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IIJmio(みおふぉん)の格安SIMセットならコレ!おすすめスマホ9選

格安SIMサービス「IIJmio(みおふぉん)」は取り扱いスマホの種類が豊富です。

IIJmioを契約するときに「どのスマホを選べばよいのか分からない!」とならないように、本記事ではIIJmioが取り扱っているスマホの中で、評判の良いモデルをまとめてみました。

これからIIJmioをスマホセットで契約しようと思っている方や、評判の良いSIMフリースマホをお探しの方は、ぜひ参考にしてみて下さい!

IIJmio(みおふぉん)の機種を選ぶ基準

IIJmioはスマホのラインナップが豊富なので、自分に合ったスペックのモデルを選ぶことが出来ます。

例えば3D系の重いゲームをプレイするのであればハイスペックモデルが必要ですし、電子決済を利用したいのであればおサイフケータイ対応モデルを選ばないといけません。

他にもスマホでよく写真を撮る人は高性能カメラ搭載モデルを選ぶべきですし、とくにこだわりが無いのであれば価格の安いモデルを選べば安く済みます。

今回はなるべく評判の良いモデルを中心に、いろんな使い方に合ったモデルをいくつか紹介しようと思います。

IIJmio(みおふぉん)のおすすめ機種8選

先ほども記載しましたが、しっかりと自分の使い方に合ったスマホを選びましょう。今回取り上げているモデルは評判の良いモデルばかりですが、あくまで使い方次第です。例えば高性能なモデルが必要なのに価格の安いモデルを選んでしまうと、スペック不足に陥ります。その場合は重い3D系のゲームをプレイするときにカクついてストレスになってしまいます。

いろんなニーズに合うように幅広くピックアップしてみましたので、ぜひ端末選びの参考にしてみて下さい!

ゲーム好きにオススメ!最上位ハイスペックモデル

イッテツ

スマホを選ぶときに、まず一番に考えるべきなのは「動作性能」です。スマホを頻繁に使う方やゲーマーの方はハイスペックモデルがオススメ。

ZenFone 6

ASUS ZenFone 6

こちらはASUSの2019年夏モデル「ZenFone 6」です。
スナドラ855搭載のハイスペックモデルで、回転式のカメラが特徴のスマホです。動作性能が非常に高くて、AnTuTu8のベンチマークスコアでは42万超えを記録しています。
かなり高性能なので重い3D系のゲームアプリも快適にプレイできます。またハイスペックながらにDSDV及びトリプルスロットに対応しています。
ハイスペックモデルを探しているのであれば、とりあえずZenFone 6を選んでおけば問題ないと思います。そのぐらい評判の良いスマホです。
発売 ASUS/2019年8月
動作性能 Snapdragon 855/6GBRAM
AnTuTu8:42万
ストレージ 内部128GB/外部2TB
ディスプレイ 6.4インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1300万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 159.1 × 75.4 × 9.1 mm/190 g
カラー ミッドナイトブラック
トワイライトシルバー
IIJmio価格 64,800円

nova 5T

HUAWEI nova 5T

こちらはHUAWEIのクアッドカメラが搭載されている「nova 5T」です。
Kirin 980が搭載されているハイスペックモデルです。AnTuTu8のベンチマークスコアは38万前後とハイスコアを記録。背面に4つのレンズを搭載するクアッドカメラ仕様が採用されており、パンチホールディスプレイも特徴的です。ハイスペックモデルを探している方やクアッドカメラに興味のある方にオススメ!
発売 HUAWEI/2019年11月
動作性能 Kirin 980/8GBRAM
AnTuTu8:38万
ストレージ 内部128GB/非搭載
ディスプレイ 6.26インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1600万+200万+200万画素
バッテリー 3750mAh
サイズ 154.25 × 73.97 × 7.87 mm/174 g
カラー ミッドサマーパープル
ブラック
クラッシュブルー
IIJmio価格 49,800円

ROG Phone 2

ROG Phone II

こちらはASUSのゲーミングブランド「ROGシリーズ」の「ROG Phone II」です。
ゲームに特化したゲーミングスマホと言う事で、かなりのハイスペック仕様となっております。チップセットにはSnapdragon 855+が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアが47万超えと言うハイスコアを記録しています。ゲーミングブランドと言うことで、独自の「ドッキングシステム」「冷却機能」「ディスプレイ性能」「サウンド」など最適化した機能をいくつも搭載しております。より快適にゲームをプレイしたいと言う方にオススメ!
発売 ASUS/2019年11月
動作性能 Snapdragon 855+/12GBRAM
AnTuTu8:47万
ストレージ 内部512GB/外部非搭載
ディスプレイ 6.29インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+1300万画素
前面2400万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 170.9 × 77.6 × 9.4 mm/240 g
カラー ブラック
IIJmio価格 99,800円

コスパ最高の3機種!お買い得なミドルレンジモデル

イッテツ

IIJmioには定番のミドルレンジモデルが揃っています。それが「Reno A」「A5 2020」「P30 lite」です。どの端末もコスパが抜群なのでオススメ!

Reno A

OPPO Reno A

こちらはOPPOのコスパ良端末「Reno A」です。
Snapdragon 710搭載、有機ELディスプレイを搭載してながらも3万円で購入出来るコスパの良さ。AnTuTu8のベンチマークスコアは20万前後とハイスコアを記録。そしてDSDV・おサイフケータイ・防水防塵にも対応しています。おサイフケータイ対応モデルをお探しの方には特にオススメ。
発売 OPPO/2019年10月
動作性能 Snapdragon 710/6GBRAM
AnTuTu8:20万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.4インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+200万画素
バッテリー 3600mAh
サイズ 158.4 × 75.4 × 7.8 mm/169.5 g
カラー ブルー
ブラック
IIJmio価格 29,800円

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

こちらはOPPOの「OPPO A5 2020」です。
Snapdragon 665を搭載しており、AnTuTu8のベンチマークスコアが17万前後と言うハイスコアを記録しているにも関わらず、なんと2万円台で購入出来るコストパフォーマンスの高さです。
またクアッドカメラの搭載や5000mAhバッテリーの搭載、DSDV及びトリプルスロットにも対応している秀逸さ。ただし他の格安SIMと比べると価格が少し高く設定されているように思います。みおふぉんでOPPO A5 2020を購入するのならセール時を狙った方が良いでしょう。
発売 OPPO/2019年11月
動作性能 Snapdragon 665/4GBRAM
AnTuTu:17万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.5インチ/1600×720 HD+
カメラ 背面1200万+800万+200万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 163.6 × 75.6 × 9.1 mm/195 g
カラー グリーン
ブルー
IIJmio価格 24,800円

P30 lite

P30 lite

こちらはHUAWEI P20 liteの後続モデル「P30 lite」です。
チップセットにはKirin710が搭載されております。AnTuTu8のベンチマークスコアでは16万前後を記録しています。
OPPO A5 2020と同価格帯ですが、カメラ性能や解像度が優れているので、個人的にはこちらの方がオススメ。大画面の方が良いと言う方はOPPO A5 2020の方がオススメ。
発売 HUAWEI/2019年5月
動作性能 Kirin 710/RAM4GB
AnTuTu8:16万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.15インチ/2312×1080 FHD+
カメラ 背面2400万+800万+200万画素
前面2400万画素
バッテリー 3340mAh
サイズ 152.9 x 72.7 x 7.57 mm/159 g
カラー ピーコックブルー
パールホワイト
ミッドナイトブラック
IIJmio価格 23,800円

低価格でもそれなりの性能!格安ライトモデル

イッテツ

スマホをそこまで使わないユーザーは「ライトモデル」がオススメ。価格が安いだけでなくそれなりに性能の高いモデルをピックアップ!

nova lite 3

nova lite 3

こちらはHUAWEIの格安SIM専売モデル「nova lite 3」です。
特徴はなんといってもコストパフォーマンスの良さです。2万円以下で購入出来るにも関わらず動作性能ではAnTuTu8のベンチマークスコアが14万前後を記録しています。
重い3D系のゲームは厳しいかもしれませんが、普段使いであれば快適に行うことが出来ます。
発売 HUAWEI/2019年2月
動作性能 Kirin 710/3GBRAM
AnTuTu8:14万
ストレージ 内部32GB/外部512GB
ディスプレイ 6.2インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 3400mAh
サイズ 155.2 × 73.4 × 7.95 mm/160 g
カラー オーロラブルー
コーラルレッド
ミッドナイトブラック
IIJmio価格 15,800円

AX 7

AX 7

こちらはOPPOのかつてのミドルクラス「AX 7」です。
動作性能ではSnapdragon 450が搭載されているので、AnTuTu7のベンチマークスコアが8万前後を記録しています。AX 7は、かつて3万円ほどで販売されていたミドルレンジのスマホですが、現在みおふぉんでは1万円ちょっとで購入出来るライトモデルの位置づけです。普段使いなのであればこの端末でも十分です。
発売 OPPO/2018年5月
動作性能 Snapdragon 450/4GBRAM
AnTuTu7:8万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.2インチ/1520×720 HD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 4230mAh
サイズ 155.9 × 75.4 × 8.1 mm/168 g
カラー ゴールド
ブルー
IIJmio価格 11,000円

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2

こちらはASUSの大容量バッテリー搭載モデル「ZenFone Max (M2)」です。
低価格ながらにSnapdragon 632を搭載しているのでAnTuTu7のベンチマークスコアが10万前後を記録しています。
こちらはかつては人気の高かったASUSのライトモデルです。ライトモデルながらに4000mAhバッテリーを搭載しているので、スマホをあまり使わない方やサブ機をお探しの方にオススメです。
発売 ASUS/2019年3月
動作性能 Snapdragon 632/4GBRAM
AnTuTu7:10万
ストレージ 内部32GB/外部2TB
ディスプレイ 6.3インチ/1520×720 HD+
カメラ 背面1300万+200万画素
前面800万画素
バッテリー 4000mAh
サイズ 158.4 × 76.2 × 7.7 mm/160 g
カラー ミッドナイトブラック
スペースブルー
メテオシルバー
価格 19,800円
ZenFone Max M2の開催キャンペーン

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:9,800円
(投売り特価!)
2年連続シェアNo.1記念キャンペーン 開催!
キャンペーン期間中にZenFone Max (M2)を音声SIMで契約した場合、端末代金が9,800円で購入できます。また「初期費用が1円」「誰とでも10分通話定額オプションが7か月間0円」「乗り換えで5000円キャッシュバック」も同時開催!
2020年5月31日までの期間限定なのでお早めに。

OCN モバイル ONEOCNモバイルONE
端末価格:14,300円
(乗り換えがお得!)
ZenFone Max M2(14,300円)を他社からの乗り換えで購入すると5,000円割引が適用されます。

IIJmio(みおふぉん)
端末価格:25,800円
(特典多数!)
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2020年5月31日までの期間限定なのでお早めに。

まとめ

IIJmioのラインナップには評判の良いモデルがたくさんあります。今回はそういった人気モデルを中心に取り上げてみました!

とくに「Reno A」や「ZenFone 6」や「P30 lite」は人気ランキング上位の常連スマホです。

どのモデルもオススメなので、自分の予算を考えて端末を選んでみて下さいね!

期間限定人気スマホが100円で買える投売りセール開催中!

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