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【2021年最新】みおふぉんのおすすめ端末はどれ?【IIJmio】

「IIJmio(みおふぉん)」は、取り扱いスマホが多い格安SIMサービスです。

何十種類も選択肢があると、IIJmioを契約するときに「どのスマホを選べばよいのか分からない!」となってしまいますよね。

というわけで本記事ではIIJmioが取り扱っているスマホの選び方、そしてそれに合わせたおすすめの端末を紹介します。

これからIIJmioを契約しようと思っている方や、評判の良いSIMフリースマホをお探しの方は、ぜひ参考にしてみて下さい!

IIJmio(みおふぉん)のスマホの選び方

IIJmio(みおふぉん)のスマホの選び方

IIJmioはスマホのラインナップが豊富なので、自分に合ったスペックのモデルを選ぶことが出来ます。

例えば重いゲームをプレイしたいのならハイスペックモデルが必要ですし、よく写真を撮影するのなら高性能カメラを搭載したモデルの方が良いですし、電子決済を利用するのならおサイフケータイ対応モデルを選ぶ必要があります!

今回はなるべく色んな人の条件に合いそうなおすすめ端末をピックアップしてみます。みおふぉんの端末選びに迷っている方は、ぜひこの中から選んでみてくださいね!

IIJmio(みおふぉん)のおすすめ端末9選

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ASUS ZenFone 7 Pro

ASUS ZenFone 7 Pro

こちらはASUSの2020年モデル「ZenFone 7 Pro」です。
前作のZenFone 6が非常に評判の良いスマホだったのですが、ZenFone 7はその後続モデルにあたります。その上位モデルがZenFone 7 Proです。
スナドラ865搭載のハイスペックモデルで、回転式のカメラが特徴のスマホです。動作性能が非常に高く、AnTuTu8のベンチマークスコアでは58万超えを記録しています。
かなり高性能なので重い3D系のゲームアプリも快適にプレイできます。またハイスペックながらにDSDV及びトリプルスロットに対応しています。
ハイスペックモデルを探しているのであれば、とりあえずZenFone 7 Proを選んでおけば問題ないと思います。そのぐらい評判の良いスマホです。
発売 ASUS/2020年10月
動作性能 Snapdragon 865/8GBRAM
AnTuTu8:58万
ストレージ 内部256GB/外部2TB
ディスプレイ 6.67インチ/2400×1080 FHD+ 90Hz 有機EL
カメラ 背面6400万+1200万+800万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 77.2 × 165 × 9.6 mm/235 g
カラー パステルホワイト
オーロラブラック
IIJmio価格 83,600円

ASUS ROG Phone 3

ASUS ROG Phone 3

こちらはASUSのゲーミングブランド「ROGシリーズ」の「ROG Phone 3」です。
ゲームに特化したゲーミングスマホと言う事で、かなりのハイスペック仕様となっております。チップセットにはSnapdragon 865+が搭載されており、AnTuTu8のベンチマークスコアが64万超えと言うハイスコアを記録しています。ゲーミングブランドと言うことで、独自の「ドッキングシステム」「冷却機能」「ディスプレイ性能」「サウンド」など最適化した機能をいくつも搭載しております。より快適にゲームをプレイしたいと言う方にオススメ!
発売 ASUS/2020年秋
動作性能 Snapdragon 865+/12or16GBRAM
AnTuTu8:64万
ストレージ 内部512GB/外部非搭載
ディスプレイ 6.59インチ/2340×1080 144Hz 有機EL
カメラ 背面6400万+1300万+500万画素
前面2400万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 78 × 171 × 9.85 mm/240 g
カラー ブラック
IIJmio価格 98,450円

Xiaomi Redmi 9T

Redmi 9T

こちらはXiaomiの格安モデル「Redmi 9T」です。
チップセットにSnapdragon 662が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは18万前後を記録。6000mAhの大容量バッテリーやクアッドカメラが搭載されているのに、とにかく価格が安いです。
かつてみおふぉんでも取り扱われていた名機「Redmi Note 9S」よりも性能が低い代わりに価格が安いので、価格の安さを優先する方におすすめ。
発売 Xiaomi/2021年2月
動作性能 Snapdragon 662/4GBRAM
AnTuTu8:18万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.53インチ/2340×1080 FHD+
カメラ 背面4800万+800万+200万+200万画素
前面800万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 162.3 × 77.3 × 9.6 mm/198 g
カラー オーシャングリーン
カーボングレー
IIJmio価格 15,180円
blank 【Redmi 9T レビュー】コスパ最強間違いなしの2万円スマホを開封!

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MOTOROLA moto g8 power

MOTOROLA moto g8 power

こちらはモトローラの大容量バッテリー搭載モデル「moto g8 power」です。
Snapdragon 665搭載で、AnTuTu8のベンチマークスコアは18万前後とそこそこ。バランス重視でバッテリー容量の多いモデルをお探しの方におすすめ。
発売 MOTOROLA/2020年4月
動作性能 Snapdragon 665/4GBRAM
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.36インチ/2300×1080 FHD+
カメラ 背面1600万+800万+800万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 158 × 75.9 × 9.6 mm/197 g
カラー スモークブラック
カプリブルー
IIJmio価格 24,800円

OPPO Reno3 A

OPPO Reno3 A

こちらは人気スマホOPPO Reno Aの後続モデル「OPPO Reno3 A」です。
moto g8 powerと同じSnapdragon 665搭載で、AnTuTuベンチマークスコアは18万前後を記録。OPPO Reno3 Aはおサイフケータイ・防水防塵に対応しています。
発売 OPPO/2020年6月
OS ColorOS 7.1(Android 10ベース)
動作性能 Snapdragon 665/6GBRAM
ストレージ 内部128GB/外部256GB
ディスプレイ 6.44インチ/2400×1080 FHD+ 有機EL
カメラ 背面:4800万画素 + 800万画素 + 200万画素 + 200万画素
前面:1600万画素
バッテリー 4025mAh
防水防塵 対応
おサイフケータイ 対応
通信 4G:B1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28/38/39/40/41
3G:B1/2/4/5/6/8/19
サイズ 160.9 × 74.1 × 8.2 mm/175 g
カラー ホワイト
ブラック
IIJmio価格 29,800円

SHARP AQUOS sense4

AQUOS sense4

こちらはシャープの2020年モデル「AQUOS sense 4」です。
前作にあたるAQUOS sense3からCPUとカメラが強化された後続モデル。チップセットにSnapdragon 720Gが搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは28万前後を記録しています。サイズはやや大きくなってしまいましたが、動作性能が大幅に強化されているのでおすすめ!DSDV・おサイフ・防水防じん対応。
発売 SHARP/2020年11月
動作性能 Snapdragon 720G/4GBRAM
AnTuTu8:28万
ストレージ 内部64GB/外部1TB
ディスプレイ 5.8インチ/2280×1080 FHD+
カメラ 背面1200万+1200万+800万画素
前面800万画素
バッテリー 4570mAh
サイズ 148 × 71 × 8.9 mm/177 g
カラー ライトカッパー
ブラック
シルバー
IIJmio価格 32,780円

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SONY Xperia 8 Lite

Xperia 8 Lite

こちらはソニーの2020年モデル「Xperia 8 Lite」です。
チップセットにSnapdragon 630が搭載されているので、AnTuTu8のベンチマークスコアは12万前後を記録しています。こちらもおサイフケータイと防水防塵に対応した国産モデルなので、AQUOS sense4の競合機にあたります。AQUOS sense4よりも価格が安いので、AQUOS sense4ほどのスペックは必要ないと言う方におすすめ。
発売 ソニー/2020年9月
動作性能 Snapdragon 630/4GBRAM
AnTuTu8:12万
ストレージ 内部64GB/外部512GB
ディスプレイ 6.0インチ/2520×1080 FHD+
カメラ 背面1200万+800万画素
前面800万画素
バッテリー 2870mAh
サイズ 69 × 158 × 8.1~9.7 mm/170 g
カラー ホワイト
ブラック
IIJmio価格 19,800円

OPPO A73

blank

こちらはOPPOのeSIM対応ライトモデル「OPPO A73」です。
チップセットにSnapdragon 662が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアが18万前後とそこそこのスコアを記録。価格は3万円ですが、ネット上で手続きができるeSIMに対応した珍しいモデルです。ただし物理SIMスロットは1枚なので、物理SIM2枚での利用はできないので注意。
コスパ自体は微妙なので、eSIMを利用しないのであればRedmi 9TやOPPO A5 2020の方がおすすめ。
発売 OPPO/2020年11月
動作性能 Snapdragon 662/4GBRAM
AnTuTu8:17万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.44インチ/2400×1080 FHD+ 有機EL
カメラ 背面1600万+800万+200万+200万画素
前面1600万画素
通信(4G) B1/2/3/4/5/7/8/18/19/26/28/38/41
通信(3G) B1/2/4/5/6/8/19
バッテリー 4000mAh
サイズ 159.8 × 72.9 × 7.45 mm/162 g
カラー ダイナミックオレンジ
ネービーブルー
IIJmio価格 29,480円
blank 【OPPO A73 実機レビュー】3万円で買えるeSIM対応の万能スマホを開封!

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

こちらはOPPOの「OPPO A5 2020」です。
Snapdragon 665を搭載しており、AnTuTu8のベンチマークスコアが17万前後と言うハイスコアを記録しているにも関わらず、なんと2万円台で購入出来るコストパフォーマンスの高さです。
またクアッドカメラの搭載や5000mAhバッテリーの搭載、DSDV及びトリプルスロットにも対応している秀逸さ。ただし他の格安SIMと比べると価格が少し高く設定されているように思います。みおふぉんでOPPO A5 2020を購入するのならセール時を狙った方が良いでしょう。
発売 OPPO/2019年11月
動作性能 Snapdragon 665/4GBRAM
AnTuTu:17万
ストレージ 内部64GB/外部256GB
ディスプレイ 6.5インチ/1600×720 HD+
カメラ 背面1200万+800万+200万+200万画素
前面1600万画素
バッテリー 5000mAh
サイズ 163.6 × 75.6 × 9.1 mm/195 g
カラー グリーン
ブルー
IIJmio価格 19,800円

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まとめ

IIJmioのラインナップには評判の良いモデルがたくさんあります。今回はそういった人気モデルを中心に取り上げてみました!

とくに「OPPO Reno3 A」「ZenFone 7 Pro」「AQUOS sense 4」「Redmi 9T」辺りは、人気ランキング上位の常連モデルです!

どのモデルもオススメなので、自分の予算を考えて端末を選んでみて下さいね!

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