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【2019年最新】大容量!バッテリー持ちの良いおすすめSIMフリースマホ6選

スマートフォンを選ぶポイントとして「バッテリー容量」があります。
auで公開されている「スマホを選ぶポイントランキング」でも過半数が「バッテリーの持ち」を選んで1位を獲得しています。
今回はそんなスマホを選ぶ際に重視されているバッテリー容量やバッテリー持ちの良い2017年以降のSIMフリースマホを比較してみました!
バッテリー持ちの良いSIMフリースマホをお探しの方は是非最後までご参考下さい^^

大容量バッテリー搭載スマホの一覧

まずは単純に大容量バッテリーモデルを比較。2017年以降のモデルを対象としています。参考価格は主に定価なので、古いモデルほど安くなっています。端末名をタップすればAmazonページに繋がるので現在の価格はそちらをご参考下さい。

名称 容量 発売時期 価格
ZenFone Zoom S 5000mAh 2017/06 54,800円
RAIJIN 5000mAh 2017/02 29,800円
R15 Neo 4320mAh 2018/08 29,880円
25,880円
AX 7 4230mAh 2018/12 29,880円
Mate 20 Pro 4200mAh 2018/12 111,880円
ZenFone4 Max 4100mAh 2017/12 24,800円
ZenFone3 Max 5.5 4100mAh 2017/04 27,800円
ZenFone3 Max 5.2 4100mAh 2017/01 19,800円
Mate 10 Pro 4000mAh 2017/12 89,800円
Priori 4 4000mAh 2017/01 14,800円
Moto E5 4000mAh 2018/06 19,980円
ZenFone Max(M1) 4000mAh 2018/09 22,880円
Moto G6 Play 4000mAh 2018/09 22,880円
P10 Plus 3750mAh 2017/06 72,800円
nova 3 3750mAh 2018/10 54,800円
Mate 20 lite 3750mAh 2018/11 39,800円
R17 Pro 3700mAh 2018/12 69,800円
ZenFone Live (L1) 3750mAh 2018/12 16,800円

おすすめの大容量バッテリー搭載スマホ

上記の大容量バッテリーを搭載したモデルの中でもオススメの端末を価格帯別に紹介しておきます。

DSDV対応のミドルクラス
「R15 Neo」


こちらはDSDVやトリプルスロットに対応したOPPO製スマホ「R15 Neo」です。
動作性能はスナドラ450搭載(AnTuTuスコア7万5000程度)なので控えめですが、それ以上に低価格なのでコストパフォーマンスに優れています。バッテリー容量は4230mAhと言う大容量を搭載しており、解像度がそこまで高くないこともあってバッテリー持ちも抜群に良いです。
個人的には、新し目のモデルの中で最もオススメ。3D系の重いゲームアプリなんかは少し厳しいかもしれませんが、普段使いなのであれば問題ありません。
発売 OPPO/2018年8月
動作性能 Snapdragon 450/3GBor4GB
AnTuTu:76000
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.2インチ/1520×720 HD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面800万画素
バッテリー 4230mAh
サイズ 156.2 x 75.6 x 8.2 mm/168 g
カラー ダイヤモンドブルー
ダイヤモンドピンク
価格 25,880円(RAM3GBモデル)
29,880円(RAM4GBモデル)
R15 Neoの開催キャンペーン
IIJmio(みおふぉん)
端末価格:100円

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2019年5月8日まで(なくなり次第終了)の期間限定なのでお早めに。

水滴型ノッチ搭載のミドルクラス
「AX 7」


そんなR15 Neoの類似端末として登場したのが「AX 7」です。
前面カメラの画素数の強化、水滴型ノッチの採用など、よりトレンドを取り入れた後続モデルとなっておりますが、価格も少し上がっています。前面の高画素レンズ・水滴型ノッチに魅力を感じないのであればR15 Neoの方がコスパには優れています。
発売 OPPO/2018年5月
動作性能 Snapdragon 450/4GBRAM
AnTuTu:7万5000
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.2インチ/1520×720 HD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 4230mAh
サイズ 155.9 × 75.4 × 8.1 mm/168 g
カラー ゴールド
ブルー
価格 29,880円
AX 7の開催キャンペーン
楽天モバイル楽天モバイル
端末価格9,880円

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IIJmio(みおふぉん)
実質価格:26,800円

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機能面が充実した低価格モデル
「ZenFone Live (L1)」


こちらはASUSが販売する低価格エントリーモデル「ZenFone Live (L1)」です。
こちらは低価格帯ながらに、DSDS及びトリプルスロットに対応しているのが特徴です。ZenFone 4 MaxやZenFone Max (M1)も類似していますが、価格.comの口コミではLive L1の評価が高いのでピックアップしてみました。低価格のサブ機を探している方や、スマホをあまり使わない方にオススメのライトモデルです。
発売 ASUS/2018年12月
動作性能 Snapdragon 430/2GB
AnTuTu:55000
ストレージ 内部32GB/外部2TB
ディスプレイ 5.5インチ/1440×720 HD+
カメラ 背面1300万画素
前面500万画素
バッテリー 3750mAh
サイズ 147.2 x 71.7 x 8.1 mm/140 g
カラー スペースブルー
ミッドナイトブラック
シマーゴールド
ローズピンク
価格 16,800円
ZenFone Live L1の開催キャンペーン
OCN モバイル ONE
端末価格:480円

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IIJmio(みおふぉん)
端末価格:5,000円

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2019年5月8日まで(なくなり次第終了)の期間限定なのでお早めに。

コスパに優れたハイスペックモデル
「nova 3」


こちらはHUAWEIの2018年冬モデル「nova 3」です。
バッテリー容量3750mAh、背面前面に4つのレンズを搭載、Kirin970搭載、128GBROMと言うハイスペック仕様。Kirin970搭載なのでAnTuTuベンチマークスコアは20万前後と言うハイスコアを記録しております。これだけ高性能でも価格は定価で54,800円なので、むしろコストパフォーマンスには優れた部類です。

様々な格安SIMが取り扱っているので、セット販売の選択肢が多いのもオススメポイントで、うまくキャンペーンを絡めればもっと安く入手することも出来ます。

発売 HUAWEI/2018年10月
動作性能 Kirin 970/4GBRAM
AnTuTu:20万
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.3インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面2400万+1600万画素
前面2400万+200万画素
バッテリー 3750mAh
サイズ 157 x 73.7 x 7.3 mm/166 g
カラー ブラック
アイリスパープル
価格 54,800円
nova 3の開催キャンペーン
OCN モバイル ONE
端末価格:17,800円

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2019年3月31日までの期間限定なのでお早めに。

IIJmio(みおふぉん)
実質価格:44,800円

シェアNo1記念キャンペーン開催中! nova 3(49,800円)をキャンペーン期間中に「音声通話機能付きSIM」と同時に契約した場合、ギフト券5,000円が貰えます!さらに同時開催キャンペーンにて「3ヶ月間、月額1,300円割引」「1年間、データ量1GB増量」「初期費用1円」が適用されます。 2019年5月8日までの期間限定なのでお早めに。

楽天モバイル楽天モバイル
端末価格:49,780円

2019年 春のスマホ割引キャンペーン第2弾 開催中! nova 3(54,800円)をキャンペーン期間中に「通話SIM」か「スーパーホーダイ」と同時に契約した場合、端末代金が49,780円に!
2019年4月11日まで(無くなり次第終了)の期間限定なのでお早めに。


高性能カメラ搭載!最上位モデル
「Mate 20 Pro」


こちらはHUAWEIのハイスペックモデル「Mate 20 Pro」です。
動作性能ではKirin980+6GBRAMと言うハイスペック仕様で、カメラ性能ではライカのトリプルレンズを搭載。2018年代のSIMフリースマホでは最上位と言っても良いレベルの高性能スマホです。もちろんそれに伴って価格もかなり高く設定されています。バッテリー容量では4200mAhもの大容量が搭載されています。
発売 ASUS/2018年12月
動作性能 Kirin 980/6GBRAM
AnTuTu:30万
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.39インチ/3120×1440 QHD+
カメラ 背面4000万+2000万+800万画素
前面2400万画素
バッテリー 4200mAh
サイズ 157.8 × 72.3 × 8.6 mm/189 g
カラー ミッドナイトブルー
トワイライト
価格 111,880円
Mate 20 Proの開催キャンペーン
OCN モバイル ONE
端末価格:64,800円

「新年度開幕直前スマホ市」開催中!Mate 20 Pro(84,800円)をスマホセットで申し込んだ場合、端末代金が20,000円OFF!
2019年3月28日までの期間限定なのでお早めに。
さらに同時開催の新生活応援割24ヶ月間、月額320円割引が適用!(最低利用期間は6ヶ月のまま) さらにさらに対象のオプション同時加入で最大5,000円割引が適用!
2019年3月31日までの期間限定なのでお早めに。

IIJmio(みおふぉん)
実質価格:88,000円

シェアNo1記念キャンペーン開催中! Mate 20 Pro(98,000円)をキャンペーン期間中に「音声通話機能付きSIM」と同時に契約した場合、ギフト券10,000円が貰えます!さらに同時開催キャンペーンにて「3ヶ月間、月額1,300円割引」「1年間、データ量1GB増量」「初期費用1円」が適用されます。 2019年5月8日までの期間限定なのでお早めに。

楽天モバイル楽天モバイル
実質価格:69,880円~81,880円

スーパーホーダイ(2年縛り・3年縛り)でMate 20 Pro(105,880円)契約した場合、2年間 月額1,000円~1,500円の割引が適用されます。

準ハイスペックの好評モデル
「R17 Pro」


こちらはOPPOの準ハイスペックモデル「R17 Pro」です。
スナドラ710+6GBRAMが搭載されています。Mate 20 Proほどではないですが中々のハイスペック仕様で、かなり快適な動作が行えます。バッテリー容量も3700mAhと大容量が搭載されています。
発売 OPPO/2018年12月
動作性能 Snapdragon 710/6GBRAM
AnTuTu:17万
ストレージ 内部128GB/外部非搭載
ディスプレイ 6.4インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1200万+2000万画素
前面2500万画素
バッテリー 3700mAh
サイズ 157.6 × 74.6 × 7.9 mm/183 g
カラー エメラルドグリーン
ミストグラデーション
価格 69,800円
R17 Proの開催キャンペーン
楽天モバイル楽天モバイル
実質価格:33,880円~45,880円

スーパーホーダイ(2年縛り・3年縛り)でR17 Pro(69,880円)契約した場合、2年間 月額1,000円~1,500円の割引が適用されます。

IIJmio(みおふぉん)
実質価格:62,800円

シェアNo1記念キャンペーン開催中! R17 Pro(67,800円)をキャンペーン期間中に「音声通話機能付きSIM」と同時に契約した場合、ギフト券5,000円が貰えます!さらに同時開催キャンペーンにて「3ヶ月間、月額1,300円割引」「1年間、データ量1GB増量」「初期費用1円」が適用されます。 2019年5月8日までの期間限定なのでお早めに。>

まとめ

スマートフォンを選ぶ際に重要視されているポイントのひとつが「バッテリー持ち」です。そして今回はバッテリー容量の多いSIMフリースマホをまとめてみました。
バッテリー容量がそのままバッテリー持ちの良さと言うわけではありませんが、それでもやはり容量が少ないよりは多い方が良いです。

バッテリー持ちの良さ・大容量バッテリー搭載はライトユーザーからヘビーユーザーまで全ての層に恩恵があります。SIMフリースマホに乗り換え予定の方や端末をお探しの方は是非是非バッテリー持ちの良い端末でストレスを減らしましょう^^

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