前回売り切れだらけのスマホ投売りセール再び!

【2022年最新】電子書籍が読みやすい!おすすめの大画面スマホ9選

ひと昔前は電子書籍を読むために専用のタブレットを買う人も多かったです。しかし最近は画面の大きいスマホが流行っていることもあって、「電子書籍もスマホで読む」という人が増えています。

スマホだと出先でも手軽に電子書籍を読めるし、タブレットと比べて重量も軽いので、電子書籍を長時間読んでいても疲れにくいですよね。

というわけで今回は「電子書籍が読みやすい大画面スマホ」を紹介します。

スマホを買い替えようとしている方で電子書籍を読むという方がいれば、ぜひ今回紹介するような大画面スマホを検討してみてください!

雑誌を読むならタブレットの方がいい

雑誌を読むならタブレットの方がいい

先にお伝えしておくと、電子書籍で雑誌を読む場合はタブレットの方がおすすめです。

マンガや小説と違って雑誌の場合はページがスマホの画面に収まらないからです。もし電子書籍で雑誌を読むという方がいれば、スマホではなくタブレットで読みましょう。

逆にマンガや小説を読むときはタブレットだと大きすぎるので、自分が何を読むかで選んでください。

  • 漫画や小説…スマホの方がおすすめ
  • 雑誌…タブレットの方がおすすめ

Amazonが販売しているFireタブレットが超安いので、とりあえずタブレット入門におすすめです。

雑誌を読むために端末を探している方がいれば、ぜひFireタブレットをチェックしてみてください(*´▽`*)

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電子書籍におすすめの大画面スマホ

というわけで電子書籍で漫画や小説を読むという方に、おすすめの大画面スマホを紹介します!

端末名 画面サイズ 参考価格
motorola edge 20 6.7インチ 50,000円
motorola edge 20 Fusion 6.7インチ 40,000円
motorola g100 6.7インチ 60,000円
Pixel 6 Pro 6.7インチ 11,600円
Redmi Note 9S 6.67インチ 25,000円
Redmi Note 10 Pro 6.67インチ 35,000円
ZenFone 7 6.67インチ 80,000円
ZenFone 8 Flip 6.67インチ 90,000円
Black Shark 4 6.67インチ 59,800円

motorola edge 20(6.7インチ)

MOTOROLA edge 20

こちらはモトローラの5G対応モデル「MOTOROLA edge 20」です。
チップセットにSnapdragon 778Gが搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは50万前後を記録しています。
144Hzリフレッシュレート対応の有機ELディスプレイや10800万画素レンズの搭載が特徴の5万円スマホです。画面サイズは6.7インチ。
発売 MOTOROLA/2021年10月
動作性能 Snapdragon 778G/6GBRAM
AnTuTu:50万
ストレージ 内部128GB/外部非対応
ディスプレイ 6.7インチ/2400×1080 FHD+
カメラ 背面10800万+1600万+800万画素
前面3200万画素
バッテリー 4000mAh
サイズ 163 × 76 × 6.99 mm/163 g
カラー フロストオニキス
参考価格 50,000円前後

motorola edge 20 fusion(6.7インチ)

MOTOROLA edge 20 fusion

こちらはモトローラedge 20の下位モデル「MOTOROLA edge 20 fusion」です。
チップセットにDimensity 800が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは35万前後を記録しています。
edge 20から動作性能・リフレッシュレートがダウンしている代わりに価格が1万円ほど安く設定されております。こちらも画面サイズは6.7インチとなっております。
発売 MOTOROLA/2021年10月
動作性能 Dimensity 800U/6GBRAM
AnTuTu:35万
ストレージ 内部128GB/外部512GB
ディスプレイ 6.7インチ/2400×1080 FHD+
カメラ 背面10800万+800万+200万画素
前面3200万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 166 × 76 × 8.25 mm/185 g
カラー エレキグラファイト
参考価格 40,000円前後

moto g100(6.7インチ)

moto g100

こちらはモトローラのハイスペックモデル「moto g100」です。
チップセットにSnapdragon 870が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは65万前後を記録しています。
最新の最上位シリーズが採用されているだけあって、動作性能が半端ないハイスペックスマホとなっております。画面サイズは6.7インチです。
発売 MOTOROLA/2021年5月
動作性能 Snapdragon 870/8GBRAM
AnTuTu8:65万
ストレージ 内部128GB/外部1TB
ディスプレイ 6.7インチ/2520×1080 FHD+
カメラ 背面6400万+1600万+200万画素
前面1600万+800万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 168.4 × 74 × 9.7 mm/215 g
カラー ダークパール
パステルスカイ
参考価格 58,800円(税込)

Pixel 6 Pro(6.7インチ)

Pixel 6 Pro

こちらはグーグル製スマホ「Google Pixel 6 Pro」です。
チップセットにGoogle Pixel専用に開発された「Google Tensor」が搭載されているので、AnTuTuのベンチマークスコアは72万前後を記録しています。
下位モデル「Pixel 6」からカメラ、ディスプレイ、バッテリーがアップグレードされております。画面サイズは6.7インチです。
発売 Google/2021年10月
動作性能 Google Tensor/12GBRAM
AnTuTu:72万
ストレージ 内部128or256GB/外部非搭載
ディスプレイ 6.7インチ/3120×1440 有機EL
カメラ 背面5000万+4800万+1200万画素
前面1110万画素
バッテリー 5003mAh
サイズ 163.9 × 75.9 × 8.9 mm/210 g
参考価格 116,600円
127,600円

Redmi Note 9S(6.67インチ)

Xiaomi Redmi Note 9S

こちらはXiaomiの「Redmi Note 9S」です。
チップセットにSnapdragon 720Gが搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアが25万前後と言うハイスコアを記録しています。2.5万円とは思えないほど性能が高いコスパモンスターです。クアッドカメラや5000mAhバッテリーも搭載。DSDV及びトリプルスロットに対応しています。画面サイズは6.67インチです。
発売 Xiaomi/2020年6月
動作性能 Snapdragon 720G/4GBor6GBRAM
AnTuTu8:25万
ストレージ 内部64GBor128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.67インチ/2400×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+800万+500万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 165.75 × 76.68 × 8.8 mm/209 g
カラー オーロラブルー
グレイシヤーホワイト
参考価格 25,000円前後
blank 【Redmi Note 9S実機レビュー】2万円台でAnTuTuベンチマーク25万はもはや反則レベル

Redmi Note 10 Pro(6.67インチ)

Redmi Note 10 Pro

こちらはXiaomiの「Redmi Note 10 Pro」です。
チップセットにSnapdragon 732Gが搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアが27万前後と言うハイスコアを記録しています。6.67インチの有機ELディスプレイが搭載されており、10800万画素の高画素レンズが特徴的です。
発売 Xiaomi/2021年3月
動作性能 Snapdragon 732G/6GBRAM
AnTuTu8:27万
ストレージ 内部128GB/外部不明
ディスプレイ 6.67インチ/2400×1080 FHD+ 有機EL
カメラ 背面10800万+800万+500万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 5020mAh
サイズ 164 × 76.5 × 8.1 mm/193 g
カラー グレー
ブロンズ
ブルー
参考価格 35,000円前後

ZenFone 7(6.67インチ)

ZenFone 7

こちらはASUSの2020年モデル「ZenFone 7」です。
スナドラ875搭載のハイスペックモデルで、AnTuTuベンチマークスコアは58万前後というハイスコアを記録しています。
回転式カメラが採用されている珍しいモデルですが、かなり評判が良いのでおすすめ。ハイスペックスマホを探している方はぜひ。
画面サイズは6.67インチです。
発売 ASUS/2020年10月
動作性能 Snapdragon 865/8GBRAM
AnTuTu:58万
ストレージ 内部128GB/外部2TB
ディスプレイ 6.67インチ/2400×1080 FHD+
カメラ 背面6400万+1200万+800万画素
回転式
バッテリー 5000mAh
サイズ 165 × 77.2 × 9.6 mm/235 g
カラー パステルホワイト
オーロラブラック
参考価格 80,000円前後

ZenFone 8 Flip(6.67インチ)

ZenFone 8 Flip

こちらはZenFone 7の後続モデル「ZenFone 8 Flip」です。
チップセットにSnapdragon 888 5Gが搭載されており、AnTuTuベンチマークスコアは80万前後という驚異のスコアを記録しております。
こちらも画面サイズは6.67インチです。
発売 ASUS/2021年8月
動作性能 Snapdragon 888 5G/8GBRAM
AnTuTu:80万
ストレージ 内部128or256GB/外部2TB
ディスプレイ 6.67インチ/2400×1080 FHD+
カメラ 背面6400万+1200万+800画素
回転式
バッテリー 5000mAh
防水防塵
おサイフケータイ
通信(5G) Sub6:n1 / n2 / n3 / n5 / n7 / n8 / n12 / n20 / n28 / n38 / n77 / n78
通信(4G) FDD LTE:1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 12 / 17 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28
TD-LTE:34 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42
サイズ 165 x 77.2 x 9.6 mm/230 g
参考価格 8~9万円

Black Shark 4(6.67インチ)

Black Shark 4

こちらはXiaomiのゲーミングスマホ「Black Shark 4」です。
チップセットにSnapdragon 870搭載で、AnTuTu8のベンチマークスコアは60万前後と言うハイスコアを記録しています。
こちらもリフレッシュレート144Hzに対応したゲーミングスマホです。ゲーミングスマホの割に価格が安いのでコスパも優秀です。
発売 Xiaomi/2021年8月
動作性能 Snapdragon 870/8GBRAM
AnTuTu8:60万
ストレージ 内部128or256GB/外部非搭載
ディスプレイ 6.67インチ/2400×1080 FHD+ 有機EL
カメラ 背面4800万+800万+500万画素
前面2000万画素
バッテリー 4500mAh
サイズ 163.8 x 76.3 x 10.3 mm/210 g
カラー ブラック
グレー
価格 59,800円

まとめ

というわけで大型ディスプレイを搭載したおすすめスマホを紹介してみました。

電子書籍を読む人で、ちょうどスマホを買い替えようとしている方がいれば、ぜひ今回紹介した端末の中から選んでみてくださいね!

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