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【2020年最新】DSDSやDSDV対応のおすすめスマホ10選

2019年以降に登場するSIMフリースマホは「DSDS」「DSDV」に対応しているモデルばかりですね。
DSDSがはじめて登場した2016年当初では一部のコアなユーザー層で話題となっておりましたが、じわじわと認知度が上がり今では一般的にも実用されているほど人気の機能です。
本記事ではそんなDSDSの使い方やおすすめの対応機種を紹介しています。

  • DSDSについて知りたい方
  • DSDS対応のスマホを探している方

そんな方がいれば、是非参考にしてみて下さい!

DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)とは?

DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)とは?

これまでもSIMフリースマホは「デュアルSIM」に対応した端末が多く登場しております。デュアルSIMとはSIMカードを2枚挿入出来る仕様のことです。

DSDSとは、デュアルシム デュアルスタンバイ(Dual SIM Dual Standby) の略で、デュアルSIMでデュアルスタンバイが可能なものを指します。そしてデュアルスタンバイが何なのかと言うとSIM2枚同時に待ち受けが出来る機能のことです。

つまりDSDSとは、「デュアルSIM」でかつ「SIM2枚同時に待ち受けが出来る機能」のことです!

デュアルSIMに対応していれば全てDSDSなのでは?と思われがちですが、DSDS対応端末が登場するまではデュアルSIMのほとんどがDSSS(デュアルシムシングルスタンバイ/Dual SIM Single Standby) となっておりました。

DSSSは、デュアルSIMでもSIM2枚同時に待ち受けが出来ないです。つまりSIM1で通信をしながらSIM2で通信が出来ないので、SIM1とSIM2を切り替えて使う必要があるのです。

一方のDSDSでは上記でも記載したように、SIM2枚を同時に待ち受けることが出来ます。
つまりDSSSのようにSIM1とSIM2を切り替える必要がなく、SIM1を通信しながらSIM2を通信することが可能なのです!

注意
ただしDSDSが対応しているのは「3G+3G」または「3G+4G」の組み合わせ
4G+4Gを利用するにはDSDV(デュアルVoLTE)の対応が必要です。
そして同時待ち受けではなく、同時利用出来る機能がDSDA(デュアルアクティブ)です。
DSSS
シングルスタンバイ。待ち受け出来るSIMは1枚のみ。切り替えて使用。SIM1を使っている間はSIM2への着信不可。
DSDS
デュアルスタンバイ。3G+4G又は3G+3GでSIM2枚待ち受け可能。SIM1とSIM2、どちらへの着信も可能。
DSDV
デュアルVoLTE。4G+4GでSIM2枚待ち受け可能。SIM1とSIM2、どちらへの着信も可能。
DSDA
デュアルアクティブ。SIM2枚待ち受け可能。SIM1で通話中でもSIM2で通信可能。

DSDSで何が出来るの?

DSDSで何が出来るの?

これまで解説してきたようにDSDSでは2枚のSIMを同時に待ち受ける事が出来ます。

国内でDSDSの対応スマホが増える前に、実際に行われていた代用方法が「2台持ち」です。つまりスマホやガラケーの2台持ちをするメリットがそのままDSDSのメリットでもあると言えます。

例えば「通話かけ放題プランを使ったガラケー」と「データ通信のみのスマホ」2台を使った組み合わせですが、DSDS対応機を使えば1台で運用することが出来ます。

他にもデータ通信量が多い方で「データ通信SIM」のみを格安SIMで契約するパターンです。私の知り合いの職場では仕事柄時間が空いたら動画の視聴などを行うらしく、職場のほとんどの人が大容量プランを契約していたり、ポケットWi-Fiを使っていたり、スマホの2台持ちをしているそうです。こんな場合にもDSDSを使えばSIMを2枚挿しておけるのでうまく使い分けることが出来ます。

そして「海外用SIM」との使い分けにもオススメ。国内用SIMと海外用SIMを1台の端末で利用することが出来ます。国内で使っている端末をそのまま海外へ持っていけますし、いちいちSIMトレイを開いてSIMを付け替えたりする必要もありません!

これまで2台持ちで行っていた事がDSDSであれば1台で行う事が出来ます!

DSDSの注意点やデメリット

DSDSの注意点をいくつか紹介しておくので事前にチェックしておいて下さい!

あくまでも同時待受機能である

私も実際に体験した「そういえばそうだった!」と言うDSDSの落とし穴があります。それは 通話している間はもう片方のSIMのデータ通信が止まってしまうこと です。通話をしながらインターネットやラインを開いたりすることが出来ないので注意しましょう。
あくまでDSDSは同時待受の機能です。同時通信を可能にするには先ほども紹介した「DSDA(デュアルSIMデュアルアクティブ)」に対応している必要があります。現状国内で対応端末は発売されていないので、これから登場することを期待しておきましょう。

auの3G回線は普及率が低い

auでは3G通話にCDMA2000と言う普及率が低い規格が用いられており、対応端末がかなり少ない です。CDMA2000に非対応だと通話で4G(VoLTE)が必要になるので、データ通信用に4Gを使っている場合は、4G+4GになってしまうのでNGです。ドコモやソフトバンクでは3G通話にWCDMAと言う普及率が高い規格が用いられており、ほとんどの端末が対応しています。これによって「通話用(3G)+データ通信用(4G)」と言うDSDS本来の形で待ち受ける事が出来ます。

もしau系の通話SIMでDSDS運用を考えているのであれば、端末を選ばないといけない上にかなり限定されてしまうのは大きなデメリットですね。
昔はこの問題によって、そこまで性能が良くない端末を使う必要があったり、いろいろと面倒がありました^^;しかし最近ではカンタンに解決できるようになりましたね。先ほども登場してきた「DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)」に対応した端末を使えばオッケーです。
参考:DSDV対応スマホのメリットやデメリット【一覧表あり】

SDカードを使うにはトリプルスロットが必要

DSDS運用するのであればSIMカードを2枚差し込むことになるので 2つのカードスロットが埋まってしまいます。スマホに搭載されているデュアルSIM用の2スロットは、片方がSDカードと排他利用である場合がほとんどです。なぜならデュアルSIMを利用する方なんて限られており、ほとんどのユーザーが1枚のSIMカードで十分だからです。つまり「SIMカード1枚+SDカード1枚」を使うことが出来れば十分なのです。

デュアルSIM用の2スロットとは別にSDカード用のスロットが用意されている端末を「トリプルスロット対応スマホ」と言います。もちろんDSDSに対応していないと意味がないので、DSDS対応かつトリプルスロット対応のモデルを選びましょう。
参考:DSDS・DSDV対応のトリプルスロット搭載スマホ【2019年版】

おサイフケータイ対応は4機種のみ

DSDS・DSDVを含むSIMフリースマホの中でおサイフケータイに対応しているのは「OPPO R15 Pro」「OPPO Reno A」「AQUOS sense3」「AQUOS sense3 plus」の4機種のみです。2018年9月にR15 Proが登場するまでは、国内で対応している端末はゼロでした。DSDSやDSDVとおサイフケータイを同時に使いたいと言うユーザーにとって、R15 Proはある意味救世主のようなモデルでしたね。Reno AとAQUOS sense3とAQUOS sense3 plusが登場するまでは他に選択肢がなかったので、R15 Proは何気に人気端末でした。しかし今はReno AとAQUOS sense3/plusが優秀なので、選ぶならどちらかですね。
参考:DSDS・DSDVとおサイフケータイ(Felica)が使えるSIMフリースマホ

バッテリー消耗が激しい

筆者は、この記事をはじめに公開した2018年1月からDSDS運用とシングルSIM運用の2パターンを何度か繰り返して使っています。そんな私が思ったDSDSのデメリットの一つが バッテリー消耗が激しいこと です。はじめてDSDSを使ったZenFone3では端末自体のバッテリー持ちが微妙なのかな?と思っていましたが、いろんな端末で2パターンを繰り返して使っていくうちに勘違いではないことに気づきました。当たり前ですがデュアルスタンバイでは、2枚のSIMをスタンバイしているので、1枚のSIMをスタンバイしている状態よりもバッテリーを使ってしまうのですね。カンタンな対応策は「そもそもバッテリー持ちの良い端末を選ぶ」ですね。DSDS対応機に限った話ではなく、SIMフリースマホは沢山のメーカーから沢山のモデルが販売されています。端末を選ぶポイントとして「大容量バッテリー」「バッテリー持ちの良さ」がありますが、DSDS運用するのであればこれら項目の優先度を上げたほうが良いです。

新しいモデルが少ない

最近登場するSIMフリースマホはDSDV対応のモデルが多いです。モトローラ端末はDSDS対応モデルばかりですが、ASUSやHUAWEIの端末ではDSDVに対応したモデルが多いです。スマホを購入する以上、できれば最新のモデルの方が良いですよね。そういう意味ではDSDSモデルを選ぶデメリットとなってしまいます。

DSDS運用の組み合わせ

DSDS運用の組み合わせ

SIMの組み合わせは様々ですが、鉄板なのが「キャリア音声SIM」+「格安データSIM」ですね。「DSDSで何が出来るの?」で紹介した知り合いの職場パターンです。
普段はキャリアの音声SIMを使って通話して、暇なときに行う動画の視聴やアプリプレイには格安SIMの大容量データプランを使うって感じですかね。

このパターンはキャリア音声SIMを単体で契約しないといけないのが難点です。ドコモ・ソフトバンクの場合は端末持込でSIM契約が出来るのでオススメ。auはいろいろとややこしいので諦めましょう。

ちなみに人気が高いドコモのFOMAプランですが、2020年代でFOMAサービスの終了を予告しており、FOMAプランの新規受付も終了となってしまいました。現在ガラケーの音声プランを使いたい場合は、月額1200円の「ケータイプラン」を利用するしかありません。

またFOMA SIMを利用する場合はSIMサイズを変更する必要があり、少し手間がかかります。こちらの記事内で手順を紹介しているので、興味のある方は参考にしてみて下さい。
参考:FOMA SIM(docomo 3G)が使えるDSDV対応スマホのまとめ

おさらい:DSDSとDSDVの違い

これまでの内容のおさらいです。
DSDSは3G+4Gの同時待ち受けが可能で、DSDVは4G+4Gの同時待ち受けが可能です。

DSDV対応スマホの方が、新しいモデルが多くて端末の選択肢も豊富です。もしFOMA SIMを利用する予定がなく、格安SIM+VoLTE通話で問題ないと言う場合にはDSDV対応スマホを選びましょう。

逆にFOMAなど3G系のSIMを使う予定であればDSDS対応スマホを選んでおいた方がトラブルが少ないと思います。DSDV機でFOMA SIMの使用報告が確認されているモデルは一部だけなので、一度こちらの記事で確認してみて下さい
参考:FOMA SIM(docomo 3G)が使えるDSDV対応スマホのまとめ

おすすめのDSDS対応スマホ

DSDS対応機を探している方に向けて、人気の高いおすすめDSDS対応スマホを紹介!
記事中に記載した通り、最新モデルはDSDV対応スマホが多いので、DSDS対応の新しいモデルが欲しければモトローラ端末を選ぶか、DSDV対応スマホを選びましょう。

MOTOROLA moto g7


こちらはモトローラの2019年夏モデル「moto g7」です。
こちらはg7シリーズの中でもスタンダードモデルで、最もバランスの取れたモデルです。スナドラ632が搭載されているので動作性能は控えめ(AnTuTu7スコア:10万前後)ですが、それでも3万円で購入出来ることを考えればコスパはそれなりに良いです。DSDSの対応に加えてトリプルスロットも搭載しています。
発売 MOTOROLA/2019年5月
動作性能 Snapdragon 632/4GBRAM
AnTuTu7:10万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/2270×1080 FHD+
カメラ 背面1200万+500万画素
前面800万画素
バッテリー 3000mAh
サイズ 157 × 75.3 × 7.92 mm/174 g
カラー セラミックブラック
クリアホワイト
価格 30,800円
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実質価格:12,720円
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端末価格:20,400円
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MOTOROLA moto g7 power


こちらはそんなg7のライトモデル「moto g7 power」です。
g7と比べてカメラ性能や解像度は劣りますが、バッテリーが5000mAhもの大容量搭載と言うことで、ライトモデルながらにかなりオススメのモデルです。しかもg7と同じスナドラ632が搭載されているので、動作性能は同等クラス(AnTuTu7スコア:10万前後)となります。もちろんこちらもDSDS及びトリプルスロットに対応しております。
発売 MOTOROLA/2019年5月
動作性能 Snapdragon 632/4GBRAM
AnTuTu7:10万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/1520×720 HD+
カメラ 背面1200万画素
前面800万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 159.4 × 75.3 × 9.3 mm/193 g
カラー セラミックブラック
価格 25,800円
moto g7 powerの開催キャンペーン

OCN モバイル ONEOCNモバイルONE
端末価格:16,500円
(乗り換えがお得!)
moto g7 power(16,500円)を他社からの乗り換えで購入すると、5,000円割引が適用!

HUAWEI honor 9


こちらはHUAWEIの2017年代に登場したハイスペックモデル「honor 9」です。honor9は個人的に隠れた名機だと思っていて、色々な端末を購入している私が2019年代に突入した現在もサブ機として持ち歩いています。Kirin960(AnTuTu7スコア:17万)を搭載しているかつてのハイスペックモデルで、5.15型ディスプレイに147.3×70.9mmのコンパクトボディが採用されています。残念ながら当時の主流である縦横比16:9なので、ディスプレイや縦幅に対して横幅が広めですね。2017年代のモデルと言うこともあって新品の流通数が少ないのもネック。
発売 HUAWEI/2017年12月
動作性能 Kirin 960/4GBRAM
AnTuTu7:17万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 5.15インチ/1920×1080 FHD
カメラ 背面1200万+2000万画素
前面800万画素
バッテリー 3200mAh
サイズ 147.3 × 70.9 × 7.45 mm/155 g
カラー サファイアブルー
グレイシアグレー
ミッドナイトブラック
価格 53,800円

ASUS ZenFone 5Q


こちらはASUS製スマホ「ZenFone 5Q」です。DSDV機として人気の高い「ZenFone 5」「ZenFone 5Z」の下位モデルにあたります。背面と前面どちらにもデュアルカメラが採用されており、合計で4つのレンズを搭載しているのが最大の特徴です。こちらもまたトリプルスロットに対応しています。
スナドラ630が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアは8万5000前後です。
発売 ASUS/2018年5月
動作性能 Snapdragon 630/4GBRAM
AnTuTu7:8万5000
ストレージ 内部64GB/外部2TB
ディスプレイ 5.0インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+800万画素
前面2000万+800万画素
バッテリー 3300mAh
サイズ 160.5 × 76 × 7.7 mm/168 g
カラー ルージュレッド
ムーンライトホワイト
ミッドナイトブラック
価格 39,800円

HUAWEI nova


こちらはHUAWEIのnovaシリーズ初代「HUAWEI nova」です。チップセットにクアルコム社のスナドラ625(AnTuTu7スコア:8万)が搭載されているかつてのミドルクラスです。特徴は、5型のコンパクトディスプレイに141.2×69.1mmのコンパクトボディを採用。サイズが小さい上に3020mAhバッテリーを搭載しているので、バッテリー持ちがとてつもなく良いです。
発売 HUAWEI/2017年2月
動作性能 Snapdragon 625/3GBRAM
AnTuTu7:8万
ストレージ 内部32GB/外部128GB
ディスプレイ 5.0インチ/1920×1080 FHD
カメラ 背面1200万画素
前面800万画素
バッテリー 3020mAh
サイズ 141.2 × 69.1 × 7.1 mm/146 g
カラー ミスティックシルバー
チタニウムグレー
ローズゴールド
価格 37,980円

おすすめのDSDV対応スマホ

DSDS対応スマホではなくDSDV対応スマホをお探しの方に向けて、おすすめの端末を紹介します!

HUAWEI nova lite 3

nova lite 3

こちらはHUAWEIの格安SIM専売モデル「nova lite 3」です。
特徴はなんといってもコストパフォーマンスの良さです。2万円台で購入出来るにも関わらず動作性能ではAnTuTu8のベンチマークスコアが14万前後を記録しています。
重い3D系のゲームは厳しいかもしれませんが、普段使いであれば快適に行うことが出来ます。
発売 HUAWEI/2019年2月
動作性能 Kirin 710/3GBRAM
AnTuTu8:14万
ストレージ 内部32GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 3400mAh
サイズ 155.2 × 73.4 × 7.95 mm/160 g
カラー オーロラブルー
コーラルレッド
ミッドナイトブラック
価格 26,880円
nova lite 3の開催キャンペーン

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端末価格:5,800円
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端末価格:15,980円
(楽天会員はお得!)
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HUAWEI P30 lite

P30 lite

こちらはHUAWEI P20 liteの後続モデル「P30 lite」です。
チップセットにはnova lite3と同じKirin710が搭載されております。AnTuTu8のベンチマークスコアでは16万前後を記録しています。
価格はnova lite3よりも少しだけ高いですが、トリプルカメラの搭載やDSDVの対応などといった機能面がとても優れています。
発売 HUAWEI/2019年5月
動作性能 Kirin 710/RAM4GB
AnTuTu8:16万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.15インチ/2312×1080 FHD+
カメラ 背面2400万+800万+200万画素
前面2400万画素
バッテリー 3340mAh
サイズ 152.9 x 72.7 x 7.57 mm/159 g
カラー ピーコックブルー
パールホワイト
ミッドナイトブラック
機能 トリプルカメラ
Wi-Fi5GHz(a/ac)
USB Type-C
ベゼルレス
ノッチ
価格 32,800円
P30 liteの開催キャンペーン

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P30 lite(29,800円)を期間中に購入すると、10,000円割引が適用されます。
2020年2月下旬までの期間限定なのでお早めに。

楽天モバイル楽天モバイル
端末価格:29,982円
(楽天会員はお得!)
楽天会員がP30 liteをスーパーホーダイで契約した場合、1年間 月額1,500円の割引が適用されます。

ASUS ZenFone 6

ASUS ZenFone 6

こちらはASUSの2019年夏モデル「ZenFone 6」です。
スナドラ855搭載のハイスペックモデルで、回転式のカメラが特徴のスマホです。動作性能が非常に高くて、AnTuTu8のベンチマークスコアでは42万超えを記録しています。
ハイスペックながらにDSDV及びトリプルスロットに対応している珍しい端末です。
発売 ASUS/2019年8月
動作性能 Snapdragon 855/6GBor8GBRAM
AnTuTu8:42万
ストレージ 内部128or256GB/外部2TB
ディスプレイ 6.4インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1300万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 159.1 × 75.4 × 9.1 mm/190 g
カラー ミッドナイトブラック
トワイライトシルバー
価格 69,500円
82,500円
ZenFone 6の開催キャンペーン

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ZenFone 6 6GB版(69,600円)を期間中に3GB以上の音声SIMセットで購入すると、色んなサービスで使えるGポイントが18,000ポイントも付与されます!
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OCN モバイル ONEOCNモバイルONE
端末価格:56,900円
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ZenFone 6を他社からの乗り換えで購入すると、5,000円割引が適用!

OPPO Reno A

OPPO Reno A

こちらはOPPOのコスパ良端末「Reno A」です。
Snapdragon 710搭載、有機ELディスプレイを搭載してながらも3万円台で購入出来るコスパの良さ。AnTuTu8のベンチマークスコアは20万前後とハイスコアを記録。そしてDSDV・おサイフケータイ・防水防塵にも対応しています。DSDS及びDSDV機の中でおサイフケータイに対応しているのは「Reno A」と「R15 Pro」と「AQUOS sense3」「AQUOS sense3 plus」の4機種しかありません。おサイフケータイ対応モデルをお探しの方は是非!
発売 OPPO/2019年10月
動作性能 Snapdragon 710/6GBRAM
AnTuTu8:20万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.4インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+200万画素
前面2500万画素
バッテリー 3600mAh
サイズ 158.4 × 75.4 × 7.8 mm/169.5 g
カラー ブルー
ブラック
価格 38,000円前後
Reno Aの開催キャンペーン

BIGLOBE SIM
実質価格:18,260円
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Reno A(35,760円)を期間中に3GB以上の音声SIMセットで購入すると、色んなサービスで使えるGポイントが17,500ポイントも付与されます!
また通信量を気にせずにYoutubeが見放題になる「エンタメフリーオプション」が6か月無料に!さらに月額料金の6か月間1,200円割引も適用!さらにさらに初月の月額料金が0円になる特典だらけのお得セールです!
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2020年3月31日までの期間限定なのでお早めに。

OCN モバイル ONEOCNモバイルONE
端末価格:27,000円
(乗り換えがお得!)
Reno A(27,000円)を他社からの乗り換えで購入すると、5,000円割引が適用!

楽天モバイル楽天モバイル
端末価格:31,728円

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Reno A 128GB版(35,273円)を期間中に音声SIM契約で購入すると、3,545円割引が適用されます。
2020年3月12日までの期間限定なのでお早めに。

HUAWEI nova 5T

HUAWEI nova 5T

こちらはHUAWEIのクアッドカメラが搭載されている「nova 5T」です。
Kirin 980が搭載されているハイスペックモデルです。AnTuTu8のベンチマークスコアは38万前後とハイスコアを記録。背面に4つのレンズを搭載するクアッドカメラ仕様が採用されており、パンチホールディスプレイも特徴的です。ハイスペックモデルを探している方やクアッドカメラに興味のある方にオススメ!
発売 HUAWEI/2019年11月
動作性能 Kirin 980/8GBRAM
AnTuTu8:38万
ストレージ 内部128GB/非搭載
ディスプレイ 6.26インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1600万+200万+200万画素
バッテリー 3750mAh
サイズ 154.25 × 73.97 × 7.87 mm/174 g
カラー ミッドサマーパープル
ブラック
クラッシュブルー
価格 54,500円(税込)

まとめ

お気に入りのDSDS機やDSDV機を見つけることは出来ましたか?
DSDSやDSDVを使ったSIM2枚運用は、これからますます主流になっていきます。理由は結局スマホの月額料金が高いからです。スマホ料金が高いから、皆少しでも安く利用したいと思っているんです。DSDS機を上手く使えば、大手キャリアのスマホ料金よりも確実に安くなります。

これからはDSDSやDSDV機を使って格安の料金を実現しましょう!

期間限定前回売り切れ続出のスマホ投売りセールがまた来た!

4 COMMENTS

SmartIttetsu

はじめまして、管理人の一徹と申します。 誤情報のご指摘ありがとうございます。
学生時代に苦手であった英語がこんな所でも・・・(T-T)

修正させて頂きました。

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