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Redmi Note 11を購入したらやっておきたい11個の設定

XiaomiのRedmiシリーズから、
待望の新作モデル「Redmi Note 11」が登場しました!

【Redmi Note 11 レビュー】2022年ベストバイの格安モデルを開封!ライトユーザーの最有力候補!

Redmi Note 11は24,800円で買えるライトモデルですが、
コスパがマジで良すぎるのでおすすめです( *´艸`)

スナドラ680、リフレッシュレート90Hz、有機ELディスプレイ、IP53、トリプルスロット対応という価格に見合わない仕様となっております。これは間違いなく人気機種となることでしょう。

気になる方はチェックしてみてください(*^^)

そしてすでにRedmi Note 11を購入した方!

本記事では「Redmi Note 11」の購入したらやった方が良いおすすめの設定を紹介しています。

何気に設定しておいた方がいい項目が多いので、ぜひ参考にしてみてください!

ちなみにRedmi Note 11のレビュー記事もあるので、興味のある方はチェックしてみて下さい。
Redmi Note 11は、とにかくコスパが良い最高のライトモデルです!

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Redmi Note 11のおすすめ設定11個を紹介!

実際にRedmi Note 11を購入した筆者イッテツが行ったカスタマイズを紹介します。また人によっては効果がありそうな機能も多かったので、そういった機能についても設定方法を紹介していこうと思います!

1.スリープ時間を変更する

スマホを置いてから、画面が消えるまでの時間を「スリープ時間」と言います。
自分の使い方に合わせて調整しておきましょう。

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スリープ時間を変更する ホーム画面にある「設定」アイコンをタップします。
スリープ時間を変更する2 設定内にある「常時オンディスプレイとロック画面」をタップします。
スリープ時間を変更する3 ロック画面設定にある「スリープ」をタップします。
スリープ時間を変更する4 デフォルトの「1分」はやや長めなので「30秒」に変更してみました。

2.持ち上げてスリープを解除する

スマホを持ち上げるとロック画面が映るように設定しておきました。通知などを確認するときに便利です。

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持ち上げてスリープを解除する 先ほど紹介したスリープ時間を変更する「ロック画面設定」にて設定することが出来ます。
右のツマミを「オン」にしておきましょう。
持ち上げてスリープを解除する ちなみに下の方にある「カメラを起動」も便利なのでおすすめです。
画面ロック時に音量ダウンボタンを2回押すとカメラが起動できるようになります。

3.リフレッシュレート90Hzに変更する

Redmi Note 11は「リフレッシュレート90Hz」に対応しております。
こちらをオンにするとスクロールが滑らかになります。ただしバッテリー持ちが悪くなるので、そこまで違いが分からないという方は60Hz(デフォルト)の方がいいかも。

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リフレッシュレート90Hzに変更する 設定画面にある「ディスプレイ」をタップします。
リフレッシュレート90Hzに変更する2 ディスプレイ内にある「リフレッシュレート」をタップします。
リフレッシュレート90Hzに変更する3 こちらでリフレッシュレートを60Hzから90Hzへ変更可能です。

4.文字のサイズを変更する

文字サイズが小さく感じる方は、サイズを変更しておきましょう。

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文字のサイズを変更する 先ほどの「ディスプレイ」内にある「文字のサイズ」をタップします。
文字のサイズを変更する2 こちらから文字サイズを変更できます。自分の好みのサイズへと調整しておきましょう。

5.いろんな操作音を消す

サウンド関係も調整しておきましょう。筆者はとりあえず全ての操作音をオフにしておきました。

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いろんな操作音を消す 設定から「サウンドとバイブレーション」をタップします。
いろんな操作音を消す2 サウンドとバイブレーションから「追加設定」をタップします。
いろんな操作音を消す3 こちらの画面でいろんな操作音のオンオフ切り替えが可能です。
気になる項目があればオフにしておきましょう。

6.通知とコントロールセンターの設定

通知関係もいろいろと設定できるので、一度目を通しておきましょう。

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通知とコントロールセンターの設定 「設定」から「通知とコントロールセンター」を開きます。
通知とコントロールセンターの設定2 こちらから通知の設定が可能です。
「ロック画面」「フローティング通知」「バッジ」の通知を設定できます。
通知とコントロールセンターの設定3 通知したくないアプリがあればオフにしておきましょう。
通知とコントロールセンターの設定4 また「通知とコントロールセンター」内にある「コントロールセンターのスタイル」にて通知の表示方法を切り替えられます。
違和感のある方は旧バージョンを選んでください。

7.バッテリー残量の表示を変える

上部メニューに表示されているバッテリー残量アイコンの表示を変えることができます。
デフォルトは電池マークの中に数字が書いてあるのですが、見づらい方は変えておきましょう。

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バッテリー残量の表示を変える 先ほど開いた「通知とコントロールセンサー」の一番下にある「ステータスバー」を開きます。
バッテリー残量の表示を変える2 こちらにある「バッテリー残量表示」からレイアウトを選択できます。

8.ボタンナビキーの左右を入れ替える

ボタンナビキーを利用する場合、キー配置(戻るボタン)の左右を入れ替えることができます。

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ボタンナビキーの左右を入れ替える 設定にある「ホーム画面」をタップします。
ボタンナビキーの左右を入れ替える2 こちらにある「システムナビゲーション」をタップします。
ボタンナビキーの左右を入れ替える3 こちらの「ミラーボタン」をタップしてキー配置の左右を入れ替えましょう。
ちなみにこちらの設定画面でジェスチャーナビの切り替えもできます。

9.ホーム画面のアイコンを5×6に変える

ホーム画面に並ぶアイコンの数を増やしましょう。デフォルトは4×6です。

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ホーム画面のアイコンを5×6に変える 先ほどの「ホーム画面」から「ホーム画面のレイアウト」をタップしましょう。
ホーム画面のアイコンを5×6に変える2 こちらで「5×6」へ変更します。
ホーム画面のアイコンを5×6に変える3 こんな感じでホーム画面のアイコン数が増えます。

10.指紋認証を設定する

Redmi Note 11は顔認証・指紋認証(側面)に対応しております。
筆者は指紋認証派なので、指紋認証だけ設定しました。

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指紋認証を設定する 設定から「ロック画面とセキュリティ」をタップします。
指紋認証を設定する2 こちらから指紋認証の設定を行います。
指紋認証を設定する3 Redmi Note 11の指紋認証センサーは右側面にあります。電源ボタンと併用となっております。
指紋認証を設定する4 親指だけだと不便なので、人差し指も追加しておきましょう。
指紋認証を設定する5 また指紋認証内にある「指紋認識方法」にて、
「タッチ」と「押す」を選ぶことができます。すぐに解除されて困ってしまうという方は「押す」を選んでおきましょう。

11.カメラのシャッター音を消す

ある設定を行えばカメラのシャッター音を消すことができます。

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カメラのシャッター音を消す 設定から「追加設定」を開きます。
カメラのシャッター音を消す2 地域が「日本」になっています。こちらをタップして変更しましょう。
カメラのシャッター音を消す3 日本以外の国を選択してください。
カメラのシャッター音を消す4 続いてカメラを開いて右上のアイコンをタップします。
カメラのシャッター音を消す5 こちらから「設定」をタップします。
カメラのシャッター音を消す6 地域を変更したことで「シャッター音」という項目が表示されているはずです。
もしここで表示されていなければ、一度端末を再起動してみてください。

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まとめ

Redmi Note 11のおすすめ設定を11個紹介しましたが、自分が使うシチュエーションで役立ちそうな設定はありましたか?

人によって好みや使いやすさが違うと思うので、それぞれ自分に合ったカスタマイズを見つけてみて下さいね!

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