前回売り切れだらけのスマホ投売りセール再び!

【2020年最新】DSDS(3G+4Gデュアルスタンバイ)のおすすめスマホは?

3Gを使いたいから、DSDVではなくDSDS対応のスマホが欲しい!
おすすめのモデルがあれば教えてほしい!

こんなお悩みを解決するために、DSDS(3G+4G)対応スマホをまとめてみました。

本記事の内容

  • DSDSとは?
  • DSDSの使い方
  • DSDSのデメリット
  • DSDSとDSDVの違い
  • おすすめのDSDS対応機種の紹介
こんにちは、イッテツ(@smartttphone)です。
昔デュアルスタンバイを使うためにDSDSスマホばかり選んでいましたが、最近購入するスマホはもっぱら「DSDV」ばかりです。

blankイッテツ

DSDVはDSDSの上位機能です。microUSBからType-Cが主流になったように、最近ではDSDSからDSDVが主流になりました。
それでも一部の3G SIMを使いたいユーザーにとっては、DSDS対応スマホが必要になります。

と言うわけで本題スタートです。DSDSについて知りたい方やDSDS対応のスマホを探している方は、ぜひ参考にしてみて下さい!

機種を探していると言う方は「おすすめのDSDS対応スマホ」までジャンプして下さい!

DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)とは?

DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)とは?

DSDSは「デュアルSIM」でかつ「SIM2枚同時に待ち受けが出来る機能」のことです。

どういうことなのか初心者向けに解説していきます。

スマホは通常1つのスロットに1枚のSIMを装着して通信します。
このSIMを装着するスロット自体が2つ用意されていることを「デュアルSIM」と言います。

デュアルSIMはスロットが2つ用意されているので、2枚のSIMを装着することが出来ます。

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デュアルSIMでSIMが2枚装着できるってことは、デュアルSIMに対応していれば全てDSDSなのでは?

こんな風に思われがちですが、それは違います。
DSDSが登場するまではデュアルSIMのほとんどがSIM2枚同時に待ち受けが出来なかったのです。なぜかと言うと、これまでのデュアルSIMスマホは、DSSS(デュアルシムシングルスタンバイ/Dual SIM Single Standby) だったからです。

DSSSはSIM1で通信をしながらSIM2で通信が出来ないので、SIM1とSIM2を切り替えて使う必要があるのです。

デュアルSIM(DSSS)とDSDSの違いは「同時待受」

デュアルSIMの中でも、DSDSに対応しているモデルは、SIM2枚を同時に待ち受けることが出来ます。
つまりDSSSのようにSIM1とSIM2を切り替える必要がなく、SIM1を通信しながらSIM2を通信することが可能なのです!

注意
ただしDSDSが対応しているのは「3G+3G」または「3G+4G」の組み合わせ
4G+4Gを利用するにはDSDV(デュアルVoLTE)の対応が必要です。
そして同時待ち受けではなく、同時利用出来る機能がDSDA(デュアルアクティブ)です。
DSSS
シングルスタンバイ。待ち受け出来るSIMは1枚のみ。切り替えて使用。SIM1を使っている間はSIM2への着信不可。
DSDS
デュアルスタンバイ。3G+4G又は3G+3GでSIM2枚待ち受け可能。SIM1とSIM2、どちらへの着信も可能。
DSDV
デュアルVoLTE。4G+4GでSIM2枚待ち受け可能。SIM1とSIM2、どちらへの着信も可能。
DSDA
デュアルアクティブ。SIM2枚待ち受け可能。SIM1で通話中でもSIM2で通信可能。

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DSDSで何が出来るの?

DSDSで何が出来るの?

これまで解説してきたようにDSDSでは2枚のSIMを同時に待ち受ける事が出来ます。

国内でDSDSの対応スマホが増える前に、実際に行われていた代用方法が「2台持ち」です。つまりスマホやガラケーの2台持ちをするメリットがそのままDSDSのメリットでもあると言えます。

例えば「通話かけ放題プランを使ったガラケー」と「データ通信のみのスマホ」2台を使った組み合わせですが、DSDS対応機を使えば1台で運用することが出来ます。

他にもデータ通信量が多い方で「データ通信SIM」のみを格安SIMで契約するパターンです。私の知り合いの職場では仕事柄時間が空いたら動画の視聴などを行うらしく、職場のほとんどの人が大容量プランを契約していたり、ポケットWi-Fiを使っていたり、スマホの2台持ちをしているそうです。こんな場合にもDSDSを使えばSIMを2枚挿しておけるのでうまく使い分けることが出来ます。

そして「海外用SIM」との使い分けにもオススメ。国内用SIMと海外用SIMを1台の端末で利用することが出来ます。国内で使っている端末をそのまま海外へ持っていけますし、いちいちSIMトレイを開いてSIMを付け替えたりする必要もありません!

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メインのキャリアSIMとYoutube用の格安SIMで、2台持ちしているけど、、もしかして…
DSDSやDSDVに対応したスマホなら、1台で運用できちゃいます!

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DSDSの注意点やデメリット

DSDSの注意点やデメリット

あくまでも同時待受機能である

筆者も実際に体験した「そういえばそうだった!」と言うDSDSの落とし穴があります。それは 通話している間はもう片方のSIMのデータ通信が止まってしまうこと です。通話をしながらインターネットやラインを開いたりすることが出来ないので注意しましょう。

あくまでDSDSは同時待受の機能です。同時通信を可能にするには先ほども紹介した「DSDA(デュアルSIMデュアルアクティブ)」に対応している必要があります。現状国内で対応端末は発売されていないので、これから登場することを期待しておきましょう。

ちなみに国内で販売されているDSDA対応スマホは「P30」だけ!

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auの3G回線は普及率が低い

auでは3G通話にCDMA2000と言う普及率が低い規格が用いられており、対応端末がかなり少ない です。CDMA2000に非対応だと通話で4G(VoLTE)が必要になるので、データ通信用に4Gを使っている場合は、4G+4GになってしまうのでNGです。ドコモやソフトバンクでは3G通話にWCDMAと言う普及率が高い規格が用いられており、ほとんどの端末が対応しています。これによって「通話用(3G)+データ通信用(4G)」と言うDSDS本来の形で待ち受ける事が出来ます。

もしau系の通話SIMでDSDS運用を考えているのであれば、端末を選ばないといけない上にかなり限定されてしまうのは大きなデメリットですね。
昔はこの問題によって、そこまで性能が良くない端末を使う必要があったり、いろいろと面倒がありました^^;しかし最近ではカンタンに解決できるようになりましたね。先ほども登場してきた「DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)」に対応した端末を使えばオッケーです。

blank DSDV対応スマホのメリットやデメリット【一覧表あり】
au回線が絡むとややこしいので、素直にDSDVを選ぶべき!

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SDカードを使うにはトリプルスロットが必要

DSDS運用するのであればSIMカードを2枚差し込むことになるので 2つのカードスロットが埋まってしまいます。スマホに搭載されているデュアルSIM用の2スロットは、片方がSDカードと排他利用である場合がほとんどです。なぜならデュアルSIMを利用する方なんて限られており、ほとんどのユーザーが1枚のSIMカードで十分だからです。つまり「SIMカード1枚+SDカード1枚」を使うことが出来れば十分なのです。

デュアルSIM用の2スロットとは別にSDカード用のスロットが用意されている端末を「トリプルスロット対応スマホ」と言います。もちろんDSDSに対応していないと意味がないので、DSDS対応かつトリプルスロット対応のモデルを選びましょう。

blank 【2020年最新】トリプルスロットのDSDS対応スマホまとめ
SDカードを同時に利用したい方はトリプルスロットが必須!

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おサイフケータイ対応は5機種のみ

DSDS・DSDVを含むSIMフリースマホの中でおサイフケータイに対応しているのは「OPPO R15 Pro」「OPPO Reno A」「AQUOS sense3」「AQUOS sense3 plus」「AQUOS zero 2」の5機種のみです。2018年9月にR15 Proが登場するまでは、国内で対応している端末はゼロでした。DSDSやDSDVとおサイフケータイを同時に使いたいと言うユーザーにとって、R15 Proはある意味救世主のようなモデルでしたね。Reno AとAQUOS sense3とAQUOS sense3 plusが登場するまでは他に選択肢がなかったので、R15 Proは何気に人気端末でした。しかし今はReno AとAQUOS sense3/plusが優秀なので、選ぶならどちらかですね。

blank 【2020年最新】DSDVとおサイフケータイ(Felica)対応スマホまとめ
無難なのは「Reno A」と「AQUOS sense3」

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バッテリー消耗が激しい

筆者は、この記事をはじめに公開した2018年1月からDSDS運用とシングルSIM運用の2パターンを何度か繰り返して使っています。そんな私が思ったDSDSのデメリットの一つがバッテリー消耗が激しいことです。

はじめてDSDSを使ったZenFone3では端末自体のバッテリー持ちが微妙なのかな?と思っていましたが、いろんな端末で2パターンを繰り返して使っていくうちに勘違いではないことに気づきました。当たり前ですがデュアルスタンバイでは、2枚のSIMをスタンバイしているので、1枚のSIMをスタンバイしている状態よりもバッテリーを使ってしまうのです。

対応策は「そもそもバッテリー持ちの良い端末を選ぶ」「モバイルバッテリーを持ち運ぶ」ですね。DSDS運用するのであればバッテリー容量やバッテリー持ちはこだわった方が良いでしょう。

最近はスティック型モバイルバッテリーなんかもあるので、持ち運びやすくなっていますよ!

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新しいモデルが少ない

最近登場するSIMフリースマホはDSDV対応のモデルが多いです。モトローラ端末はDSDS対応モデルばかりですが、ASUSやHUAWEIの端末ではDSDVに対応したモデルが多いです。スマホを購入する以上、できれば最新のモデルの方が良いですよね。そういう意味ではDSDSモデルを選ぶデメリットとなってしまいます。

これがDSDSの一番のネック。2020年に突入してからはDSDVモデルしか登場していません。

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DSDS運用の組み合わせ

DSDS運用の組み合わせ

SIMの組み合わせは様々ですが、鉄板なのが「キャリア音声SIM」+「格安データSIM」ですね。「DSDSで何が出来るの?」で紹介した知り合いの職場パターンです。
普段はキャリアの音声SIMを使って通話して、暇なときに行う動画の視聴やアプリプレイには格安SIMの大容量データプランを使うって感じですかね。

このパターンはキャリア音声SIMを単体で契約しないといけないのが難点です。ドコモ・ソフトバンクの場合は端末持込でSIM契約が出来るのでオススメ。auはいろいろとややこしいので諦めましょう。

ちなみに人気が高いドコモのFOMAプランですが、2020年代でFOMAサービスの終了を予告しており、FOMAプランの新規受付も終了となってしまいました。現在ガラケーの音声プランを使いたい場合は、月額1200円の「ケータイプラン」を利用するしかありません。

またFOMA SIMを利用する場合はSIMサイズを変更する必要があり、少し手間がかかります。こちらの記事内で手順を紹介しているので、興味のある方は参考にしてみて下さい。

blank FOMA SIM(docomo 3G)が使えるDSDV対応スマホのまとめ

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おさらい:DSDSとDSDVの違い

これまでの内容のおさらいです。

  • DSDSは3G+4Gの同時待ち受けが可能
  • DSDVは4G+4Gの同時待ち受けが可能

DSDV対応スマホの方が、新しいモデルが多くて端末の選択肢も豊富です。もしFOMA SIMを利用する予定がなく、格安SIM+VoLTE通話で問題ないと言う場合にはDSDV対応スマホを選びましょう。

DSDV対応スマホをまとめた記事があるので、DSDV対応スマホをお探しの方は、そちらを参考にしてみて下さい。

blank DSDV対応のおすすめSIMフリースマホ10選【2020年7月最新】

おすすめのDSDS対応スマホ

DSDS対応機を探している方に向けて、人気の高いおすすめDSDS対応スマホを紹介!
記事中に記載した通り、最新モデルはDSDV対応スマホが多いので、DSDS対応の新しいモデルが欲しければモトローラ端末を選ぶか、DSDV対応スマホを選びましょう。

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MOTOROLA moto g7

MOTOROLA moto g7

こちらはモトローラの2019年夏モデル「moto g7」です。
こちらはg7シリーズの中でもスタンダードモデルで、最もバランスの取れたモデルです。スナドラ632が搭載されているので動作性能は控えめ(AnTuTu7スコア:10万前後)ですが、それでも3万円で購入出来ることを考えればコスパはそれなりに良いです。DSDSの対応に加えてトリプルスロットも搭載しています。
発売 MOTOROLA/2019年5月
動作性能 Snapdragon 632/4GBRAM
AnTuTu7:10万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/2270×1080 FHD+
カメラ 背面1200万+500万画素
前面800万画素
バッテリー 3000mAh
通信(4G) B1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28/38/40/41
通信(3G) B1/2/5/6/8/19
サイズ 157 × 75.3 × 7.92 mm/174 g
カラー セラミックブラック
クリアホワイト
価格 30,800円

MOTOROLA moto g7 power

MOTOROLA moto g7 power

こちらはそんなg7のライトモデル「moto g7 power」です。
g7と比べてカメラ性能や解像度は劣りますが、バッテリーが5000mAhもの大容量搭載と言うことで、ライトモデルながらにかなりオススメのモデルです。しかもg7と同じスナドラ632が搭載されているので、動作性能は同等クラス(AnTuTu7スコア:10万前後)となります。もちろんこちらもDSDS及びトリプルスロットに対応しております。
発売 MOTOROLA/2019年5月
動作性能 Snapdragon 632/4GBRAM
AnTuTu7:10万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/1520×720 HD+
カメラ 背面1200万画素
前面800万画素
バッテリー 5000mAh
通信(4G) B1/2/3/4/5/7/8/19/20/28/38/40/41
通信(3G) B1/2/5/6/8/19
サイズ 159.4 × 75.3 × 9.3 mm/193 g
カラー セラミックブラック
参考価格 25,800円

MOTOROLA moto g7 plus

MOTOROLA moto g7 plus

こちらはそんなg7シリーズの上位モデル「moto g7 plus」です。
チップセットにSnapdragon 636が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは11万前後を記録しています。前面に深度を測定するTOFレンズが搭載されています。
こちらもDSDS及びトリプルスロットに対応しております。
発売 MOTOROLA/2019年5月
動作性能 Snapdragon 636/4GBRAM
AnTuTu7:11万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.24インチ/2270×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+500万画素
前面1200万画素+TOF
バッテリー 3000mAh
通信(4G) B1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28/38/40/41
通信(3G) B1/2/5/6/8/19
サイズ 157 × 75.3 × 8.27 mm/172 g
カラー ディープインディゴ
ビバレッド
参考価格 40,000円前後

HUAWEI honor 9

HUAWEI honor 9

こちらはHUAWEIの2017年代に登場したハイスペックモデル「honor 9」です。honor9は個人的に隠れた名機だと思っていて、一時期筆者のイッテツも愛用していました。。Kirin960(AnTuTu7スコア:17万)を搭載しているかつてのハイスペックモデルで、5.15型ディスプレイに147.3×70.9mmのコンパクトボディが採用されています。残念ながら当時の主流である縦横比16:9なので、ディスプレイや縦幅に対して横幅が広めですね。2017年代のモデルと言うこともあって新品の流通数が少ないのもネック。
発売 HUAWEI/2017年12月
動作性能 Kirin 960/4GBRAM
AnTuTu7:17万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 5.15インチ/1920×1080 FHD
カメラ 背面1200万+2000万画素
前面800万画素
バッテリー 3200mAh
通信(4G) B1/2/3/5/6/7/8/19/20/38/40/41
通信(3G) B1/2/5/6/8/19
サイズ 147.3 × 70.9 × 7.45 mm/155 g
カラー サファイアブルー
グレイシアグレー
ミッドナイトブラック
参考価格 53,800円

ASUS ZenFone 5Q

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こちらはASUS製スマホ「ZenFone 5Q」です。DSDV機として人気の高い「ZenFone 5」「ZenFone 5Z」の下位モデルにあたります。背面と前面どちらにもデュアルカメラが採用されており、合計で4つのレンズを搭載しているのが最大の特徴です。こちらもまたトリプルスロットに対応しています。
スナドラ630が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアは8万5000前後です。
発売 ASUS/2018年5月
動作性能 Snapdragon 630/4GBRAM
AnTuTu7:8万5000
ストレージ 内部64GB/外部2TB
ディスプレイ 5.0インチ/2160×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+800万画素
前面2000万+800万画素
バッテリー 3300mAh
通信(4G) B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B28/B38/B39/B41
通信(3G) B1/B2/B3/B5/B6/B8/B19
サイズ 160.5 × 76 × 7.7 mm/168 g
カラー ルージュレッド
ムーンライトホワイト
ミッドナイトブラック
参考価格 39,800円

HUAWEI nova

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こちらはHUAWEIのnovaシリーズ初代「HUAWEI nova」です。チップセットにクアルコム社のスナドラ625(AnTuTu7スコア:8万)が搭載されているかつてのミドルクラスです。特徴は、5型のコンパクトディスプレイに141.2×69.1mmのコンパクトボディを採用。サイズが小さい上に3020mAhバッテリーを搭載しているので、バッテリー持ちがとてつもなく良いです。
発売 HUAWEI/2017年2月
動作性能 Snapdragon 625/3GBRAM
AnTuTu7:8万
ストレージ 内部32GB/外部128GB
ディスプレイ 5.0インチ/1920×1080 FHD
カメラ 背面1200万画素
前面800万画素
バッテリー 3020mAh
通信(4G) B1/3/5/7/8/18/19/28/38/40
通信(3G) B1/5/6/8/19
サイズ 141.2 × 69.1 × 7.1 mm/146 g
カラー ミスティックシルバー
チタニウムグレー
ローズゴールド
参考価格 37,980円

まとめ

お気に入りのDSDS機を見つけることは出来ましたか?
もし片方のSIMで3G通信を使う予定があれば、ぜひ今回のようなDSDS機をお試し下さい。記事中にも記載しましたが「FOMA SIM(docomo 3G)が使えるDSDV対応スマホのまとめ」にてFOMA SIMが使えるDSDV機をまとめてあるので、FOMA SIM利用目的でDSDS機を探している方は、一度こちらの記事もチェックしてみて下さい。

期間限定前回売り切れだらけのスマホ投売りセールが再びやってきた!

4 COMMENTS

blank SmartIttetsu

はじめまして、管理人の一徹と申します。 誤情報のご指摘ありがとうございます。
学生時代に苦手であった英語がこんな所でも・・・(T-T)

修正させて頂きました。

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