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OPPOスマホはどこの国のメーカー?評判は良いのか?

最近、指原さんが宣伝している「Reno(リノ)」と言うスマホのコマーシャルを見たことありませんか?

あのスマホを製造しているのは「OPPO(オッポ)」と言う海外メーカーです。

OPPOは、日本でコマーシャルを打つほど日本のスマホ市場に力を入れており、実際に知名度がガンガン上がっています。

今回はそんな「OPPO」が一体どこの国のメーカーなのかを調べてみました!

OPPOはどこの国のメーカーなの?

OPPOはどこの国のメーカーなの?

OPPO(オッポ)は、中国の広東に本社を置く電気機器メーカーです。

OPPOは歩歩高(BBK)グループのAV部門が独立したメーカーです。OPPOスマホ以外にも高級志向の「OnePlus」と言うシリーズも販売しております。

また同じく歩歩高(BBK)グループから独立した「vivo」と言うメーカーもスマホを取り扱っております。「OPPO」「Oneplus」「vivo」は中国スマホとして有名なメーカーですが、じつは親元が同じ歩歩高(BBK)グループなのですね。

OPPOスマホの特徴は?

OPPOスマホ言えば、かつては「カメラフォン」と言う名称で高い世界シェア率を誇っていました。日本に進出した時も「R15 Neo」や「AX 7」など価格の安いライトモデルを投入する傍ら「R11s」「R15 Pro」「Find X」などカメラ性能の高いモデルも投入していたのです。

しかし印象がガラッと変わり、知名度が上がったきっかけがあります。それは「Reno A」と言うコスパモンスターの登場です。

Reno Aは日本独自の機能である「おサイフケータイ」に対応したスマホです。冒頭で記載したように、コマーシャルに指原さんを起用するほど力が入っており、Snapdragon 710・有機ELディスプレイ・防水防塵・DSDVの対応など、SIMフリースマホを探しているユーザーにモロに刺さる仕様となっております。しかも価格が3万円台という安さでコスパが抜群です。

すでにじわじわと日本でも人気が出始めていたOPPOスマホですが、このReno Aの登場できっちりとユーザーの心を掴みました。

実際に売れ筋ランキングを見てみるとReno Aはランキング上位の常連になっていますし、実際におすすめ出来るスペックを持っているので、いろんなブログでも紹介されていますよね。

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OPPOスマホは買っても大丈夫なの?

海外の中華スマホなんかを探していると、「買わない方が良い」と言う意見が出るときがあります。

しかしその点OPPOは、先ほど上記で紹介した流れの通りで、今ではすっかり日本でも市民権を得ています。

日本企業も設立されていますし、サポート面も電話でしっかりと対応してくれます。

とくに買うのを躊躇するような理由はないと思うので、安心して購入してください。

ちなみに日本で販売されているOPPOスマホをまとめた記事があるので、興味のある方はそちらも参考にしてみて下さい!
【2020年最新】OPPOスマホ全機種比較【ラインナップ一覧】

OPPOスマホの評判は?

とは言えあくまで筆者イッテツの個人的な意見なので、実際にOPPOスマホを購入したことのあるユーザーの意見をまとめてみました。

OPPOのおすすめスマホを紹介

OPPOスマホは評判の良いモデルが多いですが、個人的にはハイスペックモデルよりも価格の安いモデルの方がオススメです。とくにおすすめのモデルをいくつかピックアップしておいたので、OPPOスマホをお探しの方は参考にしてみて下さい!

OPPO Reno A

OPPO Reno A

まずは本記事で取り上げていた「Reno A」です。
Snapdragon 710搭載、有機ELディスプレイを搭載していながらも3万円台で購入出来ると言うコスパの良さが特徴です。AnTuTu8のベンチマークスコアは20万前後とハイスコアを記録。そして機能面では「DSDV」「おサイフケータイ」「防水防塵」にも対応していると言う万能ぶり。2019年後半に登場したコスパモンスターです。おサイフケータイやDSDVに興味のある方はもちろんですが、それら機能を使わないユーザーにもオススメ出来るレベルのスマホです。
発売 OPPO/2019年10月
動作性能 Snapdragon 710/6GBRAM
AnTuTu8:20万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.4インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+200万画素
前面2500万画素
バッテリー 3600mAh
サイズ 158.4 × 75.4 × 7.8 mm/169.5 g
カラー ブルー
ブラック
参考価格 35,273円(税込)
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2020年8月31日までの期間限定なのでお早めに。

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

こちらはそんなReno Aの下位モデルにあたる「OPPO A5 2020」です。
Snapdragon 665を搭載しており、AnTuTu8のベンチマークスコアが17万前後と言うハイスコアを記録しているにも関わらず、なんと2万5000円で購入出来るコストパフォーマンスの高さです。またクアッドカメラの搭載や5000mAhバッテリーの搭載など、この価格ではありえない仕様となっており、DSDV及びトリプルスロットにも対応している秀逸さ。「Reno A」と「A5 2020」はコスパで言うと最高クラスです。Reno Aよりも安い方が良いと言う方や、おサイフケータイが必要ないと言う方にオススメ。
blank 【開封レビュー】OPPO A5 2020はコスパ最強かも!?【写真追加】
発売 OPPO/2019年11月
動作性能 Snapdragon 665/4GBRAM
AnTuTu8:17万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.5インチ/1600×720 HD+
カメラ 背面1200万+800万+200万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 163.6 × 75.6 × 9.1 mm/195 g
カラー グリーン
ブルー
価格 25,000円前後
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OCNモバイルONEOCNモバイルONE
端末価格:14,900円
(乗り換えがお得!)
OPPO A5 2020(14,900円)を他社からの乗り換えで契約した場合、5,000円割引が適用!また対象オプションの同時加入で1,000円割引も適用されます。

IIJmio(みおふぉん)blank
端末価格:19,800円
(特典多数!)
夏祭!トリプルキャンペーン!
OPPO A5 2020(24,800円)をauの音声SIMで契約した場合、3か月間700円割引が適用されます!また「初期費用が1円」「誰とでも10分通話定額オプションが4か月間0円」「乗り換えで4,000円キャッシュバック(サイト限定)」も同時開催!
2020年8月31日までの期間限定なのでお早めに。

Reno 10x Zoom

Reno 10x Zoom

こちらはハイスペックモデル「Reno 10x Zoom」です。
チップセットにSnapdragon 855が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアは45万前後を記録しています。
こちらは名称にもあるように「10倍ズーム」に対応したトリプルカメラ搭載の変態スマホです。ハイブリットズームを使ったズーム機能が高評価を得ており、スマホのカメラをスコア化するサイト「DXOMARK」ではiPhone 11 ProやGalaxy Note10+よりもズームのスコアが高くなっております。価格は10万円と高めです。10倍ズームに興味のある方やハイスペックモデルをお探しの方にオススメ。
発売 OPPO/2019年7月
動作性能 Snapdragon 855/8GBRAM
AnTuTu8:45万
ストレージ 内部256GB/外部512GB
ディスプレイ 6.65インチ/2340×1080 FHD+
有機EL
カメラ 背面:
4800万画素(F1.7)
800万画素(F2.2)
1300万画素(F3.0)

前面:
1600万画素(F2.0)

バッテリー 4065mAh
サイズ 162 × 77.2 × 9.3 mm/215 g
カラー ジェットブラック
オーシャングリーン
価格 99,880円

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まとめ

OPPOスマホは、日本上陸大成功しましたね。

「Reno A」や「OPPO A5 2020」はコスパがすごく良いので、しばらくこの人気は続くでしょう。

皆さんも中国スマホだからと言って敬遠せずに、ぜひ今回紹介したOPPOスマホの購入を検討してみて下さいね!

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