【2018年最新】大容量!バッテリー持ちの良いおすすめSIMフリースマホ6選

スマートフォンを選ぶポイントとして「バッテリー容量」があります。
auで公開されている「スマホを選ぶポイントランキング」でも過半数が「バッテリーの持ち」を選んで1位を獲得しています。
今回はそんなスマホを選ぶ際に重視されているバッテリー容量やバッテリー持ちの良い2017年以降のSIMフリースマホを比較してみました!
バッテリー持ちの良いSIMフリースマホをお探しの方は是非最後までご参考下さい^^

大容量バッテリーを搭載したSIMフリースマホ比較

まずは単純に大容量バッテリーモデルを比較。2017年以降のモデルを対象としています。
参考価格は主に定価なので、古いモデルほど安くなっています。
端末名をタップすればAmazonページに繋がるので現在の価格はそちらをご参考下さい。

名称 容量 発売時期 価格
ZenFone Zoom S 5000mAh 2017/06 54,800円
RAIJIN 5000mAh 2017/02 29,800円
ZenFone4 Max 4100mAh 2017/12 24,800円
ZenFone3 Max 5.5 4100mAh 2017/04 27,800円
ZenFone3 Max 5.2 4100mAh 2017/01 19,800円
Mate 10 Pro 4000mAh 2017/12 89,800円
Priori 4 4000mAh 2017/01 14,800円
P10 Plus 3750mAh 2017/06 72,800円
ZenFone4 Pro 3600mAh 2017/10 89,800円
Moto E5 4000mAh 2018/06 19,980円
R15 Neo 4320mAh 2018/08 29,880円
25,880円
ZenFone Max(M1) 4000mAh 2018/09 22,880円
Moto G6 Play 4000mAh 2018/09 22,880円
nova 3 3750mAh 2018/10 54,800円
Mate 20 lite 3750mAh 2018/11 39,800円
AX 7 4230mAh 2018/12 29,880円
R17 Pro 3700mAh 2018/12 69,800円

おすすめモデルを価格別に紹介!

上記の大容量バッテリーを搭載したモデルの中でもオススメの端末を価格帯別に紹介しておきます。

低価格の中では圧倒的にオススメ!「ZenFone4 Max」

ZenFone 4 Max ZC520KLの主な仕様
・発売時期(2017年冬モデル)
・通信(docomo/Softbank)
・OS(Android 7.1)
・CPU(Snapdragon 430)
・RAM(3GB)
・ROM(32GB)
・画面(5.2 インチ/HD)
・カメラ(1300万+500万画素/800万画素)
・バッテリー(4100mAh)
・USBポート(microUSB)
ZenFone 4 Max ZC520KLの主な特徴
普段使いでオススメしたい低価格モデルがASUS製のZenFone 4 Max ZC520KLです。
こちらは大容量バッテリーを搭載しながらも、広角のデュアルカメラ仕様、指紋認証センサーの搭載、デュアルSIM+SDカードの運用可と機能面が非常に優れています。
それでいて定価が24,800円と破格です。
もちろんこれだけの機能を備えてこの価格を実現しているということで性能面はコストカットされています。
つまり性能面が気にならない方、重い動作を行わない普段使いの方にドンピシャの端末となります!
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ZenFone 4 Max キャンペーン情報
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少し価格は高いが評判の良い「ZenFone Zoom S」

ZenFone Zoom S ZE553KLの主な仕様
・発売時期(2017年夏モデル)
・通信(docomo/au/Softbank)
・OS(Android 6.0)
・CPU(Snapdragon 625)
・RAM(4GB)
・ROM(64GB)
・画面(5.5 インチ/FHD)
・カメラ(1200万+1200万画素/1300万画素)
・バッテリー(5000mAh)
・USBポート(USB Type-C)
ZenFone Zoom S ZE553KLの主な特徴
ZenFone4 Maxと比べると価格がグンと上がってしまいますが、次に紹介するのは同じくASUS製のZenFone Zoom Sです。
こちらは名称通り、ズームレンズが特徴的なモデルですがバッテリー容量が5000mAhと大容量搭載となっております。
こちらは価格.comやAmazonのレビュー評価が非常に高く、バッテリー関連の満足度が非常に高い端末となっております。
性能はスナドラ625搭載なのでそれなりに高いですしカメラ性能も非常に優秀で、かつこの大容量バッテリー搭載したモデルです。
しかしこれだけの性能を有しているだけあって価格は定価で5万超えとやや高めに設定されています。
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ZenFone Zoom S ZE553KLの購入方法
Amazon「ZenFone Zoom S」で検索する
楽天市場「ZenFone Zoom S」で検索する
Yahoo!ショッピング「ZenFone Zoom S」で検索する
ZenFone Zoom S キャンペーン情報
nuro mobile実質価格44,200円
月額利用料金1,000円引きキャンペーン開催中!ZenFone Zoom S(55,200円)を音声通話付きプラン(Mプラン又はLプラン)で契約した場合、ご利用開始翌月~11ヵ月間 毎月1,000円の割引が適用されます。
2018年12月1日~2018年12月31日までの期間限定なのでお早めに。

ハイスペック仕様で最上位「Mate 10 Pro」

Mate 10 Proの主な仕様
・発売時期(2017年冬モデル)
・通信(docomo/au/Softbank)
・OS(Android 8.0)
・CPU(Kirin 970)
・RAM(6GB)
・ROM(128GB)
・画面(6.0 インチ/FHD+)
・カメラ(1200万+2000万画素/800万画素)
・バッテリー(4000mAh)
・USBポート(USB Type-C)
Mate 10 Proの主な特徴
こちらは更に高価格となるHUAWEI製のMate10 Proです。
価格は高いですが性能はめちゃくちゃ高く、現行のモデルの中でもトップクラスでしょう。
肝心のバッテリー容量も4000mAhと高めですが、ディスプレイがFHD+なので消費電力はそれなりに高そうです。
もしお金に余裕がある方やハイスペックなモデルを探している方がいればMate10 Proはとてもオススメです!
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Mate 10 Proの購入方法
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Mate10 Pro キャンペーン情報
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2019年1月31日までの期間限定なのでお早めに。

楽天モバイル楽天モバイル実質価格53,800円~65,800円
スーパーホーダイ(2年縛り・3年縛り)でMate10 Pro(89,800円)契約した場合、2年間 月額1,000円~1,500円の割引が適用されます。

ライカ監修のデュアルカメラ搭載「P10 Plus」

P10 Plusの主な仕様
・発売時期(2017年夏モデル)
・通信(docomo/Softbank)
・OS(Android 7.0)
・CPU(Kirin 960)
・RAM(4GB)
・ROM(64GB)
・画面(5.5 インチ/WQHD)
・カメラ(1200万+2000万画素/800万画素)
・バッテリー(3750mAh)
・USBポート(USB Type-C)
P10 Plusの主な特徴
こちらはライカ監修のデュアルレンズが特徴的なハイスペックモデル「P10 Plus」です。
P10 PlusはHUAWEI製のスマートフォンで、P10 lite、P10、P10 Plusとクラス別のモデルが登場しております。
中でもP10 Plusは最上位モデルに位置し、ライカ監修のカメラ性能はもちろんですが動作面の性能やディスプレイ関係にもメリットがあります。
バッテリー容量は3750mAhとこれまでの端末と比べると劣るもののカメラ性能に特化した大容量バッテリー搭載モデルと言うことで一応紹介。
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楽天市場「HUAWEI P10 Plus」で検索する
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P10 Plus(72,800円)をSIMセットで契約した場合、15,000円OFFに!
2018年8月31日~2018年10月22日までの期間限定なのでお早めに。

容量はそこそこ、バッテリー持ちの良いミドルクラス「Mate 10 lite」

Mate 10 liteの主な仕様
・発売時期(2017年冬モデル)
・通信(docomo/Softbank)
・OS(Android 7.0)
・CPU(Kirin 659)
・RAM(4GB)
・ROM(64GB)
・画面(5.9 インチ/FHD+)
・カメラ(1600万+200万画素/1300万+200万画素)
・バッテリー(3340mAh)
・USBポート(microUSB)
Mate 10 liteの主な特徴
こちらは先ほど紹介したHUAWEIのMate 10シリーズのライトモデル「Mate 10 lite」です。
バッテリー容量こそ3340mAhとこれまで紹介した端末よりは劣ります。
しかし価格.comのバッテリー満足度ランキングで上位にランクインしていたのでピックアップ。
今回これまでに取り上げた4端末では程よい価格のモデルがなかったので丁度良いかと。
私も実際に使用しておりますが、バッテリー持ちへの不満を感じたことはありません。
程よい価格帯のバッテリー持ちの良い端末をお探しの方には是非オススメしたいモデルです!
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Mate 10 liteの購入方法
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DSDV対応のミドルクラス「R15 Neo」

R15 Neoの主な仕様
・発売時期(2018年夏モデル)
・通信(docomo/Softbank/au 4G)
・OS(ColorOS 5.1)
・CPU(Kirin 450)
・RAM(3GB/4GB)
・ROM(64GB)
・画面(6.2 インチ/HD+)
・カメラ(1300万+200万画素/800万画素)
・バッテリー(4230mAh)
・USBポート(microUSB)
R15 Neoの主な特徴
そして2018年夏に登場した期待のミドルクラスOPPO「R15 Neo」です。
こちらはDSDVやトリプルスロットに対応したモデルで、動作性能は控えめながらも低価格でコスパにも優れています。
バッテリー容量は4230mAhと言う大容量で、新し目のモデルの中では個人的に最もオススメ。AnTuTuのベンチマークスコアは75000程度なので、3D系の重いゲームアプリなんかは少し厳しいかもしれません。
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R15 Neo キャンペーン情報
IIJmio実質価格19,800円~24,800円
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R15 Neo(24,800円/29,800円)をキャンペーン期間中に「音声通話機能付きSIM」と同時に契約した場合、ギフト券5,000円が貰えます!
2019年1月31日までの期間限定なのでお早めに。

まとめ

スマートフォンを選ぶ際に重要視されているポイントのひとつが「バッテリー持ち」です。
今回はバッテリー容量の多いSIMフリースマホをまとめてみました。

バッテリー持ちはライトユーザーからヘビーユーザーまで全ての層に恩恵のある項目です。
SIMフリースマホに乗り換え予定の方や端末をお探しの方は是非是非バッテリー持ちの良い端末でストレスを減らしましょう^^

スマホのバッテリーを長持ちさせる方法は?上手く活用して電池持ちを長く!

こちらの記事でバッテリー持ちに関する情報をいろいろと公開しているので合わせてご参考下さい^^

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