!
参考:格安スマホ購入前に対応バンド(周波数帯)を確認しよう!

B19非対応のスマホが欲しい場合は?

意外と多いのが「バンド19にさえ対応していれば、このスマホ最高なのに!!」というケースです。

冒頭でも記載しましたが、海外スマホで大人気のハイスペックモデル「Xiaomi Mi9」がバンド19に非対応なのです。

Xiaomi Mi9は、チップセットにSnapdragon 855が搭載されたハイスペックモデルで、AnTuTu8のベンチマークスコアが43万もあります。これだけハイスペックなのに、5万円~6万円ぐらいで購入出来るという鬼コスパスマホです。

Xiaomi Mi9はバンド19に非対応なので、ドコモ回線で快適に通信することが出来ません。そんなときは思い切ってソフトバンク回線への乗り換えをオススメします。

「端末のために乗り換えるなんてバカいるの!?」と思うかもしれませんが、筆者イッテツがそのバカです。Xiaomiスマホを使うためにワイモバイルへ乗り換えました(^^)/

とは言え、日本でXiaomi Mi9クラスのハイスペックモデルを買おうとすれば二倍ぐらいのお金がかかってしまうので、その差額を考えると乗り換えも含めて良い買い物を出来たと開き直っております。

今回はB19対応スマホをまとめた記事なのですが、それでもXiaomiスマホのコスパがスゴイので、ついつい取り上げてしまいました^^;

ソフトバンク回線に乗り換えても問題ないと言う方は、Xiaomiスマホのまとめ記事があるので、そちらを参考にしてみて下さい!

Xiaomi Mi 9T Pro 【2020年最新】Xiaomiのおすすめスマホ9選【ハイエンドですら安い】

B19対応!おすすめ中華スマホ

ドコモのプラチナバンド(LTE B19)に対応したおすすめ機種をピックアップしてみました!B19対応モデルをお探しの方は、ぜひ参考にしてみて下さい!

OnePlus 7T

OnePlus 7T

こちらはOPPOのフラグシップシリーズの「OnePlus 7T」です。
チップセットにSnapdragon 855+が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアが48万前後と言うハイスコアを記録しています。
またSnapdragon 855+の搭載だけでなく、超広角レンズ搭載のトリプルカメラ、90ヘルツに対応した有機ELディスプレイ、3800mAhの大容量バッテリーなど、いろんなスペックが高水準のハイエンドスマホです。価格は6万円超えですが、現行では最強クラスのAndroidスマホなので、むしろコスパは優れている部類です。
解像度がQHD+に強化された上位モデル「OnePlus 7T Pro」もありますが、そちらはさらに価格が高いので、個人的にはこちらのモデルの方がオススメ。
発売 OnePlus/2019年9月
動作性能 Snapdragon 855+/8GBRAM
AnTuTu8:48万
ストレージ 内部128or256GB/非搭載
ディスプレイ 6.55インチ/2400×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1600万+1200万画素
前面1600万画素
バッテリー 3800mAh
サイズ 160.94 x 74.44 x 8.13 mm/190 g
参考価格 6万円前後

Xiaomi Mi Mix 3

Xiaomi Mi Mix 3

こちらは手動カメラが特徴的な「Xiaomi Mi Mix 3」です。
チップセットにSnapdragon 845が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは33万前後です。スライドカメラによってレンズが内蔵されているので、画面占有率が93.4%とかなり高くなっております。価格は5万円前後なので、コスパは最強クラスというわけではありませんが、それなりです。しかしこちらのMi Mix 3は、Xiaomiスマホにしては珍しくBand19に対応しているのでピックアップしてみました。
発売 Xiaomi/2018年11月
動作性能 Snapdragon 845/6or8or10GBRAM
AnTuTu8:33万
ストレージ 内部128or256or512GB/非搭載
ディスプレイ 6.39インチ/2340×1080 FHD+/有機EL
カメラ 背面1200万+1200万画素
前面2400万+200万画素
バッテリー 3200mAh
サイズ 157.9 x 74.7 x 8.5 mm/218 g
参考価格 50,000円前後

UMIDIGI X

UMIDIGI X

こちらは有機ELディスプレイを搭載したUMIDIGIスマホ「UMIDIGI X」です。
メインに4800万画素のレンズを搭載したトリプルカメラ仕様で、画角120度の超広角撮影にも対応。チップセットにHelio P60が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは16万前後です。価格は現在2万3000円前後です。
発売 UMIDIGI/2019年8月
動作性能 Helio P60/4GBRAM
AnTuTu8:16万
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.35インチ/1548×720 HD+
有機EL
カメラ 背面4800万+800万+500万画素
前面1600万画素
バッテリー 4150mAh
サイズ 158.6 x 75.6 x 8.1 mm/202 g
価格 249.99ドル

UMIDIGI F2

UMIDIGI F2

こちらはクアッドカメラ搭載モデル「UMIDIGI F2」です。
メインに4800万画素のレンズを搭載しており、UMIDIGI Xよりもさらにレンズが1つ多いクアッドカメラ仕様です。CPUもUMIDIGI Xの後続モデル「Helio P70」が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは18万前後です。価格はUMIDIGI Xよりも高い3万円前後となっております。
発売 UMIDIGI/2019年10月
動作性能 Helio P70/6GBRAM
AnTuTu8:18万
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.53インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1300万+500万+500万画素
前面3200万画素
バッテリー 5150mAh
サイズ 162.6 x 77.7 x 8.7 mm/207 g
価格 約290ドル

UMIDIGI A5 Pro

UMIDIGI A5 Pro

こちらはUMIDIGIスマホ「UMIDIGI A5 Pro」です。
安いUMIDIGIスマホの中でも、とくに安いのがこのUMIDIGI A5 Proです。チップセットににHelio P23が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは10万前後です。さすがに出来ることは制限されていますが、それでもひと昔前のミドルクラスぐらいの性能はあるので、普段使いであれば問題ないです。価格は現在1万5000円前後です。
発売 UMIDIGI/2019年5月
動作性能 Helio P23/4GBRAM
AnTuTu8:10万
ストレージ 内部32GB/外部256GB
ディスプレイ 6.3インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+800万+500万画素
前面1600万画素
バッテリー 4150mAh
サイズ 156 x 75.9 x 8.2 mm/203 g
参考価格 158ドル

UMIDIGI Power

UMIDIGI Power

こちらはUMIDIGIの大容量バッテリー搭載モデル「UMIDIGI Power」です。
UMIDIGI Powerは価格の安い大容量バッテリースマホなので、サブ機としてオススメのモデルです。CPUにHelio P35が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアは8万前後(Ver8のスコアが無かった)です。5150mAhという大容量バッテリーが搭載されている格安モデルです。価格は現在1万6000円前後です。
発売 UMIDIGI/2019年6月
動作性能 MT6765/4GBRAM
AnTuTu:8万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.3インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+500万画素
前面1600万画素
バッテリー 5150mAh
サイズ 157 x 74.5 x 8.8 mm/190 g
価格 15,777円

Blackview BV9500 Plus

Blackview BV9500 Plus

こちらは大容量バッテリーを搭載したタフネススマホ「BV9500 Plus」です。
チップセットにHelio P70が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは16万前後を記録しています。
耐久性能では、防水防塵として「IP68」「IP69K」に対応し、耐衝撃では「MIL規格」に対応。かなり重厚なデザインのタフネススマホで、厚みが18.7ミリと言う分厚さ。その分バッテリー容量が10000mAhという大容量を搭載しています。BV9500 Plusはタフネスモデルの中では安い方で、発売時の価格が300ドル前後なので3万5000円ほどで購入することが出来ます。
発売 Blackview/2019年8月
動作性能 Helio P70/4GBRAM
AnTuTu8:16万
ストレージ 内部64GB/最大256GB
ディスプレイ 5.7インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+30万画素
前面1300万画素
バッテリー 10000mAh
サイズ 165 x 81.8 x 18.7 mm/268 g
参考価格 35,000円前後

Ulefone Armor 6

Ulefone Armor 6

こちらはUlefoneのタフネスモデル「Ulefone Armor 6」です。
チップセットにMT6771が搭載されており、AnTuTu7のベンチマークスコアが13万前後となっております。あくまでタフネスモデルなので、動作性能には期待しない方がよいでしょう。価格は4万円~5万円とそれなりに高いので、個人的にはBV9500 Plusの方がオススメ。
発売 Ulefone/2018年5月
動作性能 MT6771/6GBRAM
AnTuTu7:13万
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.2インチ/2246×1080 FHD+
カメラ 背面2100万+1300万画素
前面1300万画素
バッテリー 5000mAh
防水防塵 対応
サイズ 166 × 83 × 13.3 mm/267.5 g
価格 400ドル前後

Ulefone Armor 6E

Ulefone Armor 6E

こちらはUlefone Armor 6の後続モデル「Ulefone Armor 6E」です。
チップセットが強化されており、AnTuTu7のベンチマークスコアが14万前後となっております。前作モデルからチップセットは強化されていますが、その代わりRAMとカメラ性能がグレードダウンしています。耐久性能やサイズは変わらないので、そこまでカメラを使わないと言う方は、こちらのモデルを選びましょう。
発売 Ulefone/2019年5月
動作性能 MT6771T/4GBRAM
AnTuTu7:14万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.2インチ/2246×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+200万画素
前面800万画素
バッテリー 5000mAh
防水防塵 対応
サイズ 166 × 83 × 13.3 mm/267.5 g
価格 300ドル前後

OUKITEL C17 PRO

OUKITEL C17 PRO

こちらは2019年夏に登場したOUKITELのエントリーモデル「OUKITEL C17 PRO」です。
チップセットにはHelio P23が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは8万前後です。動作性能はそこまで高くありませんが、価格が1万5000円前後と言う低価格に設定されています。また低価格ながらにトリプルカメラ搭載・顔認証対応・DSDV対応・パンチホールディスプレイ搭載・3900mAhバッテリー搭載など、非常に機能面が優れています。
発売 OUKITEL/2019年8月
動作性能 Helio P23/4GBRAM
AnTuTu8:8万
ストレージ 内部64GB/最大128GB
ディスプレイ 6.35インチ/1560×720 HD+
カメラ 背面1300万+500万+200万画素
前面500万画素
バッテリー 3900mAh
サイズ 158 × 75.3 × 8.8 mm/202 g
参考価格 15,000円前後

中華スマホのおすすめ国内発売モデル

これまでは国内で未発売の海外モデルをピックアップしてきましたが、正直国内で販売されている中国スマホも海外モデルと遜色ないほどコスパに優れています。もちろんB19にも対応しているので、ドコモ回線を快適に使うことが出来ます!

輸入購入に不安がある方や、技適マークの付いたモデルの方が良いと言う方は、素直に国内で販売されているモデルを選びましょう。

OPPO Reno A

OPPO Reno A

こちらはOPPOのコスパ良端末「Reno A」です。
Snapdragon 710搭載、有機ELディスプレイを搭載してながらも3万円台で購入出来るコスパの良さ。AnTuTu8のベンチマークスコアは20万前後とハイスコアを記録。そしてDSDV・おサイフケータイ・防水防塵にも対応しています。DSDS及びDSDV機の中でおサイフケータイに対応しているのは「Reno A」と「R15 Pro」と「AQUOS sense3」「AQUOS sense3 plus」の4機種しかありません。おサイフケータイ対応モデルをお探しの方は是非!
発売 OPPO/2019年10月
動作性能 Snapdragon 710/6GBRAM
AnTuTu8:20万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.4インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+200万画素
前面2500万画素
バッテリー 3600mAh
サイズ 158.4 × 75.4 × 7.8 mm/169.5 g
カラー ブルー
ブラック
価格 35,273円(税込)
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OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

こちらはReno Aの下位モデル「OPPO A5 2020」です。
Snapdragon 665を搭載しており、AnTuTu8のベンチマークスコアが17万前後と言うハイスコアを記録しているにも関わらず、なんと2万5000円で購入出来るコストパフォーマンスの高さです。またクアッドカメラの搭載や5000mAhバッテリーの搭載など、この価格ではありえない仕様となっており、DSDV及びトリプルスロットにも対応している秀逸さ。OPPOのライト~ミドルクラスのコスパはとんでもなく良いですね。
発売 OPPO/2019年11月
動作性能 Snapdragon 665/4GBRAM
AnTuTu8:17万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.5インチ/1600×720 HD+
カメラ 背面1200万+800万+200万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 163.6 × 75.6 × 9.1 mm/195 g
カラー グリーン
ブルー
価格 25,000円前後
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HUAWEI P30 lite

P30 lite

こちらはHUAWEIの大人気モデル「P30 lite」です。
チップセットにはKirin710が搭載されております。AnTuTu8のベンチマークスコアでは16万前後を記録しています。トリプルカメラの搭載やDSDVの対応などといった機能面がとても優れています。価格は3万円ほどですが、様々な格安SIMサービスにて取り扱われているので、キャンペーン次第では安く入手出来ることも。
発売 HUAWEI/2019年5月
動作性能 Kirin 710/RAM4GB
AnTuTu8:16万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.15インチ/2312×1080 FHD+
カメラ 背面2400万+800万+200万画素
前面2400万画素
バッテリー 3340mAh
サイズ 152.9 x 72.7 x 7.57 mm/159 g
カラー ピーコックブルー
パールホワイト
ミッドナイトブラック
機能 トリプルカメラ
Wi-Fi5GHz(a/ac)
USB Type-C
ベゼルレス
ノッチ
価格 32,800円
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OCN モバイル ONEOCNモバイルONE
端末価格:12,800円
(乗り換えがお得!)
P30 lite(12,800円)を他社からの乗り換えで購入すると、5,000円割引が適用!

HUAWEI Mate 20 Pro

HUAWEI Mate 20 Pro

こちらはHUAWEIの最上位モデル「Mate 20 Pro」です。
ハイシリコン社のKirin980が搭載されているハイスペックモデルで、AnTuTu8スコアは35万前後を記録しています。高性能なのは動作性能だけでなく、ライカのトリプルレンズが搭載されているカメラ機能にも注目です。レビュー評価ではカメラへの高評価がとても多く、端末自体の評判もとても良いです。こちらは10万円を超える高価格モデルです。高性能なカメラを体験したいと言う方には是非オススメしたい端末です。
発売 HUAWEI/2018年12月
動作性能 Kirin 980/6GBRAM
AnTuTu8:35万
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.39インチ/3120×1440 QHD+
カメラ 背面4000万+2000万+800万画素
前面2400万画素
バッテリー 4200mAh
サイズ 157.8 × 72.3 × 8.6 mm/189 g
カラー ミッドナイトブルー
トワイライト
価格 111,880円
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端末価格:73,000円
(乗り換えがお得!)
Mate 20 Pro(73,000円)を他社からの乗り換えで購入すると、5,000円割引が適用!

まとめ

B19対応のハイスペックモデルを選ぶのならOnePlusシリーズを選んでおけば間違いないです。

OnePlusは全てのスペックが高水準に設定された最上位クラスのスマホです。日本モデルと比べると値段も安いですし、そういう意味ではコスパも抜群です。

もしOnePlusほどの性能が必要ないと言う方や、なるべく価格が安い方が良いと言う方は、UMIDIGIスマホやOUKITEL C17 PROがエントリークラスの中ではそれなりに性能が高いので、オススメです!

またBV9500 PlusとUlefone Armor 6/6Eは、B19対応のタフネススマホと言う事で取り上げてみました。頑丈なスマホに興味のある方はこちらも是非。

と言うワケでバンド19に対応した中国スマホをまとめてみました!最後に紹介した中国スマホの国内発売モデルも、十分コスパが高くて評判が良いモデルなので、そちらも合わせて検討してみて下さいね!

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