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【2022年最新】ドコモのコンパクト白ロムスマホ7選【おすすめ機種を厳選!】

キャリアスマホもSIMフリースマホもディスプレイの大画面化が進んでおり、端末サイズが年々大きくなっています。

今回はそんな大画面モデルが多い中、片手操作が可能なコンパクトモデルをまとめてみました!

中でもドコモのコンパクトモデルの白ロムスマホをピックアップしているので、ドコモ白ロムをお探しの方は参考にしてみて下さい!

コンパクトモデルは数が少ない

コンパクトモデルは数が少ない

コンパクトモデルは需要の問題もあってそこまで種類は多くありません。

なので今回は「コンパクトモデル」の定義をなるべく広くして、白ロムスマホを探してみました!

今回紹介するコンパクトモデルの条件は「横幅70mm以下」です。とりあえず横幅が70ミリ以下であれば片手操作がしやすいのです。

取り上げているいくつかのモデルは、コンパクトモデルと呼ぶには大きすぎますが、、ご了承ください。

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白ロムスマホを買うときの注意点

白ロムスマホ購入の注意点

スマホには盗難品や不正利用にかかる制限が設けられており、そういったロックがかかった端末を赤ロムと呼びます。

白ロムスマホを購入する際に、赤ロムを掴んでしまったら最悪です。絶対に信用出来る出品先から購入するように心がけましょう。

  • ネットモールで購入
  • オークションで落札
  • フリマアプリで落札
  • 白ロムスマホ専門店で購入
  • 知人から使ってない端末を譲ってもらう

白ロムの購入方法は上記のような方法があります。
不正製品が出回る確立が高いのはオークションやフリマなどの個人出品です。しかしオークションやフリマは価格が安いのも事実です。

安全に購入したのであれば専門店での購入がオススメです。白ロム業界大手の二社「ムスビー」「イオシス」は出品数が多いので、とくにオススメです。こちらの記事でムスビーとイオシスの違いについて比較しているので、白ロムの購入を検討している方はチェックしておいて下さい。

blank 白ロム販売店「ムスビー」と「イオシス」の違いを比較!おすすめはどっち?

白ロムスマホの対応バンド確認

白ロムスマホの対応バンド確認

もし自分が使う格安SIMサービスがすでに決まっているのであれば、必ずしっかりと通信できる周波数帯を確認しましょう。そしてその回線に対応した通信バンドの白ロムスマホを選びましょう。

これは白ロムスマホだけでなく、SIMフリースマホの場合も同じです。ドコモ回線ならドコモ回線の使える端末、au回線ならau回線の使える端末を選びましょう。

白ロムスマホの場合は、ドコモスマホを選べばドコモ回線が使えるし、auスマホを選べばau回線が使えるので、分かりやすくて良いですね。

こちらの記事でそれぞれの周波数帯についてまとめてあるので、購入前にチェックしてみて下さい。

blank 格安スマホ購入前に対応バンド(周波数帯)を確認しよう!

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ドコモのコンパクトモデルでおすすめの白ロムスマホ

というわけでドコモのコンパクトモデル(横幅70ミリ以下)のおすすめ白ロムを紹介します!

Xperia XZ2 Compact SO-05K

Xperia XZ2 Compact SO-05K

こちらは2018年に登場したソニーのコンパクトモデル「Xperia XZ2 Compact SO-05K」です。
チップセットにSnapdragon 845が搭載されているので、AnTuTuのベンチマークスコアは35万前後を記録しています。
5インチディスプレイが搭載されており、本体サイズが135×65ミリのコンパクトモデルです。当時のハイスペックスマホなので動作性能はかなり高め。
2018年モデルなので状態次第では1万円台で入手可能。ベンチマークスコアがそこそこ高いので、それなりに使えます。
発売 ソニー/2018年6月
動作性能 Snapdragon 845/4GBRAM
AnTuTu:35万
ストレージ 内部64GB/外部400GB
ディスプレイ 5.0インチ/2160×1080
カメラ 背面1920万画素
前面500万画素
バッテリー 2760mAh
サイズ 135 x 65 x 12.1 mm/168 g
カラー ブラック
ホワイトシルバー
コーラルピンク
モスグリーン

Xperia AceⅡ SO-41B

Xperia AceⅡ SO-41B

こちらはソニーの2021年モデル「Xperia AceⅡ SO-41B」です。
チップセットにHelio P35が搭載されているので、AnTuTuのベンチマークスコアは9万前後を記録しています。
5.5インチの小型ディスプレイを搭載しており、本体サイズ140×69ミリのコンパクトモデルとなっております。
動作性能は低いですが、2021年モデルなので状態の良いモデルが多数出品されています。
発売 ソニー/2021年5月
動作性能 Helio P35/4GBRAM
AnTuTu:9万
ストレージ 内部64GB/外部1TB
ディスプレイ 5.5インチ/1496×720
カメラ 背面1300万+200万画素
前面800万画素
バッテリー 4500mAh
サイズ 140 x 69 x 8.9 mm/159 g
カラー ブラック
ホワイト
ブルー

Galaxy A20 SC-02M

Galaxy A20 SC-02M

こちらは2018年に登場したサムスンスマホ「Galaxy A20 SC-02M」です。
チップセットにExynos 7884Bが搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアでは10万前後を記録しています。
こちらはGalaxyシリーズでは珍しい格安ライトモデルです。コンパクトモデルではありませんが、150×71ミリと小さめのスマホなのでピックアップしてみました。
Xperia AceⅡと同じで動作性能は低いですが、価格はかなり安め。
発売 サムスン/2019年11月
動作性能 Exynos 7884B/3GBRAM
AnTuTu8:10万
ストレージ 内部32GB/外部512GB
ディスプレイ 5.8インチ/1560×720 HD+
カメラ 背面800万画素
前面500万画素
バッテリー 3000mAh
サイズ 150 x 71 x 8.4 mm/151 g
カラー レッド
ホワイト
ブラック

LG style L-03K

LG style L-03K

こちらはLGから2018年に登場したライトモデル「LG style L-03K」です。
チップセットにSnapdragon 450が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは5万前後を記録しています。
5.5インチディスプレイが搭載されており、本体サイズは144×69ミリです。正直性能が低すぎるので紹介するか迷いましたが、1万円以下で買える端末ということで取り上げてみました。
何よりも価格の安さを優先している方におすすめのコンパクトモデルです。
発売 LGエレクトロニクス/2018年6月
動作性能 Snapdragon 450/4GBRAM
AnTuTu:5万
ストレージ 内部64GB/外部400GB
ディスプレイ 5.5インチ/2160×1080
カメラ 背面1620万画素
前面800万画素
バッテリー 2890mAh
サイズ 144 x 69 x 8.7 mm/146 g
カラー ブルー
ホワイト
ブラック

Galaxy S9 SC-02K

Galaxy S9 SC-02K

こちらはサムスンから2018年に登場した「Galaxy S9 SC-02K」です。
チップセットにSnapdragon 845が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは30万前後を記録しています。
5.8インチディスプレイが搭載されておりますが、横幅が69ミリだったので取り上げてみました。当時のハイスペックスマホなので、動作性能はかなり高めです。
発売 サムスン/2018年5月
動作性能 Snapdragon 845/4GBRAM
AnTuTu:30万
ストレージ 内部64GB/外部400GB
ディスプレイ 5.8インチ/2960×1440
カメラ 背面1220万画素
前面800万画素
バッテリー 3000mAh
サイズ 148 x 69 x 8.8 mm/161 g
カラー ミッドナイトブラック
ライラックパープル
チタニウムグレー

Xperia 5 SO-01M

Xperia 5 SO-01M

こちらはソニーから2018年に登場した「Xperia 5 SO-01M」です。
チップセットにSnapdragon 855が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは40万前後を記録しています。
こちらのモデルは6.1インチディスプレイが搭載されておりますが、横幅が68ミリの縦長スマホです。これまで紹介してきたモデルの中で最も性能が高いので、より高性能なモデルをお探しの方におすすめ。
ただし縦幅は158ミリもあるので普通のスマホと変わりません。その点だけは注意しておいてください。
発売 ソニー/2019年11月
動作性能 Snapdragon 855/4GBRAM
AnTuTu:40万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.1インチ/2520×1080
カメラ 背面1220万画素×3
前面800万画素
バッテリー 3000mAh
サイズ 158 x 68 x 9.1 mm/164 g
カラー ブラック
レッド
ブルー
グレー

Xperia 10 II SO-41A

Xperia 10 II SO-41A

こちらはソニーから2020年に登場した「Xperia 10 II SO-41A」です。
チップセットにSnapdragon 665が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは18万前後を記録しています。
こちらは横幅69ミリの縦長スマホです。こちらもXperia 5と同じように横幅は普通サイズなので注意。
低スペックモデルではありますが、2020年代のモデルなので状態の良いものが多い。
発売 ソニー/2020年10月
動作性能 Snapdragon 665/4GBRAM
AnTuTu:40万
ストレージ 内部64GB/外部1TB
ディスプレイ 6.0インチ/2520×1080
カメラ 背面1200万+800万+800万画素
前面800万画素
バッテリー 3600mAh
サイズ 157 x 69 x 9.1 mm/151 g
カラー ブラック
ホワイト

おすすめのドコモ白ロムまとめ

別記事にておすすめの白ロムをまとめてみました。コンパクトモデル以外に興味のある方はそちらもチェックしてみてください。

blank 【2022年最新】おすすめのドコモ白ロム21選【中古スマホで節約!】

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まとめ

というわけでドコモのコンパクトな白ロムスマホをまとめてみました!

コンパクトモデルは数が少ないですが、片手操作がしやすいので一部のユーザーに人気です。

ぜひ今回紹介したモデルの中から選んでみてください(*´▽`*)

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