前回売り切れ続出!!超オトクな乗り換えセール開催中!!

Redmi 12Cとmoto g52j 5Gの比較【コスパが良いのはどっち?】

この記事には広告を含む場合があります。

記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

Xiaomi製スマホ「Redmi 12C」とモトローラ製スマホ「moto g52j 5G」は、どちらのコスパが良いのか徹底比較していきます。

Redmi 12Cは2023年3月に登場した2万円前後で買えるライトモデルです。

一方のmoto g52j 5Gは2022年6月に登場したモトローラ初のおサイフケータイ・防水防じん対応モデルです。

どちらのスマホを買うか迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください!

Redmi 12Cとmoto g52j 5Gはどっちがコスパ良い?

Redmi 12Cとmoto g52j 5Gはどっちがコスパ良い?

Redmi 12Cとmoto g52j 5Gの比較ポイントは下記の通り。

動作性能や容量の違い

  • Redmi 12CはRAMROMの異なる2モデルがラインナップ
  • 動作性能はmoto g52j 5Gの方が上
ディスプレイの違い

  • 画面サイズはmoto g52j 5Gの方が0.9インチ大きい
  • 画面解像度はmoto g52j 5Gの方が高解像度(FHD+)
  • moto g52j 5Gはリフレッシュレート120Hz対応
カメラの違い

  • レンズ枚数はmoto g52j 5Gの方が多い(3枚)
  • メインの画素数はmoto g52j 5Gの方が上
  • インカメラの画素数もmoto g52j 5Gの方が上
機能面やその他仕様の違い

  • moto g52j 5GはUSB Type-C採用(Redmi 12CはmicroUSB)
  • moto g52j 5Gは5G対応
  • moto g52j 5GはIP68の防水防じん対応
  • moto g52j 5Gの方がコンパクト
  • Redmi 12Cはトリプルスロット搭載
  • Redmi 12Cの方が安い

Redmi 12Cは2万円で買える格安モデルですが、正直スペックがかなり微妙。バンド19にも対応していないし、USBポートがmicroUSBなのも時代遅れです。選ぶメリットは価格以外なさそうです。

一方のmoto g52j 5Gはおサイフケータイや防水防じん、120Hzリフレッシュレートに対応したミドルレンジモデル。3~4万円クラスではコスパが超優秀なのでおすすめです。

Redmi 12Cの開催キャンペーン

  • IIJmio(みおふぉん)blank
    乗り換え価格:2,480円(乗り換えがお得!!)
    シェアNo.1記念キャンペーン
    Redmi 12C 3/64GB(17,820円)を他社からの乗り換えで音声SIM契約した場合、15,340円割引が適用されます。
    さらにギガプランの音声SIM/eSIMの場合は「6ヶ月間 月額440円割引」「3ヶ月間 通話定額410円割引」も適用されます!
    2024年2月29日までの期間限定なのでお早めに。
moto g52j 5Gの開催キャンペーン

  • IIJmio(みおふぉん)blank
    乗り換え価格:15,800円(乗り換えがお得!!)
    シェアNo.1記念キャンペーン
    moto g52j 5G(34,800円)を他社からの乗り換えで音声SIM契約した場合、19,000円割引が適用されます。
    さらにギガプランの音声SIM/eSIMの場合は「6ヶ月間 月額440円割引」「3ヶ月間 通話定額410円割引」も適用されます!
    2024年2月29日までの期間限定なのでお早めに。

<スポンサーリンク>

Redmi 12Cとmoto g52j 5Gのスペック比較

というわけで「Redmi 12C」と「moto g52j 5G」のスペックを比較してみましょう。Redmi 12Cの価格は19,800円~ですが、moto g52j 5Gの価格は39,800円です。

名称 Redmi 12C moto g52j 5G
画像 Redmi 12C 小さい画像 moto g52j 5G 小さい画像
参考価格 19,800円
23,800円
39,800円
メーカー Xiaomi モトローラ
発売時期 2023年3月 2022年6月
OS MIUI 13
Android 12ベース
Android 11
CPU Helio G85
オクタコア
Snapdragon 695 5G
オクタコア
RAM 3GB
4GB
6GB
ROM 64GB
128GB
128GB
外部ストレージ 1TB 1TB
ディスプレイ 6.71 インチ 6.8 インチ
画面解像度 1650×720
HD+
2460×1080
FHD+
リフレッシュレート 60Hz 120Hz
アスペクト比 20.6:9 20:9
背面カメラ 5000万画素 5000万画素
800万画素
200万画素
前面カメラ 500万画素 1300万画素
バッテリー 5000mAh 5000mAh
急速充電 10W 15W
ワイヤレス充電 非対応 非対応
サウンド モノラル モノラル
イヤホンジャック 搭載 搭載
USB microUSB USB Type-C
Wi-Fi a/b/g/n/ac a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.1 5.1
DSDS DSDV DSDV
トリプルスロット 対応
生体認証 指紋
指紋
防水防塵 IP52 IP68
おサイフケータイ 対応
通信(5G) n3 / n28 / n77 / n78
通信(4G) B1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 20 / 28 / 38 / 40 / 41 B1 / 2 / 3 / 8 / 18 / 19 / 28 / 38 / 41 / 42
機種サイズ (縦幅) 168.8 mm 171 mm
機種サイズ (横幅) 76.4 mm 76.8 mm
機種サイズ (厚み) 8.77 mm 9.1 mm
機種重量 192 g 206 g
カラー グラファイトグレー
ミントグリーン
ラベンダーパープル
インクブラック
パールホワイト
参考価格 19,800円
23,800円
39,800円

プロセッサやRAM(動作性能)の比較

プロセッサやRAM(動作性能)の比較

Redmi 12C moto g52j 5G
Helio G85
オクタコア
Snapdragon 695 5G
オクタコア
3GB or 4GB 6GB

チップセット(CPU)はSnapdragon 695 5Gを搭載するmoto g52j 5Gの方が上です。Redmi 12Cが搭載するHelio G85のAnTuTuベンチマークスコアは21万前後を記録しておりますが、一方moto g52j 5Gが搭載するSnapdragon 695 5GのAnTuTuベンチマークスコアは38万前後となっております。

またRedmi 12CはRAMROM3GB+64GBモデルと4GB+128GBモデルがあります。

ディスプレイの比較

ディスプレイの比較

Redmi 12C moto g52j 5G
6.71インチ
1650×720(HD+)
20.6:9
水滴型ノッチ
液晶
60Hz
6.8インチ
2460×1080(FHD+)
20:9
パンチホール
120Hz

画面サイズはRedmi 12Cの方が0.9インチ大きいですが、画面解像度はmoto g52j 5Gの方が高解像度(FHD+)です。

またmoto g52j 5Gはリフレッシュレート120Hzに対応しております。リフレッシュレートは「1秒間でモニターに表示される画像の枚数」のことで、例えば120Hzなら1秒間に120枚の画像、60Hzなら1秒間に60枚の画像が表示されます。枚数が多いほど動画・スクロールが滑らかに映ります。

カメラの比較

カメラの比較

Redmi 12C moto g52j 5G
5000万画素 5000万画素(F1.8)
800万画素(F2.2/超広角118°)
200万画素(F2.4/マクロ)
インカメラ
500万画素 1300万画素(F2.2)

moto g52j 5Gは3つのレンズを搭載するトリプルカメラ仕様が採用されておりますが、一方のRedmi 12Cはシングルレンズとなっております。

カメラ性能に関しては各オフィシャルサイトをチェックしてみてください。

トリプルスロットの対応

トリプルスロットの対応

Redmi 12Cはトリプルスロット搭載となっております。

トリプルスロットはSIM2枚とSDカードを同時に運用できます。対応機種をまとめた記事があるので、興味のある方はそちらもチェックしてみてください。

防水防じんの対応

防水防じんの対応

Redmi 12C moto g52j 5G
IP52 IP68

moto g52j 5GはIP68の防水防塵に対応しております。防水等級の違いについては、こちらの記事にて解説しています。

おサイフケータイの対応

おサイフケータイの対応

moto g52j 5Gはおサイフケータイに対応しております。まだまだおサイフケータイ対応のSIMフリースマホは数が少ないので、対応しているだけでメリットとなります。

別記事にておサイフケータイとDSDVに対応したスマホをまとめてあるので、興味のある方はそちらも参考にしてみてください。

5Gの対応

5Gの対応

moto g52j 5Gは5G通信に対応しております。

5Gは4G(LTE)が進化した次世代通信規格のことです。5Gを利用すると通信速度が向上します。

端末サイズ・厚み・重量の比較

Redmi 12C moto g52j 5G
168.8 × 76.4 × 8.77 mm
192 g
171 × 76.8 × 9.1 mm
206 g

現在開催中のキャンペーン情報

SIMフリースマホは、格安SIMのセット販売キャンペーンを使えば激安で入手できる場合があります。格安SIMは、契約などの事務的な部分、回線相性などの専門的な部分、いろいろと面倒くさそうですよね。しかし実際に契約してみると手順は超シンプルな上にすぐに利用できるのでマジでおすすめです!

筆者はこれまでいくつもの格安SIMサービスを渡り歩いてきましたが、基本的な利用方法はすべて同じでした。手順は下記の通り。

  1. ネット申し込みで端末とプランを選ぶ
  2. 端末とSIMカードが届く
  3. SIMカードを端末に挿入して利用開始

たったこれだけの手順でサービスを利用できるので、ぜひ期間限定のセット販売キャンペーンをご利用ください。ちなみに筆者がこれまでいくつもの格安SIMサービスを渡り歩いてきたのは、このセット販売キャンペーンが理由です。タイミング次第で欲しいスマホが超激安で買えるので利用しない手はありません。

気になる方はキャンペーン情報をチェックしてみてください。

Redmi 12Cの開催キャンペーン

  • IIJmio(みおふぉん)blank
    乗り換え価格:2,480円(乗り換えがお得!!)
    シェアNo.1記念キャンペーン
    Redmi 12C 3/64GB(17,820円)を他社からの乗り換えで音声SIM契約した場合、15,340円割引が適用されます。
    さらにギガプランの音声SIM/eSIMの場合は「6ヶ月間 月額440円割引」「3ヶ月間 通話定額410円割引」も適用されます!
    2024年2月29日までの期間限定なのでお早めに。
moto g52j 5Gの開催キャンペーン

  • IIJmio(みおふぉん)blank
    乗り換え価格:15,800円(乗り換えがお得!!)
    シェアNo.1記念キャンペーン
    moto g52j 5G(34,800円)を他社からの乗り換えで音声SIM契約した場合、19,000円割引が適用されます。
    さらにギガプランの音声SIM/eSIMの場合は「6ヶ月間 月額440円割引」「3ヶ月間 通話定額410円割引」も適用されます!
    2024年2月29日までの期間限定なのでお早めに。

<スポンサーリンク>

Redmi 12Cとmoto g52j 5Gの比較まとめ

今回はXiaomi製スマホ「Redmi 12C」とモトローラ製スマホ「moto g52j 5G」を比較してみました。要点は以下の通り。

動作性能や容量の違い

  • Redmi 12CはRAMROMの異なる2モデルがラインナップ
  • 動作性能はmoto g52j 5Gの方が上
ディスプレイの違い

  • 画面サイズはmoto g52j 5Gの方が0.9インチ大きい
  • 画面解像度はmoto g52j 5Gの方が高解像度(FHD+)
  • moto g52j 5Gはリフレッシュレート120Hz対応
カメラの違い

  • レンズ枚数はmoto g52j 5Gの方が多い(3枚)
  • メインの画素数はmoto g52j 5Gの方が上
  • インカメラの画素数もmoto g52j 5Gの方が上
機能面やその他仕様の違い

  • moto g52j 5GはUSB Type-C採用(Redmi 12CはmicroUSB)
  • moto g52j 5Gは5G対応
  • moto g52j 5GはIP68の防水防じん対応
  • moto g52j 5Gの方がコンパクト
  • Redmi 12Cはトリプルスロット搭載
  • Redmi 12Cの方が安い

Redmi 12Cは2万円で買える格安モデルですが、正直スペックがかなり微妙。バンド19にも対応していないし、USBポートがmicroUSBなのも時代遅れです。選ぶメリットは価格以外なさそうです。

一方のmoto g52j 5Gはおサイフケータイや防水防じん、120Hzリフレッシュレートに対応したミドルレンジモデル。3~4万円クラスではコスパが超優秀なのでおすすめです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です