前回売り切れ続出!!超オトクな乗り換えセール開催中!!

OPPO Reno11 AとXiaomi 12T Proの比較【コスパが良いのはどっち?】

この記事には広告を含む場合があります。

記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

OPPO製スマホ「OPPO Reno11 A」とXiaomi製スマホ「Xiaomi 12T Pro」は、どちらのコスパが良いのか徹底比較していきます。

OPPO Reno11 Aは2024年6月に発売された急速充電67Wやおサイフケータイ対応のミドルレンジモデルです。

一方のXiaomi 12T Proは2022年12月に登場した120W充電や2億画素カメラが特徴のハイスペックモデルで、こちらもおサイフケータイに対応しております。

どちらのスマホを買うか迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください!

おすすめキャンペーン!!
\ 前回売り切れ続出! /
IIJmio(みおふぉん)
IIJmioblank
超お得な乗り換えセール開催中
9月2日までの期間限定なのでお早めに!!

OPPO Reno11 AとXiaomi 12T Proはどっちがコスパ良い?

OPPO Reno11 AとXiaomi 12T Proはどっちがコスパ良い?

OPPO Reno11 AとXiaomi 12T Proの比較ポイントは下記の通り。

動作性能や容量の違い

  • 動作性能はXiaomi 12T Proの方が上
  • 内部ストレージはどちらも128GB
  • Xiaomi 12T Proは外部ストレージ非搭載
ディスプレイの違い

  • 画面サイズはどちらも6.7インチ
  • 画面解像度はXiaomi 12T Proの方が上(2712×1220)
  • どちらもリフレッシュレート120Hz対応
  • どちらも有機ELディスプレイ搭載
カメラの違い

  • レンズ枚数はどちらも3枚
  • メインレンズの画素数はXiaomi 12T Pro の方が上(2億画素)
  • インカメラの画素数はOPPO Reno11 Aの方が上(3200万画素)
機能面やその他仕様の違い

  • Xiaomi 12T Proは急速充電120W対応(OPPO Reno11 Aは67W対応)
  • OPPO Reno11 Aはイヤホンジャック非搭載
  • Xiaomi 12T Proはステレオスピーカー搭載
  • OPPO Reno11 AはIP65対応
  • どちらもおサイフケータイ対応
  • OPPO Reno11 Aの方が安い

OPPO Reno11 Aは大人気Renoシリーズの2024年モデルです。バランスの良いミドルレンジモデルとなっておりますが、今作は価格がやや高め。それでもコスパ的には十分良いと思います。

Xiaomi 12T Proは価格の高いハイスペックモデルです。後続モデルが登場しているので、格安SIMのセール絡みでそれなりに安く入手できます。

OPPO Reno11 Aの開催キャンペーン

  • Y!mobile
    乗り換え価格:18,000円(乗り換えがお得!!)
    10周年大特価キャンペーン
    OPPO Reno11 A(39,600円)を他社からの乗り換えでシンプル2 M/Lプラン 一括払いで契約した場合、21,600円割引が適用されます。また新規契約の場合も21,600円割引が適用されます。
    数量限定なのでお早めに。
  • IIJmio(みおふぉん)blank
    乗り換え価格:24,800円(乗り換えがお得!!)
    サマーキャンペーン
    OPPO Reno11 A(48,800円)を他社からの乗り換えで音声SIM契約した場合、24,000円割引が適用されます。67Wで急速充電可能な専用充電器がセットでお得です。
    さらにギガプランの音声SIM/eSIMの場合は「6ヶ月間 月額440円割引」「3ヶ月間 通話定額410円割引」も適用されます!
    2024年9月2日までの期間限定なのでお早めに。
  • 楽天モバイルblank
    実質価格:31,890円(大量ポイント獲得!!)
    スマホトク得乗り換えキャンペーン!
    OPPO Reno11 A(43,890円)購入時「Rakuten最強プラン」申し込み後に「Rakuten Link」を利用した場合は6,000ポイント付与!
    さらに他社からの乗り換えで6,000ポイント追加最大12,000ポイント還元のお得セール開催中です!
Xiaomi 12T Proの開催キャンペーン

  • IIJmio(みおふぉん)blank
    乗り換え価格:69,800円(乗り換えがお得!!)
    サマーキャンペーン
    Xiaomi 12T Pro(98,820円)を他社からの乗り換えで音声SIM契約した場合、29,020円割引が適用されます。
    さらにギガプランの音声SIM/eSIMの場合は「6ヶ月間 月額440円割引」「3ヶ月間 通話定額410円割引」も適用されます!
    2024年9月2日までの期間限定なのでお早めに。

<スポンサーリンク>

OPPO Reno11 AとXiaomi 12T Proのスペック比較

というわけで「OPPO Reno11 A」と「Xiaomi 12T Pro」のスペックを比較してみましょう。OPPO Reno11 Aの価格は48,800円ですが、Xiaomi 12T Proの価格は10万円前後です。

名称 OPPO Reno11 A Xiaomi 12T Pro
画像 OPPO Reno11 A 小さい画像 Xiaomi 12T Pro 小さい画像
参考価格 48,800円 10万円前後
メーカー OPPO Xiaomi
発売時期 2024年6月 2022年12月
OS ColorOS 14
(Android 13ベース)
MIUI 13
Android 12ベース
CPU Dimensity 7050
オクタコア
Snapdragon 8+ Gen 1
オクタコア
RAM 8GB 8GB
ROM 128GB 128GB
外部ストレージ 2TB 非搭載
ディスプレイ 6.7 インチ
有機EL
6.7 インチ
有機EL
画面解像度 2412×1080
FHD+
2712×1220
リフレッシュレート 120Hz 120Hz
アスペクト比 20:9 20:9
背面カメラ 6400万画素
800万画素
200万画素
2億画素
800万画素
200万画素
前面カメラ 3200万画素 2000万画素
バッテリー 5000mAh 5000mAh
急速充電 67W 120W
ワイヤレス充電 非対応 非対応
サウンド モノラル ステレオ
イヤホンジャック 非搭載 搭載
USB USB Type-C USB Type-C
Wi-Fi a/b/g/n/ac/ax a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth 5.2 5.2
DSDS DSDV DSDV
トリプルスロット
生体認証 指紋
指紋
防水防塵 IP65
おサイフケータイ 対応 対応
通信(5G) n1 / n3 / n28 / n41 / n77 / n78 n1 / n3 / n28 / n41 / n77 / n78
通信(4G) B1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 12 / 13 / 17 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42 B1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 12 / 13 / 17 / 18 / 19 / 20 / 28 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42
機種サイズ (縦幅) 162 mm 163 mm
機種サイズ (横幅) 75 mm 76 mm
機種サイズ (厚み) 7.6 mm 8.8 mm
機種重量 177 g 205 g
カラー ダークグリーン
コーラルパープル
ブラック
ブルー
参考価格 48,800円 10万円前後

プロセッサやRAM(動作性能)の比較

プロセッサやRAM(動作性能)の比較

OPPO Reno11 A Xiaomi 12T Pro
Dimensity 7050
オクタコア
Snapdragon 8+ Gen 1
オクタコア
8GB 8GB

チップセット(CPU)はSnapdragon 8+ Gen 1を搭載するXiaomi 12T Proの方が上です。OPPO Reno11 Aが搭載するDimensity 7050のAnTuTuベンチマークスコアは55万前後を記録しておりますが、一方Xiaomi 12T Proが搭載するSnapdragon 8+ Gen 1のAnTuTuベンチマークスコアは100万前後となっております。

ストレージ(容量)の比較

ストレージ(容量)の比較

OPPO Reno11 A Xiaomi 12T Pro
内部128GB 内部128GB
外部2TB 外部非搭載

スマホの容量は、本体に保存できる内部ストレージ(ROM)と、SDカードを使って増設できる外部ストレージの2種類があります。Xiaomi 12T Proは外部ストレージ非搭載なので注意。

スマホに多くのファイルを保存する人は大容量が必要になります。各ファイルの目安については別記事にて解説しているので、興味のある方はそちらもチェックしてみてください。

ディスプレイの比較

ディスプレイの比較

OPPO Reno11 A Xiaomi 12T Pro
6.7インチ
2412×1080(FHD+)
20:9
120Hz
有機EL
6.7インチ
2712×1220
20:9
パンチホール
有機EL
120Hz

どちらもディスプレイ仕様はかなり似ています。6.7インチの有機ELディスプレイが搭載されており、120Hzリフレッシュレートに対応しております。

ただし画面解像度はXiaomi 12T Proの方が高解像度(2712×1220)です。

カメラの比較

カメラの比較

AQUOS wish3 Xiaomi 12T Pro
6400万画素(広角/F値1.7)
800万画素(超広角/F値2.2/画角112°)
200万画素(マクロ/F値2.4)
2億画素(F値1.69)
800万画素(F値2.2)
200万画素(F値2.4)
インカメラ
3200万画素(F値2.4) 2000万画素(F値2.24)

カメラ性能に関しては各オフィシャルサイトをチェックしてみてください。

急速充電・ワイヤレス充電の対応

急速充電・ワイヤレス充電の対応

OPPO Reno11 A Xiaomi 12T Pro
ワイヤレス充電:非対応
急速充電:67W
ワイヤレス充電:非対応
急速充電:120W

どちらも急速充電に対応しており、スマホを素早く充電できます。とくにXiaomi 12T Proは120Wに対応しているので、かなり高速でチャージできます。

防水防じんの対応

防水防じんの対応

OPPO Reno11 A Xiaomi 12T Pro
IP65

OPPO Reno11 AはIP65の防水防じんに対応しております。防水等級の違いについては、こちらの記事にて解説しています。

ステレオスピーカーの搭載

サウンドの比較

OPPO Reno11 A Xiaomi 12T Pro
モノラル ステレオ

Xiaomi 12T Proは2つのスピーカーが搭載されているのでステレオ再生が可能です。一方のOPPO Reno11 Aは1つのスピーカーしか搭載されていないので、モノラル再生となっております。

一般的にステレオスピーカーの方が好まれていますが、そこまで違いが気にならないという方もいます。

端末サイズ・厚み・重量の比較

OPPO Reno11 A Xiaomi 12T Pro
162 × 75 × 7.6 mm
177 g
163 × 76 × 8.8 mm
205 g

現在開催中のキャンペーン情報

SIMフリースマホは、格安SIMのセット販売キャンペーンを使えば激安で入手できる場合があります。格安SIMは、契約などの事務的な部分、回線相性などの専門的な部分、いろいろと面倒くさそうですよね。しかし実際に契約してみると手順は超シンプルな上にすぐに利用できるのでマジでおすすめです!

筆者はこれまでいくつもの格安SIMサービスを渡り歩いてきましたが、基本的な利用方法はすべて同じでした。手順は下記の通り。

  1. ネット申し込みで端末とプランを選ぶ
  2. 端末とSIMカードが届く
  3. SIMカードを端末に挿入して利用開始

たったこれだけの手順でサービスを利用できるので、ぜひ期間限定のセット販売キャンペーンをご利用ください。ちなみに筆者がこれまでいくつもの格安SIMサービスを渡り歩いてきたのは、このセット販売キャンペーンが理由です。タイミング次第で欲しいスマホが超激安で買えるので利用しない手はありません。

気になる方はキャンペーン情報をチェックしてみてください。

OPPO Reno11 Aの開催キャンペーン

  • Y!mobile
    乗り換え価格:18,000円(乗り換えがお得!!)
    10周年大特価キャンペーン
    OPPO Reno11 A(39,600円)を他社からの乗り換えでシンプル2 M/Lプラン 一括払いで契約した場合、21,600円割引が適用されます。また新規契約の場合も21,600円割引が適用されます。
    数量限定なのでお早めに。
  • IIJmio(みおふぉん)blank
    乗り換え価格:24,800円(乗り換えがお得!!)
    サマーキャンペーン
    OPPO Reno11 A(48,800円)を他社からの乗り換えで音声SIM契約した場合、24,000円割引が適用されます。67Wで急速充電可能な専用充電器がセットでお得です。
    さらにギガプランの音声SIM/eSIMの場合は「6ヶ月間 月額440円割引」「3ヶ月間 通話定額410円割引」も適用されます!
    2024年9月2日までの期間限定なのでお早めに。
  • 楽天モバイルblank
    実質価格:31,890円(大量ポイント獲得!!)
    スマホトク得乗り換えキャンペーン!
    OPPO Reno11 A(43,890円)購入時「Rakuten最強プラン」申し込み後に「Rakuten Link」を利用した場合は6,000ポイント付与!
    さらに他社からの乗り換えで6,000ポイント追加最大12,000ポイント還元のお得セール開催中です!
Xiaomi 12T Proの開催キャンペーン

  • IIJmio(みおふぉん)blank
    乗り換え価格:69,800円(乗り換えがお得!!)
    サマーキャンペーン
    Xiaomi 12T Pro(98,820円)を他社からの乗り換えで音声SIM契約した場合、29,020円割引が適用されます。
    さらにギガプランの音声SIM/eSIMの場合は「6ヶ月間 月額440円割引」「3ヶ月間 通話定額410円割引」も適用されます!
    2024年9月2日までの期間限定なのでお早めに。

<スポンサーリンク>

OPPO Reno11 AとXiaomi 12T Proの比較まとめ

今回はOPPO製スマホ「OPPO Reno11 A」とXiaomi製スマホ「Xiaomi 12T Pro」を比較してみました。要点は以下の通り。

動作性能や容量の違い

  • 動作性能はXiaomi 12T Proの方が上
  • 内部ストレージはどちらも128GB
  • Xiaomi 12T Proは外部ストレージ非搭載
ディスプレイの違い

  • 画面サイズはどちらも6.7インチ
  • 画面解像度はXiaomi 12T Proの方が上(2712×1220)
  • どちらもリフレッシュレート120Hz対応
  • どちらも有機ELディスプレイ搭載
カメラの違い

  • レンズ枚数はどちらも3枚
  • メインレンズの画素数はXiaomi 12T Pro の方が上(2億画素)
  • インカメラの画素数はOPPO Reno11 Aの方が上(3200万画素)
機能面やその他仕様の違い

  • Xiaomi 12T Proは急速充電120W対応(OPPO Reno11 Aは67W対応)
  • OPPO Reno11 Aはイヤホンジャック非搭載
  • Xiaomi 12T Proはステレオスピーカー搭載
  • OPPO Reno11 AはIP65対応
  • どちらもおサイフケータイ対応
  • OPPO Reno11 Aの方が安い

OPPO Reno11 Aは大人気Renoシリーズの2024年モデルです。バランスの良いミドルレンジモデルとなっておりますが、今作は価格がやや高め。それでもコスパ的には十分良いと思います。

Xiaomi 12T Proは価格の高いハイスペックモデルです。後続モデルが登場しているので、格安SIMのセール絡みでそれなりに安く入手できます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です